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「言必信行必果」『中国には私孔子など、いろいろな偉人がおります。そのような偉人を祭ったお寺がいろいろな場所にありますので、今日のたとえ話は、「孔子廟」を舞台にしてみましょう。孔子廟を参拝する人は大勢います。そこではそこの参拝方法というのがあるでしょう。近所に、ある夫婦が住んでいます。この夫婦の会話を聞いてみましょう。妻のレンは信心深く、いつもこ
高雄台南の旅⑤古都台南をパトロールしました。孔子廟台湾最古の孔子廟儒教の祖である孔子を祀り儒学の教育機関だったそうです。子曰く‥‥2人の息子の名前に儒教で重視される「八徳」仁義礼智忠信孝悌の漢字を入れたので、興味がありました。(命名は旦那)孔子廟から少し歩いて日本では見たことない木でした。台南市美術館2館現代アートを中心に展示されている美術館鑑賞したかったのですが月曜日で休館😭日程的に仕方ないけど残念すぎる。美術館の前にあった小学校なんとなく例の森友
2026年2月7日(土)長崎の冬の風物詩「長崎ランタンフェスティバル」が今年も開幕。開催2日目の土曜日は、15時に興福寺で変面ショーを観賞し、その後に路面電車で移動して17時からの長崎孔子廟の変面ショーへ。孔子廟専属変面師・京介さんの華麗な技に、会場は一気に熱気に包まれました。開演ギリギリの到着で既に大勢の人が集まっていましたが、運よく前列の方の隙間から撮影することが出来ました。2月23日までの期間、約1万5000個のランタンが長崎の街を幻想的な灯りで包み込み
こんにちは晴れてるみぬ☆地方☀️金曜日〜ヽ(=´▽`=)ノ1週間長かった〜それではつづきでーす↓↓☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*宿を「ホテルニュータンダ」にしたのは、立地が良かったから♪その1つがコレ、ホテルから歩いてオランダ坂を目指しますちなみにオランダ坂とは、長崎市東山手地区の外国人居留地にあった石畳の坂道の総称で、異国情緒漂う景観が特徴との事。いや〜坂が酷い🫨笑こんな坂、車で上ってくんだね………普通に生活道路なんだなぁと実感。雰囲気
孔子に本当に学ぶなら日本人的村意識捨てなさい論語読む学ぶのなら自治会を抜けなさい孔子の生き方コンセプトは日本人的なものではなくどちらかと言えばアメリカ型ですだから多くの日本人とは本当は生き方や考え方は本質として相容れません。私が教訓としてきたこと伝えます🔶勉強はひとりでするものです群れてはいけませんしかし大抵の研究は共働でやります数学的研究はひとりとか…🔶この世界で信じることができる人間はひとりしかいない母親だけ次に父兄弟姉妹は他人🔶育児の
神田明神の「だいこく祭り」に行く前に文京区湯島にあり国の史跡に指定されている「湯島聖堂」を拝観してきましたJR御茶ノ水駅ホームから見える神田川の岸辺の傾斜地にあります元禄3年(1690)徳川五代将軍綱吉が創建~寛政9年(1797)昌平坂学問所となっていますなお、明治以降は学問所の跡地は東京師範学校や女子師範学校の敷地~現在は東京科学大学(旧東京医科歯科大学)の敷地になっています湯島聖堂土日と祝日に拝観できます入徳門杏壇門扁額杏壇大成殿関東大震災後大正10
こんばんは。本日も舞浜は良い天気です。ここ数日、スケルトンマンションの図面作成に勤しんでました。今、構造計算の真っ只中。数字を見てると頭が痛くなります☺️。本日のブログは台湾旅行part8(赤崁楼、孔子廟、台湾新幹線)。台南赤崁楼1653年にオランダ東インド会社が築いたプロヴィンティア城(普羅民遮城)に由来。1661年に明の遺臣鄭成行が占領して鄭氏政権の拠点が置かれた。1683年に台湾が清朝に併合された後、反乱にあって荒れ果ててしまったが19世紀には中国式建築が建てられた。
