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三原じゅん子「もう一度大臣をやりたい」少子化対策の鍵は「今生きている子どもの幸せを作ること」お断りします!三原じゅん子が就任してた2025年の出生数、約70.5万人で過去最少更新しました。新しく生まれてくる日本人の子を減らして何言ってんだよ。pic.twitter.com/8v3FH5YPlf—保守速(@hoshusokuhou)2026年5月15日
わかっているのにできない…子育ても練習していいんだと思った話子育てのことを学んでいるのに、いざ子どもを前にすると、うまく声をかけられないことがあります。頭ではわかっているんです。怒らずに聞いた方がいい。子どもを信じて待った方がいい。先回りしすぎない方がいい。そんなことは、わかっている。でも、毎日の中ではつい口を出したくなったり、余計なひと言を言ってしまったり、あとから「あー、またやっちゃった」と落ち込むこともあります。
思春期のお話会を開催しました♡今回は、中学生・高校生・大学生のお子さんがいるママたちが参加してくださいました。はじめましての方同士だったので、まずは自己紹介から。そして、いつものように「最近あったよかったこと」からスタートしました。What’sGoodは、最近あった「よかったこと」を思い出して話すワークです。特別な出来事じゃなくても大丈夫。おいしいお茶を飲めたこと。子どもが少し笑ってくれたこと。空がきれいだったこと。そんな小さな
子どもの進路にもやもやした話です。体調が良くないと学校を休みがちになる娘。でも、今年は進路を考える大切な年。やりたいことがあって、この前は大学の説明会にも行ってきました。この画像はイメージです^^オリンピックセンターに初めて行きました。緑が多くてとてもいい雰囲気。説明会でお話しを聞いて行きたい場所もある。だけど、親の私から見るとどうしても心配になることもあって。普通に考えたら、こうした方がいいよね。
娘8歳。たくさんの自然体験をしてきて、ふと思ったこと。親子の関係は一生続く。でも「手をかけられる時間」は、永遠じゃない。あと10年…いや、もしかしたらあと5年もないのかもしれない。小さい頃は、親が絶対的な存在。でも少しずつ、「親と自分は違う」と気づいて、自分の人生を自分で歩き始める。それが思春期のスタート🌱気づけばもう、娘は“自分の人生”を生きようとしている。子育てって、思っているよりずっと短い。だからこそ、私たち親は、「私」としてしっ
😆2026年5月5日(火曜日)おはようございます😄今日は「こどもの日」と言う国民の祝日㊗️です♪祝日法によると「子供の人格を重んじ、子どもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。」と定められています男の子、女の子、区別はなく、子どもの幸せを願い、母に感謝する国民の休日と言うことです。😄って事で皆様にとって素敵な1日になりますように🙏今日も宜しくお願い致します😄
「ポジティブ心理学…聞いたことありますか?」実は、わたしの人生が大きく変わるきっかけになった学びなんです何もかもうまくいかなくて子育てもつらくて「もうどうしたらいいの?」と感じていた頃に出会いましたそこから少しずつわたし自身の考え方が変わっていって、気づいたら家族との関係も変わっていました今日は、そんなきっかけになったポジティブ心理学についてお話してみようと思います🌿ポジティブ心理学ってなに?ポジティブ心理学
高校球児が自分より年下になった時には驚きましたが各業界のトップやレジェンドが年下になってきて驚いている、今日この頃です。だけどもさ〜年取るのも悪いことばかりじゃないのよ。あれこれと、能力低下は避けられないものの経験値だけは高くなる。そうすると、要領よくできたり、イメージして臨むことができるよね。それ以上の恩恵もありましてそれは「なんとかなる」と思えることなのだ。例えば10年前に悩んでいたことの多くは
ウェルビーイングを目指すマツジュンです。子どもの幸せはなんでしょうね。自分の幸せはなんでしょう・・・・・親は子どもに幸せになって欲しいから、しつけもちゃんとしたいし、勉強もさせたいし、色々と期待してしまいます。特に親が自分の人生を幸せと思っていないと、自分が抱けなかった理想を押し付けたり、自分が叶えられなかった夢を子どもに叶えて欲しいと思いやすいです。子どもの人生は子どものもの。自分の人生は自分のもの。それぞれの幸せ!それぞれのウェルビーイングをそれぞれ
【幸せを知っていますか】不登校になり動揺、複雑、心配をして答えを求めて考えますよね。子どもの幸せとは?親のぶれない芯とは?たくさんの本やSNSで語られることやスクールカウンセラーや担任の言葉に私は何もヒットするものがありませんでした。学校へ通う事だけが正解ではないし。でも、今は私なりの正解がわかりました。ずっと不登校でもいい!とすら思っています。不登校になったり身内が病気や他界したり離職したり心が大きく動いて疲弊した時にこそ問いたい事があります。あなたに聞き
