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【おうちバレエ習慣vol.20】―ありさ先生のレッスンノート―振付を覚えて、少しずつ自分の周りが見えてくる。「今、自分はどこにいる?」「身体はどちらを向いている?」「お隣のお友だちとは、どれくらい離れている?」vol.19では、そんなふうに「自分が踊る」から「みんなで踊る」へ、少しずつ視野を広げていくお話をしました。今回は、そこからもう一歩。みんなで踊るためには、自分の身体だけではなく、舞台の空間を見ることも大切なんです。▼詳しくはブ
マンツーマンレッスン🩰🦢🤍個別でのバレエレッスンも行っています💡苦手な部分や課題にフォーカスして、一人ひとりに合わせてレッスンを進めていきます✨️じっくりと自分自身と向き合いながらステップアップ⤴🥰🩰。°+°。°+°。°。°+°。°+°。°。°+°。°+°。生徒大募集中❣️❣️長田・上本町教室、大人・子どもクラス生徒大募集中です✨✨✨無料体験レッスン・見学随時受付しております💡💡新しい習い事に挑戦したいお子様、一緒に始めてみませんか?😊💡💡大人の方もお気軽に🎵🎵下記H
クラスのメニューアクセスお問い合わせホームページ「美しく健やかに自分らしく輝く」を叶える横須賀キヨフジダンス&ヨガスタジオアーユルヴェーダサロンLotusの清藤美智子です。🌹自分を存分に表現して人生の主役ヴィーナスとして美しく豊かに生きる・アーユルヴェーダとヨガのメソッド🌹こちら【今日のキヨフジダンス&ヨガスタジオのスケジュール】★ジュニアバレエ(6歳〜10歳)17:45〜19:00遊びを取り入れたキッズバレ
バレエ用語ブログを更新しました。今回のテーマは*パ・ド・シスとは*レッスンで耳にする言葉や、バレエ作品を観るときに知っておくと楽しめる言葉。今回は「パ・ド・シスとは」について、分かりやすく解説しています。「聞いたことはあるけれど、よく分からない」そんなバレエの「?」を、ひとつずつ紐解いていきます。初心者の方、大人バレエの方、お子さまの保護者の方にもおすすめです。▼記事はこちらからhttps://arisaballet.com/
世界中のバレエファンを魅了し続ける元英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル、アリーナ・コジョカル(AlinaCojocaru)。この秋、彼女が英国の伝統あるカンパニー「ロンドン・シティ・バレエ」にゲスト主役として参加し、ニューヨークの名門劇場ジョイス劇場(TheJoyceTheater)の舞台に立つという嬉しいニュースが届きました。1978年に設立され、故ダイアナ妃がパトロンを務めたことでも知られるロンドン・シティ・バレエ。長年の活動休止を経て復活を遂げた彼らのニュ
【おうちバレエ習慣vol.19】―ありさ先生のレッスンノート―振付が始まると、最初はみんな一生懸命です。「次は右?」「次はどっち向き?」「腕はどこ?」「足はどっち?」まずは振付を覚えることで精一杯。だから私は、振付を始めたときから、すべてを完璧にしようとはしません。まずは、ざっと振付を進めていきます。少しずつ振付が頭と身体に入ってきたら、そこから次のことを加えていきます。▼詳しくはブログhttps://arisaballet.
