ブログ記事136件
ブロンプトンで秘湯へいこうリターンズ。2020年に帰国してから秘湯めぐりを再開、訪ねた珠玉の秘湯温泉の中から、アクセスの困難さと湯の素晴らしさと秘湯度の三要素を重視して選んだブロンプトンで行く秘湯ベスト20です。(写真は11年前の夏に訪問した湯俣温泉晴嵐荘)2015年12月の『ブロンプトンで行く秘湯ベスト20』以来、10年ぶりのupdateとなります。まずはTop10から。(訪問記事はタイトルか写真をクリック。)第一位川原毛大湯滝(秋田県湯沢市)『滝が温泉』とい
米沢姥湯温泉♨️桝形屋最高だね〜✨️ずっと行きたかったんだけど道が狭いと聞いていたので行けずにいましたお肌に優しい頭から浴びたくなる温泉♨️カップルさん達の邪魔をしないように混浴ではなく女性専用露天風呂に入ってきましたこちらは滑川温泉福島屋姥湯温泉の近くいい雰囲気福島屋の中を通って、裏の露天風呂の横をテクテクして吊り橋この橋を通って向かいますずっと行きたかった滑川大滝✨️でもね、小雨で福島屋のスタッフさんからまさか滝壺まで行きませんよね?って💦行く気だっ
「いつか行ってみたい」と思っていた姥湯温泉。今回、直前にもかかわらず、空いていました。場所は山形県米沢市、標高1300mの山奥。アクセスは峠駅から送迎車で約25分なんですが、道中の道がやばすぎです。運転に自信がない方はマイカーで行くのはやめましょう枡形屋は、2008年に全面改装された木造旅館です。全室トイレ付きで快適ながら、山の静けさと湯治場の風情をしっかり残しています。部屋の写真も撮り忘れましたが、きれいです。露天風呂は混浴と女性専用があり、どちらも源泉かけ流しの強酸性硫黄泉(pH2
2日目は、旅館「東屋」の朝食からスタート。オーソドックスな和朝食でしたが、やはり山形のお米は格別ですね。つやと甘みが違います。白布温泉東屋(ひがしや)楽天トラベル10時にチェックアウトし、旅館の送迎車で上杉神社まで。歴史ある神社でしっかりパワーをチャージして帰ってきました。その後、利下げの影響もあり、持ち株が爆上げ!(´∀`)お守りを買った甲斐がありました。ちなみに米沢が城下町だったことは今回初めて知りました。意外にも古い町並みが残っていて、歴史の香りが漂って
2019年、妻が癌で他界。残された自閉症息子と父その日常生活や思いなどを綴ります。(息子)自閉症スペクトラム療育手帳A判定現在、特別支援学校中学3年高等部1年発語はなく、言葉のコミュニケーションは難だが、言われていることは、ほぼ理解できてます。**************おはようございます!先週、行った山形県の秘湯姥湯温泉の宿泊時のことです。なにせアプローチが恐ろしいような細い道で8㌔たどりようやく到着するところです。こん
選んでいただきました⤵AmebaLIFEAWARD第7弾受賞者発表「AmebaLIFEAWARD」の受賞者第7弾を発表!content.ameba.jp2019年、妻が癌で他界。残された自閉症息子と父その日常生活や思いなどを綴ります。(息子)自閉症スペクトラム療育手帳A判定現在、特別支援学校中学3年高等部1年発語はなく、言葉のコミュニケーションは難だが、言われていることは、ほぼ理解できてます。**************さて、
どこかにびゅーんで新潟の呪縛から逃れついに山形に行くことができました。以前のBlogでも紹介した通り、飯山駅、新庄駅、秋田駅、新青森駅の中から新庄駅が当たりました。どこかにビューン7回目|Fireを目指す40代中高年のblog行きの新幹線が遅いこともあり、途中の米沢駅に下車し、温泉でのんびり旅にしました。これが結果的には、正解だったかなと思います。1泊目は白布温泉の東屋白布温泉東屋(ひがしや)楽天トラベル2泊目は姥湯温泉の枡形屋に泊まりま
