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今日仕事が終わって向かった先は、そうです、今月毎日通っている雷鳴座へ大好きな妃咲劇団が公演中で、今日は、マンスリーゲストの葵智也さんのお祭りお芝居は、「喧嘩屋五郎兵衛」今月、妃咲劇団版の「喧嘩屋五郎兵衛」も観ました今日は、葵智也さんのお祭りなので、葵智也さんが喧嘩屋五郎兵衛に昼夜で配役が変わったようです私が観た夜の部は、兄の朝比奈の親分に、葵好次郎代表(お昼は、藤美匠さんがやられたとか)。八百屋の源さんの役に、妃咲繚座長。繚座長が脇の役を観ることはなかなかないので、新鮮だったこ
今日は、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団の妃咲繚座長の「誕生日公演」妃咲繚座長のお誕生日は7月9日で、先月のその日、新潟の「安田温泉やすらぎかわら座」でやられたのですが、なんせ新潟は関西の方からは遠く、来られなかった方もいるので、繚座長の発案で、名古屋の雷鳴座で公演の今日、もう一度、誕生日公演の再演をやられることになった今日は、関西の方、埼玉の方、東京の方、新潟の方とかみえて、とても賑やかな誕生日公演になって、大盛り上がりでしたお芝居は、「色気噺お伊勢帰り」藤山寛美さんが、松竹新喜劇でや
夜の部のお芝居は「へちまの花」前のブログにも書きましたが、これまでいろいろな劇団で観ましたが、一番心に響いた「へちまの花」でした抜群の良さだった、おちょやん役の妃咲ひなた花形♪千年の虹♪赤ずきん♪かわせみとても素敵でした♪黒猫なんて可愛い黒猫ちゃん♪ひなたさんの歌おちょやんの兄、源蔵役を熱演の妃咲繚座長♪M繚座長の素敵さと、歌詞に泣けた♪夜桜哀歌♪KAGEROU庄屋の息子役を熱演の藤美匠さん♪SquaII庄屋さんに頼まれ、一芝居うつ植木屋?さんの役の妃咲ほたるさ
今日のお休みは、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ昼夜観劇へ今日は、昼夜とも、「ひなた祭り」お昼の部のお芝居は、ずっと観たかった「奥飛騨慕情」愛する人の目を治す為に、女郎になったおとよの役に、妃咲ひなた花形。女郎屋の主人に、妃咲繚座長。その妻に、秋川美保さん。盗人稼業で、人に追われている役に、藤美匠さん。おとよの愛する人、せいさんの役に、妃咲繚座長二役目。3年の年季奉公が明けて、奥飛騨の故郷に帰ったおとよに待ち受けていたものは‥っていうお話悲しい、悲しいおとよの人生‥ひなた花形、
今日のお休みは、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日は、妃咲ひなた花形の「ひなた祭り」お芝居は、昼の部が「奥飛騨慕情」ファンの方の間で評判のお芝居で、楽しみに出かけたこれがまた、想像以上の良さで、ひなた花形の熱演は去ることながら、繚座長のカッコ良さが半端じゃなくて、悪い役なんだけど、こんなカッコいい悪の人は、初めてぐらい、見惚れる良さだったお芝居をよく観る方いわく、繚座長の魅力をまた再発見した、と私も、繚座長の魅力には虜になっているけれど、こんな冷酷な役を、こんなにカッコよく演じるとは
今日の仕事のお休みも、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日は、マンスリーゲストの葵智也さんと、春奈さんとのW祭りお芝居は、「きまぐれ鴉」旅する渡世人のつば九郎のとうたろうの役に、葵智也さん。とうたろうとたまたま旅することになって、とうたろうに恋する、鳥追い稼業のおつまの役に、葵春奈さん。目が見えないお吉の役に、妃咲ひなたさん。その子供おすずの役に、妃咲ここあさん。お吉の亡くなった夫にお金を貸したから返せという悪い草津の大五郎親分に妃咲繚座長。草津一家の壺振りのさんじの役に、藤美匠さ
