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妙善院みょうぜんいん武蔵野三十三観音霊場第14番光輪山妙善院所沢巡礼…第7番‐13番札所を巡礼した2日後に巡礼再開しました妙善院への道ですがイナリ号🚘️細い道を通ることもあり少し迷いました…朝の参拝は気持ちが良いです山門です仁王(金剛力士)さん少し可愛げのあるお顔です怖い顔しているけど怖くないのどかな感じです慈母観世音菩薩本堂へ合掌般若心経を唱えます御本尊は白衣観音とのことそして御朱印をいただきに行きます。寺務所のインターフォンを押します…住職
【2025年9月14日】東京・埼玉で観音さまを祀っている34の寺院を巡る「武蔵野三十三観音霊場巡り」。第十三番礼所を訪れてから一か月ちょっと空いてしまいましたが、『【むさしの三十三観音霊場巡り】第十三番・金乗院(前編)』【2025年8月10日】デジタル御朱印を集めながら、東京・埼玉で観音さまを祀っている34の寺院を巡る「武蔵野三十三観音霊場巡り」。今回訪れた第13番札所…ameblo.jp今回も我が地元の埼玉県所沢市内にある第十四番礼所に参拝してきました。
5月29日武蔵野巡礼の続きです〜😁北野天神社→全徳寺の次は妙善院にレッツゴーです🏃🏃🏃全徳寺から妙善院まで徒歩でだいたい30分程…流石、狭山丘陵茶畑が広がりますのどかじゃ〜かなり暑くなりそうですが、まだ歩いていてもそんなに苦では有りませんが、汗はダラダラです🥵着きました寺号標と山門が見えます山門の向こうには…石灯篭と仁王門が有りました仁王様目力👀有りそうですお地蔵様と石仏三界萬霊塔かしらね十三石塔お地蔵様シロツメクサと蜂🐝ミツバチ🐝が蜜吸ってます慈母観音と
今から書くのは4月14日の記録の最後です💓金乗院様にお詣りした後狭山湖と多摩湖を散策した私は、まだ3時前だったのであと1箇所回れると思い、武蔵野三十三観音霊場の第14番札所である妙善院様に向かいましたhttps://tokoro-kankou.jp/?p=27327.妙善院-一般社団法人所沢市まちづくり観光協会曹洞宗の寺。境内には嘉暦4年(1329)銘の石造五輪塔があり、県の指定文化財となっている。また、澤氏対面の絵はtokoro-kankou.jphttps:/
埼玉県所沢市三ケ島3丁目にある曹洞宗光輪山妙善院ですこちら武蔵野三十三観音霊場第14番札所、狭山三十三観音霊場第33番結願所です。武蔵野の景色が色濃く残る所沢市郊外にありました。駐車場はお隣の幼稚園の駐車場と隣接した場所にありました。電車だと、、西武池袋線狭山ヶ丘駅西口下車徒歩20分だそうです。北条氏の家臣佐和次郎右衛門吉綱が天正年間(1573~1592年)に創建、北条氏滅亡後は徳川氏に仕え「澤」に改姓したんだとか。すごく立派な山門手水
2024年6月1日僕のブログは、暑い時期に突入です。2枚着替え持ってきてます(笑)この日の東京の最高気温は、26.3℃今くらいの気温ですね。そして、この日は、久しぶりに武蔵野三十三観音霊場巡り続きの14番札所からスタート西武池袋線小手指駅から徒歩3.8km(52分)で到着。武蔵野三十三観音巡りは、最寄駅から歩いて、その日の最終寺院の最寄駅から帰る巡礼にしてます。大きな仁王門がお出迎え妙善院(みょうぜんいん)
光輪山妙善院三ヶ島寺(埼玉県所沢市)『こうりんざんみょうぜんいんみかじまじ』と読む妙善院は、戦国時代~江戸時代初期頃に創建された曹洞宗の寺院であり、御本尊は『白衣観音』のようです▼寺院入口▼▼標柱▼▲寺記(プレート)▲▲山門▲▲札所標札▲▼地蔵尊▼▼山門▼▼石碑▼▲参道▲▼仁王門▼▼石燈籠▼▼扁額▼▲▼仁王像▲▼▼参道▼▲▼堂宇▲▼▲地蔵尊▲▼地蔵堂▼▼十三重塔▼
