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「首里の馬」(当ブログで紹介済み)で芥川賞を受賞した高山羽根子による、「うどんキツネつきの」(14年)を読みました。内容は、本の題と同じ作品を含む計5作の中編を集めた合本です。この作品は「首里の馬」よりも前に書かれた作品で、その分著者の特徴がよりきわどく出ているようでした。この著者の作品はしばしば「SF」に分類されるようですが、少なくともS(科学)の要素はなくて、内容的にはむしろ「日常的不可解」と言った感じです。(疑似)科学を舞台にした方が夢落ちに似て楽なのでしょうが、この著者はあく
写真家花輪銀吾の名と彼の作品「創造主の機械観」を知ったのは、戦前の前衛芸術運動について調べていた時だった。この作品(正式タイトルは「複雑なる想像」)は大阪中之島美術館のWebサイトで閲覧することができる。鋼鉄の檻に閉じ込められながら鋭い視線をこちらに向ける少女は機械化された身体を持っている。この表現から、アニメ「攻殻機動隊」の”少佐”草薙素子まであと一歩である。_______________________________________2009-03-13花輪
「神戸ニニンガ日誌」(第3,376号)○大阪市立科学館に行く。昔、電気科学館でプラネタリウムを見た。場所も建物も新しくなり35年以上経つ。○「万博で夢見たサイエンス」展が目的だが、常設展も面白い。春休み中で子供が大勢いた。多くの隕石があり、幾つかは触る事ができる。これは貴重だ。各時代の先端数理によって作られたもの。例えば電卓はギアを回す式から巨大な電卓第一号などの現物もある。○東京には「日本科学未来館」があるが、流石にあちらはシュっとしている。自慢ではないが、私は科学未来館の館長室
こ~んに~ちは~!一笑仏工房のあんどうななせです(*^◯^*)当ブログにようこそお越しくださいました!初めての方はこちらをご覧ください。『一笑仏工房(あんどうななせ)自己紹介2024』こ~んに~ちは~!一笑仏工房のあんどうななせです(*^◯^*)当ブログにようこそお越しくださいました!自己紹介を更新しなければ!と思いつつ更新出来ていなか…ameblo.jp先日、芸歴16年以上漫才コンビのショーレース、ザ・セカンド、ご覧になりましたか!?いやーーーー見なかっ
おはこんばんちわ~老恋ジャーシニア成龍です雨の月曜日に原因不明の体調不良にて苦しむ日々二十四節気は小満に草木に力が満りぐんぐんと生い茂る季節麦の刈り入れを迎える余花の雨余花春に遅れて咲く花その花に降り注ぐ雨先日のベテラン漫才師たちにチャンスを与える漫才トーナメントザセコンド懐かしくもあり面白く漫才師お笑い芸人の技を堪能優勝はガクテンソクこれを思い出した学天則自然の法則に
強化練習、全通を目指して頑張っていたハルですが・・・練習休みました〜···自主的に(笑)あ、風邪が悪化とかじゃないでご心配なく😙実は、お盆明け練習の合間をぬって家族でお出かけする予定で仕事や習い事の調整をしていたんですが・・・その日、ピンポイントで例の台風到来流石にお出かけは難しかったので、後日延期にしていたんです。お出かけもそんなに遅く帰る予定ではなかったので、ハルの夕練には間に合うつもりだったんですが道が混んでて練習に遅れるのもあれなので、コーチにも一言断りだけ入れておこうか・・・
TVで「地味だけどすごい」という派手なCMが年末年始に流れました。なかなか良いですね。→全長6mのド派手な衣装で生田絵梨花さんが歌うADEKA初のテレビCMマニピュレータを操作する凛とした姿を何度か見ていて,なぜか東洋初のロボットといわれる「学天則」を連想しました。「学天則」は昭和3年に作られ,大阪市立科学館にはを復元したものがあり,動いています。「学天則」の製作者の西村真琴教授は有名俳優だった西村晃氏のお父さんだそうです(^^)。その動きや動作装置の解説などは幾つかメモしています
