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年度末ということで、高頻度な音楽鑑賞遠征(飛行機代)で陥りやすい点を考察していたら、むしろ肯定する思考ばかりで脳内が覆われてしまった!!遠征は「ココロの補給、感性の補給、人生の余白」【中古】マンガでわかる「オペラ」の見かた“あらすじ”がわかればもっと観劇が愉しくなる!/誠文堂新光社/小畑恒夫(単行本)楽天市場まず、オペラについてオケ、声、物語、舞台、衣装、照明、人間の感情。音楽が人生そのものの形であらわれてくるの。1幕で笑って、3幕で泣くとか、感情の振れ幅が、とても大きい。
あの女の子が、寓話としてナレーターをしていると解釈するのも有りかもしれないな。はい、こちら↓↓びわ湖ホールに出むきました。うん、MVPは京響だな!伊藤軒×SOU・SOUSOU装あられ1袋あられ人形お菓子ご当地京都楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【ふるさと納税】【藤岡酒造】蒼空蔵づくり米キヌヒカリ│京都京都市日本酒お酒酒さけ美味しいおいしいおすすめ純米大吟醸酒純米大吟醸楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}エ
本日、卒寿のインバルさん、おめでとうございます。https://www.instagram.com/reel/DU0k5tTDbWN/?igsh=cTd2bTdmejk1OHg1東京都交響楽団/TokyoMetropolitanSymphonyOrchestra/都響|昨日の#都響創立60周年記念に続き、本日はMo.インバル90歳の記念公演でした!お祝いムード一色となったカーテンコールでは、出演者全員での大合唱が叶い、お客様と共にマエストロのお誕生日をお祝いしました🎂...
飢えを感じています生の音楽から遠ざかっていて、渇き、乾ききってるな〜〜生の音に包まれていたいな推し活「群響カルメン」高崎行けばよかったかもっーーと思い馳せながら、溜池の座席表を確認する。「上手」側だった。かみて、かぁー。どんな配置かなぁー。サントリーホールへいくの、おのぼりさんは、六本木一丁目の駅を利用するのが楽チンだったような記憶。ANAインターコンチネンタルホテル東京byIHG楽天トラベル目印、あくまでも。なかなか泊まれません、笑。寒さに弱いから並ぶのは耐寒トレー
【ふるさと納税】宇佐極上麦焼酎兼八専用カートン(化粧箱)入り(720ml)酒お酒むぎ焼酎麦焼酎アルコール飲料常温【104300400】【山添産業】楽天市場こんばんは〜、よい夜ですね新国立劇場のオペラ、https://www.nntt.jac.go.jp/opera/news/detail/6_030291.htmlオペラ公演関連ニュースオペラ公演に関するお知らせ。新国立劇場では名作から世界初演の新作まで、世界水準の多彩なオペラを上演しています。www.nntt.jac.g
あけましておめでとうございます本年もどうぞよろしくお願いいたしますいま、ワイン二本空けてしまい酔っ払いですプッチーニ:歌劇≪トゥーランドット≫[ヘルベルト・フォン・カラヤン]楽天市場Eテレでニューイヤーオペラコンサートを拝見して、推しの妻屋さん、少しだったけど、、。世代交代進んで喜ばしいし、ミュージカルもいれて、オペラの敷居さげてるのもわかるし、ウエンツや副音声とか、新しい感じ、歓迎です!全て素晴らしかったぁ〜お世辞抜きに!!錦織健さんも、嬉しかったー。いろいろと大人
もう、今年で10年目となるオペラ歌手の紅白歌合戦✌️そんな歴史があるなんて全然、知らなくて、推しの幸田浩子さんがご出演なので、行ってみると、男女に分かれて、独唱以外にも二重唱もあり、さすがに、紅白歌合戦だから男声と女声の二重唱は、ありませんでしたが😅幸田さんは、メゾソプラノの永井さんとラクメの花の二重唱を歌って下さり、とても美しいハーモニーを奏でていらっしゃいました✧︎*。久々に、佐々木典子さんの歌声も聴けたし、佐々木さんは、オペレッタのメリー・ウィドウのヴィリアの歌を歌って下さ