慈眼庵(埼玉県所沢市)『じげんあん』と読む慈眼庵は、創建不詳、曹洞宗、ブロック塀に囲われた赤い屋根の小さな庵室であり、御本尊は『聖観音』のようです▼庵室入口▼▲札所標札・境内▲▼石祠と石仏碑▼▼境内参道▼▲庵室▲▼扁額▼▲庵室正面▲▼庵室▼▲境内(庵室前)▲▲参道(帰り道)▲▼御朱印▼狭山三十三観音霊場第三十二番札所御朱印は、光輪山妙善院(三十三番札所)において、書置きを授かることができます駐車場🅿️はないようです公共交通機関を利用す
妙善院全景今日は午後から蒲郡市の標高454mの五井山の麓にある妙善院に参拝してきた。本堂妙善院は真言宗醍醐派の寺院。明治末期に豊川からこの地に移転したと副住職からお聞きした。また9月第1日曜日には火渡りの大イベントが開催される。三河湾と三河大島を望む妙善院の周囲は自然が一杯で野鳥の囀りが聞こえたり新緑の緑が美しい。本堂からは三河湾が一望でき沖には三河大島も望める。今日は視界が悪いが渥美半島も薄らと見えた。修験寺らしく人工の滝があり滝行をここでするようだ。ご
2020年12月26日土曜日。妙善院ルートで登る五井山ハイキングの続き。蒲郡市の中央公園から妙善院経由で登山口までたどり着いたところからです(^O^)中央公園から30分以上かけて登山口に到着したブログ主。ここからようやく山道になります(;´▽`A``登山口から入って進んで行くとすぐに看板が(゚Д゚)σそしてそのすぐ先にも(´・∀・)σ間違って進んでしまいそうな場所には確実に道標が設置されていました。地元有志の方々に感謝です(^人^)最初のうちはかなり広い道で歩きやすかったです
2020年12月26日土曜日。この日は2週間前に行ったばかりの五井山にまたまた登ってきました(^O^)五井山へは、2週間前は御堂山から、それ以前には宮路山からそれぞれ縦走するルートで登りました。それらの記録は以下の通り(°∀°)b2019.1.12「宮路山→五井山(内山駐車場~)①内山駐車場~野鳥の森~展望の丘」「宮路山→五井山(内山駐車場~)②展望の丘~宮路山」「宮路山→五井山(内山駐車場~)③宮路山~五井山」.2020.12.12「御堂山→五井山(さがらの森~)①
今回は三ヶ島にある、のどかだが立派な山門が目を引く妙善院(みょうぜんいん)です山号は光輪山で宗派は曹洞宗、開山は呑碩で御本尊は白衣観音です妙善院は徳川家旗本の澤次郎左衛門が、現在の東久留米にある浄牧院の住職・呑碩和尚を開山に迎えて創建されたと言われています境内にはその澤氏の墓所に建てられた五輪塔は、鎌倉時代末期である嘉暦4年(西暦1329年)の年号が確認できる、五輪塔では県内最古とされて埼玉県の指定文化財となっていますまた、安置されている御本尊の白衣観音は行基の作と言われていますこ
令和2年9月27日(日)ー秋季大祭ー火祭り柴燈大護摩供〜新型コロナウイルス早期終息祈願祭〜◇◇◇◇◇◇◇毎年恒例の年間行事である「火祭り」今年も無事に、成満することができました!!ありがとうございます😊✨しかし、”例年通り”ではありませんでした。2020年の初頭より世界中に蔓延し大変な騒ぎを未だに引き起こし続けている新型コロナウイルス。その影響は、もちろんお寺の世界にも非常に大きな影響をもたらしまし
お久しぶりでございます!!7月も終盤戦ですが、皆さまいかがお過ごしですか?愛知は最近になって気温が30度を越すようになって来ました😰とっても暑いです🥵梅雨もそろそろ明ける頃でしょうか🙄?雨が降ったり止んだりときより激しく雷雨を降らす日もありましたが...先日のお話。「ああ、夏が来たなあ」そう思えるモノを発見してしまいました😲コチラ🕵🏻♂️✨「セミの抜け殻」です😳これを発見した瞬間に悟りました。「ああ、夏が来た...」
究斗にとっても久々のお仕事になります❣️青のスーツケースを転がすのは、久しぶり。お客様は、少ないというお話ですが、どうなりますか⁉️13時から配信します‼️
本日13時より所沢市三ヶ島にある妙善院から生配信落語します❣️電波状況が悪く、できない⁉️途中で止まるかもしれませんが、とにかく三角膝ガクガク配信します(^ω^)
