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舟木さんご自身が好きな楽曲10選と言って良いでしょう。納得の選曲といったところですが、2025年ツアーコンサートファイナル、東京国際フォーラムホールAで、アンコールに使った「友を送る歌」は、特別今舟木さんが感じる歌なのでしょう。
おはようございます。12月15日月曜日。KTA48の下手くそ弾き語りのお時間がやって参りました。この間、アマゾンプライムで舟木一夫主演の「学園広場」を鑑賞したので、その主題歌である『学園広場』1963年【昭和38年】を唄わせていただきました。先週に引き続き、青春学園ソングっすね。当初、原曲キーで唄いましたが、なぜか投稿させてもらえませんでした(アメーバあるある)。キーを下げて唄うとOKだったのでこれをお聴きください。いずれにせよ下手くそですが(笑)♪そ~ら~に向かって♪揚げた
今再び、「昔の映画を観ておこう」とう気持ちが強まってきており、御三家の橋幸夫、西郷輝彦が出る映画は何回か見たので、いよいよ舟木一夫の映画を観ることにしました。どうせなら主演第一作目の「高校三年生」(大映)にしたかったのですが、アマプラ(アマゾンプライムの略)にもキンツタ(近所のTSUTAYAの略)にも置いてないため、仕方なくアマプラで第2弾の「学園広場」(日活)を観ることにしました。舟木一夫の『学園広場』はそもそも、1963年10月リリースのサードシングルで、学園広場|映画|日活
山内賢さんのお兄さんは俳優の久保明さんです。玉川学園では、浜田光夫さんとは同級生でした。日活の舟木映画では、学園広場、あゝ青春の胸の血は、花咲く乙女たち、北国の街、高原のお嬢さん、友を送る歌。北国の旅情と一番多く共演をしています。そんな山内さんは、日活映画に出演する前1955年には、子役としてデビューをしています。日活に入社する前に9本の映画に「久保賢」の芸名で出ているのです。そして日活に入社する前の最後の作品が東京映画(東宝)の「喜劇駅前団地」でした。浜田光夫さんも子役から
★ケンムンタエの#波瀾万丈な日々№110高校の文化祭で歌を歌う作城妙子作「輪廻転生シリーズー天女の忘れ物」S100号(162x162㎝)#文化祭の式典が体育館で開催され、#舞台の付いた大きな講堂のその舞台では音楽部の面々の演奏等や寸劇等が発表され弁論大会も開催されていかにも凄い#発表会だ。そのステージで音楽部でもないタエが#歌を歌う事に
社用車に乗ってエンジンをかけたら、いきなりラジオがしゃべり出した。そうこうしているうちに、舟木一夫の『学園広場』なる曲が流れてきた。私は初めて聞いた曲だったが、なんとものどかな4分の3拍子なのである。ゆったりとした「ぶんちゃっちゃ、ぶんちゃっちゃ」で、絵に描いたような4分の3拍子。最近、こういうリズムの曲、そういえば聞いたことがない。特に今どきの歌は歌詞も分からなければ拍も分からない。『学園広場』は確かに古臭い感じだが、それでもこのリズム、人間の生理に合っているに違いない
舟木一夫
学園広場今回は映画ではなく楽曲学園広場について………この楽曲は舟木一夫三曲目の歌ですよね…今ネット・SNSの世界になって誰でも好き勝手に様々な事が書き込まれる………私もPTSD・パニック障害になったのも私の務めていた会社が5チャンネルのスレになり会社への罵詈雑言が次第に役職者等への個人攻撃になり私もそのターゲットになり私への罵詈雑言・誹謗中傷が日を追う毎に酷くなり………それにより障害者手帳持ち…になった…理由ですが…今は…もっと酷くなっ
(敬称略で書きます。ご了承下さい。)映画学園広場1963年山崎徳二郎監督日活舟木一夫映画出演二作目…山内賢と舟木一夫ダブル主演…かなぁ…山内賢が主演でそれに次ぐ二番手…って所の役どころ…青春歌謡映画の見本の様な映画…制作側の遊び心満載の作品………けれどそんな映画にも関わらず舟木一夫…真っすぐに…演技している………基本舟木一夫って真っすぐ真面目な性格なんだなぁ…って思う………制作側の遊び心があるのは各・役者さん達の役名…
1963年10月末に、日活での映画が決まります。舟木一夫映画の次回作は「修学旅行」という企画も上がっていたようですが、日活映画での初めての映画は「学園広場」でした。「高校三年生」は、大映と言う会社のトーンの暗さが気になりましたが、日活映画の明るさが心地よい映画でした。日活のハチャメチャな感じが、いかにも若さを感じたものです。何といっても舟木さんと松原智恵子さんの「アベック歌合戦」のシーンが、公開放送と同じ様に見れるのは愉しいものです。そして「学園広場」の楽曲は、本当に良い曲だと今でも
