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心の中にあることを誰かに話してみるそうすると、さっきまで自分の中にあったものが少しだけ、自分から離れていくそんな感覚もったことありませんか?モヤモヤすることなんとなく心がざわざわすること・・・誰かに話すことは心の中にしまっていたことをいったん外に出してみること外に出すことで、少し離れたところから眺めることができるようになるそれまでモヤモヤしていたことが、「私は本当はどうしたかったんだろう」「何が悲し
みなさんのいろんな記事をハシゴしていたら、頑張ってるなぁ。頑張ったんだなぁ。そう感じる記事を目にしました。すごく共感できたからこそ、ずっとしまっていた気持ちを、私も少し出してみようと思いました。noteよろしかったら覗いてみてください「子どもがいたらねぇ」と言われていた、あの頃。|ねぎはじめにnoteのハシゴ続いてます!そして、私の記事にスキやフォローをしてくださる方に大感謝です。いろんな方の記事を読んでいると、子どもがいないことを記事にしている方を見かけます。「あー頑張
「それでもここにいる」ふと浮かんだ言葉子どものいない人生を生きてきて自分の人生を否定したくなるような時期がありました今でも、あのとき、違う選択をしていたら、子どもがいたら、そんなふうに考えることもあるもう大丈夫だと思っていたのに、小さなきっかけで心が揺れることもある人には言えない気持ちを抱えて、孤独を感じることもあるそれでも私は、ここにいる子どもがいる人生ではないけれど、この人生を生きてい
まだまだ暑い日が続いてますが、9月に突入していました。9月は私のお誕生日月45歳になります…この私が45歳とは…もう本当に驚きですよ。四捨五入、50、アラフィフ…でもね、健康だから何歳になってもいいです6月下旬、私は体調を崩していました。。。胃腸系の強い私が、便秘がちな私が、1日何度も下痢をしました。何があたったかなぁ?等、原因をいろいろと考えましたが、心当たりは無く、数日過ぎても症状は改善せず。食べると一気に腸音が亢進し、聴診器なんて当てずともギュルギュルと音が鳴り、ところ
頑張りすぎてしまうこころとからだに北海道の癒しの自然で日々にゆとりを𖤣自然なわたしで暮らす生き方の話と病気のことや夫婦のこと、お家のこと📷𝕝𝕟𝕤𝕥𝕒𝕘𝕣𝕒𝕞Hikidacoffeeのことhttps://note.com/hikidacoffeeおはようございます*今星詠講座を受けています昨日は2回目✎誰かに教えるためではなく自分の人生に自信を持ちたくて少しずつ自分のこと前世、今世、使命…いろいろ分かってきて本当に面白い今のやっていること病気や事故の色々な出来事の
『カウンセリングルームwith』を主宰している公認心理師のほりたたかこです。不妊治療体験を持つカウンセラーです。カウンセリングルームwithでは妊活・不妊カウンセリング/心理カウンセリングをお受けしています。ご予約はこちらから2025年9月から、不妊治療専門クリニック「福岡ARTクリニック」でカウンセラーとして勤務しています。暑いです!!福岡はとうとう福岡市内でも40度を超す酷暑日になりました。【速報】福岡市で初の酷暑日博多区で40.4℃を観測熱中症警戒ア
今朝放送されたTBSラジオ「まとめて!土曜日」内のコーナー『人権トゥディ』にて、マダネプロジェクトを取り上げていただきました!madane[マダネ]は子どものいない女性を示す名称で、フランス語の「mademoiselle(マドモアゼル)」と「madame(マダム)」の中間に位置する、新しい女性像を表す言葉として名付けた造語です。番組の中では、子どものいない60代以降の女性「グランマダネ」の存在も紹介されました!インタビューを受けて下さったマダネのスタッフにも感謝です💛