こんにちは6月に入り、季節は「梅雨」になりました朝から雨がシトシトと降る毎日で気分はやや重く感じてしまいます😅しかし!悪いことばかりでも無いですよ...🤫この時期は綺麗なお花が咲く時期でもあります!それが!紫陽花です♪紫やピンク、白や水色など、いろとりどりの紫陽花が見頃です😊紫陽花に限らず、お花って雨に濡れると生き生きとしているように見えますとっても美しいですよねお寺の境内に咲きますあじさい。その大多数がほとんど咲き揃えて
西武線で小手指に移動更にバス移動少し歩いて妙善院立派な山門隣が幼稚園でお迎えの時間だったので早々に退散しました
2019年7月16日(火)今日は雨のち曇りの東京。土曜日の狭山ぷらぷら。クロスケの家でトトロと一緒に記念撮影をした後は、すぐ近くの妙善院と言うお寺に立ち寄りました。なんだか妙にリアルに目を見開いた阿吽ちゃんがいました。こちらは武蔵野三十三観音霊場のお寺のようですけど、こちらではお参りだけして御朱印はいただきませんでした。そのまま西武池袋線狭山ヶ丘駅まで歩いて行ったら、パラパラと雨が。ホントは更に4kmほど歩こうと思っていたんですけど、雨がそれなりに降ってきていたので電車で入間まで移
お台場にある「ゆりかもめ」の「青海駅」と、青梅線の「青梅駅」を間違う人が増えてるやうです。う~ん…。確かに、一見、字が似てるもんな(笑)。お台場の「ZeppTokyo」でライブやイベントがある日には、青梅駅で慌てふためいてる人が、必ず数人はいるそうです(爆)。いやぁ~…。青梅に来ちゃったら、リカバリ効かんだろ(笑)。すぐに立川に戻って、「特急あずさ」に乗るしかねえな。もしくは、「中央特快」で東京駅に行くとか…。どちらにせよ、イベントは間に合いませんな。焦るよりも、笑い飛ばすし
平成30年5月20日西武池袋線沿線、仏子駅から高正寺を訪問、お参りとご朱印をいただき、再び電車で池袋方面に狭山ヶ丘駅で下車西口からが便利ですね。ここから目指すお寺が2軒ありますが、いずれも歩くと30分ほどかかるというちょっと不便なところであります。地図を片手にどうしようか.....迷っていると、それを見越したかのように1台のタクシーがドライバーさんに地図と目的を告げて2軒ともに回ってもらうことにしてしまいました。乗車5~6分で最初の妙善院に到着です。石段を数段上
所沢市にあります妙善院に行きました。武蔵野33観音霊場第14番の札所の曹洞宗のお寺です。狭山33観音霊場では、第33番、結願のお寺となっています。このあたりは、かつては原野で、お寺も「原の寺」という通称があり、本堂の横には、狸の穴もあったと言われ、さみしいところだったとのことです。明治時代には、境内に学校が設けられ、大正7年までは、三ケ島村役場もあったとのこと。現在は、幼稚園と保育園が併設されています。天正年間(1570年代)、源義家の後孫、徳川家の旗本、沢次郎
【所在地】埼玉県所沢市三ヶ島3-1410【正式名】光輪山三ヶ島寺妙善院【宗派】曹洞宗【御本尊】白衣観音【電話】04-2949-2918【霊場HP】http://www.musashino-kannon.com/【御詠歌】あのくたら二世安楽を誓いおくたえなる法の光るみ山に武蔵野三十三観音霊場巡りは西武池袋線、西武新宿線の沿線に沿ったかたちで配置されており、昨年は開創75周年として記念御朱印をいた
蒲郡市五井町山田妙善院不動の滝落差5m別名/五井滝宝飯郡誌に「五井山の南麓妙善院の東にあって、休憩所の設備あり暑夏明月の夜来遊する者多い。」とありますので、この滝のことで間違いないかと思います。妙善院です。(2013.09.27撮影)その東側に滝があります。御覧の通りの人工の滝です。寺前からの眺望です。妙善院の奥に行くと林の中に日本最古の枯葉スキー場跡というものがありました。なお、この地域の昔ばなしで、「どんどの滝のおはなし