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「山歩きは暑すぎて無理!」と家人「それなら箕面の滝まで歩こうか?山道には入らずに往復したらいいやん?」と私。「それなら行くわ」と言うことで出かけました。箕面駅を8:00にスタート。滝道を散歩をしている多くの人たちとすれ違いました。何度も歩いている滝道ですが散歩には本当に気持ちのいい道です。近くに住んでいるが羨ましいです。モミジの緑が綺麗で気持ちも明るくなります。箕面川の川床です。此処ならお昼でも木陰なので涼しいでしょうね。山本珈琲館を横目に見て歩きます。スタートから約1時間で
鹿野町石鍋の田の中にある大岩は「姫岩」と呼び、この岩に座ると崇りがあると恐れられている。昔、蔵掛山城主吉見氏の姫は、家臣浦見主計に思いを寄せていたが、吉見氏の悪政をにくんでいた主計には受け入れられるはずもなかった。やがて主計は吉見氏から離れ、村人を集めて撒骨山の砦に蜂起した。姫の父と、思いこがれる主計との間に戦いがはじまったが、女の身ではどうするすべもない。思いあまった姫は、暮夜ひそかに城を逃れ、両軍のほぼ中間にあたる石鍋の田の中にある大岩の上にすわり、戦いの終わるのを祈ること
『240515ザ・森林浴(箕面滝道編)』退職して1か月を過ぎた希望する仕事が見つかるまで山は歩き放題だが年金生活者妙見山までののせでんは山岳鉄道であるため運賃は高く頻繁には通えない…ameblo.jp>>>滝道編からつづく。。。おかみさんごちそうさままた来ますー(^^/~夫婦と比喩されるが同時に生まれたのであれば双子ではないだろうか滝道の対岸左岸道で帰る舗装路の滝道に比べ地道で山道らしい観光客は少なくハイカーだけの世界
滝道を下っていますが。人が多いですから、ハイキング道へと逸れていきます。そこには!橋がありました。カラーコーンが気になりますけど。「修理完了まで、ご注意ください」だそうです。ど、どんなふうに気をつけたらいいんですか?とりあえず、消えろやっ橋の向こう側にありましたのが。姫岩です。この姫岩って。かなり、デカいんです。何で、姫岩なのかは、敢えて調べませんけど。あっ!地獄谷もやめておきます。今さら、地獄に堕ちたくないので。整備されすぎの滝道より。トレイルランナーには、ハ
昨日は壊れた信号機も流石に暴走させなかったみたいですね。ラオウも久々ヒット出たらしい。らしい表現は自転車修理してて観てなかったので。箕面の続きです。こっち側の道は舗装されてないんですよねライオン岩🦁劇団四季のライオンキングのイラストっぽい?遊歩道に合流しますいつ見ても綺麗です終わりです。
2022-04-02どんどん下ります木が斜めってる何となく、体が斜めになりながら歩いてますもう何回もアップしてる岩ですライオン岩左向いてるライオンね昆虫館の方へ行きますお♪途中まで行ってみます橋の真ん中から下をパチリ山道に戻って姫岩まろん・デラックス、ギリギリ通りますかなり下りて来ました橋を渡ります猿が居たところまで帰ってきました瀧安寺帰りはあちらの桜の方へ出ますご挨拶してでま〜す
2022-03-12姫岩ほっそいトコ入っていきますいつもは、この橋を渡って来るんだけど、、、通れないねライオン岩ライオンが横顔に見えるっしょ?左上の三角っぽい白が目ねもうここまで来たのね〜橋渡りますライオン岩の裏側〜裏は全然ライオンじゃないね足首も痛くなってきたゾ〜のぼりぃ〜ゼーッハーッ坂道終わったかな?今日は、街も見えないくらいボヤケてますいつもは、山と山の間に街が見えていたのだけど…水はめっちゃ透明あ、お店お休みなんだトコトコ〜滝のところまで来ました
こんにちはAtrioLuceの瑠羽です。久々に早朝箕面大瀧。始発で出発しました。行きはまだ暗くて,写真なし💦途中で平坦な瀧道が工事中で通行止めとなっており山道の方へ。結構な高低差があります。だんだん夜が明けてきました瀧には6時半頃に到着。まだまだ冬の装い。しかし,水の氣が心地よいです。帰りも山道を。大きな岩の間を通る細い道もあります。人が1人通れるくらいですれ違えない。巨石好きには嬉しい場
2021-11-06上の方の景色をちょいと載っけときます姫岩このほっそいトコ通りますよっこいしょあらえらいことになってますや〜んかなり下まできました川の中に小さなカニがいましたよ前から何だろって思ってた館…時習堂っていうのねふーん中に入ってみました松下幸之助とか井深大とか偉いさんのパネルがズラリ関係書籍が売られていました館の側面〜スタンプ貰いに行きま〜す
前回の続きです『箕面の滝秋写真紅葉1』先週に箕面の滝に行ってきました。そろそろ紅葉も良い感じ。赤色が生える1番いい時期ですね。まずは、滝道散策前半の紅葉編。デジカメ撮影分です。…ameblo.jp前回でデジカメの充電が切れたので、ここからはスマホ撮影分です。スマホはデジカメよりずっと新しい分、発色が綺麗。実はデジカメ分とスマホ分、現像もしたのですが、スマホの方が綺麗でした。ただ、、なんだか平べったい印象もあるんですよね。綺麗だけどちょっとペラ