三田明さんがゲストで…「青春歌謡」「御三家」の話もすると…伺って…ちょっと気になっていたけど…リアルタイムで聴けなかったので…NHKラジオらじる★らじるで…聴いてみました…昇話歌謡3〜うたの宝探し〜4/29(火•祝)午後0:15〜2:55〈NHKラジオ第1〉「昇話歌謡シリーズ第3弾!」司会は春風亭昇太と宮崎美子。ゲストは歌手の三田明。今回のテーマは「青春歌謡」!第1部は…三田明さんのヒット曲を中心に…恩師・吉田正さんの思い出や当時の貴重なエピソードなどを交えて紹介
横浜山下公園=5月1日撮影舟木一夫2025年80’ツアーコンサート曲㉑「学園広場」本題に入る前に―。「立夏(りっか)」は二十四節気のひとつ。夏の気配が立ち始める頃です。いわゆる初夏にあたり、2025年は5月5日(月)になります。二十四節気は季節の移り変わりを知るために1年を約15日ごとに24に分けたものですが、太陽の動きに合わせて決めるため1日程度前後することがあります。また、立夏と言っても立夏に入る日(今年は5日)を指す場合と、二十四節気の第9の立夏(5日)から第10の
19歳になり、歌手デビューしてから初めてのお正月を迎えます。相変わらず忙しい舟木さんですが、「高校三年生」は相変わらずの大ヒットを続けている中、既に「修学旅行」「学園広場」「仲間たち」と学園ソングをヒットさせて、この1月には「叱られたんだね」「あゝ青春の胸の血は」をレコードリリースします。更には映画「高校三年生」から「学園広場」と公開され、「仲間たち」の撮影も決まって行きます。今では懐かしいテレビ番組「スター千一夜」や「ジェスチャー」などの出演された事も書かれています。
舟木一夫日記4月12日八王子市民会館で小原光学主催のショーに出演する。去年の今頃、やはりここで「守屋浩ショー」が開催されボクは「高校三年生」を歌った。その頃のボクは、まだ駆け出しのホヤホヤで、守屋さんの華やかな舞台姿に憧れていたものだっあ。その後、映画撮影で一度、八王子に来た事があり今度で三度目。いろいろな事を思い出して感無量と言ったところ。舞台が終わってNHK「赤穂浪士」の音どり。
学園三部作😀
先ほど…YouTubeチャンネル「日活フィルム・アーカイブ」では…2月27日(木)の昼12時より、舟木一夫さんの日活での初出演作『学園広場』を1週間限定で無料配信します‼️詳しくは…「日活フィルム・アーカイブ」のYouTubeチャンネルでご確認ください。https://www.youtube.com/@NikkatsuFilmArchiveと…案内させていただきましたが…日活さんのXでも…\本日2/27より本編無料配信🔔/★舟木一夫さんのヒット曲の映画化『学園広場』(山崎徳
私のブログを見ていただいている方から…教えていただきました❤️〜2月20日発売の「週刊新潮」…タブレット純さんの…連載コラム「昭和歌謡」残響伝のテーマは…舟木さんの「学園広場」です。〜素敵なコラムですので、ぜひ~今日の…故郷でのコンサートに…ちょうどリンクするような…素敵な内容です!■■■コラム■■■日本ルネッサンス/櫻井よしこ生き抜くヒント!/五木寛之変見自在/高山正之曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則いま生きる『君主論』/佐藤優スジ論わたしのルールブック/坂
すでに12月に入って、レコード大賞新人賞が決定していた舟木さんですが、この日は、日比谷公会堂での授賞式でした。レコード大賞新人賞は獲得しましたが、6月のデビューから「高校三年生」が爆発的な売り上げと、舟木一夫人気で、大賞候補にも挙げられていましたが、NHKの人気番組「夢で逢いましょう」の今月の歌で、7月に放送されると反響が凄く、11月にレコードが発売されます。決選投票で「高校三年生」は残念ながら大賞は取れず、新人賞受賞になります。本来のレコード大賞から考えれば、1カ月足らずでの発売の
舟木一夫(ふなきかずお/本名:上田成幸/1944年12月12日~)は、日本の歌手、タレント。1944年12月12日、上田成幸が愛知県中島郡萩原町(現:一宮市)に生まれる。父親は石川県河北郡津幡町笠谷の旧家の出で、父方の祖父は「立山伊次郎」の四股名で雷部屋に所属した力士であった。舟木が父から聞いたという話によると、本名の「成幸」という名前は楠木正成と真田幸村の二人の武将から一字ずつとって命名したとのことである。音楽に興味を持ち始めたのは子どもの頃、1か月間肩叩きを続けた