2019年、妻が癌で他界。残された自閉症息子と父その日常生活や思いなどを綴ります。(息子)自閉症スペクトラム療育手帳A判定現在、特別支援学校中学3年高等部1年発語はなく、言葉のコミュニケーションは難だが、言われていることは、ほぼ理解できてます。**************おはようございます!さあ、これから最強の秘境の秘湯へ出発します!行ってきます~。****************息子の問題行動に対してどう
フルート奏者&講師、新原輝美です。夏休み最終で、逹沢不動滝→秘湯姥湯温泉→蔵王御釜に行ってきました!5時に出発してまず滝活!不動明王が祀ってある滝はお初!男滝は清らかな水、時折吹く涼やかな風、ずっと滞在したい心惹かれる滝でした。数々の滝活の中で、また行きたい滝の一つになりました!向かって左手にひっそりと女滝そして姥湯温泉へ!まさに秘湯!まるでスイスのアルプス地方を思わせる絶景!強酸性の硫黄系の泉質で、お肌ツルツルになりました!翌日は蔵王御釜へ!お天気に
5月の青森に続いての東日本制覇旅✈️山形だけを回りたかったけど伊丹⇔山形のチケットが高かったんで便数の多い仙台入りのチケットをJALのタイムセールでゲットして山形の蔵王中心に回る事にした😄山形は昔酒田方面から蔵王に入り酸性温泉に浸かった記憶が薄っすらあるけどあまり覚えてない😳朝一着いてまずは空港でやっぱりこれでしょ『ずんだ茶寮』大好きなずんだシェイク🥤今回ほぼノープラン😱この後レンタカーに乗り込みまず温泉かなとググってみた📱秘湯中の超秘湯『姥湯温泉』♨️前から行きたかったけど仙台
ようやく桝形屋に到着しました。桝形屋楽天トラベル玄関には日本秘湯を守る会の提灯が飾られています。秘湯の雰囲気がすごく出ています。玄関の横には休憩スペースがあります。朝はこちらでコーヒーが飲めます。桝形屋の手拭いも売ってます。気温は25度とクーラーがなくても窓を開けていると十分涼しいです。夜中は寒いぐらいです。さすが標高が1300mにある温泉です。お部屋に案内してもらって館内の説明を受けます。電気が通じてなくて自家発電なので、クーラー無し、冷蔵庫も無し、テレビは17インチです
8月になりました。今年は完全な空梅雨でここ暫く暑い毎日ですが、年内にはにがた生活終了に向けて公私ともに動いています。会社には7月初めに今年の雇用契約更新はせず自宅に戻る事を説明済み。親も高齢だし新潟で仕事は支障が多いことが理由となると会社側も了承せざるを得ず。話すべきことは話したのでスッキリした。☺️新潟での生活もリアルにカウントダウンとなったので、行けるとこは行っておかねばとあちこち行っています。6/13-15伊豆、富士吉田、八ヶ岳、上田など富士吉田の浅間神社天気が悪く富士山
中島みゆきナイト、エライザさんの「時代」上白石萌歌さんが、「おうちで歌っているよう」と評していらっしゃった。ほんとうに、彼女の唄のようになっていて酔いました。関東に住んでいたころ、7月の半ばあたりに東北へ夏の旅行に行っていました。「天童荘」以外によく行った旅館について、です。ひとつは上山温泉「名月荘」です。各部屋とも、座敷以外にまあまあ広いダイニングがあり、そこで絵手紙を描いたり本を読んだりしてすごしていました。宿そのものが、「二度寝するのもまたよし」「思い思いのす
冬期は半年間休館、予約困難もうなずける白濁の湯に岩山の姿が映るそれは息を飲む絶景だった。駐車場に車を置き、谷深い急流沿いに山道を登っていくと、右手、奥、左手を囲むようにそびえる岩肌が目に入ってくる。ごろごろと崩れ落ちた岩が渓流を埋め、山はいまにも建物に襲いかからんばかりの迫力で頭上に迫って来る。(関連記事はこちら↓)https://ameblo.jp/nbhknumata/entry-12913161755.htmlその急峻な岩肌にへばりつくような形で姥湯温泉「
