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仕事が終わってそのまま着替えることもなく出発スタートは滝川駅からホームにはキハ54形が待機してます早速乗り込んでボックス席にいつもながら気動車のディーゼルエンジンの唸りと排気ガス臭さに感動をしつつもあっという間に富良野駅到着それほど待たずして旭川行きに乗り継ぎます非電化区域の走行なのでやはり気動車ですH-100形のラッピング仕様二両編成で内装が少しオシャレですシート模様は他の観光列車と共通なのかよく見るシート柄です旭川からはいつもの737系の電車で帰路につき
9/25先日、ブドウを頂きましたヤァ〜〜美味しかったわぁ〜♪今日は歯医者さんの日、治療はもう暫く続きそうです予約は12時15分お昼を食べずに行ったので、治療を終えたその足での昼食は、、、とんかつの玉藤ひと月に一回くらいのペースでお邪魔しています。スタッフの方々がとても感じが良くって、私個人的には好きなお店です。キャベツとご飯はおかわり自由キャベツはとても美味しいんですが、、、よほど、野菜不足でない限りおかわりはしませんテーブルに運ばれて来た分だけで充分過ぎます昼食を
ホテルモントレエーデルホフ札幌の最上階の部屋で目覚めた4日目。一日一本だけの札幌発旭川行き普通列車、大好きなキハ40に乗り込み、電化された函館本線を気動車で進んで岩見沢駅到着。後から出発してきた特急ライラックに抜かされ、6:56に出発しました。こちらは運転席付近の様子。ワンマンではないので、使われない運賃箱にはしっかりとカバーがかけられていましたこれもまた、あまり見かけない光景ですよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン線路はまっすぐですが、電化されているので架線柱がたく
3月に廃駅となった留萌駅へ。道の駅から旧留萌駅へ横切ることができるこの鉄路の先は続いてはいない……ちょっと切なくなる“留萌駅”の文字もなくなって……道の駅へ戻るとバルーンKAZUMOちゃん道の駅の中に、留萌駅にあったお蕎麦屋さんが入っていたにしんそばや駅弁も食べられるようだ(混んでいたのと、私も満腹だったので次回のお楽しみ)帰り道、妹背牛駅へ立ち寄る。前回、乗り鉄をした時に気になっていたの。妹背牛駅の駅名標その隣になんだかかわいい駅名標町のオリジナルかな。カーリングのスト
いかにも北海道という感じですね・・・マップルで調べたら、チソの佃煮、こがね大福が名産品だそうな・・・函館本線の妹背牛駅がありますが、特急は停まらない・・・
テレビで紹介されてるのを見たので妹背牛駅に行ってみました函館本線深川と江部乙駅の間にある駅です普通の駅名標はこちらです旭川方面乗場にカラフルな駅名標が札幌方面にある駅名標です昔にあったような感じの駅名標ですねこんな感じに並んでました
先ほど発車したL特急スーパーカムイのホームの反対側には普通列車の旭川行きが止まっていましたそれに乗車して、今度は深川まで行きます滝川駅から北は特に普通列車の本数がとても少ないです特急は本数多いんですけどね江部乙駅北海道一の大河、石狩川を渡ります妹背牛駅北海道は難読駅名が多いですね深川駅に到着しました赤字の数字は特急、黒字の数字は普通です圧倒的に特急列車の方が多いのが分かりますねL特急スーパーカムイ22号札幌行き後に快速エアポート132号となって新千歳空港行きになりますも
新年あけましておめでとうございます皆様方には昨年からお世話になっております。新年あけましておめでとうございます!今年は丑年、丑にちなむ駅名ということで妹背牛駅。そして今年も当ブログを宜しくお願い致します。これをもって新年の挨拶とさせていただきます。雷鳥金沢行きの撮影記管理人より
この投稿をInstagramで見る小笠原章仁(@ogaman42195)がシェアした投稿-2020年Jul月10日pm4時49分PDT
引き続いて8月10日~18日に行ってきたフェリーで行く夏の留萌北見旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ江部乙駅の駅舎のりばの表示、北海道では珍しいペイント書き721系に乗車して妹背牛駅へ妹背牛駅に到着、妹背牛駅の駅舎妹背牛駅構内の様子、2面2線で中線は撤去されています元々は2面3線だった面影があります妹背牛駅のホーロー駅名看板妹背牛駅の駅名看板森の中にある架線柱、元々線路があったのでしょうか?滝川駅へ移動し、奈井江高
