ブログ記事282件
ごきげんよう。婚活コーチYUKAです「頼るの、苦手なんです。」そう笑って話す女性ほど、婚活で損をしてしまっていることがあります。困っていても、「大丈夫です。」と答えてしまう。本当は少し寂しいのに、「平気だよ。」と笑ってしまう。予定も全部自分で決める。重いと思われたくないから、甘えることも我慢する。そんな頑張り屋さんほど、婚活でこんな壁にぶつかります。「いい人なんだけど…。」「なんでか2回目につながらない。」「また会い
婚活8年の婚活迷子から結婚💍♡愛されるために「私」を変え続けた婚活から、「私はどうしたい?♡」で本当の私で幸せになる婚活へ🌸自分本来の魅力を咲かせる花咲き姫メソッドなゆきです🌼✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼デート終了〜〜!🙌「今日は楽しかったな〜♡」なんて思いながら帰宅。……が。連絡が来ない😇すると、さっきまで「楽しかった♡」だったはずが「……待って。私なんかした!?😱」と、急に慌て始める😂「あの発言まずかった?」「もっと笑った方がよかった?」「
ごきげんよう婚活コーチYUKAです🌹「終わった後、泣きました」先日セッションに来てくれた美咲さん(仮名・32歳)開口一番そう言いました。聞けば、やっと「いいな」と思える人とマッチングして迎えた初デート。なのに、相手が一生懸命話を振ってくれても「そうですね」しか返せず、気づけば1時間気まずい空気のまま終わってしまったそうです。婚活を始めたばかりの頃、こういう沈黙経験したことある人も多いんじゃないでしょうか。先に結論からお伝えすると、これは「ト
やっとの対戦。とりあえず、本当に「とりあえず」の体裁を保つため、二人でアイスコーヒーを注文した。こっちはイライラと待ちくたびれで体温が急上昇しているため、運ばれてきたアイスコーヒーをほぼ一気飲みである。ストローが「ゴゴゴ…」と虚しい音を立てた。そこからは、まさに歴史に残る『消化試合』が始まった。私「……今日、暑いですね。」I氏「そうですね。」沈黙:5秒私「……お仕事、お忙しいんですか?」I氏「まあ、それなりに。」沈黙:10秒お互いに1ミリも興味がないのだから、会話の端々に広
ごきげんよう。婚活コーチYUKAです婚活をしていて、こんな瞬間、ありませんでしたか??デートの帰り道。「今日、楽しかったな」そう思いながらも、心のどこかで小さな違和感が消えない「いい人なんだけど、好きになれない。」実は、この相談はとても多いんです。むしろ、真剣に婚活している人ほど、一度はぶつかる壁だと思っています。まず伝えたいのは、その違和感を持ったあなたは、何もおかしくないということ。「いい人」と「結婚相手に向いている人」は、
私が一番乗りなのっっ!?約束の10分前。ドキドキしながら席に通されると、そこには見事な無の世界。空席ふたつ。IBJ(日本結婚相談所連盟)の鉄の掟では「10分前到着」が基本。まあね、10分前なんてちょっと早いかな〜なんて思いもわかるよ?全然問題なし!ノープロブレム!👌舞台は初めて訪れる高級ホテルのラウンジ。メニューを開くと「夏限定★極上マンゴーパフェ」の文字。……もちろん頼むのは一番安いブレンドコーヒー一択だがな!頼めるわけねぇだろー!姿勢を正し、上品な女を装いながらお相手・I
ごきげんよう婚活コーチYUKAです💎婚活アプリを開いて、ふと気づく。「あれ、この人ともう会ったんだっけ?」会った人の名前と顔が、だんだん重なって見えなくなってくる。「もう何人も会ってるのに、誰のことも好きになれない」「嫌な人ではないんです。むしろ、いい人なんです」「でも、また会いたいかと言われると分からない…」この感覚、一度でも経験したことがある人は多いと思います。そしてこれが何人も続くと、じわじわと自分への疑いに変わっていく。私って理想