舞台の上で優雅に舞うバレリーナや、日々のレッスンで汗を流すダンサーたち。彼女たちが身にまとっている代表的なレッスン着といえば「レオタード」です。体にぴったりとフィットしたシンプルなウェアですが、「なぜあそこまで体に密着した服を着るのだろう?」「普段着やジャージじゃダメなの?」と疑問に思ったことはありませんか?実は、レオタードの形にはバレエの長い歴史と、ダンサーの体を守り美しく見せるための究極の機能美が隠されています。今回は、ちょっと特別な歴史の物語とともに、レオター
🩰3才から始めるバレエレッスン児童Eクラス(3才〜6才)新規生徒さん募集中です!バレエのレッスンは、小さいお子様の習い事にもおすすめです✨未就学児クラスでは、最初からバレエのポジションをきっちり行うのではなく、まずは「踊る楽しさ」を体全体で感じること!🎵音楽のリズムを感じる🩰両足で立つ🌱片足で立つ楽しみながら体を動かす中で、次のクラスにつながる全身のコーディネーションの基礎を育んでいきます。「バレエ」と聞いて、どんなイメージを思い浮かべますか?バレエ未経験の方にお尋
【11月スケジュール】月曜日2日、9日、16日、30日小田原火曜日3日、10日、17日、24日小田原土曜日7日、14日、21日、28日新宿月曜日小田原14:00〜15:00ヨガアドバンス16:00〜16:30ベビークラス16:30〜17:30ジュニアA(年長〜小3)17:30〜18:30ジュニアB(小4〜中学生)19:00〜20:15シニアクラス(高校生以上)火曜日小田原15:00〜16:00ヨガビギナー16:30〜17:30ジュニアA
バレエ用語ブログを更新しました。今回のテーマは*パ・ド・サンクとは*レッスンで耳にする言葉や、バレエ作品を観るときに知っておくと楽しめる言葉。今回は「パ・ド・サンクとは」について、分かりやすく解説しています。「聞いたことはあるけれど、よく分からない」そんなバレエの「?」を、ひとつずつ紐解いていきます。初心者の方、大人バレエの方、お子さまの保護者の方にもおすすめです。▼記事はこちらからhttps://arisaballet.co
こんにちはSATOKAダンススペース千葉聡佳ですブログ閲覧ありがとうございますはじめましての方はこちらからバレエ教室ですが・・・ラダーを使って身体を動かします♪子どもクラスでは時々「ラダー」を取り入れています一マスずつぴょん♪前へ進んだり、横へ動いたりリズムに合わせて、足を動かしていきます「簡単そう!」と思っても……やってみると、意外と難しいこうした遊びのような動きの中にもバレエの
2026年度【子どもバレエランディ月】毎日が喜びいっぱいになりますようにできそう楽しそう上手くなりそう✨今日1嬉しかった【「発表会情報」↓】⚫️11月22日㈰もみじまつり🍁東海市しあわせ村キャンプ場午前中予定新作あり、なので振り覚え頑張りましょう●初めてのアンクラス年少さん3歳〜6歳基礎クラス㈭トライアル時間17:00-17:40少人数2人〜今がチャンス👏0人からのスタートトライアルワンクール6回11月から東海市内芸術劇場
子どもAクラスさん🐣💛月曜日と土曜日にレッスンしています🩰✨️年長さん・小学1年生チーム💪❣️みんな少し早めにスタジオに来てくれて、いつもストレッチをしています🥰✨️ꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂꕂ◆◆◆ミナコバレエクラス10月のお知らせ◆◆◆【子どもクラス】●12日月曜日は祝日、31日土曜日は5週目のため全クラス休講です。●賛助出演クラスはグループLINEでご連絡した通りの時間です。●その他のレッスンは通常通りです。※Sakura先生も来
最近、クラシックバレエの「個人レッスン」をご依頼いただく機会が増えています個人レッスンを受けられる目的はさまざまです・お披露目会(発表会)に向けて、細かな部分を練習したい・資格の取得に向けて、バレエの基礎を学びたい・他のダンスジャンルの上達につなげたい・クラシックバレエの基礎を学びたい・グループレッスンは少し不安なので、まずは個人で始めたいなど、それぞれの目的やご希望に合わせてレッスンを行っています個人レッスンでは、お一人おひとりの経験や目的、身体の状態に合わせて内容を調整し、無
【おうちバレエ習慣vol.18】―ありさ先生のレッスンノート―準備、できていますか?「アラベスクになってください」と言われたら、どんな形を思い浮かべますか?でも、振付の中で、いきなりアラベスクになることは、ほとんどありません。その前には、必ず「準備」があります。▼詳しくはブログhttps://arisaballet.com/blog/diary/4106.html【おうちバレエ習慣】vol.18準備、できていますか?今日も
【バレエ|名古屋】10月のレッスンスケジュールをアップしました。詳しくはブログをご覧ください。https://arisaballet.com/blog/news/4092.html▶ちょっと先のお知らせ第17回発表会の日程が決まりました。2027年8月27日(金)緑文化小劇場にて開催いたします。まずは日程だけ先にお知らせいたします。レッスン内容や教室の想いは▶公式ホームページにまとめていますhttps://arisaballet.
