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noteで有料記事(100円)を書き始める。虹の散歩道|note子どもの本、主に伝記を書いています。これまでに「ゴッホ」「ダ・ビンチ」「ガウディ」等の伝記を出版しました。(すべてGakkenより出版)物語、昔、経験した文化財の仕事のこと、大好きなプロレスのこと等、書いて行きたいと思います。note.com書き溜めたい気持ちが強いので今後、売れようが売れまいが、ぽちぽちと書いていこうと思っている。興味のある方は是非、見てください。ちなみに返金設定もしてありますので。
こどもの頃、夢中になった本は?私は天文関係の本が好きでしたね。小学生の頃からですね。今でも天文、宇宙関連の事は好きですし、楽しいですね。本業にしたディジタル技術は嫌いではないですが、楽しいものというのではないですね。そういう意味ではアナログ技術の方が楽しいですね。でも生業はディジタルですね、アナログは趣味の範囲だと思います。▼本日限定!ブログスタンプ
4月2日は、「国際子どもの本の日」。これは、童話作家アンデルセンの誕生日を記念して、1967年にIBBY(国際児童図書評議会)が定めたもので、子どもに本のよろこびを、大人にも子どもの本のおもしろさを伝える日です。でも、大人になった今、ふと「本」と聞いても、なかなか手に取る機会がない・・・という人も多いのでは。子どもの本からでも、本の楽しみを見つけてみては!
VG大分1の山本です。明日4/2日は「国際子どもの本の日」です。これはデンマークの童話作家アンデルセンの誕生日にちなみ、世界中の子供の読書を推進するために制定されました。各国で読み聞かせイベントや、本に親しむキャンペーンが行われます。また、日本では「週刊誌の日」ともされ、1922年のこの日に日本初の本格的な週刊誌が創刊されたことが由来といわれます。子どもの本と週刊誌、一見無関係ですが、「読むことを楽しむ日」として意識してみると、ちょっと面白い
【図書館開設記念日】1872年(明治5年)4月2日、我が国初の官立公共図書館で、帝国図書館の前身である書籍館(しょじゃくかん)が東京・湯島に開設された。【週刊誌の日】1922年(大正11年)4月2日、『週刊朝日(朝日新聞社)』と『サンデー毎日(毎日新聞社)』が創刊された。【国際子どもの本の日】1966年(昭和41年)に提案され、国際児童図書評議会(IBBY)などが翌年に制定。デンマークの童話作家・アンデルセンの誕生日にちなんだもの。有名な作品は『にんぎょひめ』『みにくいアヒルの
📻FMとまこまい📻3月ご紹介させていただく本はこちら📚『これってどうちがうの!?』全3巻深谷圭助/監修フレーベル館https://book.froebel-kan.co.jp/book/detail/9784577042649身近なもののちがい日常生活の中の「これって何がちがうの?」と思うものに焦点をあて、「なぜ?」と思う力、「知りたい!」と思う心を育てる1冊。book.froebel-kan.co.jp今回は1巻目の「身近なもののちがい」を中心にご紹介しています。呼び方が違う
わぁ~いっ文子先生が昨年末のブログに書いていらした「春の絵本」こちらですねたんぽぽてんし-子どもの本の小峰書店たんぽぽの種を守る「たんぽぽてんし」。迷子の子猫を励ましたり、道路に飛び出そうとする犬を止めたり、気づかないところで見守っています。地面まで運ばれた種は芽を出すと…。ちいさな優しさが広がっていく物語。www.komineshoten.co.jp文子先生のお言葉をお借りすると…「5年がかりでつくって」こられたとのこと「とっても可愛いの」