ごきげんよう。婚活コーチYUKAです初デートが終わった帰り道。「今日は本当に楽しかったです😊」そんなLINEが届いた瞬間、「よかった…!」「また会えるかも。」そう思って、ちょっと嬉しくなったことありませんか?でも、その数日後。こちらから送れば返事は来る。でも、前より少しだけ返信が遅い気がする「また会いましょう」の一言だけが、なかなか出てこないそして、「昨日は何してたんですか?」と送れば、「
展望台デート。と〜っても素敵な響き。だけど……お互いに興味を失った男女の展望台デートは、ただの「空中地獄」なのです。とりあえず入場。ちなみにこの展望台、競歩なら3分で一周できるコンパクト設計。「ここ、一度来てみたかったんですよー」「やっぱり高いですねー」「今日、晴れててよかったですねー」ロボットのような会話を並べる私。うん、乗り切れそうな予感。いくらHさんへの興味がゼロになったとはいえ(向こうもだろうけど!)、美味しいクラフトビールと入場券をご馳走になった身。ちょうどお昼
歌舞伎野郎。極め付けは、やっぱりこの一言だった。「こっちの女子って服装派手って聞いてたけど、クロブチメガネさんは派手じゃなくて安心したよ」……あのさぁ。私の中の『最大級の華やかさ』で仕上げてきた格好なんですけど、今日??洋服についてあれこれ言う割に、こっちが投げた会話のキャッチボールは完全スルー。こっちはドッチボールする勢いで本気で婚活してんだよ。来いよ!最強のボール投げてみろよ!なんて思ってると、言葉の節々に漂う、痛々しい「東京ではさぁ〜」アピール。閉店、ガラガラガラガッシ
ごきげんよう婚活コーチYUKAです🌹「30歳までに結婚したい」私自身、そう思っていた時期がありました。年齢のリミットを意識すればするほど、「この人でいいのかな」より、「早く決めなきゃ」が先に立ってしまう。そうやって、焦りのまま結婚を決めたことがあります。結論から言うと、それは私にとって、遠回りになりました。なぜかというと、焦っているときって、「見なきゃいけない部分」を、ちゃんと見られなくなるんですよね。違和感があっ
ごきげんよう。婚活コーチYUKAです婚活をしていて、こんな夜はありませんでしたか?「この人で、本当にいいのかな…」布団に入ってから、ふとその言葉が浮かんでなかなか眠れなくなる。このご相談、とても多いんですよねそのたびに私は、責めるでもなく、こう聞いています。「何に、迷っているんですか?」「優しい人なんです。」「条件も、悪くないんです。」「結婚するなら、この人なのかもしれない。」そこまで分かっているのに、それでも迷ってしまう。
キッと私を見開く、Hさんの目。残念ながら何を勘違いしたのか、私のことを「どこかのお金持ちのお嬢様」だと思い込んでいる様子。……あのさ。残念っ!違いますから!!本当のお嬢様なら、今頃山手の豪邸で華麗に跡取りでも産んでますって!私「えっ?違いますよ!ごくフツーの家庭です!」H「いやいや〜、服を仕立てるなんてなかなか聞かないよ〜?」だーかーらー!!さっきから何回言わせるんだよぉ!?叔母が若い頃の話!田舎で既製品が少なかった時代の話!そこら中に仕立て屋があった時代の話!!何回
ごきげんよう婚活コーチYUKAです🌹前回、初デートで「そうですね」しか言えず家に帰って泣いてしまった美咲さん(32歳)の話を書きました。あれから2週間後、美咲さんに新しいデートの予定が入りました。でも本人は、正直かなり身構えていたそうです。美咲「また同じことになったらどうしよう…って、前日の夜あんまり眠れませんでした」前回お伝えした「宿題」——会う前に相手のプロフィールから気になったことを3つメモしておく——を渡したものの、正直私も少しドキ