台南に到着しました。台南は「台湾の台所」と言われるくらい✨美味しいものがひしめく、食の宝庫なのです。台湾では台北と並ぶ人気のある地区です。台南での宿泊は駅前の「鐵道ホテル」台南駅前にあり、目の前がバスターミナル。このバスターミナルからは台南の地域のあらゆる所へ行くバスが走っているので便利です。鐵道ホテルでサービスのコーヒーとケーキをいただく私とタカちゃん。ホテルのコーヒーサービスは時々ありますが、ケーキ🍰が付くのは驚き👀‼️利便性が良く、機能的でサービスも行き届いている上に、宿泊代も
一昨日のブログでは、高雄のホテルから専用車で台南に向けて高速道路を走ったところまで書いた。12月30日の台南は快晴、最高気温26度と暑いくらいの気候だ。そんな中「台湾の京都」というらしい寺院や祠を見て回る。まずは鄭成功の祠「延平郡王祠」だ。鄭成功は言うまでもなく日中混血児。1624年平戸生まれ、母親は田川松。7歳の時に父親のいる大陸に渡り、清に追われて南方に来た明の偉い人に見出される。しかし結局清の征伐は諦めて台湾に進出、38年間占領していたオランダを追い出した後、台湾
【庶民の為の旧閑谷学校…岡山藩開設の現存世界最古の公立学校で多くの有能な指導者を輩出】【岡山県・備前市】江戸時代前期の寛文十年(1670)、備前岡山藩初代藩主・池田光政によって設立された庶民のための学校で、現存する世界最古の公立学校。寛文六年(1666)に池田光政が閑谷の地を訪れた際、学問をするのにふさわしい地だと絶賛し、家臣・津田永忠に命じて寛文十年(1670)に閑谷学校を設立。寛文十年から建築が開始され、延宝元年(1673)に講堂(旧)、翌年に聖廟(旧)が完成…教育の中心は儒学だった。延宝
私が2007年から長く滞在していた南京は、中国の歴史と文化が色濃く息づく都市であり、その伝統行事の一つである秦淮ランタンフェスティバルは、毎年多くの人々を魅了している。このフェスティバルは、古くからの灯籠文化を現代に伝える重要な非物質文化遺産として知られ、幻想的な光の世界と深い歴史的背景が融合した独特の魅力を持っている。➡こちらのサイトこのフェスティバルは、単なる灯籠の展示にとどまらず、地域の歴史や伝説、風俗を反映した多彩なランタン作品が並びます。秦淮河沿いの街並みと相まって、訪れる人
昨日の放送で見ました中島健郎さんの盟友である石井邦彦さんと新進気鋭のカメラマン洞将太さんが、中島さんへの思いを胸に、ドローンなど最新機材を駆使し撮影を繰り広げる。『地球(アース)トラベラー“世界一美しい山”を撮~南米アルパマヨ~』再放送は30日ですクニさんがケンローさんのサングラスを持って行き、見てるかなと呟いた所で号泣しましたアルパマヨの素晴らしい山々を堪能しましたみなさんこんばんは12月7日(日)晴れ横浜中華街はすごい人です日曜日ということもあります久しぶりだから少し張
⭐️今日は、今回の旅で一番行きたかった彩虹眷村🌈です。ここは公共交通はバスが必要のようで、個人で行くのはなかなか面倒だから今回ツアーにした理由の一つ。昨年100歳😵で亡くなったおじいさんがペインティングし人気スポットとなったところ。明らかに他の人が書いた部分も混ざってます。一番訪れたかった場所の割には、自由時間はたったの20分😞。フォトジェニック📸な壁画が一面にあるのですが、全面ゆったりポーズとってる時間はない‼️人がいない間に写真撮ろうと思うと駆け足です。なんか、もっとゆったり時間取っ