今日は、急遽仕事は、午前中で終わった夕方、向かった先は、雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日は、昼夜とも、今月妃咲劇団のマンスリーゲストの葵春奈さんの「はるな祭り」春奈さんは、まだ舞台に立たれるようになってから1年ちょっとぐらいだけれど、日に日に上手くなってきて、びっくり今は、叔父さんにあたる葵智也さんと、舞台を踏んでみえる舞踊も、センスの良さが際立っていて、毎回お衣装を見るのも楽しみまた最近は、お芝居にも出られるようになって、これまたメキメキ上手くなっていて、今日もお芝居を観るのも楽しみ
はい、今日も仕事が終わったあと向かった先は、雷鳴座で公演中の妃咲劇団へはや、19日、終わりが近づくにつれて、考えただけでも悲しいあと残り、思いっきり楽しもう、っと今日は、昼夜とも、「匠祭り」妃咲劇団の藤美匠さんのお祭り。匠さんは、お芝居の小道具を作ったり、繚座長もすごく頼りにしている方お芝居もとても上手い、っていつも思う舞踊は、曲の選択がすごく好み夜の部のお芝居は「忠治流転笠」何度かいろいろな劇団で観たお芝居。もちろん国定忠治の役は、藤美匠さん。今は堅気になって、昔忠治の子
す仕事が終わって向かった先は、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団今月は、16時15分に仕事を終わらせてもらっているので、めちゃめちゃ慌てなくても17時30分の開演に間に合うのが嬉しい今日は、昼夜「繚&智也祭り」妃咲劇団座長の妃咲繚座長と、今月マンスリーゲストの葵智也さんのお祭り。日が経つにつれ、妃咲劇団と、マンスリーゲストの二人の葵智也さん、葵春奈さんとがしっくりしてきだなぁそんな今日から、さまざまなお祭りが組まれているお祭りの日は、昼夜でお外題が変わるようで、今日の夜の部は、「大工のトメ
今日、仕事が終わって、雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日のお芝居は、「ビジュアル特化眠狂四郎〜女郎蜘蛛」妃咲劇団の1月公演の時に観て、とても好きなお芝居なんて言っても、「ビジュアル特化」と銘打っているだけあって、イケメン繚座長が、最高にカッコいい眠狂四郎に扮するのだから、痺れるそして、おしゅん役の、妃咲ひなた花形も、妖艶な謎めいた女性の役が、本当に素敵でカッコいいそして、おしゅんの兄の役の藤美匠さんも、かなりのうまさで、お芝居を良くしているそして、今日は、そこに、ふうま一族のこたろう役
夜の部のお芝居は「金太初旅」以前、他劇団で「金太」とつくとてもふざけたお芝居を観たので、少し苦手意識があったけれど、妃咲劇団のお芝居は、いい喜劇だった舞踊ショー妃咲繚座長♪?♪酒供養♪三線の花♪いいってことよもうたまりません♪愛してる〜Tatoo相舞踊♪トリコ葵春奈さん妃咲ひなた花形最近、絶妙コンビのお二人相舞踊♪?妃咲ひなた花形葵智也さんこちらのお二人の相舞踊は、初めて観ました妃咲ひなた花形♪あれから妃咲ほたるさん♪?藤美匠さん♪巡恋歌葵春