https://sp.live.nicovideo.jp/watch/lv347297805【ベートーヴェン:交響曲第9番ほか】東京交響楽団名曲全集第213回LivefromMUZA!≪ニコ響≫東京交響楽団名曲全集第213回LivefromMUZA!観客目線の固定カメラ映像はこちら☟開催概要...sp.live.nicovideo.jpライブ配信と、もう一度、視聴しました。秋山先生、どうでしたか〜?魂の深いところから、うまれた音の連続を、先生は、お認めにな
○2025年11月22日(土)マチネ(14:00-)アルバン・ベルク「ヴォツェック」全3幕ドイツ語上演/日本語及び英語字幕付於:新国立劇場オペラパレス久方ぶりの新国立劇場オペラ、今回は映像でしか見たことがありませんが、ちょっと救われない感じの悲劇だったという記憶のある😅アルバン・ベルクの「ヴォツェック」。しかし、何といっても新制作で今シーズンの目玉とされており、指揮も大野和士マエストロということで、楽しみにしていましたが、タイトル・ロールのトーマス・ヨハネス・マイヤー
11月18日(火)14時、初台の新国立劇場でベルク作曲のオペラ「ヴォツェック」(全5回公演の2日目)を見た。演出については、ゲネプロ(最終リハーサル11月13日)を見た時に感想を書いたのでこれを再掲する。『鬼才R・ジョーンズの新演出で刺激的な新国立劇場「ヴォツェック」(ゲネプロ)』初台の新国立劇場で11月15日(土)から11月24日(月・祝)まで上演されるオペラ「ヴォツェック」(アルバン・ベルク作曲)のゲネプロ(最終リハーサル)を見て来…ameblo.jpあらすじは以下の通り(新国
せっかく隅田川沿いにいるので、昼間の暑い中を、無心にランニングなさっている方の息づかいを感じたいなーと、遊歩道までおりてみました。公園のベンチに腰掛けている方も、いらっしゃる。アップした画像はスカイツリーのポートレート調ですが、走る人、ランカンにもたれる人、鳩を見ている人、ベンチでスマホをいじる人、こちらに集う人々の暮らしや日常を感じれました。オペラの後も、夕景の隅田川沿い、どんなだろ?とふと思い、Uターンしてしまいました!!マジックアワーの色合いは、お空のご機嫌の兼ね合いで見
今回の「ドン・カルロ」鑑賞の前に、浅草まで足を伸ばして、まったりしてみました。こちら。隅田川沿いのカフェで、ビルや、アサヒビールの「金の◯んこ」に遮られはしますが、スカイツリーを眺めながら、ひとときを過ごせました。予約はしておきましたよ。入り口は2階。待合のソファに腰掛け、壁面を撮影。ネット検索している時点では、紅茶でケーキセットにしようと考えていましたが、ブランチセット!いいじゃん♪スープ、根菜の出汁がとてもきいていて、自然な美味しさ!感激〜。じゃがいもとベーコンとブロッコ
高関健マエストロの「ドン・カルロ」祝!初振りを鑑賞する機会に恵まれました〜題名のない音楽会などでみていて遠い存在だった東京オペラシティコンサートホールにてワタクシ、初鑑賞です。残響、長いですね・・・もちろん素晴らしいホールなんだけど、こんなに素晴らしいホールだと、育成の面で、どうなのよ??と思うのはイジワルかもなぁ。天を見上げ、降ってくる音を拾うのが心地よかったです。ぎり、二階席の被りがない席でした。ドン・カルロは好きなオペラです。音楽の素晴らしさと人間味の両方が鑑賞でき
2025年9月6日14:00東京オペラシティコンサートホールヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」(演奏会形式:1884年イタリア語版・全4幕)指揮:高関健フィリポ2世:妻屋秀和ドン・カルロ:小原啓楼ロドリーゴ:上江隼人宗教裁判長:大塚博章エリザベッタ:木下美穂子エボリ公女:加藤のぞみ修道士:清水宏樹デバルド:牧野元美レルマ伯爵:新海康仁合唱:東京シティ・フィル・コーア合唱指揮:藤丸崇浩副指揮:松川智哉コンサートマスター:荒井英治大変私的なことを書いて申し訳ない。
いよいよこのチケットを消費する日が。プレトークは、主に二幕のgrandfinaleを省略した理由についてのお話。やはりどうしても何度も説明する必要があったのね(残念という声が予想外?予想通りに?大きかったのでしょうか)。さて、どうしてもソロや合唱に目や耳がいってしまうので、そんな感想になっちゃいます↓冒頭の男声合唱が、ひと月前に練習で聴いてたのより全然美しくて、ゾクゾク。上手い!女性合唱も、エボリと一緒に歌う場面(ADの前に練習して暗譜してたので、やはり気持ちが締め付けられた)も、「ああ
