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子宮蓄膿症で手術をしてからと言うもの、以前から長年続いていた後足先部分の噛みむしりによる脱毛が酷かったチイちゃんですが、手術以降は、その癖もなくなり全身の毛質も改善して若がって張りのあるフアフアの毛になりました手術は大変だったと思いますが、何らかのストレスが無くなったのかも知れませんねチイちゃん高齢なので、何もなく元気なことが一番です
昨日は避妊手術。手術は無事に終わり夕方迎えに行ってきました。家に帰ってからも麻酔から覚めたばかりのあんこボーっとしていました。それから手術のついでに顔だけのトリミングと乳歯の抜歯を頼んだら快く引き受けてくれてポメラニアンが鮮明になりました。因みに避妊手術を受けたさせたのはプリンに痛い思いはさせたくないと避妊手術を受けさせないで11歳の時に子宮蓄膿症になって苦しむ姿を見たからです。
とんとん🐱保護した中我が家の愛犬ナナ🐶17歳7ヶ月5日です。★前庭疾患2回★子宮蓄膿症★緑内障★慢性気管支炎★皮膚炎★生理の血止まらず今は後ろ足利かず...前庭疾患のせいか…認知症の疑いおしっこ💩は寝たまましちゃう。自分で起きれない。昼夜かまわずの吠え活。(疲れ果て寝ちゃう)ナナ🐶の生きたい気持ちツライな😢今してあげられることは限られちゃうけど、一生懸命なナナ🐶を見てずっと出来る限り…寄り添おう。と思っています💕ナナ🐶ム
先日甘栗ちゃんの混合ワクチンと避妊手術の予約を取りに動物病院に行ってきました助手席のプーさんの籠の中で大人しくしています病院に到着して注射の前に診察をしてもらいましたやはりどこも悪い感じはなく心臓の音も良い音がしてますよと言われましたただ体重が1・1㎏しかないので普通のワンコなら避妊手術で助かる確率は99%ですが甘栗ちゃんの場合は90%ですねと言われましたほんのちょっと
3月4日(水)安にとっては貴重な雪が残っているこの場所早速、乗っかって何をするのかと思ったら?顔を突っ込んでスリスリしまくり春の雪は汚れているんだから止めて~心ゆくまで堪能したようです最近押し入れに籠るようになりました。3年前、子宮蓄膿症で子宮と卵巣を摘出した安それでも想像妊娠の症状は変わりません飼い主だって未だPMSに似た症状が出るし、女性の体って複雑※8日から大
我が家の一人息子カムイ。本日、専門学校の卒業式を無事迎えることが出来ましたチーバ県内の我が家から東京の端っこ、羽田空港のある大田区の学校へ長時間満員電車に揺られることもあり、「やっぱ近いにこしたことはないね…」と、早々に打ちのめされていたけれどそれでも卒業出来たのは本当に良かったちょうど在学中に鬼滅の刃のシリーズがあったから、てっきりアニメスタジオに就職かなーなんて思っていたんだけど。多くのアニメスタジオは中途採用ばかりで新卒採用はなかったのだやはり時代は即戦力
突然、衝撃的な画像で申し訳ないのですが、これは手術中の犬の子宮です。まるで巨大な胎児でも入っているかのように腫れあがっています――太い所は直径10cmくらいあり、その中には大量の膿が!!しかも――犬や猫の子宮は左右に分かれY字型――このワンちゃんの子宮は片側だけがこのように巨大化しているのです。このように子宮内に膿がたまってしまう病気を子宮蓄膿症と言います。膿とは、細菌との戦いの中で散っていった白血球なので、子宮内に細菌が入り増殖してしまうと発症します。これ