15分歩いて到着!観光客でごった返しているだろうと思い、歩きましたが、駐車場はガラガラでした。まあ、修行したと思えば、気は楽ですね。😅初て来ましたよ。長崎の孔子廟とは規模は違いますが、ここも良いなあ~多久聖廟は、宝永5年(1708)多久茂文が孔子像を安置し、領民に「敬」の心を培わせるために建てた孔子廟です。中は写真NGですが、C国のおじちゃんは構わずパシャリ・・・😩ここも紅葉が素晴らしいです。
【11月23日の話を2026年1月25日にアリバイ偽装投稿】■個人的な記録も兼ねていますので、無駄に長くてスミマセン。写真界隈だけご覧いただければよいかと。なんだか毎日だらけた生活だ。朝寝坊+昼寝付き。客引きもほとんどおらず、意外と近代的なハノイ(失礼っ)にやや拍子抜け。朝ごパンおはよーごらいまふ。朝食は、先日ライム・ジュースを買うた、宿の近所の"GreenArchCafe&Bistro"さんにて。道路に面したテラス席。カプ
大浦天主堂を出た私は、「祈りの丘絵本美術館」へ。絵本に出てきそうな素敵な建物。✨続いて、「須加五々道美術館」へ。小さな美術館、好き。✨朝早すぎて、お客さんは私だけ。「長崎市旧香港上海銀行長崎支店記念館」はパスして、「長崎市べっ甲工芸館」へ。そういえば、私の子供の頃は、まだべっ甲のお土産品が普通に売っていたなぁ。続いて、「孔子廟中国歴代博物館」へ。この辺りは、毎日歩き回っていたので、地図を見なくても平気。✨お隣のマンションとの違和感が。😅初日以降は食欲がなく、パフェ以
昨日より続く。孔子廟側を見終わって、国子監側へ行くと、展示室があって、「官德」(官吏の道徳)がテーマ。いろんな書体の「官德」。一番左は、殷墟で出土された甲骨文。時代は殷王朝後期(紀元前14~11世紀)。こんな大昔に「官、「徳」という概念があったというわけだ。中国、歴史長い!深い!大学碑の拓本のパネル。一部ひっくり返すことができて、現代語訳になっていた。官吏は位によって服の柄が違う。このパネルの人は魏徴!「ぎちょう」で漢字変換できるの初めて知ったわ。書道でいうと楷書の
11月10日の記事より続く。国子監の中に孔子に関する展示室がある。孔子の弟子。3000人いたと言われているが、10人いるからこれがいわゆる「孔門十哲」。弟子の家庭状況。貧しい家の出もいた。現代の思想との比較。科挙の展示があった。そもそも科挙の試験内容として儒学の経典が課せられていたから。所狭しの試験会場、贡院。金の論語があったよ。私、幼稚園児の時に母に強制的に論語を学ばされた。海外への影響の展示。日本。「湯島聖堂」は孔子を祀る廟。聖徳太子像、懐かし
藩校として、全国一の規模を誇る「弘道館」です。正門と正庁、藩主の休息所で諸公子の学問所で、徳川慶喜が謹慎した「至善堂(国の重文)」は、戦災等の被害を免れ、今なお往時の姿を留めています。正門は、東の水戸城に向かって建っています。本瓦葺き、四脚門です。藩主の来訪や特別の行事のときのみに開門しました。此方は通用門で、普段は、此方を開門します。「弘道館」の敷地面積は約17.8ha。往時には、正庁を中心に、文館(寄宿舎と研究室)、武館を配し、天文、数学、地図などの屋形
足利学校跡へ。日本で一番最初に「学校」と言う言葉が使われたのはここだとか。学校の建物ですね。この先には孔子廟がありました。
植物園でいろいろな紅葉を見つけましたサトウカエデ落葉樹の一角にサトウカエデを見つけました。漢字で書けば砂糖楓で、あのメープルシロップの採れる原木です。サトウカエデの黄葉北米原産でムクロジ科カエデ属の落葉高木葉っぱをじっくり見るとカナダの国旗の図柄です。こちらの方がそれらしいですかね。メープルシロップはカナダの特産品ですね。若い頃過ごしたバーモント州でもこの樹が州木で、やはりメープルシロップはお土産品として売られていました。ランシンボク落