こんにちはアラフォー専門職パート主婦です。長女(中3)次女(小6)末っ子(小3)夫(大学同級生、単身赴任中)の5人家族です。平日ワンオペです。毎日バタバタしがちですが、余裕のある生活を目指して日々ゆるく頑張ってます。前回、子供の教育資金について考えてみました。『大学費用、学費だけじゃない。3人の子どもが一人暮らしになったら』こんにちはアラフォー専門職パート主婦です。長女(中3)次女(小6)末っ子(小3)夫(大学同級生、単身赴任中)の5人家族です。平日ワンオペです。毎日バタバタしが
子どもがいないことに対する思いや考えは、人それぞれ本当は欲しかった欲しくなかった育てる自信がなかったさまざまな事情が重なって、そうなった今は納得しているけれど、以前はつらかったどれもその人にとっての大切な気持ち本来なら、その一つひとつが尊重されていいけれど、「子どもがいない」ただそれだけで、自分の本当の気持ちを誰にも話せないそんな人も、少なくないのではないでしょうかわたし自身も、そうでした「
こんにちは。猫ちゃんと暮らしたい(願望)にゃろめです先日、夏休みを利用して遠くに住む兄夫婦と甥っ子・姪っ子が遊びに来ましたせっかくなのでお昼ご飯を一緒に食べて、そのままショッピングモールへ。ガチャガチャにゲームセンター、おもちゃ売り場にお菓子屋さん。そして、ちょっと休憩にジュース。…まぁ~~~お金が飛んでいく!!笑特に驚いたのがガチャガチャ。1回300円くらいするんですね500円のガチャガチャも、今となっては「普通」なんだとか
毎朝1時間ほどヨガや軽い筋トレをしていますそしてその運動後の楽しみになっているのが玄米甘酒を飲むひととき米麹を使って、自分で作っていますしっかりと運動した後に、玄米甘酒を飲むと、なんだかホッとする「今日もがんばったね」と、自分の身体を労ってあげるような時間ですそして私は、ふーっと力が抜けるこの時間が、大好きなのです運動は習慣になっているとは言え、「今日はちょっと面倒だな」「少し短めの時間でもいい
本日、TheJapanTimesに取材を受けた、子どものいない生き方に関する記事が掲載されました!これまでの国内メディアとは異なり、海外の方や日本に関心を持つ読者など、新たな読者層に「子どものいない人生」についてアプローチできる貴重な機会だと感じています。子どもを持たない生き方は、日本だけでなく先進国を中心に広がっているライフコースの一つです。私たちは、子どものいない生き方を推奨するのではなく、子どもを持つ人生も、持たない人生も、持ちたくても持てなかった人生も、
ヒプノセラピストのゆみかです。はじめての方はこちらもどうぞ→プロフィールゆみかのセッションのお客様の声を紹介しています。(予め許可を頂いて感想掲載してます)今回のお客様Aさまは仕事の性質上、有名になる必要があるのに、有名になることへのブロックが。そのブロックがどこからきているのか?それを確認して、ブロックを外したいとの御要望でした。このようなセッションでは、今世に行くか、過去世に行くかは、潜在意識が決めます。Aさまの場合、潜在意識は過去世へ導きまし