年明けの賛助出演の練習が始まりました🩰🩷今回は子どもBクラスから4名、大人クラスから2名出演致します✨️素敵な舞台になるように、みんなで楽しく練習頑張っていきましょう💪🥰。°+°。°+°。°。°+°。°+°。°。°+°。°+°。生徒大募集中❣️❣️長田・上本町教室、大人・子どもクラス生徒大募集中です✨✨✨無料体験レッスン・見学随時受付しております💡💡新しい習い事に挑戦したいお子様、一緒に始めてみませんか?😊💡💡大人の方もお気軽に🎵🎵下記HP・DM・LINEofficia
バレエ用語ブログを更新しました。今回のテーマは*パ・ド・カトルとは*レッスンで耳にする言葉や、バレエ作品を観るときに知っておくと楽しめる言葉。今回は「パ・ド・カトルとは」について、分かりやすく解説しています。「聞いたことはあるけれど、よく分からない」そんなバレエの「?」を、ひとつずつ紐解いていきます。初心者の方、大人バレエの方、お子さまの保護者の方にもおすすめです。▼記事はこちらからhttps://arisaballet.co
クラスのメニューアクセスお問い合わせホームページ「美しく健やかに自分らしく輝く」を叶える横須賀キヨフジダンス&ヨガスタジオアーユルヴェーダサロンLotusの清藤美智子です。昨日のジュニアバレエである子に言ったこと「なんで、自分は合っているのに、まわりを見て直して間違えるの?(しかも自分の方が先輩)いつも自分を疑っているから、誰かのこと見てるよ。自分で間違えたならまだ良い。誰かをあてにして、自分のことを曲げて間違うのは、一番よくない。自分に
【おうちバレエ習慣vol.17】―ありさ先生のレッスンノート―バレエ用語は、フランス語を由来としているものがたくさんあります。私たち日本人にとっては、普段使わない言葉なので、いつの間にか、「プリエ」「タンジュ」「エシャッペ」「アラベスク」というバレエの言葉として、そのまま覚えてしまいがちです。でも、その一つひとつには、ちゃんと意味があります。だから私は、子どもたちにも大人の方にも、「この言葉って、どういう意味?」と聞きながらレッスンをしていま
急に秋がやってきましたね長雨が続いたり台風が来たりで体調も崩れがち。。。暑さが和らいできても水分補給を怠らずしっかりと体を動かして代謝を高め強い体をつくってこれからやってくる季節を迎えましょう10月のスケジュール♠水曜日♠7・14・21・28日(21日:ベーシッククラスのみ休講)♣木曜日♣1・8・15・22日(29日:5週目のためお休み)♥日曜日♥4・18・25日(11日:区民まつり参加のため通常クラスは休講)今年もみなと区民まつりに参加します
先日のレッスンで、とても嬉しいことがありました✨レッスンで取り組んでいる背筋の練習を、お家でも頑張って練習してきてくれた生徒さん。以前よりも明らかに背中の使い方が変わっていて、「背筋が強くなってる!」と、びっくり&感動しました🥹💕バレエでは、脚の動きだけではなく、背中や体幹をしっかり使って踊ることがとても大切です。でも、背筋は一日で急に強くなるものではありません。レッスンで教わったことを思い出して、お家でもコツコツ練習する。その積み重ねが、ちゃんと身体の変化につながっていました
【おうちバレエ習慣vol.16】―ありさ先生のレッスンノート―シュスやアラベスクなど、ポーズに入るとき。私はよく、「そこで終わっちゃわないで。」と声をかけます。せっかくきれいにポーズに入れたのに、「立てた!」「できた!」と思った瞬間に、身体の動きが止まってしまうことがあるからです。▼詳しくはブログhttps://arisaballet.com/blog/diary/4064.html【おうちバレエ習慣】vol.16ポーズに入ったと