今日のお休みも、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日は昼夜とも、妃咲劇団の座長、妃咲繚座長のお祭りの「百花繚乱」の2回目今日は、昼夜とも、喜劇昼の部のお芝居は、「大工の三公」妃咲劇団のこのお芝居は、初めて観る。他劇団の、他のお外題での、大工の三公っていう主人公が出てくるのは観たことがあるけれど、妃咲劇団のお話は、ちょっと違うストーリーだった大工の下っ端の三公の役に、妃咲繚座長。三枚目の繚座長、大工の兄弟子に翻弄される。面白いお芝居舞踊ショーは、座長のお祭り、ということで、次から次
夜の部のお芝居は「悲恋かんざし」ずーーと前、どこかで観たことがあったようなこれまた泣けたお芝居だった目が見えないお花の役に、妃咲ひなた花形。その姉に、葵春奈さん。二人が旅中、お金を狙われて、葵智也さん演じる侍に、姉は殺されてしまう。お花は、妃咲繚座長演じる弁太郎に助けられる。お花に恋心を抱く弁太郎。弁太郎は、顔にアザが‥。お花も弁太郎に恋心を抱き、顔をなぶらせてほしい、と。アザのある弁太郎は、代わりに、妃咲ほたるさん演じる新太郎の顔をさわらせる。新太郎は、話せない叔父さんと
今日のお休みは、今月雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」へ今日の昼の部は、「繚&匠祭り」そして、お芝居は、とてもいいお芝居だと聞いていて、是非観たいって思っていた「峠茶屋」噂に聞いていた通り、とてつもなく泣ける、とてつもなくいいお芝居で、かつてで一番ぐらい泣いた何度も何度も波のように、泣ける場面が襲ってきて、たまらなかった大衆演劇によくある内容のお芝居だけれど、話の流れがすごく良くて、演技力がある人たちが演じるので、たまらなく良くなる台詞ってつくづく、声を張り上げるだけじゃなくて、心の中から
今日は、仕事が終わって今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日は、お芝居は、座長女形十八番の「お吉物語」ということで、すごく楽しみに出かけた妃咲劇団が1月に雷鳴座にのった時は、見逃しているので、初めて妃咲繚座長が、2月にゆうゆう会館で章劇のゲストの時に、お吉役をやられたのは観たいろいろな劇団で「お吉物語」はやられ、、それぞれの劇団が見せ場がある。今まで観た中で、私が印象が残っているのが、紅劇団と劇団つばさの合同公演の紅ちあきさんのお吉。身も心もボロボロになったお吉を、足を引きずっての名演技
8月1日の初日から、今日まで駆け抜けてきた、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団と、マンスリーゲストの葵智也さんと葵春奈さん今日が初めてのお休みかつては私も、某劇団を皆勤観劇したことがあるけれど、まさか今回、皆勤観劇を自分がすることになろうとは、予想もしなかった人に強要されてできるものではなくて、自分の気持ちからできるものだと思うまだまだ月半ば、皆勤もなかなかそれなりに、それなり仕事がある時は、終わってから仕事がお休みの時は、昼夜観劇観る方も、なかなかだから、舞台に立っている役者さんたち
昨日は、雷鳴座で公演中の妃咲劇団のマンスリーゲスト葵智也さんの誕生日公演で、今日は、「後日祭」お芝居は、「バテレン鬼十郎」バテレン鬼十郎の役に、葵智也さん。その仲間、おりょうの役に、葵春奈さん。バテレン組を足抜けした、髪結床のやもりの宇之吉の役に、妃咲繚座長。その妻、はなえの役に、妃咲ひなた花形。十手持ちのせいごろうの役に、藤美匠さん。その手下の役に、妃咲ほたるさん。第一幕の始まりの展開は、智也さんオリジナルとのこと。これから始まるお芝居の期待がすごく高まる始まり十手持ち役の