モカが「子宮蓄膿症」と診断され、急きょ入院・手術となりました。突然のことで本当に驚き、不安でいっぱいでした。入院前のモカです。元気がなく、いつもと違う表情…。とても心配でした。そして無事に手術を終えました。術後はエリザベスカラー姿。まだ少しぼんやりしていますが、一生懸命立とうとする姿に胸が熱くなりました。先生方のおかげで手術は無事成功。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。当たり前にそばにいてくれる存在は、当たり前じゃない。今回のことで改めて実感しました。小さな体で本当によく
エコー検査の結果子宮内部には何かしらの液体が溜まっとるんが判明し子宮蓄膿症の疑いが非常に濃厚やとゆう事やった。強制ご飯の時に座らせたタオルの上に付着しとったシミはやっぱし膿やったんやろな。ウイルス検査は陰性。多飲多尿から腎臓は大丈夫かと尿検査もしたけど腎臓絡みでの多飲多尿ではないやろうと。問題なんはエコーで確認された脾臓と肝臓やった。パンパンに腫れ上がりナニコレ??状態やった。多少、脾臓が腫れとるね〜?ぐらいは過去にはあったもののあんなに膨れ
昔飼ってたチンチラ…とある病院のチンチラの手術実績に・子宮蓄膿症・断脚と書かれていた…うち以外にもいるかもしれないけど、やっぱりあの時のことが思い出される昔からの読者さんはご存知の方はいらっしゃるかもしれません失敗?しても実績のうちに入るのかな病院のレビューを投稿してみた別に悪口とか書かず、起きたことそのまま。(やや控えめに)そしたら削除されてる?評判が悪くなったら、病院の経営存続に関わるかもしれないしね仕方ないですね皆さまも動物病院選びにはお気をつけください
嫁さんの「洞察力」はすごいな、、、今日、病院連れて行った【マリ】、、、「子宮蓄膿症」で、、、かなり重症だった、、、「子宮蓄膿症」は、「命」にかかわるすごい危険な病気、、、数日前、同じ「子宮蓄膿症」で手術した【コロン】も、診察初日に、「子宮蓄膿症」が分かり、そのときは「軽症」だったが、、、次の次の日に、手術してもらったが、たった間が1日あいただけで劇的に「悪化」してた、、、それでも、子宮の太さは「1cm」くらいだった、、、摘出して、目の前で切ってもらったら「膿」が大量に
ひと月ちょい前からあずきの尿に鮮血が混じるようになり様子を見ていたのですが、4週間経っても変わらなく元気も食欲も普段通りでしたが獣医さんに診てもらい行きました。尿、血液、エコー検査をしてもらいその時点では原因がはっきりしなかったので抗生剤をもらって1週間様子みましょうということで帰宅して翌日膿らしきものが股間から出てて、病院に電話したところ食欲落ちたり元気なかったら来院してくださいとのことでした。その日の晩は食欲がないようでほとんど食事を口にしなかったので、翌朝病院行こうかどうしようかあたふ
こんにちは。新居浜市ピアノ・エレクトーン教室Fumika加藤郁香です。大変ご無沙汰しております。前にブログを書いたのは年末年始のご挨拶だったような…その間に2月も半ばになろうとしています。年末年始はご存知の方もいらっしゃると思いますが、伯母の納骨、施設と家の片付け、相続などで、東京に行っており、一月中旬にこちらに帰りました。今日は先日のあみの子宮摘出手術についてのブログになります。少し状況を説明すると上京する前にトリミングで若干出血があると見つけてもらい、病院に行きま
夕方実家に行きナナ🐶のお世話をしに行きました🚙💨ナナ🐶は…ねんねタ~イム💤可愛し❤️実家はこんな感じです。全てがナナ🐶17歳半で、オシッコも💩も訴える時にしちゃうのでシーツだらけ(笑)あたしはご飯も食べさせます🍴自力では完食出来なくてどんどん痩せて食べてるのに今や柴犬でも17キロしかありません😭⤵️ご飯🍴はナナ🐶のよく食べるこれ☝️です。1ヶ月くらい前夜鳴きが酷くて弟が獣医師に相談したところ、『睡眠薬を望まれる方もいますが、命の危険を伴い