子どもが自分で動き出す関わり方とは?ポジティブペアレンティング講座開催レポート子育てでこんな悩みはありませんか?「何度言っても子どもが動いてくれない」「ついガミガミ怒鳴ってしまって、あとで自己嫌悪…」毎日一生懸命なお母さんほど、そんな壁にぶつかって悩んでしまうものですよね。そんな悩みに対して、子どもが幸せに育つ“支援型の子育てスタイル”を学び、日常で実践できるようになるのがポジティブペアレンティングBasic講座です🌿
娘の行動、我儘なわけではなかったんだ…!そんなふうに思えた、今回の学びでした。1月から松村亜里さんのライフコンパス講座を受講しています。毎回ハッとすることが多くて、子どもたちのことを思い出しながら「可愛いなぁ」と思ったり「ああ、もっとこうすればよかったなぁ」と感じたりいろんな感情があふれます。そして毎回、ワクワクしながら学べてすぐに実践できることばかりで本当に役立っています。今回の気づきは、最近の娘の行動につい
子育てが苦しくて仕方なくて、毎朝ため息をついて泣いていました。実はわたし、子育てが苦しくて仕方がなくて毎朝ため息をついて泣いてばかりいました子どもが学校に行けなくなりどうにかしなければと原因を探しては解決しようと必死で気づけばずっとぐるぐる考えて自分を責めてばかり…。このころ家族写真がほとんどなくて影の家族写真位だったそんなとき松村亜里さんの本に出会い「自分を大切に
こんにちはにしもとひとみです。書類の整理をしてたら、息子が10歳の時、学校で成人式の半分を祝うというのがあり、親へ感謝を伝えましょうっていう授業の一環で書いてくれた手紙が出てきました。息子は手紙にたくさんのありがとうを書いてくれてたんですけど、その中に、「苦労して育ててくれてありがとう」「一人でがんばって家事してくれてありがとう」って書かれてて、、汗。息子にはそう見えてたのか、、負の遺産を相続させてしまってごめんって思いながら、過去は仕方ない、これからこれから、
子どもは、親の笑顔を守ろうとします。親が笑っていると子どもは安心します。とてもシンプルだけれどこれが子どもの本質だと思います。子どもには幸せになってほしい。そう願う親は多い。でも子どもは自分が幸せになること以上に親が幸せでいることを願っています。親の笑顔が見たい。親に喜んでほしい。だから子どもは期待に応えようと頑張ります。頑張って頑張って頑張るんです時にはお母さんにあたりながら時には親を困らせながら期待に応えたいでも心と身体が追い付かないこれが子どもだから
今日は私が「ストレングスノートの会」を始めた理由を書いてみようと思いますきっかけは子どもの不登校でした。朝起きられない学校に行けない元気そうに見えるのに動けないどうしていいのかわからなくて焦ったり心配したりイライラしたり母親なのにうまくできない自分に何度も落ち込みました子どものことを大切に思っているのに気づくと✔できていないこと✔足りないこと✔問題ばかり見てしまっ
生きるために命を削って働くっておかしくない?そのために頑張って勉強していい学校に入っていい会社に入る。それが「幸せになる道」だと当たり前のように言われてきた。でもふと考えるそれって本当に幸せになるためなのだろうか。きっと時代が変わり皆が考えるようになったことそれなのに根付きが深い強い子どもたちは本当はもっと自由でもっと豊かな存在だ。好奇心があって感じる力があって世界を面白がる力を持っている。でも大人は「将来困らないように」と言いながら気づかないう
ヤフーショッピングで、50%offの券があったから、明太子を買って、子供に送りました。喜んでくれると良いけど。。。この前子供と電話で話したときに、子供「会社の40歳くらいの人が優しくしてくれる」と言うので、良い人やね!良かったね!って言ったら、子供「最悪、この人と結婚しても良いかもと思ってる笑」結婚?!…まぁ貴方が良い人だと思うのなら…それもいいと思うよ。子供「でもパチンコするんよね、その人。」止めとき!!!!苦労する事になるよ!!!!子供にだけにはパチンコ(
田中茂樹さん著【子どもが幸せになることば】を読みました✨少し前に【社会学者が子育て本を読んで考えたこと】の中で紹介されていた本のひとつで一番気になっていたもの。読みやすくて、読み進めたくて1日で読んじゃいました。我が家には中一の長男がいますが、めちゃくちゃ当てはまることがあってぎっくりしたのです。(よくない意味で)長男は真面目で、家のお手伝いもよくしてくれて、そんなに反抗的でもないいわゆる「いい子」気質なのです。小学校では学級委員を、中学になっても評議委員を務
最近ね、気づいたの。子どもが大きくなるって、嬉しいことのはずなのに、どうしてこんなに胸が痛いんだろうって。小さいころは「早く大きくなってね」なんて言ってたのに、いざ大きくなると「まだここにいてほしい」って思ってしまう母のわがまま。電車に乗る背中を見送るたびに、あんなに大きいのに、私の中ではまだ小さな手を握っていたあの子のままで。強くなってほしい。でも傷ついてほしくない。遠くへ羽ばたいてほしい。でも帰る場所はここであってほしい。母って、こんなにも矛盾だらけなんだね。