女性誌『LEE』の連載「私のウェルネスを探して」にて、インタビュー記事が掲載されました!大好きな鎌倉にて、マダネプロジェクトの活動や「子どものいない人生」について、お話しさせていただきました。読み応えのあるロングインタビューです。お時間のあるときに、ぜひご覧いただけたら嬉しいです❤#前半くどうみやこさんが子どもを諦めた傷を癒し「子どものいない女性」を応援する『マダネプロジェクト』を立ち上げるまで#後半「子どもがいない人生」=「孫のいない人生」に。くどうみやこさんが模索す
子どものいない人生を受け入れようと思っているのに、赤ちゃんを見ると悲しくなるSNSを開くたびに落ち込む「もう気にしない」と思ったはずのに、ふと涙が出る「いつまでこんな気持ちを抱えているのだろう」そんなこと思ったことはありませんか悲しみや怒り、不安など、「ネガティブな感情」はよくないものできれば早くなくしたいものついそんなふうに思いがちだから、無理に忘れようとしたり、感じないようにしたりするでも、不思議なことに、消そ
みなさん、こんにちはFineメンバーSpica担当ほかほかです。関西は、梅雨明けの発表が。。とたんにセミが鳴き始めた気がしますこちらは、先日近所の神社での「茅の輪くぐり」今年後半のスタートですね(早い・・・)さて、6/27(土)神戸・西元町にて、子どものいない人生を歩む人のグループ「スピカin大阪」今年2回目のつどいを開催しました!当日は台風の進路が気になるなか、遠方までお集まりいだたきありがとうございました♪(駅での待ち合わせの頃にはお天気も回復して
文春オンラインにて、インタビュー記事が掲載されました。子どもがいる・いないにかかわらず、「人生にはさまざまな選択や歩み方がある」ということを考えるきっかけになれば嬉しく思います。お時間のあるときにご一読いただけましたら幸いです。#1女性の「約4割」が生涯子どもを持たなくなる時代…それでも子どものいない女性たちが「肩身が狭い」と感じるワケ#2「休日出勤の打診は子どもがいない人にしか来ない」くどうみやこさんが1000人以上の当事者に聞いた、子どもがいない女性たちの“リアルな悩み
「その出来事だけが、人生の外側にある」わたしは長い間、子どもができなかったことを、そんなふうに感じていました人生という流れから切り離されてしまったようなそこだけ時間が止まったまま、前に進めないような子どもができなかったことは、本当に辛くて、受け入れるのに長い時間がかかりましたけれど、少しずつ自分と向き合う中で、その出来事を少しずつ自分の人生として受け止められるようになり、その経験もまた、今の私をつくる人生
現在のマンションを購入した時は、よく考えるとお隣の方へご挨拶に行かなかったような←うっかりしてた通路でたまたまお会いした時にご挨拶して、以降会えば会釈する程度…一緒にマンションの役員をした方たちとは、今もばったり会えば立ち話流れに任せての関係性…といった感じでしょうかが、今回はちょっと慎重です^^;全方向で丸くおさめたいと思ってしまう東京と関西ではご近所との距離感とかちがうのかな?オット(←関西人)にどう思う??と聞いてみたのですが「え〜関西というククリでは何とも難しいよねえ…」
マダネプロジェクトのオンラインサロン「つながるサロン」では、子どものいない女性メンバー限定の交流イベントを開催しています。近々では、関西エリアでランチ交流会を開催予定。その後は都内のレストランで、サロン5周年を記念したイベントも企画しています。普段からオンラインで交流しているからこそ、初めて会ってもすぐに打ち解けられるのが「つながるサロン」の魅力です☺️「つながるサロン」のメンバーになると、このような限定イベントにもご参加いただけます。リアル交流会で、つながりを広げてみませんか?