今日は、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団のマンスリーゲスト葵智也さんの誕生日公演そして、特別ゲストが、恋川純弥さん恋川純弥さんは、現在、岐阜夢ざくら劇場のオーナーで、まさか雷鳴座で観られるとは、思ってもみなかった智也さんと純弥さんは、交流があったらしいなので、今日のゲスト出演が実現したんだなぁ恋川純弥さんは、雷鳴座へは、初出演だそうです葵智也さん、恋川純弥さん、妃咲繚座長の御三方のお芝居が観られるなんて、本当にもう楽しみで出かけたお芝居は、「遊侠三代」想像していた通りの配役だった川
今日仕事が終わって向かった先は、雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」へ今日のお芝居は、「楢山節考姥捨山」「姥捨山」のお芝居といったら、ずーーーと前に新生真芸座で観たお芝居が記憶に残っている姥捨の地域では、60歳になると山へ行かなければいけない掟があった(60歳とは、びっくり)ほたるさん演じる娘と、藤美匠さん演じる父親との、「山へ行って!」「行かない」のやりとりに、もう最初から泣かされるそして、ひなた花形演じるおみつと、繚座長演じる吉蔵の母親、秋川美保さん演じるおかつの所にも、役人が、掟状を
夜の部のお芝居は、「峠の花」こちらも、初めて観るお芝居かと思ったら、別のお外題で、他劇団で何度か観たことがある旅をする浜松一家の二代目政五郎親分の役に、妃咲繚座長。その子分、しげの役に、妃咲ひなた花形。旅の途中で寄った峠の茶屋の主人に、藤美匠さん。峠の茶屋の娘ゆりの役に、秋川美保さん。ゆりを女房にしたいと見初めた親分に頼まれて、ゆりの父親の茶屋の主人に、いろいろ交渉するしげ。そのやりとりで笑わせるゆりには、ハンディがあり、それを知ったしげが、取った行動は‥ゆりの父親とのやりとり
今日も、雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」へ今月は、土、日は、仕事は、完全にお休みをもらっている。今日は、妃咲劇団の妃咲ひなた花形の「ひなた祭1ST」お昼の部のお芝居は、「かすみ草」観たいと思っていたお芝居なので、すごく楽しみに出かけた顔に、昔火事で火傷を負ったあざがある妹おみつの役に、妃咲ひなた花形。その兄、せいきち?の役に、妃咲繚座長。お庄屋さんの役に、藤美匠さん。近所のおなかの役に、秋川美保さん。庄屋の息子のしんじろうと結婚することになった娘の役に、妃咲ほたるさん。兄弟と仲良
夜の部のお芝居は、「男たちの晩歌」このお芝居も、途中まで観て、どこかの劇団でも観たことがあるお芝居だと気がついた草津一家、代貸しの一人で一番先代と姉さんに可愛がられていた、伊三郎の役に、妃咲繚座長この役は、本当に繚座長にぴったり繚座長の魅力が全て出ているそして、伊三郎の妻よしえの役に、妃咲ひなた花形なんと残酷な内容かなんだけれど、繚座長とひなた花形の壮絶な場面のお二人の演技のすごいこと泣けて、泣けてそして、あと二人の代貸しのまた上手いこと二代目を継ぐことになった大五郎の役に、葵
今日は、正式には「白い歯の悪魔独断と偏見祭PART1」白い歯とは、座長のことを指しています座長が、独断と偏見で決めた舞踊とお衣装で舞踊をする、っていうイベントまず今日のお芝居は、「大江戸出世美談」観る前は、初めて観るお芝居だと思っていたけれど、見始めて、他劇団の「晴れ姿千両役者」で何度か観たお芝居だと気がついたなにわから江戸へ出てきた役者、中村菊之丞の役に、妃咲ひなた花形。その付き人の役に、藤美匠さん。江戸で大活躍の役者、市村右近の役に、葵智也さん。なかなか贔屓がつかない菊之