漫才師のガクテンソクさんの名前をすぐに覚えたのは当時、漢字表記だった「学天即(学天則)」ってどういう意味?って調べたからそして「売却されてドイツに渡ったが行方不明となった。現地では故障等でうまく作動せず、廃棄されたらしい。」っていう悲しい経緯を知る。。。(T_T)その学天則のレプリカが展示されている大阪市立科学館へ学天則さんもマスク姿です。しかも、あまり目立たない場所での展示写真を撮る人も少ないのか、周りは雑然とした感じ。真似してみたり。プラネタリウムメイン
大阪市立科学館に行きました。大阪市立科学館は、私が専門学校生の時、就職先の入社予定者の顔合わせ行事で行ったのですが、その時はかなり駆け足の見学だったので、あまり見ることができませんでした。これは虹スクリーン。高い山に登った時にまれに見られるブロッケン現象(向かいの山の頂上に自分の姿が影になって映り、その周りに虹の輪ができる)を人工的に再現できます。これは実物の元素(放射性元素は除く)を展示した元素の周期表です。元素記号を「水兵リーベぼくの船…」と覚えた人も多いでしょう。これはアジア初
昭和3年に作られ,東洋初のロボットとよばれる「学天則」には以前からその目的や機構などにとても興味があります。(紹介動画より転載)大阪市立科学館には「学天則」を復元したものがあり,その解説など幾つかメモしておきます。当時から圧縮空気で動いていたんですね。誕生から90年ロボット「学天則」が作られた理由とはなお,製作者の西村真琴教授は私たちの世代では有名な俳優だった西村晃氏のお父さんなのだそうです(^^)。学芸員の展示場ガイド「学天則(前編)」@大阪市立科学館学芸員の展示場ガイド「学天則
<Gakutensoku,thefirstrobotintheEast>【北海道新聞・朝の食卓,2019年5月22日】1928年(昭和3年)、京都で開かれた博覧会で「学天則(がくてんそく)」という東洋初のロボットが公開された。チェコの作家、カレル・チャペックの戯曲「R・U・R」にロボットという言葉が初めて登場してから8年後のことだ。製作者は西村真琴。生粋の生物学者で、マリモ研究の父とよばれている。西村は、21年(大正10年)に北海道帝国大学に教授として赴き、マリモの球化
平成最後の日はウチでのんびりすごしてます。なんとなく、新年(と言うよ)は穏やかに静々と迎えたくて。街に繰り出して騒ぎたい気にはならなくて。ねー。そだねー。アニメ見て若きランバ・ラルと父ちゃんひひひひひっ、ご兄弟揃って同じM型☆実の祖父役を演じるマモー西村晃氏平成最後の作品、ゆるーい春物ベスト。裾の模様は裾だけね、全面はムリっ(--;)ここでちょうど二玉使い切ったの。袖はもうこのままでいいか・・・。
明日16日(月)のロードtoM-1の出演メンバーを紹介したいと思います。MCは、はりけ~んずです。出演メンバーは下記の通りです。マヂカルラブリー井下好井ニューヨークインディアンス田畑藤本ボーイフレンドナイチンゲールダンスそいつどいつコロナクラウンぱろぱろジャンゴ魔人無骨電氣ブランブ
明日25日(金)のファースト∞ライブの出演メンバーを紹介したいと思います。出演メンバーは下記の通りです。学天即横澤夏子ネイビーズアフロニューヨークラフレクランやさしいズ西村ヒロチョダイタクインディアンスおばたのお兄さんしゃかりきゆにばーすと、なっております。最後は、21時45分から又吉直樹主
地下鉄、よく乗る?(゚∀゚)乗る乗る♪荻窪にずっと住んでいたから、新宿・銀座は丸ノ内線で出掛けてました今も銀座は新宿から丸ノ内線使います母ちゃん元気だった頃は大江戸線で新御徒町へ出て、上野を散歩しましたね東京の地下鉄は全て1回以上は利用していると思います▼本日限定!ブログスタンプで、映画の中の地下鉄といって真っ先に思い出すのはやっぱり「サブウェイ・パニック」なんだけど、年中この映画の話は出してるからやめますねΨ(`∀´)Ψケケケその次に思い出すといえば「異人たちとの夏」
明日25日(土)のファースト∞ライブSPの出演メンバーを紹介したいと思います。出演メンバーは下記の通りです。銀シャリ学天即モンスターエンジンおいでやす小田ギャロップ女と男バンビーノマテンロウグイグイ大脇ネイビーズアフロセルライトスパ相席スタート山添マヂカルラブリーアイロンヘッドもう中学