先日、「グリーフケア・アドバイザー2級」の講座を受講しました興味を持ったきっかけは、数年前に受講した不妊症・不育症ピアサポーター等の養成研修で流産もグリーフケアが必要と知ったことその時、ずっと心に残っていた悲しみが「このままでよかったんだ」と救われた気がしました「グリーフ」というと、大切な人との死別を思い浮かべる方が多いかもしれません私も以前はそう思っていましたけれど、グリーフとは「大切なものを失ったときに感じる
子どもを持たない人生になったこと思い描いていた未来と違う現実いろいろと思い悩んできたけれど、「これからの人生をどう生きたいのか」「何を大切にしながら歩んでいきたいのか」具体的に考えていきたいそんな方へのセッションのご案内です人生再選択セッション【主な進め方】・「問い」を通して、自分の思いや願いを掘り下げる+・あなたの変化を後押しするレッスン(心理学や脳の仕組みに関する内容も交えながら、行動につながる形でサポー
どうして、なんで、私は何がだめだったんだろう。高齢でも妊娠し、出産できている人を見ると思う。高齢でも妊娠できて出産まで辿り着けた人が羨ましい。
おはようございます😊☔の日が続いております嫌ですね😔土砂崩れ等、怖いです😭もう何とも思ってないのですが、一昨日に言った一言が胸の中にずっとありモヤモヤの中一日を過ごしました穏やかに過ごしたいと思って過ごしてるので、相手に気持ちをぶつけた次の日はいつも自己嫌悪に陥ります(これが私のいけないところでもある)相手に自分のことをわかってもらおうと思うのなら、ぶつかる事も必要わかってるのですが、なかなか出来ません😅旦那様、珍しく朝起きて開口一番「美紀ちゃん、お腹空いた〜」でした前日
こんにちは!未来の赤ちゃんと魂でつながり赤ちゃんを迎える心と身体を創り出す子宝プランニングアカデミー✕胎内記憶教育協会認定講師藤森しずかです何をやっても12年以上妊娠できなかったわたしが妊活の取り組み方を変えるだけで1年も経たずに自然妊娠した方法をお伝えしています妊活講座の受講生Fさんがこんなことを話してくれました(シェアのご了承をいただいています)「もし授かれなかったら今までの努力って何だったんでしょうか?」その言葉を聞いてわたしは胸が
子どもがいない人生を私は長い間、「受け入れなければ」と思っていました受け入れられたら楽になるはず前に進めるはずそんなふうに考えていたのですだから、悲しい気持ちも、寂しい気持ちも、何とかして乗り越えようとしていましたけれどそう簡単にはいかず受け入れられない自分を否定ばかりしていましたそんなわたしが変化していったのは「これからどう生きようか」そんなことを考え始めてから何を大切にしたいのだ
『カウンセリングルームwith』を主宰している公認心理師のほりたたかこです。不妊治療体験を持つカウンセラーです。カウンセリングルームwithでは妊活・不妊カウンセリング/心理カウンセリングをお受けしています。ご予約はこちらから2025年9月から、不妊治療専門クリニック「福岡ARTクリニック」でカウンセラーとして勤務しています。ブログのカテゴリーにある”カウンセラー紹介”の記事がなんと、2014年にあげたままでした2026年の今、住んでいる場所も勤務先も全く変わ
~こころとからだの深呼吸~妊活を始めてからなかなか子どもを授かれないという日々の中辛い気持ちで過ごすことも多いはずです。寝ても覚めても、仕事をしていても旅行をしていても頭の中は子どものこと、治療のことばかりという毎日を送られているかもしれません。でも、その一方で妊活のために頑張ったり気持ちを変えるために取り入れた新しいことはありませんか?食生活を整えた運動を心掛けた習い事に集中する時間を作った花や野菜を育ててみたetc.子ど
予定外ばかりの人生に、「しょうがないよね」をひと振り夫と出会ってからというもの、「こんなはずじゃなかった」の連続だ。結婚、家族、仕事、老後。どこを切り取っても、予定通りに進んだためしがない。いったい、どこで間違えたんだろう。ずっとそう思っていた。人生に、完璧なレシピなんて存在しない。頭ではわかっていた。でも私は長いこと、レシピ通りに作ろうと必死だった。うまくいかないたびに調味料をやみくもに追加しては、「なんで美味しくできないんだろう……」と頭を抱える。そん
「こうなると思っていた未来」とは違った人生を送っているそんな人も少なくないかもしれません結婚したら、子どもが生まれたら、家族が増えたら、なんとなく思い描いていた人生けれど実際は、思い通りにならないこともあって、私自身もそうでしたそして、これまでお話を伺ってきた女性のみなさんもそうでした子どもがいない人生を歩むことになったとき、「どうしてだろう」「これでよかったのだろうか」「私の人生はこれでいいのだろうか