展望台デート当日。ぶっちゃけ高いところは苦手だし、高所恐怖症気味なんですけど、せっかくの機会。婚活もいよいよ「8回目のお見合い」後のデート。下世話な話、入会金やら月会費で、私にとったらもう結構な金額が通帳から引き落とされてます(涙)そろそろ本当に成果を出したい!!そんなこんなで気合い十分の日でもある。さすがに場数も踏んできたので、待ち合わせ場所の確認や時間配分なんてお手の物。「初めて行く場所だし、遅刻は絶対に厳禁!」と気合いを入れて、余裕をもって早めに到着するよう向かった。……
ごきげんよう婚活コーチYUKAです🌹前回、2回目のデートで「気づいたら1時間半笑っていた」という美咲さん(32歳)その後、3回目のデートも順調で、そろそろお付き合いの話が出てもおかしくない空気になっていたそうです。……そんな時、事件は起きました美咲「デートの次の日にお礼のLINEを送ったんですけど、既読はついてるのに3日間返信が来なくて。。。」私「3日ですか?」美咲「もう、頭の中が『嫌われた』『もう終わった』でいっぱいになっちゃって
ごきげんよう婚活コーチYUKAです「この人でいいのかな」真剣交際が近づくと、ふとそんな気持ちがよぎることってありませんか。ドキドキするわけじゃない。でも嫌いなわけでもない。「これって、妥協してるだけなんじゃないか」って、不安になったりしますよね。結論から言います「安心」と「妥協」実は全然別のものなんです。でも、この2つは意外と見分けがつきにくいんですよね。。なぜ見分けがつきにくいのか「安心」も「妥協」も、
ごきげんよう婚活コーチYUKAです婚活アプリや結婚相談所で、プロフィール文をじっくり読み込んでいませんか?年収、身長、職業。条件はしっかりチェックしてる。でも。。。もっと見てほしいところがあるんですそれがプロフィール文!プロフの言葉選びにその人の本質が出ます。条件そのものより、書き方のクセの方がよっぽど正直だったりするんですよねーなぜ言葉選びに出るのかプロフィール文って、自分をよく見せようとして書くものですよね
ごきげんよう婚活コーチYUKAです相談所を続けるべきか、やめるべきか。ずっと悩んでいるのに、結局どちらも選べないまま、時間だけが過ぎていく。「このまま一人はやっぱり寂しい。でも、動く気力もない」そんな感覚、ありませんか?結論から言います性格の問題でも、やる気がないわけでもなくて。「受け身な性格」と「心配性」が組み合わさると、誰でも自然とこうなるだけなんです。なぜそうなるのか受け身な人ほど、「環境を変えれば何とかなる」と思いがちです。
ごきげんよう婚活コーチYUKAですここまで3回にわたって、「隙」についてお話ししてきました。隙がある人がモテる理由。隙を作る3つの具体的な方法。隙とだらしなさの境界線。コメントで「①が近いです」「②を意識してみます」とたくさん反応をもらって、本当に嬉しかったです😊でも実は、ここまで読んでくれた方の中には、こう感じている人もいるんじゃないかと思っています。「頭では分かった。でも、いざデートになると、結局いつも通りの自分に戻ってしまう
人生初のお見合い掛け持ちDAY!午前中の「別荘持ちGさん」との死闘を命からがら生き延びた私。カフェでランチを飲み物のごとく秒で流し込み、午後の決戦に備えてホテルの化粧室へとおもむいた。滝のように流れる戦の汗をシートで拭い、あぶらとり紙でテカリを殺し、パウダーを叩く。……えっ?まさかのドロドロにヨレた!?焦ってパウダーを上から強行突破で重ね塗り。……えっ、やばい。顔面が乾燥した田んぼみたいに地割れしてるんだけど……!?せっかく東京から新幹線で来てくれたHさんに、「地割れ妖怪」
みらい結婚コンシェルはこじらせ婚活迷子さんに強い結婚相談所です。生涯幸せな家族を実現させる「みら婚メソッド」と二人三脚の徹底したコーチングで、潜在意識から自己肯定感を高め、幸せ体質と愛情型コミュニケーションを身に付けていただき、奇跡の成婚をたくさん生み出しています。こじらせ婚活迷子さんを幸せな結婚、離婚しない幸せな家族に導くことに圧倒的な自信があります。みらい結婚コンシェル代表田井和男このブログではこじらせている婚活迷子さんに役立つ情報をお届けしています。毎回の記事に対して、
