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家に帰る頃は外が真っ暗です妖玉の開花を待っている私ですが咲いたか不明昨日は見張っていました(ᯣ-ᯣ)↓11月24日ここまでしか開かなかったですえー(๑¯ㅁ¯๑)他の仲間たちは10月10日には開花↓10月12日↓11月3日仲間の花は終わっています花芽上がらないのかな🙄変化があったのは↓11月9日↓11月12日昨秋の開花は今頃でした今年は早いと思ったらバラつきましたー(´▽`*)続いてコチラはラケナリアピグマエア↓11月23日↓11月25日
おはようございます꒰◍˃ꇴ˂◍꒱/暑さでダメになっていく多肉続出。特にエケベリアが残念な姿に毎年、夏になると「もうエケお迎えするのやめよう」と思うのに涼しくなってきて紅葉が始まると我慢出来なくなってお迎えしてしまう_| ̄|○ほんと病気だと思う(笑)って事で、今日もエケベリアの写真ないですm(ーー)m牡丹玉。お花咲きました。渋かっこいい牡丹玉のお花は薄ピンク色でした。可愛いなぁ〜妖玉。妖に玉で"妖玉"。妖怪?妖艶のほう?怪しげな感じです。つるんとしていて不思議な感
今日は土を買いに行きました植え替えで赤玉土がすぐ無くなりますそしたらこれ妖玉Dintheranthuspuberulus昨日の魔玉に続いての無機質&中二病くすぐりネームこれも種子あるんですけど買ってしまったお安かったからさて、畑のアガベを植えてきました雨のせいで少し掘るとべちゃべちゃ根の周りに赤玉土入れて植えましたアガベの植え替えもしましたビスカイノエンシスAgavevizcainoensisなーんか右のポットの調子悪かったんです葉に水が溜まって蒸れたかなと思
悪天候でろくでもなかったが(苦笑)、先週末に多肉の世話をした。ディンテランタスたちは順調かな、と覗いてみる。幻玉幻玉は完全に脱皮が完了したので、しっかり育つようにと灌水。ちなみに、リトープスと同様、ディンテランタスも旧葉を取り除いたりはしない。何度も書いているが、これで腐り始めたりするようなら、栽培環境の方に問題があるということだ。妖玉妖玉の旧葉もだいぶ萎れて、脇芽が顔を覗かせてきた。導入後2年目で分頭してくれるとは、本当に嬉しい。今年も可能な限りの強光線を当て続け
朱唇玉朱唇玉は、やっぱり分頭することが判明。なかなか調子よく育っている(喜)。上に伸びることもなく、ちゃんと埋まって生えている優等生だ。セリーゼセリーゼは結実したかと思っていたが、ちょっと微妙な感じになってきた。なんとなく、種は出来ていなさそうな気がする。白薫玉白薫玉もだいぶ新葉が出てきた。そして、右下の株は分頭確定(喜)。左下も、サイズ的に分頭しそうな気がする。バッカスバッカスもだいぶ開いてきた。こういう赤系の変異株もなかなかいいものだ。こうな
妖玉妖玉の新葉がなんだか片側に寄っているなあと思って株元を見てみたら…はっ!(愕)写真ではうまく撮れていないが、右奥に見えているものはどう見ても「脇芽」ではないか!つまり、「分頭」したのである。以前にも書いたように、ディンテランタスは分頭しないというのは一昔前の認識であって、特に妖玉は分頭しやすい傾向がある。とはいえ、まさか導入2年目で分頭するとは思っていなかった。岩石鉢に適応して、順調に育っていてくれたのだ(嬉)。ディンテランタスの中では、少なくとも妖玉に関しては私の栽培に問題はな
妖玉妖玉の脱皮は、まあ順調といったところか。新葉が少々アンバランスになっているので、鉢回しで補正しなくてはならない。春桃玉問題はこっち。しっかり断水しているのだが、ずっと3対状態のままで一番下の葉が萎縮する気配がない。新葉が丈高になりつつあるのも、頭の痛いところである。というわけで、ただただ途方に暮れている。実はこの春桃玉は、ディンテランタス全6種の中でも一番お気に入りの品種なのだ。なので、これがマトモに育てられないようなら、自分としてはディンテランタスを手がける資格が
妖玉妖玉の新葉が少し傾いてきたので、鉢回しをした。とりあえず、脱皮は順調と思われる。新葉の見た目も幻玉らしくないので、やはりこの人は妖玉なのだろう。春桃玉春桃玉は、新葉が出てきたのはいいが、外葉に全然萎れる気配がない。海外サイトの栽培指南に従って、妖玉共々断水中ではあるのだが、このまま3対化してしまうようなら大問題だ。経過を注意深く見守っていく。