「呑気と見える人々も、心の底を叩いてみると、どこか悲しい音がする」・・・夏目漱石「吾輩は猫である」の一文だ。日曜日は占いがすごぶる良かった。恥ずかしながら占いが良いと、少しだがワクワクする。何か良いことがあるのかもと、その日がやってくるのが楽しみになる。けれども、この日は最悪の1日であった。何年振りかに最大級の怒りを覚えるほどでもあった。この前の選挙を見ても分かるのだけど、人が生きていくうえでもっとも大切なもののひとつが、希望や期待、夢であると思
私と違う新聞を購読しているYさんは、子どもの本が紹介されていると連絡をくださいます。なんと有難いことか今日紹介するのは、直近で教えていただいた一冊です。『ぼくをグレーってよんで』(アンドリュー・ラーセン/ベルズ・ラーセン文タルーラ・フォンテーヌ絵石井睦美訳光村教育図書2025.12.22)出版社による内容紹介を引用します。毎年冬になると、パパとぼくは二人でスケートリンクを作る。いつも待ち遠しいその作業が、今年はちがう。自分が何者なのか
今ふたたび…NoMoreWar!NoMoreWar!子ども達を✨自身を✨地球を✨まもって…子どもの本がずっとずっと以前から(1969)伝えてる✨何よりも大切なことを…祈り✨*************バタバタッと慌ただしい音がしたかと思うと、黒い影がおりてきて、しゃがれ声がひびきました。するととつぜん、ポッドが----道のまんなかで、ただひとり----大きな黒いカラスとむかいあっていました。……………ポッドはこおりついたようにじっと
こんにちはカウンセラーの森田です。ご訪問ありがとうございます2026年、遅まきながらの初ブログですが、今年もよろしくお願いします。毎年元旦は近所の氏神様に初詣をします。その途中で、さざんかの木でメジロたちに会いました。さざんかに隠れて遊ぶ初めじろ動きが早いので撮るのが難しいのですが、なんとか撮れました。写真中央にいます。右向きおすまし顔。こちらは、ぼやけてますが、左向きのふっくらしたメジロ。なかなかの保護色。メ
今日は新春お年玉クーポンを使いにブックオフへ。150円引きだからお得に買えるー!…だったはず。でも実際は子どもと一緒に行ったことで予定は大きく変わった。「これ欲しい!」「これも面白そう!」そう言われて一緒に本を選んでいたら気づけばカゴはいっぱい。結果。子どもの本約4800円。私が仕入れた本約3400円。(売値6725円利益見込み2000円)合計8200円……あれ?このままだと普通に大赤字。利益見込み2000-子どもが買った
ロングセラー絵本を大事にしたいと思っていますが、現在の状況と照らし合わせて「これはどうか?」と思うことがあります。例えば、『ピーターのいす』(エズラ・ジャック・キーツ作木島始訳偕成社1969.10)。ピーターが自ら大きくなったことを自覚し、それを誇りに思い、父親と一緒に妹のために椅子をピンク色に塗る、というピーターの成長がしっかりと描かれていて、大好きな絵本ですが、女の子だからピンク色、というのは、今時どうなのか、ステレオタイプではないのか、と考えさせられます。と
今年出版されたクリスマスの子どもの本。2冊目に紹介するのは、『ちいさなクリスマスツリー』(アーシュラ・モリー・ウィリアムズ作尾﨑愛子訳嶽まいこ絵岩波書店2025.10.16)出版社の内容紹介文よりクリスマスイブ、貧しい農家のお父さんが、子どもたちのためにちいさなもみの木を見つけてきました。けれども、飾りは茶色いクッキーだけ。きらきら光る星やおもちゃでいっぱいにして、この家族をよろこばせたい……そう考えたもみの木は、植木鉢から根っこをぬき、雪の森へ
昨日11月30日は「絵本の日」だった。40年前に瀬田貞二の『絵本論』が福音館書店から出版されたことにちなんでだそう。児童文学を学んだ方ならば瀬田貞二をよく知っているはず。そうでなくても絵本・子どもの本が好きな方なら、どこかで氏の書いたものに触れているはずだ。ひらがなの「せたていじ」の方がより馴染みがあるかもしれない。ああ、私も子どもたちも瀬田貞二の本をどれだけ楽しんだことか!『三匹やぎのがらがらどん』、子どもたちも大好きだ。『きょうはなんのひ?』大好きなこの本の真似をして娘は手