おはようございます🌞朝から暑いですね(^_^;)昨日の出来事を記事にしました♪お付き合いいただけると幸いです🙂↕️それではまいります11人目のお見合い(予定)の”Kさん”のお話。この”Kさん”とは、お見合いが成立したのは、”今月上旬”だったのですが、私が提示した3パターンの日時の都合がつかないとの事で、それからずっと待ちの状態が続いておりました。昨日、ようやくこの日は、いかがですか?という提案日時を担当者さんから受けたのですが、それが何と………、1パターンのみでした
当時の私はなかなか結婚ができなかったため有り難いんだか悲しいんだか貯金の残高は増える一方だった資産運用に興味はあったが婚活が忙しく自分で学ぶ余裕は無かった私は彼に100万円を任せたさらに後から追加で入れてほしいと言われたので50万円追加した途中元本割れもあっただが一年後彼は150万円を220万円に増やした私は利益を得て彼にはお礼として35万円を渡したしかし彼は言った“0円になってもいいよ”そう言われて預かったもののプレッシャーは想像以上に大きか
北海道の婚活を応援!札幌の結婚相談所HanaBridal婚活カウンセラーの長谷です。お見合いが決まると、いよいよ新しい出会いにワクワクしますよね!私たち仲人型の結婚相談所では、お見合いが決まった後の日程や場所の調整を、カウンセラーが間に入って進めていきます。今日も数件の日程調整を行いました。すんなり決まる時もあれば、自社会員さんやお相手側相談所と何度もやり取りこともあります。皆さんはこの「日程調整」、ただの事務手続きだと思っていませんか?実は「お見合いは、日程調整
「初デートでピンとこなかったら即サヨナラ!」そう言っていた友人でも彼女、いまだに“ピンと来る人”に出会ってないんですピンって必ずみんな感じてるのかな永遠に感じられなかったらどうしよ…?みなさま、どうもご縁シェルジュのさおりんです以前別の記事で「好きだけど決められない」という話を書いたのですが…\お読み逃しの方は、こちらから/『「好きだけじゃ結婚できない」ってホント?恋愛と結婚のリアルな違い』「好きだけど、結婚は迷う」その違和感
やっぱり、自分の理想通りの完璧な人間なんて、この世には存在しないんだ……。100歩譲って、お見合いのコーヒー代も、今日のラグジュアリーランチも、会社の経費(前株)で落とすことは許そう。が、しかし。食後の余韻をすべて台無しにする、あの「贅沢でしょ!」のドヤ顔三連発。……まぁ、その通りですよ。とーっても贅沢な空間ですよ。だけどさ!私の勝手な、本当に身勝手な理想を言わせてもらえれば、そこは、「美味しかったですね。またいつか、一緒に来れたらいいですね😊」と、優しく微笑み合いたかったわ
その夜。私はスマホを握りしめ、仲人さんへ本日のお見合いの感想を送り、仮交際に進むか「お断り」にするか、ベッドの上であっちへゴロゴロ、こっちへゴロゴロしながら悩み倒した。「もし、Eさん側が『仮交際希望』を出してくれたとしたら……。今回はわざわざ私のエリアの近くまで来てくれたんだから、次のファーストデートはこちらから出向くのが婚活のマナー。だけど、そこまでして彼にまた会いたいか……?」答えは、ノーだ。ぶっちゃけ「顔面会話」に神経を削られた上に、後半の「おじいちゃん&地元への否定発言」しか脳内
【「いい人なんだけど…」で終わる理由】婚活で意外と多い“もったいない判断”💭🌙こんばんは!結婚相談所BlueFlowerのいとうです😊婚活中の方との面談で、とてもよく聞く言葉があります。💭「すごくいい人でした!」でも…💭「何か違う気がして…」実はこの言葉、婚活では本当によく聞くんです🌷もちろん直感も大切です✨でも、その「何か違う」は…💡相性の違和感なのか💡まだ緊張していただけなのか💡相手を知る前の判断なのか少しだけ立ち止まって考えてみると、見える景色が変わ