妖玉妖玉の脱皮は、順調に進んでいると思われる。徒長してもいないし、今のところ、岩石栽培も含めた我が家の栽培環境に順応してくれているのではないかと思う。春桃玉問題はこっちだ。明らかに花茎が徒長し、かなりヘニョーッとなった挙げ句に、倒れた状態で咲いた(暗)。ちなみに、信頼すべき海外の栽培情報に従って、妖玉も春桃玉もしばらく前から断水状態である。なのにどうして花茎が徒長するのか(惑)。置き場の日照時間の短さが原因だとすれば、有効な対策はないのだが…。それに内葉も徒長気味だし、この
春桃玉春桃玉も咲き始めたのだが、先日書いたように花茎が徒長してヒョロッとなってしまっている。とてつもなく格好悪いが、どうしようもない。あと、徒長気味の内葉も頭痛の種だ。来年は修正できるといいのだが…(悩)。妖玉妖玉の新葉が見え始めてきた。この人は徒長傾向もなく、順当に脱皮しそうだ。幻玉というラベルが付いていたが、改めて見てみるとやっぱり妖玉だよなあ。ディンテランタスはマイナーな属であるためか、流通段階での名称の混乱が蔓延していて本当に困る。上記の春桃玉の生産業者は正しいラベ
妖玉妖玉の旧葉(というには少々早いが)をよく見たら、何やらテラテラしたものが付いていた。このイヤな光沢といい何といい、ナメクジの這い跡に違いないと思う。しかしながら、こんな寒い時期にナメクジが這い回ることなどあるのだろうか(惑)。気になって調べてみると、冬眠中でも一時的に暖かくなったりすると動き回ることもあるのだという。今、メセン類を避難させてある第二置き場は、あえて若干の隙間風が通るように作ってはあるが、通風最優先の第一置き場に比べれば遙かに普通の温室に近い。だから、ちょっと日差しのあ
脱皮が始まった妖玉幻玉改め妖玉(苦笑)の脱皮が始まった。今年3月の導入時点ではほぼ脱皮が終わりかけていたわけだから、大体こんなペースで始まるのだろう。そういえば、以前にも書いたように「冬場は乾燥状態を保て」という注意事項が海外のサイトにあったのだが、脱皮時期に完全断水を続けるのはいかがなものだろうか。とりあえずは断水を続けて様子を見ることにする。花芽が伸びた春桃玉春桃玉の花芽が妙に伸びてしまった。いくらなんでも、これでは伸び過ぎである(暗)。要するに、日照条件が悪いため徒長
私がイメージしているものと外見が違うため、素性に関する疑念を払拭できないままモヤモヤしていた「問題の幻玉」。改めていろいろと調べ直した結果、やはり幻玉ではないという結論に達してしまった。その根拠は、以下の通り。①幻玉であるならば、もっと明確なキール(外側の稜線)が出るはずなのだが、開花年齢に達しているにもかかわらず、それが全く見られず、全体的に丸みがかった、カドがない形状をしている。②大昔に妖玉を栽培していたことがあったので感覚的にわかるのだが、この株には全体的に妖玉のようなマ
8月14日(水)天気は雨チョコ「・・・」チョコ「距離が近いワン。そんでもって何か乗ってる気がするワン。まさかセミ?」違います。梅雨前にカットしていたキャロル(エケベリア)が枯れてしまったものです。何年も共にしたキャロルをダメにするとは。ごめんなさい。せめてチョコの耳飾りにと乗せてみたらちょっと可愛くなったかも。JUJUっぽい?いや、怒られますね。キャロルへ。最期までありがとう。いろいろ反省しながらおはようございます。今日も多肉植物の記録です。今年はグリーンネックレスを増やしたい
6月6日(木)天気は晴れ昨日のウォーキング4.75km+4.03km(38分08秒)+なわとび1430回(420回+夜トレ前1010回)こんにちは。30℃をこえるかもなのか~。そんな今日は休みです。用事の合間に庭作業をするつもり。午前中は色々できそうだな。昼間もまだまだスパルタ育成中なベランダ多肉たち。真ん中の大きな多肉はマスカラスです。大好きなエケベリアの1つです。さらに大きくなるのかな。ラウイの1つに葉が傷んだ苗があり、気にしています。他の葉は大丈夫みたい。ラウイの種をま
おはようございます、こたぺんです。昨晩は冷たい雨。でもこれで台風さえ接近して来なければ天気良くなるのかな?早くお天気になって欲しい。雨ざらしのプチプチ丼おとめちゃんがふっくらしてきてくれました。元気になってくれてる子もいるのですが、、、すっかり徒長してし始めたミルキーウェイ。めちゃ増えたけどのびのび〜。今度切って挿しておこうかな。さて、昨晩は日本花キさんで狩ったリトープス、コノフィツム、その他便が到着。まずはリトープス、妖玉噂通り小ちゃかった。HP見たときはもっと水色