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VKの翌日はスカイリッジ夜間は豪雨降ったが、朝は晴天。ただ、この雨の影響でコースのぬかるみが酷く、テクニカルな下り(嬬恋スカイの下りがえぐい)がヤバい状態に。レースは8時からスタートなので、朝食は日の出見ながら。前日のVKと同じコースでスタート。余裕持って進む。スカイリッジなので、途中で尾根を往復する。良い景色でした。しかし、尾根でも宇根っていて、濡れた木の根っこで滑りまくった。苦手で、後ろから次々と抜かれる。途中で女子トップの楠田選手にも抜かれる。その後の峠は岩楯選手に追い付かれ
MOVE×MOVEイッチーのレース撮影で、パルコール嬬恋で行われた嬬恋スカイランへ。昨年と同じロング25kmにエントリー。昨年の様子はこちら『TSUMAGOISKYRUN!!SKYEPICロング!』先日下見に行ったパルコール嬬恋でのトレイルレース、本番でした。私はいつものごとく撮影隊です。↓下見の時の様子『TSUMAGOISKYRUNコース下見⭐︎パ…ameblo.jp今回のコースマップ昨年と同じだと思ってたらビミョーに変わってました。昨年はゴンドラ山頂駅の手前で緩やかに迂
先日下見に行ったパルコール嬬恋でのトレイルレース、本番でした。私はいつものごとく撮影隊です。↓下見の時の様子『TSUMAGOISKYRUNコース下見⭐︎パルコール嬬恋、嬬恋ゴンドラ、石樋の滝』8月20・21日に開催される『TSUMAGOISKYRUN』のコース下見に行って来ました当日はカメラマンやるのでポイントを押さえておきたいのと、先日までコロ…ameblo.jp改めて、コースマップはこちら前日まで天気予報がかなり心配な状態でしたが、晴れました☀️参加するイッチーは晴れ男。
今回は・・思いっきり遊ぶログです昨年のいろんな影響でアウトドア関係の大会参加が昨年は特に僕的には、かなり困難でしたそれが、今年にはいりまして少し視点を変えてジャンルもチャレンジでそしたら、嬬恋での大会にタイミングよく参加することが出来ましてとっても楽しかった思い出ブログですその名も嬬恋スカイラン:爆坂RUNになります、僕なりに感じたコツも(笑)よかったら、どぞ!こんな感じで会場入り口に(笑)爆坂注意って(笑)台風の影響
行ってまいりました(^O^)/嬬恋スカイラン!スカイリッジ!結果は・・( ̄▽ ̄;)昨年のDNFに続いて・・( ̄▽ ̄;)今回も‥残念でしたがDNFでした。調子は良かったですけどね(笑)スタート前の景色この後、ゲレンデの駆け上がりから(笑)もう、さいこーっす!心理カウンセラ.メンタルサポートで、お送り致しますこんにちは、ジュンですいかがお過ごしでしょうか?週末の楽しみやリフレッシュなどあると思うのですが健康管理なども
【爆坂RUNレポ~finish】なんとなく10周を目標に設定し、ひたすら周回を重ねる、気が付けば正午を過ぎる。日差しは強いが、頂上部は標高2000mということもあり涼しい。無理のないペースで走ってきたおかげか、ダウンすることも無くここまで続けてこれました。しかし、8周目を回るころから大腿部が筋肉痛のような感じが出てくる。さらに、つま先も痛い。ひたすら下ってばかりなので、前腿ばかりに負担がかかるし、気を付けて走ってもつま先がシューズの内部に当たる。頂上部に向かうゴンド
【爆坂RUNレポStart~】耐久レースなので、無理をせずユルユルとスタート。今回はコースが2種類準備されているとのこと。長丁場なので、気分によってコースを変えることも良さそう。1周目は様子見を考え、前回と同じ「Aコース」を選択。前回は梅雨時であったため、所々ドロドロ。しかし、今回は晴天であり、ほぼドライで走りやすい。ただ、前回も苦しめられた石がゴロゴロする部分は、相変わらず走りにくい(涙焦っても仕方がないので、安全第一で下ります。そんな私を、猛スピードで追い抜い
怒涛の下りオンリー耐久レースから早五日。なのに、いまだに大腿四頭筋に筋肉痛が残る。そして、両足親指の爪は黒く変色。正直、ここまでダメージを負ったレースは、ここ最近記憶にない。想像以上に過酷なレースとなりました(汗累積高低差6000mを、ひたすら下ってばかりだとどうなるのか?ほとんどのランナーには全く役に立たないであろう(笑、実験的チャレンジのレポです。【爆坂RUNレポ準備編】7/19「嬬恋スカイラン」ロングコースをヘロヘロになりつつ完走。それでも、久々のレースに
【結果報告】昨日は16時にレース終了。その後5時間かけて、車で帰宅。そのまま爆睡。朝起きたら、全身バキバキでした(汗そんな前代未聞、「下りオンリー」の6時間耐久の結果は・・・結果:獲得標高-6000m順位:8位/15人中ゴンドラに乗って下って、ゴンドラに乗って下って・・・ぐるぐる回り続けること10周。6000m級の山を駆け降りることができました(笑想像以上に過酷なレースでしたが、非常によい経験になったと思います。下り続けると、人間の体ってこうなるんだな~