名古屋市鶴舞中央図書館で、第一金曜日に行われている子どもの本の会ぼちぼちいこう会。今年度私はずっとお休み中ですが、代表のSちゃんはいつも報告をしてくださいます。ありがたいです常連の参加者の方からも、日々の報告や活動のお知らせが届きます。今回、一宮市で私設図書館をなさっているSさんより、朗読会のお知らせが届きました。広報の依頼もあったので、このブログでお伝えします。お近くの方、ご興味のある方はどうぞのぞいてみてくださいね。🍁11/30(日)朗読のじか
長崎市の「童話館ぶっくくらぶ」から元会員に向けて、お便りと45周年特別号の「童話館ぶっくくらぶ通信」が届きました30年前に鹿児島の郵便局にあった絵本の定期便「童話館ぶっくくらぶ」を案内する小冊子で興味をもち、長男の1歳の誕生日の記念に入会し、中学3年生まで定期便で子どもの本を毎月2冊ずつ送ってもらっていました。その本たちが、家庭文庫の土台を作っていると言っても過言ではありません。さらに、親向けの「れもんコース」で送られてくる本が、親になっていく私を育ててくれました。
モノを持ちたくないミニマリストにあこがれている私は、月に2回、小1の次男を連れて図書館で本を借りている。くわしくはこちらへ▼国井律子『なんもない火曜日。でも、本のある暮らし」』明日はいろいろトピックスがありそうなんだけど、今日はナんもないや。15時から次男のピアノ帯同するから、いつもの時間のない火曜日ってだけで笑今日の昼間、インス…ameblo.jp最近は長男も行きたがる。しかし私は、ふたりを連れて図書館に行く自信がない。喧嘩をしないか。走り回ったりしないだろうか(とくに次
ちょうど1週間後、10月9日(木)発売予定の「やさしく読めるビジュアル伝記アントニ・ガウディ」の(さりげなく宣伝💦)見本誌が出版元より届く。見本誌と言っても、完成した本。今回、見本誌5冊と担当編集者であるAさんからのメッセージ・カードも送られてきた。昨年、Aさんから、この仕事の依頼を受けた。Aさんは入社したばかりのとても若い編集者。ちょうど発刊されて間もない「レオナルド・ダ・ビンチ」と、過去作の「ゴッホ」を読み、僕に書いてもらいたいと思った、と話し
うちは子どもの本についているカバーや帯は買ってすぐに捨てていましたカバーがついたままだと読みにくく、読みにくいと手に取ることがなくなり、そのうち読まなくなる、と思ったからです子どもが小さい頃は、どうしてもページや表紙が折れたり汚れたりするので、気にせずに何度も本を手に取って読んで欲しかったのです子どもが小さい頃に本にかけたお金は相当なものだったように思います躊躇なく買っていたような…今は本自体をあまり読まなくなり、読んでも何度も読み返すようなことはなくなったので、図書館
【主催者】キティちゃん三谷厚美【イベント名】~しあわせになあれ~願いをこめて❤31年目の歩み❤『瑞雲舎・代表取締役・井上みほ子氏』講演会【イベントの種類】絵本を使うイベント【イベントの詳細】日時:2025年10月12日(日)14:00~16:30(開場13:45)場所:スペースアルファ三宮中会議室①神戸市中央区三宮町1-9-1センタープラザ6階https://spacealpha.jp/sannomiya/access/交通アクセス施設アクセス〒650
◆魔法の読み聞かせ講座◆絵本大好きに育てる読み聞かせの方法▲読みたい絵本と共にご覧いただきありがとうございます。日本知育玩具協会認定講師内山紗江加です。今回は、魔法の読み聞かせ講座について。子育てをやり直したい魔法の読み聞かせ講座は、0~3歳のお子さんと大人の方へ絵本の選び方や読み方、絵本嫌いにしない為の方法をお伝えします。今回参加されたのは、絵本とおもちゃのカルテットのスタッフさん。日頃から