今年3才に成る、テリナちゃん💗目が、大きすぎる位大きい😂気が強くてね、ジャンプーすると水槽に写った自分をみて攻撃ワンワン吠えます。けど、最近はレデイに成ったので吠えなくなったね(笑)テリナちゃんは、避妊をまだしてません女の子は、7~8才頃に成ると「子宮蓄膿症」に成りやすいです。カスガでも、女の子は2才過ぎたら避妊した方が…とアドバイスをしますが(男の子も)最近は、早いですね💦1才を待たずに、避妊や去勢を勧める獣医さん。義務付けられてないのに、義務の様に去勢や避妊の
はせくらみゆきさんの日めくりをめくれば今日も大好きなことばこちらの日めくりが猫ボラの家にあったならTNRした猫たちを思いだすひともいるのではないだろうかとこのことばを読むたびに思う思いだす猫がいるその姿はiPhoneにいないからガラケーを使っていたころにTNRした猫だったのだろうなかなか捕獲器に入ってくれないシロキジの女子がいた数日後やっと捕獲できた女子を翌朝に動物病院に預けると引き取りのときに院長から話があった子宮蓄膿症がかなり進行していて命が危なかったとおそらくこ
12月29日は、子宮蓄膿症、腹水と闘っていたもうすぐ2歳10ヶ月だったこももたんの命日です旅立ちから、もう11年経つのかぁ…我が家で一番長生きさんでしたこももたんは、2歳超えてからよく病院のお世話になっていました目、手、耳…これらは治療ですぐ治りましたでも、お腹の病気は、2歳6ヶ月過ぎで手術は厳しいし完治は無理3ヶ月超にわたる投薬、すごくすごく頑張りましたが、徐々に進行してしまいましたお腹が膨れて、血膿や排泄で汚れても、ヨロヨロになっても、生きようと頑張ってくれま
2015年11月20日03時54分35秒今日はまるの手術日何か気になってしまってやっぱ膿ちゃんが出ないと手術大変って言ってたしネットでも書いてあったからまる~無事に帰って来てぇ当日帰宅出来ると思うんだけど体の事心配だから父ちゃんと話あって1日預かって貰う事になったのこの事、先生に伝えなきゃアルバム見てたら子宮蓄膿症になったかも?ってまるを発見2人の温度差が凄いっまるを預けてから少し寝よう
本来の予定では12月初旬に、いつもの様にモカちゃんと一緒にトリミングの予定だったメメちゃんですが、トリミングの数日前に子宮蓄膿症の手術を受けて本日トリミングとなりました子宮蓄膿症…避妊手術を受けてないワンちゃんはリスクが高いみたいです手術後の経過は良好で元気なメメちゃんの顔が見られて良かったです次回、年明けはモカちゃんと一緒に待ってますねふ
テラちゃんめんこくなったね避妊手術等行いましたおりものが多くて気になっていたのですが子宮蓄膿症になっていましたすぐに手術出来てそして保護できて本当に良かったなと思っていますテラちゃん抜糸が済んだら募集開始予定ですゆっくり休んで預かりさんちでの生活に慣れてのびのびして欲しいですテラちゃんお疲れ様でした
さらだ3.18kgわかめ2.88kgさらだ、先週から自宅補液になったので木曜日の通院がなくなりましたが、尿道から白い膿が出てきたため、急遽土曜日に病院へ行きました。エコー検査の結果、子宮蓄膿症の可能性がありましたが、症状が軽いので抗生剤の服薬となりました。昨日の夜には症状がほぼ収まった為、早めに病院に行って良かった❗️帰宅後、爆睡のふたり今日は何事もなく無事診察と補液が終了。でも帰宅してから、わかめの食欲がいまいちです。明日はいっぱい食べてね🥹今日もお疲れ様でした💕
いつもは、モカちゃんとメメちゃんと一緒にトリミングをしてますが、今日はモカちゃんだけのトリミングになりました昨日メメちゃん子宮蓄膿症の手術を受けたとの事、経過が心配ですそんな訳で、独りでトリミングのモカちゃん独りでもいつもと変わらず、お利口さんでしたご機嫌なモカちゃん