9月6日14時オペラシティ指揮:高関健(常任指揮者)フィリッポ2世:妻屋秀和ドン・カルロ:小原啓楼ロドリーゴ:上江隼人宗教裁判長:大塚博章エリザベッタ:木下美穂子エボリ公女:加藤のぞみ修道士:清水宏樹テバルド:牧野元美合唱:東京シティ・フィル・コーア(合唱指揮:藤丸崇浩)ヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」(演奏会形式・字幕付)【1884年イタリア語版(全4幕※第2幕第2場、大フィナーレを除く全曲)】ここ数年定期公演でで演奏会
昨日はTOCで、高関シティの《ドン・カルロ》(演奏会形式)を聴きました。イタリア語4幕版で第2幕第2場はカット。楽しかった!歌手は題名役に小原啓楼、フィリッポ2世役に妻屋秀和、ロドリーゴ役に上江隼人、エリザベッタ役に木下美穂子、エボリ公女役に加藤のぞみ、宗教裁判長役に大塚博章、他。ステージ手前でなく、オケの後の雛壇で譜面台を置いて歌います。最近このパターンが多いな。1階前方席からは歌手が見えないのが残念。今回は演技しないので、歌を聴く分には問題なし。
(9月6日・東京オペラシティ)歌手陣は粒ぞろいで素晴らしかった。主役の5人のうち、もっとも光り輝いたのはエボリ公女の加藤のぞみ(メゾ・ソプラノ)。第3幕第1場でエリザベッタに罪を告白し、カルロの救出の決意を語る「むごい運命よ」での強靭な美声と役を深く掘り下げた歌唱が圧巻。終演後の拍手とブラヴァも出演者の中で最も大きかった。次いで、フィリッポ2世の妻屋秀和(バス)。第3幕第1場のアリア「ひとり寂しく眠ろう」は安定感があり、感情表現も充分。ロドリーゴの上江隼人(バリトン)もまた安定感があっ
東京シティ・フィル定期演奏会指揮:高関健フィリッポ2世:妻屋秀和ドン・カルロ:小原啓楼ロドリーゴ:上江隼人宗教裁判長:大塚博章エリザベッタ:木下美穂子エボリ公女:加藤のぞみ合唱:東京シティ・フィル・コーアヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」(演奏会形式)【1884年イタリア語版(全4幕※第2幕第2場、大フィナーレを除く全曲)】シティフィルの定期でヴェルディ中期の大作オペラ「ドン・カルロ」を演奏会形式で。きょうのミソは「第2幕第2場、大フィナーレを除く」という
もしも女性の死イコール救済という結末ではなくて、別の選択肢があったならば、、、、と、浅く考えてみる。ゼンタには生きていて欲しいのよ、個人的にはね。・オランダ人をパートナーに選択するのか・エリックを選択するのかはたまた、・「おひとりさま」を生きるのかどれだろうかぁ?【1】オランダ人をパートナーにするならば、オランダ人の苦悩や孤独や恐れを、人生の伴走者として、ともに生き抜いて、少しずつ癒していって欲しいなぁ。なにげない毎日の会話や共感こそが、「愛の力」!職場スタッ
いざ、いざ、兵文!佐渡裕さんは、すいすい速めにすすめてらしたので、オケは粗の目立つところもありましたが、管楽器がよくなっていました。そして男声合唱が美しくて、(女声合唱は、ワタクシにとっては残念)よかったです。皆さんの衣装の変化が楽しくて、推しの場合だと、最後は「成金」衣装でした。ワタクシ個人的には、宮里直樹さんが1番よかったです。伸びやかで誠実で、物語の中で一般的な人として、光っていました。一般的な人といえば、妻屋秀和さん。オランダ人に娘を嫁がせることで「成金」へ。その人間
厳かになっても、パンと葡萄酒だけというわけにはいかない食欲の持ち主です。夙川教会ビューのイタリアンで、ライトなランチのコースを楽しみました。烏龍茶です。本当は白ワインをいただきたかったのですが、睡魔に襲われたら本末転倒なので、耐えました。お料理はかなり美味しかったし、工夫されていました。おもてなしの心をとっても感じました。前菜は、カンパチのマリネ風なものと、クスクスのポテサラ風、和歌山の有機野菜を入れて。イカスミのパスタ。こちら、王道でした!後味に違和感ゼロの、パクパク!はまぐりは
