ブログ記事16件
寒暖差の激しい日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうかどうか体調など崩されぬようご自愛くださいねさて、この度、とんでもない企画が緊急決定致しましたなんと、私の師匠である大阪の子平館理事長梅川泰輝先生と副理事長祐生奈々先生お二人揃って初めて高知にお越し頂ける事が決定し私は緊張と期待でまた高知支部一同は大喜びですでにワクワクがとまりませ~んお二人が四国で講座をされるのは初めての事になりますそこで、今回は子平館生だけでなく四柱推命学にご興味のある方でしたら、どなた様で
笑顔がステキな皆さまへこんにちは。瀧原亜胡です。ブログへご訪問頂き、ありがとうございます2年ほど前より、四柱推命を学んでいます。毎月1回、名古屋で占いのオズ代表である青木泉蓉先生の講座で今も勉強中ですそして、今回ご縁があって、9月に2回、10月〜12月、月イチで青木先生の先生にあたる祐生奈々先生の講座がありました。はるばる大阪までいやー、電車での旅は楽しい実は、四柱推命って奥が深い学びなので、いつもキャパオーバー帰る時は、何も考えれないほど抜け殻
子平館高知支部四柱推命学初級講座/2024年(令和6年)度生平日コース受講生令和6年3月頃より募集開始\【初級】講座四柱推命学の基礎の基礎を学びます。命式の出し方はもちろん、蔵干、通根の説明も詳しく、わかりやすく、楽しくお伝えします。子平舘では、滴天髄、窮通宝艦を基本とし、十干を季節ごとにとらえていく「十干推命調候用神法」を大切に考えています高知教室の詳細2024年6月26日(水)より1年間毎月第4水曜日10時~11時30分高知県民文化ホール第
5月末日締切です!子平館高知支部四柱推命学初級講座2023年(令和5年)度生受講生募集中!【初級】講座四柱推命学の基礎の基礎を学びます。命式の出し方はもちろん、蔵干、通根の説明も詳しく、わかりやすく、楽しくお伝えします。子平舘では、滴天髄、窮通宝艦を基本とし、十干を季節ごとにとらえていく「十干推命調候用神法」を大切に考えています高知教室の詳細2023年6月17日(土)より1年間日時が変更になりました!毎月第4水曜日14時~15時30分高知県民文化ホ
以前異常干支は全く気にする必要はないと書きました。『異常干支は全く気にしなくていい』占い関連のネットサーフィンをしていると四柱推命のブログやサイトに行き着くこともあり、時折「○○は異常干支!」という文言を目にすることがあります。結論から言う…ameblo.jp信頼できる四柱推命の鑑定士である祐生奈々先生が「異常干支は四柱推命ではない!」とブッた斬ってくれて、やはり私の考えは間違っていなかったと自信を持てました。世にも奇妙な異常干支異常干支が命式にあると、普通の生
めっきり冬の気配の今日この頃ですが皆様、お変わりありませんか今年は私の師事する、梅川理事長率いる子平館も3年ぶりに、ホテルアウィーナ大阪で子平祭を開催する事が出来ました毎年、全国の子平館の門下生が一堂に集まって、各チームで四柱推命学を深く研究し、導き出した結果を発表する子平祭大講座が今年は3年ぶりに開催されました私は敬愛する服部先生(岐阜)・青木先生(名古屋)・小林先生(奈良)と4人のチームで、皆、活動県がバラバラの為、現在でも毎月Skype研究会を開催するほど、結束の
梅川先生の本、難しくて悩む部分もありますが本当に面白いです。『四柱推命では最高峰の本だと思う』以前から読んでみたいと思っていた本がついに手元に届きました。梅川先生の本!いろいろあるので迷いましたが、基本は外せないと思い基本編を。それと実践通変論が欲しか…ameblo.jp干合も厄介ですが、濁壬もなかなか癖のある現象なのだなと。ある意味干合よりもややこしい関係かもしれません。壬と己はお互い苦しめ合う干関係。そりゃ濁るし流れるし、自然摂理を考えると当然ですよね。水は知性を表しますので、知性
以前から読んでみたいと思っていた本がついに手元に届きました。梅川先生の本!いろいろあるので迷いましたが、基本は外せないと思い基本編を。それと実践通変論が欲しかったのだけど私が覗いたサイトでは売り切れていたので、集大成ともいえる真髄を選んでみました。全部は読めてませんが、気になるページをいくつか見てみました。まさに圧巻。そこらで売られている四柱推命の本とは内容も深みも違います。相性は単にお互いの日干だけで見るものではないことや、正官がいい作用を及ぼすとは限らない、むしろ命式よっては悪い
奈々先生の動画、私の好きな(?)干合がテーマでした!その干合ホンマに化すの?干合したら化す・・・と信じて疑わない占い師が大勢います。でも、化すには条件があるのです。子平舘HP:https://shiheikan-honbu.jimdofree.com/アメブロ:https://ameblo.jp/nana777-0707Twitter:https://twitter.com/nana_y...www.youtube.com干合というのは特殊な命式。つまり本当に化す命式はなかなかな
秋の深まりを感じながら9月の終わりという現実に少し焦りの気持ちの今。数年ぶりに10月から四柱推命の講座を始めます。その物理的精神的な準備、心配その他にドキドキそわそわしています。そんな今大切な仲間がこんなブログを書いてくれました志乃煌泰先生は、一緒に四柱推命を学び続けている同期です。一緒に勉強を始めた時、志乃先生は四柱推命と一からの向かい合い。基礎知識がある生徒さんが多い中最初は難しさを感じたと思うのです。でも志
よくも悪くも気になる人が出てくると、占い好きとしては命式やホロスコープを知りたくなる。今注目してる人がいるんだけども。残念ながら生年しか公表されてないっぽい。まあ誕生日わかったところで出生時間わからなきゃ何の意味もないんだけどね。でも三柱だけでも覗いてみたくなる。だけどもおそらく食傷が強いのかなと予想してます。多才で器用な方なので。絵も上手だし手先も器用だし、いいなーと。精力的に活動されてるのも、そういう作用が働いてるのかもね。そして私自身の話。以前梅川
奈々先生の動画、今回も興味深い内容だったので引用。https://www.youtube.com/watch?v=amwQRH81URc正財があってもお金は貯まらない正財があればお金が貯まるとか、偏財があればお商売が上手とか・・・そのような見方をしている占い師があとを絶ちませんが、それって本当?という話をしています。子平舘HP:https://shiheikan-honbu.jimdofree.com/アメブロ:https://ameblo.jp/nana777-0707Tw...