アクセス路の山道は決死のドライブ駐車場から「桝形屋」を望む峠の茶屋の力餅でお腹を満たし、いよいよ評判の難路を越えて秘湯、姥湯温泉の一軒宿「桝形屋」を目指すことになった。峠駅の標高は626㍍、奥羽本線の中では最も高い所にある駅だ。姥湯となるとそれが1300㍍に跳ね上がる。距離自体はたいして離れていないことを考えると、その間の急こう配や、推して知るべし。(関連記事はこちら↓)『山形・姥湯(うばゆ)温泉は秘湯中の秘湯だった』福島駅から40㌔、地図だけではわからぬ難ルート一見なん
雪除けのシェルターに囲まれた峠駅の奇景広大なシェルターの中に奥羽本線最高所の駅が仙台空港でレンタカーを借り、東北道を南に走って福島駅までは1時間半余りのドライブ。福島駅で東京から東北新幹線でやって来た友人を無事ピックアップすることができた。失礼ながら友人にハンドルを預けて助手席に座るよりは自分の運転で山道を走る方がストレスが少なくて済みそうなので、ナビを頼りにドライバー役を進んで引き受けることにした。(関連記事はこちら↓)『山形・姥湯(うばゆ)温泉は秘湯中の秘湯だった』福
福島駅から40㌔、地図だけではわからぬ難ルート一見なんでもないルートに見えるのだがこの鉄爺ブログを愛読してくれている東京の友人から連絡があったのは数カ月前。「秘湯にもよく足を運んでいるみたいだけど、この温泉、知ってる?」という。名前を聞かされたが、まったく初耳の温泉だった。友人にしてみれば「してやったり」の思いだったに違いない。「実は僕も行ったことがなくて、以前から一度訪ねてみたかった場所。どう?」と誘われた。山形県米沢市の山奥にあるその秘湯は「姥湯(う
須川温泉栗駒山荘さんの朝食も良かった!朝食の小鉢も一品一品とても工夫されていて感動🥹山菜もあります。上部のご飯のお供はひとまとめ↑で。いい感じ😊お魚とハムエッグは焼きたてで持ってきてくれました!これはいままでのお宿ではなかったので感動✨お魚が焼きたてで、卵もプルンプルン!夕飯は窓際だったので、朝は窓際から一つ下がったテーブル、どのお部屋も夕か朝に窓際になるように配慮してくれてるのかもです😊ご飯とお味噌汁、飲み物はセルフです。コーヒーはお持ち帰り用にカップと蓋もありました。お部屋
車ですれ違うのも困難な狭い山道の奥の奥まさに秘境秘湯山間にある姥湯温泉桝形屋
どこかにビューーン!赤湯駅と書きましたが『どこかにビューーン!赤湯駅』久しぶりにどこかにビューーン!をやってみました。どこかにビューーン!どこかにビューーン!-JR東日本JREPOINT6,000ポイントで、おススメの4…ameblo.jp実は手前の米沢駅で降りました!米沢牛8時20分くらいに到着し、レンタカーを借りて姥湯温泉桝形屋へ。姥湯温泉桝形屋山形県米沢の秘湯|秘湯姥湯温泉姥湯温泉桝形屋の公式Webサイト。姥湯温泉桝形屋は、吾妻連峰の北側標高1300mに位置し、山形
デザートの力餅を峠駅の茶屋で楽しみ噂の秘境温泉♨️姥湯温泉に挑戦そお言えば峠駅に駐車していたマイクロバス🚌運転手さんが電車の時刻に合わせて送迎していると話していました手に汗握る💦運転対向車来たらすれ違い出来ないガードレール無いし谷底ぢゃんΣ(゚д゚lll)ここは切り返ししないと曲がれないなどなど山は綺麗な紅葉🍁数々の難所を通り抜けて到着次は絶対に送迎してもらおうと思ったこんな凄い⛰️山は初めて見ました崩れた岩🪨ですか駐車場から吊り橋を渡るようですこんな感じの吊り橋
奥羽本線「峠駅」から舗装された山道をひたすらレンタカーのフィットで登りますまだ3kmも先かあおっと!対向車だっ(◎_◎;)5台の車とすれ違いましたが何とか走行できました^^滑川温泉を過ぎるとさらに悪路に昔はの名残でスイッチバックのやり方の看板が残っていました(笑)今は急坂ですが普通に登れます^^グーグルマップのストリートビューにも写っていない細い道8kmの距離を20分以上かけて漸く姥湯温泉に到着です(((o(*゚▽゚*)o)))駐車場に車を停めてここからは徒歩