おはようございます昨日は盛り沢山の一日となりました同居人ドヤさんの謎の三連休ラストdayはと愚息カピくんの後厄の御札を納めに神田明神⛩️へ参りました🚃🚃🚃珍しく、駅まで徒歩で電車に乗って行くという風の吹き回し⁉️御札を納めたら(その後はどうするか考えて、といったら)聖橋、万世橋、ニコライ堂辺りを歩くのもいいんじゃない?知ってる場所、御茶ノ水駅付近を歩く⋯💭(ホント、安易なヤツだなぁ)私は旧岩崎邸庭園に行ってみたいです!まだ、一度も行ったことないし、「青天を衝け」に
参拝第5267社諫早神社(九州総守護四面宮)長崎県諫早市宇都町長崎空港から長崎行の直行バスには乗らず、途中の諫早(いさはや)に寄ってみます。地図に目立つのはこちらのお宮さまの「クス林」、ぜひ実物を!空港から路線バスは橋を渡って大村の町を経ておよそ30分で諫早駅前です。巨樹巨木623本目諫早神社のクスノキ長崎県諫早市宇都町駅から10分も行かない内に見えてきました、社殿を覆うような木立の盛り上がり、そして特徴ある木肌は確かにクスノキです。極端な大木こそあり
感謝です。「巨大」と言うか、「偉大」と言うか、中国人は「でっかい」ことが好きですね。・・・目に、実際に、見えるようにする。本当に「威圧」「威嚇」されました。〇〇〇これこそが、中国式の「愛の鞭」(?)だ!・・・「そこの、長椅子に、寝なさい!」次を、想像するだけで、ちょっと、恐ろしい
博物館が無料、または割引になる「博物館通票」。使用期間は今年1月1日から12月31日まで。春に「毎週行こう」と張り切っていたが、忘れること半年(おいおい)。今年が終わるまでに使えるだけ使わないと!先週、通票同志と「国子監」へ行った。入場料30元が無料に。地下鉄「雍和宮駅」から歩く。ここが入口。中に入ると中央に孔子像。殿の左右に乾隆石鼓。故宮博物院にある石鼓10個は以前はここにあった。奥に進むと、すごく有名な柏の木「触奸柏」。触奸柏位于北京孔庙大成殿的月
生・死(15)逝く者は斯くの如きか子、川の上(ほとり)に在りて曰わく、逝(ゆ)く者は斯(か)くの如きか。晝夜(ちゅうや)を舎(お)かず。子罕第九仮名論語119頁6行目です。伊與田覺先生の解釈です。先師が川のほとりにあって言われた。「時の流れはこの水のようなものであろうか、昼も夜も休まない」「生・死」はこの章では出てきませんが、「逝く者は斯くの如きか」逝くと表現しています。「逝く」は「去ること、死ぬこと」を意味しています。「逝去」「夭逝」という
こんばんは~今日は溜まってた『ばけばけ』を一気見わかってはいたけど銀次郎さん退場は辛いな~夏の九州旅行3日目2025.9.2(火)1日目佐賀県1人観光2日目佐賀から長崎へ移動友人と合流3日目グラバー園から次の観光地へ移動帰り際、青空になってたから再び大浦天主堂やっぱりお天気大事ちゃんぽんの元祖で有名な四海楼元祖なだけで観光客向けという評価なので今回はスルーさすがすごい立派な建物ですね~ここから歩いて約5分
26日に多久聖廟で秋季釈菜が執り行われ、献官としての大役を担わせて頂きました。緊張で汗がタラリと・・・。多久聖廟は、宝永5年(1708)多久茂文が孔子像を安置し、領民に「敬」の心を培わせるために建てた孔子廟です。国指定重要文化財として大切に保全されています。#多久市#多久#釈菜#多久聖廟#孔子#聖廟#香月正則
文武廟日月潭が目の前台湾で唯一、正門が開いている孔子廟青銅製の孔子像1847年建立の香港最古の道教寺院
釈菜(せきさい)は孔子の遺徳を讃える儀式。孔子廟での「大成殿の儀」から始まる。吉備楽が奏される中、厳かに進む。雨の影響も少なく無事に終了した。今、まだ、櫂の木はまだ青い。まもなく紅葉が始まる。