君たちがいて僕がいた君たちがいて僕がいた舟木一夫本間千代子1964年3月発売(昭和39年)作詞:丘灯至夫作曲:遠藤実.東映青春映画小田原を舞台に大学受験に挑む高校生たちの心理葛藤、若い教師への淡い慕情、クラスメートとの初恋、それに大人たちの恋愛や醜い争いを織り込んで、高校生という“社会"に目覚めようとする世代を克明に描いた傑作青春ドラマ。歌に、TVに、舞台に、映画に大活躍の舟木一夫主演明朗青春映画第1弾!原作:富島健夫監督:鷹森立一脚本:池田一朗、山本英明
舟木さんの学園ソング……人気高い……ですね🙂
待ち遠しかった御園座のコンサート明日を残すのみとなりました私は昨日、楽しませてもらいました黒の絽の着物がとても上品で、涼やかな舟木さん舟木さんとてもゆったりとされ、とても楽しそう日本調の歌を聴くことが少なくなったと舟木さんipadで動物の動画を見るのが好きで毎日観ているそうです犬の形態模写がとてもお上手観察力抜群です👏👏何度でも見ていたいですね一部♪浜の若い衆♪江戸っ子だい♪一心太助江戸っ子祭り♪右衛七討ち入り♪敦盛哀歌♪里の花吹雪♪さくら
夕刊フジデジタル版「zakzak」リンク先はこちら舟木一夫出会いと別れの80年-zakzak:夕刊フジ公式サイト
「舟木一夫出会いと別れの80年」②は、松原智恵子さんでした。出会った日の事が書かれた記事がありますので、ご覧いただきましょう。それは舟木さんの映画出演2作目の「学園広場」の打ち合わせとスチール撮影の時でした。1963年10月29日
北海道の8月美瑛の麦畑舟木一夫が出合い演じた時代劇⑧「新橋演舞場」㊤―後半に第124回・125回「オードリー」――夕刊フジで連載「舟木一夫出会いと別れの80年」―本題に入る前に―。二十四節気の「処暑(しょしょ)」の頃です。“処”は落ち着くという意味で、暦的にはようやく暑さが収まり、朝晩に秋の気配が感じられるようになります。夏至の頃に比べると、日の入りは40分ほど早くなっているため、“日が短くなった!?”と感じる頃でもあります。台風が発生しやすく、激しい夕立も降
舟木一夫公式YouTubeチャンネルより「高校三年生」(作詩:丘灯至夫/作曲:遠藤実)2017/11/6中野サンプラザ「2017ファイナル」「学園広場」(作詩:関沢新一/作曲:遠藤実)2017/11/6中野サンプラザ「2017ファイナル」「夕笛」(作詩:西條八十/作曲:船村徹)2019/12/24浅草公会堂「スペシャルコンサート2019」「銭形平次」(作詩:関沢新一/作曲:安藤実親)2017/11/6中野サンプラザ「2017
1963年12月「学園広場」日活東京から転校してきた修二は、学校に伝統として受け継がれている奇妙な風習を知る。この学校の開校以来、校内で一番勇気のあることをした者に“勇者の帽子”が与えられるのだ。現在その帽子を被っている上級生の古山は、レストランナポリを経営している隅田が名物にしようとして立てたヌード画の看板にペンキで服を着せた者に帽子を譲ることにするが、帽子を紛失してしまう。古山は修二が帽子を隠したのではないかと、修二を呼び出して制裁を加えた。修二は仲間外れになるが、上
修学旅行淋しい町舟木一夫青春歌謡を代表する舟木一夫の学園三部作「高校三年生」「学園広場」「修学旅行」団塊世代じゃなくても、ほのずっぱい想い出が蘇る。たとえ妄想の世界であったとしても「修学旅行」は、弾むようなイントロを聴くだけで心踊ります。やっぱり、歌謡曲はイントロが大事B面の「淋しい町」、切なき想いのしんみりソングどちらも、作詞:丘灯至夫作曲:遠藤実です。修学旅行youtu.be/TIleHgm6M9E?si=xDhZT3oWXbVwXDRu
5/1(水)…NHKFM歌謡スクランブルは…熱唱!昭和歌謡⑵▽水原弘作品集昭和38(1963)年10月発売「学園広場」が…かかります…この年38年…舟木さんは…シングル4枚…6月にデビュー曲「高校三年生/水色のひと」8月に2曲目「修学旅行/淋しい町」10月に3曲目「学園広場/只今授業中」11月に4曲目「仲間たち/はるかなる山」学園ソングと言われる…4曲全てと…11月に…「聖夜」アルバム1枚…11月に…「舟木一夫花のステージ(第一集