塩沼亮潤阿闍梨の福聚山慈眼寺を後にして、Hさんが運転する車は、山形県米沢市へ向けて走っています。目的地は、山形の秘湯と言われる姥湯(うばゆ)温泉桝形(ますがた)屋……Hさんは「この場所は、山の奥の秘境に眠る最高の秘湯だ」と教えてくれました。そんなすごい秘湯であれば、そこで日本酒で一杯やりましょう……というノリになって、桝形屋に行く道中、日本酒が調達できる酒屋さん、もしくはコンビニかスーパーはないかと、ナビを使って探すのですが、だんだん山奥の方へ行くにつれて、見わたす限
山奥へ。滑川橋で荒れ狂う前川を渡ります。GoogleMapでは真ん中奥の岩に立って川の流れを楽しむ観光客の姿が。増水で迫力満点、亀滝鶴岩という名称。下流方向本日宿泊する滑川温泉。ここにも滝がありますが、普段水は綺麗なはず。明日行ってみよう。前川に沿ってさらに山奥へ。露天風呂は日帰り入浴3:30までと書いてあります。早めに来てよかった。クルマは途中まで。徒歩で姥湯温泉へ。歩いて吊り橋を渡ります。送迎のマイクロバスが着いて、荷物をゴンド
40代半ばの専業主婦new-validと申します。夫(会社員/億り人)▪息子2人(高2、中1)の4人家族です旅行やおでかけ、富裕層とは思えない地味な日常のこと、最近はへそくり株のことなど雑多に綴っています。役に立つことは書けませんが、気楽に楽しんで下さい😊おはようございます😊アクセス、いいねありがとうございますグーグル先生のオススメで、⏬️の記事が出てきて(どういう選定?!)混浴でも一度は行きたい!仙境のような岩肌に白い濁り湯が映える秘境の露天風呂「姥湯温泉
姥湯温泉NIKKEIプラス1で紹介した山形県米沢市にある宿。☆桝形屋客室は和室で最大3名まで宿泊可能。お風呂は内湯と露天風呂があり二つの露天風呂は混浴露天風呂と女性専用露天風呂。野趣あふれ谷川の音や鳥のさえずりを聞きながら入れる。泉質は単純酸性硫黄温泉で加水・加温なしの源泉かけ流し。食事はは地元の食材を使った素朴な米沢郷土料理がいただける。桝形屋楽天トラベルその他の宿小野川温泉亀屋万年閣楽天トラベル
雨の中お風呂に浸かってきましたびしょ濡れになりましたけども(¯―¯💧)イラッとしましたけど来たかったみたいなので仕方なしホテルについてやっと一息つきましたとさ昨日のことです
何故かこのところやたら忙しく、みなさんのブログにも全然訪問できない状態。そんな中ですが、平日休日倶楽部の活動をしてきました!付けたには付けたけど全然乗れなくて、トップケースを付けての初走行です(爆AM6:01出発。いつもより遠くまで行くつもりなので、普段よりちょっと早め。AM6:30東北道羽生PA集合。まだ今シーズン2度目の平日休日倶楽部の活動です。薫風の候、ロングを走るには最適です♪東北道を走って、那須高原SAで休憩。トップケースも走行中に煽ら
10月下旬、愛犬アンジーを連れて山形旅へ車旅。旅の記録です。1日目は上杉神社〜立石寺2日目は銀山温泉〜幻想の森、出羽三山神社3日目は湯殿山神社〜熊野神社〜姥湯温泉〜帰宅出羽三山神社スケールの大きな神社!羽黒山=現在月山=過去湯殿山=未来この順番に三山を辿り、死と再生をたどる生まれ変わりの旅と捉える修験道の山岳信仰があるのだそうです。出羽三山神社では、三山の神々を合祭していて、三山にお参りしたことになります🤫あぁ、残念。五重塔、修繕中〜こちらのルートか
温泉へは山道を歩いて辿り着くもの、と、思っている。(ウソ)どんなところがそうかと言うと、たとえば、三斗小屋温泉(那須の煙草屋、大黒屋)とか、三条の湯とか、日光澤温泉、とか、黒部の縦走道にある小屋、仙人小屋とか、阿曽原温泉とか。。。あと、秋田駒ケ岳の時は秋田側から岩手県側にある国見温泉森山荘に泊まったんだっけ。山歩きの先に温泉があるのはめちゃ嬉しい。9月3連休は6月にも行った吾妻山へ再び出かけていった。前回はワイルドな吾妻小富士のお鉢を一周してその