滝川駅を出発して、市街地を通り、江部乙駅を過ぎ、石狩川の鉄橋を越え、妹背牛駅に到着します。深川までもう少しです。
函館本線妹背牛駅、、、妹背牛と聞いて思い出すのは・・・昭和53年、北海道中が沸きに沸いた妹背牛商業高等学校女子バレー部の全国優勝!あん時にゃ~駒苫優勝に匹敵するくらい通りから人がいなくなったね。だけど・・・妹背牛商業高等学校は少子化、過疎化の影響で平成21年に閉校。なんだか寂しいべ。さて、、、この妹背牛駅
留萌着きました、12時ちょっとすぎです。取り敢えず、ご当地入場券を購入して、立ち食いそば屋で頼んでいたニシン親子弁当をゲット。予定では、テクテク荷物牽いてレンタカー屋に行く予定だったけど、こんな暑い中20分も30分も歩けん。で、奥さんと荷物を駅に残して(奥さんは立ち食いそば屋でうどん食べたそうです。)タクシーに飛び乗りトヨタレンタカーへ。5分くらいかかった結構離れてたタクシー正解!駅にとってかえって。なんかあたしもそばを食べておくべき、とか変に思いこんで、玉子そばを食べました。まあ、普
妹背牛駅も無人駅です。ここから妹背牛町ですね。昔は妹背牛商業高校があり、(廃校済み)女子バレーボールの強豪でした。この辺は北海道でも屈指の米作地帯です。駅の中は恐らく地域住民がきれいにしています。座布団もあるのもいいですね。駅前はこんな感じです。
皆さま、おはようございます!函館本線の電化区間(小樽駅-旭川駅間)の駅巡りを楽しむ際、ある駅で下車するのに苦労された方、きっといらっしゃるのではないでしょうかね?この区間は特急列車が26.5往復も運行されてるにも関わらず、滝川駅-深川駅間の普通列車は8.5往復のみで、その間にある駅で下車するのはとても難儀だったのですよ。そんな駅に昨年春に行ってきました。今朝は函館本線・妹背牛(もせうし)駅の訪問記です。妹背牛駅は妹背牛町(当時は村でした)の玄関口として、函館本線が開通した
最近読んだテツの本をご紹介します。大穂耕一郎2002年ちくま文庫鉄道ファンにもいろいろな方がいますが、駅前旅館をとまり歩くというユニークな趣味の方が書かれた本です。発行されたのは2002年と今から16年前。芸備線備後落合駅前「大原旅館」(1996年)「駅前旅館」、ちょっとそそられる言葉です。思えば、40年以上前に泊まった、名松線・伊勢八知前の旅館、30年前の標津線・根室標津駅前の旅館は駅前旅館だったような気がします。私は北海道の住人ですが、道内ではかなりの
JR北海道わがまち入場券の旅は続きます妹背牛駅(妹背牛町)1898年7月に北海道官設鉄道の駅として開業しました妹背牛町は、「もせうし」と言います農業が中心の町で、妹背牛温泉ペペルがあります妹背牛駅は無人駅で、ご当地入場券は妹背牛温泉ペペルで営業時間は10:00~22:00です休業日は施設の設備点検により、臨時休業となる日がありますなお、田中商店での発売は10月31日(火)をもって終了いたしました。(注)きっぷの販売等のデータは2017年11月1日現在
先日も紹介しましたが、今日から浜中駅でもJR北海道わがまちご当地入場券の販売が始まり、ようやく101駅が出揃いました。今日は大勢のコレクターが浜中町を訪れたことでしょう。そんな浜中駅の発売箇所は浜中町ふれあい交流・保養センター霧多布温泉ゆうゆ。浜中駅からも茶内駅からも10キロ以上離れており、JRで買いに行くのはかなり難しそうです。なかなか販売箇所が決まらなくて、発売できなかったのでしょうね。さてわがまちご当地入場券のサイトを覗いてみると、11月から各施設の営業時間も冬時間となるようで、
地図上では近いだろうと踏んでいた妹背牛(もせうし)駅も、実際には案外遠く、通りすがりの人に道を尋ねながらようやくアプローチする。国道から折れて、通りの正面にそれらしき姿を認め写真に収める。ところが駅舎だと思っていた建物は、妹背牛幼稚園の園舎で、実際の駅は、さらに左に折れた場所にある。その駅舎は味気ないもので、倉本聰が、失われる木造駅舎を嘆いたというのがよくわかる。妹背牛駅の名前の由来は、アイヌ語で「イラクサが茂る場所」によるようだ。線路の脇にあるのが、果たしてイラクサかどうか