奈々先生の四柱推命の動画が更新されていた日干だけで性格がわかるわけではない、というお話でした。本当にそうです。例えば甲の人はこんな人って解説してる動画やブログ、本があるけれど。命式のうちの日干だけ取り出して何がわかるんでしょう?そんな簡単なものだったら誰でも占えてしまうじゃないか。第一身旺身弱も季節も何も考慮されていないし。こんなに無意味な事はありません。同じ甲でも身旺か身弱か、水浸しなのかパサパサなのかによって全く違うわけで。今回の動画、例に出されているのが日干己なのでなんか嬉しかった
私の命式は月柱に絶がついていて、年柱と日柱に帝旺がついている。絶と帝旺がつくと社会的にうまくいかない、などと書かれたサイトがわりとたくさんあって、ショックを受けたのを覚えている。事実自分はことごとく仕事に失敗していたので自分は生まれながらに困難を強いられているのだ、不幸な命式なのだと納得していた。実際に鑑定してもらったときに、人生がうまくいかない命式だと言われた事もあった。でもそもそも本当の四柱推命では十二運は全く使わない事を知り、目から鱗だった。正しく観ても自分の命式がハードモードな
2008~2015年夏頃までが特に人生キツかった思い出。なかなかにアレすぎる思い出ばかりです。でも現在私を苦しめている記憶がこの辺りのものなので、いっそアウトプットしてしまおうという試み。とても辛くて大変な作業です。というか暗黒期長過ぎだろ!どんだけ恵まれてないんだよと思わずツッコミたくなりました。特に2010年~2013年がなかなかにしんどかった気がします。生きてこれたのが不思議なレベル。実際何度も死のうと思いましたとも!2010年にまともに働き始めたのですが、そこの環境がひどかったです
四柱推命の聖書とも言える滴天髄。一度どんなものか読んでみたいものだけども、欲しい訳本は結構なお値段ヒエー。でも、自称プロを名乗るヘボって原典読んだことあるのだろうかって疑問に思ってる。滴天髄には土台となる奥義が書かれているのでは?それを読んでたら、十二運や通変の吉凶で占うなんて愚かな行為はしないんじゃ?と思うのです。私も月柱に絶があるからどうの、偏財格だからお金に困らないだの言われてきた。どれも大ハズレでしたけどね十二運なんて無視してよいと気づくまでかなり迷子でした。そして通変だけで観
思い詰めたとき、行き詰まったとき。そんな時ほど自分の命と向き合う。自分の命式ほど、道を示してくれるものはない。「あまり自分を追い詰めないように。考えれば考えるほど甲(神経)やられるからね。」私の心の師匠から頂いた助言です。きのうは落ち込んだけど、いつまでも沈んでいられない。どんなに嘆いても明日は当たり前のようにやってくるのだから。これから仕事あるかどうか、人生どうなってしまうのかなんて、考えたって仕方ないんです。未来はどうなるかなんて誰もわからないのだから。いつかこの世を去る日ま
本物の四柱推命は神ってます。まさに。起きている事をピンポイントで当てられる。見てたの?ってぐらいに。残念なのは日本でそのぐらいの腕を持つ鑑定士はほんの僅かだって事。これほどまでに人生指南になる学問(本当は四柱推命の事を占いとは言いたくない。崇高な学問なので)はないと思う。子平館の梅川先生の鑑定は、そんじょそこらのエセ占い師の鑑定とは天と地ほどの差がある。もっと早くこの先生の存在を知っていたら、占い迷子にならなかったのにな...ヘボに使ったお金がもったいない!この凄さは受けた人にしかわ
きのう、梅川先生に電話鑑定していただいた。このところ落ち込むことが多かったので。(って平常運転だけどね...)16時から1時間近く話してましたので、本っ当にアポなし訪問がきのうでよかった...。関連記事『タイミング悪っ!』さっき(この記事書き始めたのは16時45分頃)住宅の営業がウチを訪ねてきた。このあたり、たくさん新築が建てられているせいかこの手の訪問が非常に多いインターホン…ameblo.jp私が落ち込むのは悪神の丙を無意識に使ってるからと指摘されて合点がいった。確か印星って思案
そろそろ子どもを作りたいと考えているし、距離的なことなどもあるので今は無理だけども。いつかは四柱推命の勉強したいな。ちゃんと師匠の元で。もちろん学びたい先生は決まってます。子平館以外で学ぶ気はありません。そして儲け主義の占い師を撲滅したいし。真の四柱推命を習得して、誤った認識を正していくというのが今の夢かな。叶うかはわからないけど、夢見るのは自由だしね!夢を持つと生きる気力も湧いてくる気がする。