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●サレ夫へ、不倫妻にコレは絶対にやるな!相変わらず飽きもせず、世の中はダブル不倫が本当に多いですね〜。なぜよその旦那様と不倫するのか?私は意味がわかりませんね〜。(ダブル不倫阻止のため、今日は旦那様むけです)不倫解決カウンセラーの河村陽子です。ダブル不倫の場合、私たち奥さんが1番困るのは相手女性が離婚してしまうことです。ダブル不倫で子供がいても、不倫妻の旦那様に不倫がバレた時に、ほとんどの旦那様が不倫妻を許せないようです。自分は風俗とか、不倫とかしてるくせに、奥さんの不倫は
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。一度不倫女を叩いた妻。慰藉料とか、誓約書などがあげられます。過去、やった方は相談の段階でも多いものです。それでも終わっていない(水面下だ)から、悩みに悩んで相談されてくるわけですが、妻の心証としては、もう一度女に行使する気持ちにもなっています。とくに、過去、女に行動をおこして何かしら結果を得ている妻はです。もちろんやれる権利はあります。約束不履行ですから。けど、私は声を大にして、止めます。えっ、女がかなり執着心
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。対面カウンセリングは無理ですが、年内はぎりぎりまで対応しています。カウンセリングのご案内日本全国見渡せば、浮気夫も様々、浮気妻も色々なお方たちがいますが、浮気、不倫を自白した!っていうのは、浮気妻のほうが確率的には多い感じがします。どううまく問い詰めたか、自白を引っ張ったか、こちら側の話の持っていき方もありますが、ある程度、カマかけたら自白してしまった妻たち。とくに恋愛遍歴が豊富だとか、遊んできたような
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。被害者から加害者になってしまう不倫。それは逆に加害者から被害者になることもある不倫。夫の不倫女宅に訪れた妻のAさんに、女は謝罪しながらこう言った。「奥様のお気持ちはよくわかります。私の元旦那も浮気していましたから。」妻はこの人もそういう経験があって離婚した女性だったのか。私にばれて謝意を示してきているくらいだから、さすがにもう終わりにするだろうと。妻のBさんはこう。夫の不倫相手で待ち伏せして接触した。不倫
*最終、文言、文章の調整日2022年10月12日<先勝>神奈川県・横浜市の妻の不倫相手に慰謝料請求・内容証明書面の作成および送付のお礼の件で神奈川県横浜市神奈川区の00です。今回は大変お世話になりました。このような人生初めての筆舌に尽くし難い精神的苦痛を妻の不倫相手の神奈川県横浜市の00のために被り、人間不信の極みに陥り横浜の友人、知人は基より誰も信じられなくなっていた私は最初の電話を横浜から井内様にするとき正直なところ戸惑いました。ですが、勇気を持ち井内行政書士
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。離婚を迫りながら子供を連れて出て行く寸前に決定的な証拠を見つけ、妻を問い詰め自白させ、さらに男に電話した夫。男の「本気だ!俺が責任をとる!」という己の立場がわかっていない言葉にもう何を言っても話にならないと悟った夫でしたが、ここまでは妻の不倫相手が強気だ!を参照してください。さて、不倫を隠し通して離婚にもっていこうとしていた妻はどうだったのか。開き直って離婚を引っ込めない、出て行く気持ちに変わりがなかったのか。
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。いきがって強気な不倫相手はいるものですが、妻の不倫相手も無駄に強気だった。俺が責任をとる!|不倫相手が強気事例です。世の不倫妻が男と出会う、知り合うきっかけも様々ですが、20代後半の妻がいました。ある時期から帰りが遅くなったり、ラインしても既読にならないし、電話してもとらない。夫はかなり怪しんでいたのです。妻に問い詰めても、職場の人とご飯していたとか、友人とカラオケに行っていたから気がつかなかったと言うばかり。
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。同じ職場の既婚男を、家に泊めて不倫密会していた妻。夫は何も知らないふりをして、探偵をつけたわけですが、妻からすれば、まさか調査をされるとは思っていなかったはず。ここまでは前回を参照してください→不倫相手を家に泊めていた妻探偵をつけて男を家に泊めている証拠をどれだけとったらよいのだろうか。すでに一回の宿泊はとれていたという。「もう一回とって、男のことを調べてください!」と私はお願いした。ホテルじゃないし家だ
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。私のところの相談者様のなかには、妻の不倫問題を抱えたご主人もいます。「妻に置き換えて拝見させていただいております」というお声もよくいただきます。確かに浮気は浮気、不倫は不倫で、夫だから妻だからまったく違うのか、、、ということはありませんが、夫は男性、妻は女性。やはり大きく違う部分はありますので、どの部分を置き換えているのか。一緒くたに捉え過ぎると問題の本質を見誤りますからご注意ください。それを前提にですが、妻の不倫を
浮気不倫問題専門カウンセラー河野です。妻の不倫相手には無駄にいきがっているお方たちがいます。それは世の浮気夫たちも同じですが、「お姉さん、自分は彼女とどうしたらいいんでしょうか」いったい誰が誰に言った言葉なのか。これは妻の不倫相手の言葉です。お姉さんとは、妻の実の姉。世の中、いろんな不倫相手がいるものですが、とうとうこんなフレーズを、それもありえない人に対して相談してきた始末。いったいこの男の思考回路はどうなっているのか。ことの経緯はこうでした。浮気妻がこの
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。「旦那にばれてっかなっ?お願いだから黙っててよ。」これ、浮気妻が自分の姉に電話したときに、何度も言っていたフレーズです。帰ってこない夫は、不倫女のとこに居るは鉄板なのですが、帰ってこないのは、男である夫ばかりじゃございません。過去、帰ってこない妻ってのは、かなり遭遇してきましたが、浮気妻、そして相手の男ともども相当なクズなわけです。そんなクズさをリアルにあらわしたお二人さんは氷山の一角でもあります。帰ってこない浮気妻
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。今まで不倫相手の職場、家に乗り込んだ方はいます。またこれから”不倫相手に会う”ってことを考えている方はもっと多いのではないでしょうか。妻の不倫相手の家に乗り込んだ夫調査員全盛時代の過去事例です。結果的には多勢で反撃され、予想外な結果になってしまいました。妻の不倫相手は職場の男。男も既婚。つまりw不倫でした。もう妻はやりたい放題でした。お子さん放っておいて平気で夜出かけ、男に会う。依頼人の旦那さんが在宅であれば、フ
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。妻と相手男性は同じ職場。で、お互い既婚でダブル不倫。以前も紹介しましたが、不倫相手とその家族。もちろん浮気妻も相当いかれていましたが、不倫相手の家に乗り込み、もう一度出直してまた乗り込んだあまり例のない事例です。夫は探偵つけたころから決めてました、離婚を。家庭を顧みない、子供より男っていう妻だったのです。ほぼ毎晩のように夜遅い妻。男と浮気三昧でした。また男は婿に入った夫で、妻の両親、祖父母も住んでいた。その後妻は離婚調
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野です。浮気妻のドラマはけっこう人気だったらしいのですが(見てなくて他人事で恐縮です。実際に常に見てるからなあ(苦笑))、そんな世に実在する浮気妻さんは増加傾向です。調査員全盛の頃、私のところでも、ご主人からの依頼が多くなっていることは肌で実感しているんですが、日本テレビの「行列のできる法律相談所」を製作担当している(株)ジッピ―・プロダクション様から質問がありましたので、以下のように回答させていただきました。(・・・呼んで欲しいなあ)←つぶやき