「嬬恋スカイラン」の全スケジュールが終了。順位が確定し、記録証が届きました。記録:3時間19分03秒総合順位:25位もっとも、この順位にはゲストランナーの方々は入っていない。全てをひっくるめて、30位後半?皆さん早いわ~~(汗さて、そんなロングコースを走り切ったランナーには、更なるご褒美(?)として、次のステージが準備されています。「爆坂RUNin嬬恋」6時間耐久「下山」レース。下りだけなんです。登りはありません。なぜなら、登りは
昨日の日曜日は、嬬恋スカイラン(ロングの部)に参戦してきました!参加料を払って大会に出るのは今年2月の東京チャレンジマラソン以来約半年ぶりです当日は自宅を午前4時半に出発。会場となるパルコール嬬恋スキーリゾートには午前8時頃到着です標高約1400mの会場は若干ガスっていてひんやりしていましたコロナ対策のために参加賞やゼッケンはセルフサービスで受けとります。ゴールはこんな感じです更衣室もないため車の中で諸々準備。この大会は定員50名ずつ、5週に分けて開催されています(今回は最終第5戦
【嬬恋スカイランレポ~Finish】嬬恋パルコールのゲレンデを3往復。残りは1周。気持ちは前向きですが、体は疲労がたまっている。登りで思うように足が上がりません。疲れた時こそ、リズム。小刻みなピッチで、遅くても走れるところは走るように心がけました。周囲のランナーも疲れ切った足取りで登っている。そんなランナーを、なんとかパス。「今、どれくらいの順位だろう?」インターバルスタートのため、周囲のランナーとどれだけの差があるのかは分かりません。やはり、戦う相手は自分自身です。
嬬恋スカイランまであと3日です先週の連休には大会本番を想定して角田山を3往復してきました(筋肉痛が消えるまで4日くらいかかった)そして今週の平日ポイント練習は最後の仕上げとして、定番のインターバル走を敢行ですここ数ヵ月、平日のポイント練習は木曜日にやることが多かったのですが、今週は訳あって昨日水曜日に競技場へ行ってきました水曜日は1レーンが使えないため2レーンを使用。設定はいつものとおり、キロ3分45秒で繋ぎは200mを90秒、本数は6本です前回のインターバル走は力が入らず3本で終了
【嬬恋スカイランレポStart~】カウントダウン終了と同時に、スタートゲートを飛び出す。意気揚々と走り出すも、いきなりコースを外れる(泣コース脇にいるギャラリーさんが、手招きで道を教えてくれました。今回のコースは基本的にゲレンデ。パルコール嬬恋を出発し、目指すはゴンドラの最終地点。そこを折り返して再びスタート地点に戻って、一周。ゆえに、今登っているこの道は、折り返しての下り道でもあります。今はスタートしたばかりでランナーも少ないが、時間がたてばすれ違うランナーも増
今週は木曜日から4連休!オリンピックは延期になりましたが、この4連休は有意義に消費したいところですそんなわけで、まずは連休初日の木曜日…いつもなら平日夜のポイント練習の日祝日だと市陸上競技場は午後5時までなので、午後4時頃行ってみました。アップの段階で体の動きがイマイチ…今日はダメかもなぁと思いながら、メニューは1000m×6本のインターバル走設定はキロ3分45秒としました。結果は…3本で終了休日になると調子が出ないのは相変わらずです…ちなみにこの日は部活の中学生がたくさん走って
【嬬恋スカイランレポStart前】嬬恋と言えば、キャベツ。キャベツと言えば、嬬恋。そんなキャベツ王国、嬬恋にやってまいりました。見渡す限りのキャベツ畑。想像以上です。無論、今回はキャベツを食べに来たわけではない。この地で行われる、スカイランニングのレースに参加するために来たわけです。「嬬恋スカイラン」なるべく密を避ける観点から、50人ほどの少人数で開催、それが5週にわたって行われます。そして、すべての日程が終了後、順位が確定されるという仕組み。私は、そ
【結果報告】無事に完走、嬬恋から帰還してまいりました。参加賞は、嬬恋産の朝採れキャベツ。しかも、キャベツ用みそまで付いている。気が利いていますね(喜さっそく、夕飯に美味しくいただきました。さて、レースの結果は・・・記録:3時間19分03秒今回は天候に翻弄された感じでしょうか。雨の心配ばかりしていたところ、まさかの快晴。暑さに苦しめられました。しかも、昨日までの雨でコースがドロドロ。「暑さ」と「泥コース」という、ありえないダブルパンチ(涙そ
明日は群馬県嬬恋村で行われる「嬬恋スカイラン」に出走します。感染症予防をとりつつ、レースが徐々に再開されてきていますね。舞台は「パルコールつま恋リゾート」。ここのゲレンデを3往復。距離24km、獲得標高±1860mとのこと。前回の「高社山バーティカル」と違って、今回は下りもあるので、気分爽快…になれるか?(汗頂上近くは岩場のテクニカルな部分もあるらしい。グネって走れなくなるのだけは嫌なので、しっかり足首補強しておこう。あとは、天気がどうなんだろう?7月ら
今年は10月にロードの初戦を予定しています(たぶんハーフマラソン)しかしトレランの初戦はなかなか決められず……というかそもそも大会がなく、今年はトレランの大会は諦めようかなと思い始めていたところですそんな中、何気なくランネットのエントリー情報を見ていたら、「これだ!」と感じた大会が目に留まりましたそれが「嬬恋スカイラン」!群馬県の嬬恋村で開催され、スキー場のゲレンデを登って下る1周約8kmのコースを周回する大会のようです大会プログラムを見てみると定員は250名となっていますが、コロナ対