ワグナーって、わかるのかなぁ。見てみないと、わからんよね。と、行ってみました。1番お安い席を必死で先行手配でゲットしました。(安い席から売り切れるのであります)舞台に1番近い三階バルコニー席。右側。オーケストラピットがよく見えるんですわ。60人の人が入っているという。。。少し前に東京宝塚星組公演で、まこっちゃんがオケピに落ちたと聞いて、3階席から覗き込みましたが「高さあるやん!。休演せず舞台続けられてすごいな、まこっちゃん」と思いました。びわ湖ホール声楽アンサンブル出身の清水
夙川駅から坂を少し上る。建物のあいだから白く尖った塔が見えてきたとき、胸の奥がふわりとした。どっぷり仏教徒だけれど、カトリックには昔からどこか惹かれるものがあった。美しい建築、神秘的な空気、祈りの所作。今日のオペラ《さまよえるオランダ人》が「救済」も少しテーマにしていることも重なっていたのかもしれない。教会の扉は開いていた。そっと中に入ると、奥からオルガンの音色が聴こえてくる。空間をゆっくりと満たすような、やさしくて厳かな音。隅で、ただぼんやりと立っていた。やがて信者の方々
ごきげんよー。土曜の朝の便で伊丹空港へ。と、あら!あのお方は、藝大卒で、長らく高校の音楽教諭をされ、地域のコーラスの指導もされ、数々の全国金賞の請負人!じゃあーりませんかあ。同じ飛行機で伊丹へ。まさか同じように兵庫県立芸術文化センターへ耳を運ばれるのかな??会場では、もちろん確認できなかったです。搭乗口では、ワタクシの頭の中は、オランダ人の動機と、水夫のリズムと、糸を紡ぐリズムが、ぐるぐると、いやいや、大フーガのように鳴りに鳴っています。恥ずかしながら、「さまよえ
佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2025/歌劇「さまよえるオランダ人」に来ています。オペラ鑑賞は、兵庫芸文センター「ラ・ボエーム」以来3年ぶりです。今回の演目は、ワグナー初期の作品「さまよえるオランダ人」。開館20周年を記念し、はじめてワグナーを取り上げたとのこと…久しぶりの新作です。個人的にもワグナーのオペラは初めてです。このオペラは3幕構成ですが、2・3幕は連続して上演されました。1→2幕の休憩時にオケピットをのぞいてみると指揮台に近い方が高くなっていて、
ごきげんよう投票は済ませました!昨日も今日も、題名のない音楽会を視聴しました!https://www.tv-asahi.co.jp/daimei/backnumber/0118/これまでの放送|題名のない音楽会|テレビ朝日テレビ朝日「題名のない音楽会」オフィシャルサイトwww.tv-asahi.co.jp石田組長、沼尻マエストロ、妻屋秀和さん、山根さん、私には見逃すことができないメンバー。組長、強めの美音〜そして、妻屋さん、温かみのあるお声だから包まれれ、魂のこもったピ
皆様こんにちは~(^^♪先日、プボとアフゴの引退馬競走杯のことをポストしたら、三木ホースランドの公式さんにフォローしてもらえてちょっと嬉しかった私です(*'▽')ナデナデされるアフゴ先輩。暑い中お疲れ様でした。そうそう、この前書き忘れてたけど、帽子を持ってないからというのも大会を見に行かなかった理由のひとつですが、何故な
○2025年6月21日(土)ソワレ(17:00-)ワーグナー/楽劇「ニーベルングの指輪」序夜「ラインの黄金」セミステージ形式於:横浜みなとみらいホール大ホールなかなか上演機会のないワーグナーの「ニーベルングの指環」から、もっともとっつきやすいと言われる「ラインの黄金」、指揮はびわ湖ホールでリング・チクルスをやってのけたマエストロ沼尻、ソリストも一流どころを揃えているということで、演奏会形式とはいえ、ワーグナー初心者としては行かねばなるまいということで参戦を決定季節はずれ?
ごきげんようお悩みがございまして、もう後悔はしたくないのです秋山マエストロ、結局のところ近年は聞いてなかったのです…だから、インバル、ノット、素人でも楽しめる演奏会には、今年度は必ず足を運びたいのですそのようなことを考えながら調べていると、11/15のオペラシティでの公演に心を奪われるも、https://tokyosymphony.jp/concert/53263特別演奏会ラヴェル:歌劇「子どもと魔法」(演奏会形式)-東京交響楽団TOKYOSYMPHONYORCH