腹括って幸せになれ!こんにちは。子育て中、これから親になる、そんな仲間を応援しております。ママの心の在り方整えカウンセラーえみです。初めましての方へ★えみのホームページをご覧ください→こちら*「原文のページを表示」をクリックして開いてください。今幸せな人はそのままずーっと幸せでいてもらいたいし、今悩みを抱えていたり問題に困っている人には悩みや問題を軽くしてその分幸せを感じられるようになってほしい。そ
だんなのこと、ざっくり説明◆◆◆◆◆◆◆◆◆2020年夏に、うつ病で仕事を辞めただんなが障害年金をもらうことに↓朝から酒浸り、アルコール依存症になり、暴言暴力、家族は疲弊した(アルコール依存症は振り返れば10年以上前から予兆はあったかも。)警察の保護では意味がないので(警察を訴えたり、保護から帰ってそのまま飲んでひどくなるばかり)最終的には被害届をだして捕まえてもらいました。↓アルコール依存症専門病院につながり、断酒したものの、2年の間に無気力で寝たきりになってしまうお風呂も
あなたは今、何で幸せですか?こんにちは。子育て中、これから親になる、そんな仲間を応援しております。ママの心の在り方整えカウンセラーえみです。初めましての方へ★えみのホームページをご覧ください→こちら*「原文のページを表示」をクリックして開いてください。2月のおしゃべり会は、9日(月)10:00~11:3024日(火)10:00~11:30テーマ:今吐き出したいことです。おしゃべり会って何?についてはこち
子ども教室「ぱるるん」が6歳からのワクワク学び舎としてバージョンアップします!ここで学べるのは帝王学。古来より時代のリーダーが繁栄のために使ってきた学びです。本来は特別な地位に就く人のみに伝えられた帝王学ですが今や企業経営者や政治家はもちろんサラリーマンやOL主婦や学生にまで広がっています。なぜそうした一般の人までもが帝王学を学ぶのでしょう?それは現代社会の不安定さにあるのかもしれません。帝王学は人々をまとめ先導するための教えです
~0歳からの心の発達を学んで感じたこと〜先日、ライフコンパス講座第1回(乳幼児期)の開催報告を書きました。『【開催報告】大丈夫。ここが安全基地になるからね』人生の歩き方ライフコンパス講座始まりました♡先日朝から、胸が熱くなるような講座が始まりましたわたしが約5年前に受けて、「本当に出会えてよかった」と心…ameblo.jpあの記事では、胸に込み上げてきた想いや感情を中心に書いたので今日はあらためて「講座の内容
さらに詳しい自己紹介はこちらこんにちは今日は2023年1月に投稿していた記事を再アップします私は、子育ての世界を優しい世界に変えたいという夢があるけど、看護の世界を優しい世界に変えたいという夢もあってだから、看護師や保健師の専門学校2校で、非常勤講師として授業や演習を担当し、正規の教員を退職した後も、看護教育にも携わっていますこれから看護師になる、そしてママにもなるであろう、ピュアな学生さん達の世界
人生の歩き方ライフコンパス講座始まりました♡先日朝から、胸が熱くなるような講座が始まりましたわたしが約5年前に受けて、「本当に出会えてよかった」と心から思っている松村亜里さんの講座ですこの画像はサポーターズでキックオフを開催したときのものです。みんなのやる気と熱意がさく裂しています赤ちゃんから大人までの心の発達段階と、その時々に大切な課題について学ぶ時間。この講座がなぜこんなにも心に響くのかというと、理論だけで終わらないか
好きなことに没頭する時間が教えてくれたことこれは、息子が学校に行けなくなった不登校のはじまりの頃のお話ひとつ前の記事の続きです。『はじめの壁は「なぜ?」でした──不登校の息子と向き合い始めた頃の気づき』不登校の息子と向き合い始めた頃の気づきこれは、息子が学校に行けなくなった不登校のはじまりの頃のお話です。息子が学校に行けなくなったとき、わたし…ameblo.jpあの頃、わたしが選んだことについて書いていきますね
息子が35歳になりました誕生日おめでとう良い1年を過ごせますようにたしか息子が小学生の頃サーティワンのアイスケーキをバースデーケーキにと希望があり予約をして、買いに行ったような…もう25年以上も前のこと?それをふと思い出しサーティワンのアイスケーキをプレゼントしたくなりました画像はお借りしました今は便利でLINEギフトを使って贈ることができますねなので、懐かしい気持ちと一緒にこのようなものを贈りました35歳ですか大人ですねずっと子どもですが大人なんですよね
不登校の息子と向き合い始めた頃の気づきこれは、息子が学校に行けなくなった不登校のはじまりの頃のお話です。息子が学校に行けなくなったとき、わたしの頭の中は「どうして?」でいっぱいでしたどうして行けないの?何が起きたの?何をしたらいいの?理由が分かれば、何かできるはずだと思っていました病気なら病院に行けばいい。でも、それだけではない気がしてどうしたらいいのか分からず、答えを探し続けました。ネットで検