みかん畑もようやく終わり、薄暗い山道に入っていく。案内板を見ると、旅の無事を祈念した岩だとか。<ようやく土の道へ、石投げ岩、象鳴き坂>ずっと平地が続いていたので、ちょっとした坂でもキツく感じる。石投げ岩の辺りの坂は、徳川8代将軍吉宗の時代にベトナムから贈られたゾウが長崎から江戸に向かうのにこの姫街道を通ったとか。この坂がキツくて象が鳴いたため「象鳴き坂」と名前が付いたとか。<引佐峠、白い花>折角いにしえの山道に入ったのに、30分もしないで下ってしまう。とにかく
2021-02-13滝の前まで来ましたよ〜結構、汗かきました写真中央…分かりますぅ?ズームっもひとつズームっ!じゃん♪でたー一昔前は、車のボンネットに高いトコから飛び降りたり(車は当然凹む)、サイドミラーへし折ったり、人のカバンをひったくって行ったり、悪行が目立っていたお猿さんたちですが、最近は見かけなくなったなぁ〜と思ってたんです。。。おひとりさまでしたが、久しぶりに見ました偵察に来てたのかな??滝の右下に虹が出来てましたねちっさお茶休憩を少しして、来た道を戻りま
今日は箕面駅集合で、3ヶ月前と同じ風°輪→すみれの湯『#474風°輪から彩都天然温泉すみれの湯』昨日は箕面駅経由で風°輪(ぷりん)へ。あったかいカフェオレとティラミス頂きました。そこから2km程の所にある『すみれの湯』でゴール。※入口にあるオブジェが怖い…ameblo.jpのコース。時間があったので、箕面の滝に行く事に。通常のハイキングコースは工事で通行止めの為、山道を迂回しなければなりません。そのお陰で、普段見る事のない姫岩👸ライオン岩(獅子岩)🦁を見れました。『箕面の大滝
ブログ訪問ありがとうございますブログは主に我が家の動物達メインの日常日記です😊たまに仕事の愚痴や家族の事書いてます。過去記事に飛べます。↓私の生い立ち人生振り返る我家のペット達初めから↓ポメラニアンオカメインココザクラインコ産婦人科の事ホルモン療法父の奥さん初介護************こんにちは😊今日は仕事中足の筋が痛かった昨日の登山で(箕面の滝)筋肉痛になってるー運動不足ですね😅昨日の記事で載せれなかった写真添付しますw箕面
姫まで歩いたウォーキングスポット「姫岩」。旧姫街道(本坂通り)にあります。(静岡県浜松市浜名区(旧北区)細江町気賀)駐車スペースあり。トイレなし。枯井戸あり。「まあ、よい景色」と姫も石畳を歩いた…ということです。風情ある石畳はあります。“よい景色”は今、見えません。自分で歩かなくても籠の簾を上げるだけで楽に観ることが出来た景色をわざわざ歩いたのですから本当は物凄い景色なのかも。残念。ここに昔「御休憩所」というものがあったそうです。
今日の箕面の滝は素晴らしかった✨水量が多くダイナミックそれに滝の裾野に虹がずっと出ていた🌈虹って幸運の前触れらしいうれしい双子チャンが可愛かったのでパチリ📸母といつもの滝道とは違う山側を歩いた母趾球意識して歩こうねって話しながら屈筋使えてるってコトなんだろうナ登りも足が軽かった✌️磁場がスゴいとされる神秘の姫岩✨龍安寺の弁財天さま✨箕面の滝と合わせて3つのパワーポイントらしい近くにいいとこあるょナ✨✨✨大阪箕面在住のさとう式リンパ
かみしばい姫岩物語
天狗岩@愛知県豊田市御蔵町へ行ってまいりました天狗岩は御蔵町の謁磐神社横の入り口から、2キロ歩いた山頂にあります。大きさは高さ18,5m周囲54m重さ約46800ton全体を10個の岩で構成されています。材質は三河御影石こんなところに、こんなものが!?驚くような場所にありました。御蔵町の謁磐神社です建造物としても、大変価値のあるものですまずは、お参りをさせていただきます。おトイレ休憩もできますよあと600m、あと500m、あと400m・・・・地元
箕面に隠れし姫岩は..✨女性レイの深き想いを届けし聖性なる内在根源へのエナジーコアポイントだった..✨❣️--------------------------------------------------姫岩..知られていない#パワースポット✨そう..ここ箕面(みのお)の滝に隠されていた..んだよ✨普段はね...。観光用の整備舗装された道が山奥にある#箕面の滝まで続いているんだよ✨でもね..その観光用の道が台風の影響で通行止め..だ
7月23日日曜日に参加した阪急ハイキング【フィールドウォーク】マイナスイオンに癒やされて地獄谷からこもれびの森・箕面大滝コースの続きです大阪府箕面市を流れる、箕面川、その川に架かる、楓橋を渡っていきますこの辺りは、大きな石が目立ち、流れが速くなっている場所もありました橋を渡って、左に曲がり、川の右側を歩いていきます緩やかな上り坂です川の渓谷美を楽しみながら、歩いていきましたやや上りがきつくなっていきます川を見下ろす位置となり