10月のスケジュールが決まりましたのでお知らせします。10月のお休み15(木)16(金)17(土)毎水曜日ポアントの日1(木)4(日)9(金)10(土)12(月)18(日)22(木)26(月)30(金)31(土)ヴァリエーションクラス「コッペリア」第3幕スワニルダのVa毎月継続している月謝受講者に限り、単発受講できるようになりました。「毎週は難しいけど、この日だけなら来れそう…」というときに是非どうぞ。料金は1回1500円です。
バレエ用語ブログを更新しました。今回のテーマは*パ・ド・ドゥとは*レッスンで耳にする言葉や、バレエ作品を観るときに知っておくと楽しめる言葉。今回は「パ・ド・ドゥとは」について、分かりやすく解説しています。「聞いたことはあるけれど、よく分からない」そんなバレエの「?」を、ひとつずつ紐解いていきます。初心者の方、大人バレエの方、お子さまの保護者の方にもおすすめです。▼記事はこちらからhttps://arisaballet.com/blog/d
【おうちバレエ習慣vol.15】―ありさ先生のレッスンノート―今、教室では振付のレッスンに入っています。振付になると、普段のレッスン以上に気になるのが上半身の使い方です。アン・ナヴァン、アン・オー、アラベスク……みんな、それぞれのアームスの形も位置もちゃんと分かっています。どこを通って次のポジションへ動かすのかも分かっている。それなのに、踊りになると身体がうまく支えられない。そこで、「アームスで身体を支える」という感覚についてお話します。▼
小さな女の子にとって、バレエといえば「チュチュ」。ふわりと広がるスカート。きらきらと光る飾り。鏡の前でくるりと回ると、衣装も一緒にふわっと揺れる。まだバレエを習っていなくても、そんな衣装に憧れたことのある女の子は、きっと少なくありません。「こんな衣装を着てみたい」それが、バレエへの小さな入口になることもあります。バレエの衣装には、夢があるバレエの衣装は、ただ踊るための服ではありません。舞台の上で役を生きるための衣装であり、そして子どもたちにとって
Ariバレエのブログです新代田世田谷代田子どもバレエ本気で上達大人バレエパーソナルHP、お問い合わせはこちらAriBalletSchool-子供から大人まで楽しめるバレエクラス楽しい幼児バレエからコンクール入賞を志す方、どこにでも通用する基礎をマイペースで身につけます。バレエを通して強くしなやかな身体、礼儀、感性、芸術性を養います。ariballet.com発表会無事に終わりました雨にも関わらずたくさんのお客様がありがとうございました!
「バレエ用語ブログ」は、今回で1年になりました。これまで、レッスンでよく使う「パ」や方向など、バレエを踊るために知っておきたい言葉を中心にご紹介してきました。今回からは、少し視点を広げていきます。今回のテーマは*踊りの形態*一人で踊る、二人で踊る、三人で踊る……。バレエには、踊る人数や形によってさまざまな呼び名があります。これからは、✔パ・ド・ドゥとは?✔グラン・パ・ド・ドゥはどんな構成?✔パ・ド・トロワ、パ・ド・カトルとは?など、踊りの
バレエを始めたとき、その先にどんな未来が待っているのか。それを知っている子どもは、きっといないでしょう。7歳のときに初めてバレエのレッスンを受けた少年が、何十年後、世界を代表する振付家のひとりとなり、自分が最初に学んだ場所から、バレエ界の最高栄誉のひとつを受け取る。そんな出来事がありました。英国王立舞踊アカデミー(RoyalAcademyofDance=RAD)は、2026年、振付家・演出家のクリストファー・ウィールドンOBEに「QueenElizab