受検が終わった問題集のカバーを捨てるのを忘れていました。子どもの本は毎回カバーを外してから渡して、念のためカバーは取っておくので結構な量がたまってしまいます。処分した本のカバーはこまめに捨てたいですね。今日から8月なので、前々月分の領収書も捨てました。毎回ざっくり支出記録家計簿に記入して1か月分保管。最大2か月分で処分しています。
8月の絵本棚テーマ「戦争を伝える・平和を手渡す」かつてその瞬間までそこにあった暮らしたいせつな命ささやかな幸せその痛み苦しみをわたしたちは忘れてしまうから忘れてはならないから希望を描く絵本を「戦争を伝える・平和を手渡す」絵本を――終戦から80年の夏に――︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵左上より*『このほしのこども』(吉田尚令作、絵/あかね書房)このほしのこども
昨日、東京子ども図書館の機関誌について書いたので、今日も東京子ども図書館がらみでお知らせしたいと思います。友人のNさんから、少し前に教えていただきました。第23期子どもの図書館講座――みんなで考える東京子ども図書館の「これから」【録画再配信・Peatix申込】|講座,講演会|東京子ども図書館https://share.google/mSg7ekSwx6SLBMntp2024年度に設立50周年を記念して開催された、第23期子どもの図書館講座「みんなで考え
こんにちは。カウンセラーの森田です。ご訪問ありがとうございます。東京は蒸し暑い日が続きます。ちまたの紫陽花は、枯れかけていますね……。実は先日私、熱中症になりました。軽症で済んだものの、ホント危なかったなと思います。その時の様子とか、何がいけなかったかなど、書いてみたいと思います。今思うと、“油断していた”の一言に尽きます。普段から気をつけていたんですけど……(+_+)当日は、日中の気温が33℃くらい。わりと低いほうだと思ってしまったのがよくなかった。
みなさん、こんにちは大阪道学院です名古屋で古代中国の秘術気功の源流、護身術にもなる「気のトレーニング」習えます♪もうすぐ子ども達の夏休みですねそろそろ夏休みの計画を立てる頃でしょうか昔のように、気軽に子供だけで遊びに送り出すことも心配な現代・・・いつどこで何があるかわからない現代に、お子様に生き抜く力を身に付けたいと考える方が多いようです。ぜひこの夏、親子で「気のトレーニング」を学びにいらしてくださいね親子で学ばれてらっしゃる生徒さんもいらっしゃいま
絵本の世界絵本と聞くと、子どもの本って思う人もいると思うけれど。大人が読んだって良い。その世界は、誰が見てもわかりやすい。絵から感じられるもの言葉から感じられるもの音の響きがなんとも楽しいものや絵本自体にしかけがあって触れて楽しめるものまで・・・こすると匂いがする絵本もあった五感で感じるいや、五感以上の感覚を刺激される絵本の世界って改めて凄いなと思う。まるっきり文章がなくて絵だけのものもあるし、なんだコレ?!
昨日17日、JBBY(日本国際児童図書評議会)主催のトークイベント「世界の子どもの本はこんなにおもしろい」聴講してきました場所は、神保町の古書街近くの出版文化クラブで、館内は↑のように本のステキなディスプレイがほどこされているのですよイベントについては、JBBYのこちらに、詳細が記されています。こちらで書いているように、「世界の子どもの本」展という企画展示の関連トークイベントです。ちょっと引用しますと、「世界の子どもの本展」は、2024年国際アンデルセ
今日もご訪問ありがとうございます占いとカラー*各種講座開催中☆「マヤ暦アドバイザー&スペシャリスト講座」☆星のタロットセラピスト養成講座☆星のタロットスペシャリスト養成講座☆ライダー版タロットマスターコース☆手相入門講座☆センセーションカラーセラピスト養成講座☆センセーショントリコロールカラーセラピスト養成講座各種セッション*受付中☆マヤ暦セッション☆星のタロットセッション☆名前のことだまセッション☆カラーセラピーセッションアート系ワークショップ・講座も随時開