6連勤、終了~(/・ω・)/あとは平日休みも取れるし、少し楽になるはず振り返り記事は11年前のこももたん&チョビたんこももたんは9月から闘病しながらも2歳9ヶ月を迎えました12/4大好きなコーン頬パンパンにする余裕あり12/6チョビたんは変わらず元気ブロッコもぐもぐ12/7こももたん、ヨボヨボしてきた…でも自力で食べてる腹水の腫れ、そして膣からの出血や排泄で汚れてしまうので、無理ない程度にキレイにお祈りポーズで、嫌がらず触ら
ま・・・また・・・多頭飼い崩壊・・・・・。レスキュー現場の詳細は、ワタシニデキルコトインスタで見てね。1日に1度、粗悪なドライフードをまかれるだけの人がいない、換気も冷暖房もない隔離された部屋に多数の小型犬が十数年も閉じ込められ・・・・。若い犬に交じって、高齢で何度も出産痕があり、病気の巣窟のももちゃん。もう犬じゃなくなっています。ナニコレ↑↑この状態で、あの長く残酷な暑さで、よく死ななかったよね。冷房も換気もなくとこで
こんにちは、つな動です。お家の子はお元気ですか?ワンちゃんの子宮蓄膿症についてお話しします。まとめ1.ワンちゃんの子宮の中が膿んでしまう病気2.本当に怖いのは細菌の毒素が体に回ること3.一番体の負担が軽いのは若いうちの避妊手術(乳癌予防もある)1.ワンちゃんの子宮の中が膿んでしまう病気子宮蓄膿症は、ワンちゃんの子宮の中が膿んでしまう病気です。普段の免疫力であれば、細菌が膣から子宮に侵入しても膿んでしまうことはありません。しかし、発情後は女性ホルモンの影響で
シャルルどぇ~すただ今ご飯拒否中おやつも拒否中食欲のない日が続いて病院行ってきました結果子宮蓄膿症高齢の為手術を避けアグレプリストンという注射を使って内科治療をしていくことにご飯はちゅーるを注射器に入れ無理やり押し込む抗生剤の薬はちゅーるビッツに埋め込みコレも無理やり押し込む体重の落ちてきたシャルル病院の診察台から駐車場まで運ぶ母ちゃんまるで「怪力・母ちゃん」に見えるでねぇか~(父ちゃんも補助してくれてるけど)明日
無事に手術終わりました。今朝、面会に行ってきましたがウロウロしてて予想外に元気そうでした。コロッケ婆さん開口呼吸がなくなりました。普通に呼吸できてます。ご飯くれ〜ってニャ〜え???生きてくれてありがとう!!!応援クリックお願いします↓
一番好きなわんちゃんは?▼本日限定!ブログスタンプミニチュアダックスフントのCOCOちゃんお空に旅立ってしまったけど⋯にゃん太&ミミィ&ずっといつまでも永遠に可愛い可愛い仔です🏠2歳頃には家には犬が居ました。土佐犬のチビ♂紀州犬のジャック♂柴犬のブル♂柴犬の兜カブト♂日本犬ばかりです。🏠初めてミニチュアダックスフント♀女の仔短足な体型だから🏠階段は抱っこでしたそ
末娘(🐶)の手術から約一カ月経過しました退院してからはみるみるうちに回復し今では元気いっぱいです獣医先生(👩⚕️)本当に有難う御座いました🙇家に帰って来てから涙焼けと鼻頭の傷が心配でしたが今ではこの通り涙焼けは完全に治りました鼻頭の傷は少し傷痕(ピンク部分)が残りましたが目立たない程度ですお腹は傷跡が痛々しいですがこの通り、完全に治りました唯一困っているのはお腹の毛お腹の毛を剃られて一カ月未だ毛が生えて
目に入れても痛くないほど可愛い、うちのあゆちゃんが、今年の5月頃ヘルニアになりました。今は、治ってます。後ろ足が全く動かなくなり、お尻を擦って歩いてました。本当に可哀想で見ていて、涙がでるほどでした。動物病院で、治療していたのですが、少し経つと今度は、子宮蓄膿症になってしまいました。膿がいっぱい、陰部からでました。ぐったりして、本当に、あゆちゃんは、辛そうでした。手術を勧められましたが、家族が、「アリジン」という薬があることを、ネットで調べて、アリジンを注射したら、子宮蓄膿症は、治りました。