夜の部のお芝居は、「笹川しぐれ」妃咲劇団で「笹川しぐれ」にあたる確率が高い一番カッコいい役、笹川繁蔵の役に、ゲストの風美涼太郎座長。とてもカッコよく演じられました笹川繁蔵の妹と駆け落ちして、その仇討ちの為に赤子を預けに行く、元子分の小仏峰五郎の役に、妃咲ひなた花形。笹川繁蔵の子分で、小仏峰五郎の兄貴分の役に、葵智也さん。同じく子分で、超三枚目のけいすけの役に、妃咲繚座長。笑わせました最後は、ホロッとさせるお話舞踊ショーゲスト風美涼太郎座長♪裸の心♪山河♪forYOU
今日の仕事のお休みも、妃咲劇団が公演中の雷鳴座へ今日は、凰翔座の風美涼太郎座長がゲスト私はまだ、凰翔座を一度も拝見したことがないので、風美涼太郎座長も初めましてでしたお昼の部のお芝居は、「三浦屋孫次郎」私が、妃咲劇団が好きになったきっかけになったお芝居三浦屋孫次郎の役に、ゲスト風美涼太郎座長。笹川繁蔵と勢力富五郎の二役に、妃咲繚座長。飯岡助五郎の役に、藤美匠さん。子分の成田の役に、葵智也さん。笹川一家の姉さんの役に、秋川美保さん。若い衆の役に、妃咲ひなた花形。いいお芝居でし
昨日の夜の部、藤美匠さんの舞踊のお写真を載せ忘れましたなので、そのお写真とともに、他のお写真も追加します藤美匠さん「よろしく哀愁」夜の部も、素晴らしいマジックを見せて下さった、真矢十神貴さんオープニング♪やくざ若衆祭り唄お二人の素晴らしい舞踊の追加お写真妃咲繚座長「越後獅子の唄」哀川昇座長♪安宅の松風圧巻の舞踊でした
夜の部のお芝居は、「釣り忍」さださんの役に、哀川昇座長。おはん役に、妃咲繚座長。このお二人の夫婦役が、これまた最高に良かったさださん役の哀川昇座長、舞踊ショーでは、特にすごいという言葉しか出ない、ものすごい「安宅の松風」を踊られた女形「あぁ‥あんた川」「安宅の松風」ものすごい迫力「小さな体験」おはん役の妃咲繚座長、綺麗で可愛くて、所作が美しくて女形「越後獅子の唄」素敵でした「君の太陽」弟さたろう役の葵智也さん、涙を流しての熱演でした本家の人の役のひなた花
今日は、お芝居の後、哀川昇座長の長年お付き合いのある、マジシャンの真矢十神貴さんのマジックショーもありましたこのマジックがとても素晴らしくて(真矢十神貴さん)イブニングショーオープニング相舞踊♪曼珠沙華葵春奈さん葵智也さん妃咲ほたるさん♪僕らまた藤美匠さん♪神楽坂相舞踊♪ブラザー哀川昇座長妃咲繚座長カッコいいお二人妃咲ひなた花形♪ノラ葵智也さん♪心ゆくまで妃咲繚座長♪シンデレラガール葵春奈さん♪酒場にて哀川昇座長♪男宿ラスト舞踊夜の部に
今日は、雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ昼夜観劇へ今日は、推しさんの妃咲繚座長が兄貴と慕う、新生真芸座の座長であり、同魂会会長の哀川昇さんがゲスト哀川昇さんがゲストと知って、繚座長との共演が是非観たいと、仕事のシフトが出た後だったけれど、急遽休みを取ったお昼の部のお芝居は、「天保水滸伝」洲崎政吉の役に、妃咲繚座長。飯岡助五郎親分の役に、藤美匠さん。笹川繁蔵親分の役に、ゲスト哀川昇座長。その子分しょうすけ?の役に、妃咲ひなた花形。国定忠治の役に、葵智也さん。男気のある笹川繁蔵親分を熱演
初日から4日目の今日も、仕事が終わって向かった先は、今月雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」へ妃咲繚座長の、42歳だからでる色気に、メロメロになっています今日公演を見終わって、つくづく、この色気は、10代にも、20代にも、もしかしたら30代にも出せない色気だろうなぁ、って思いました色気にもいろいろあって、好みも人それぞれだとおも思いますが、繚座長の色気が、私の好みにぴったりなんだと思います今日の公演のブログを書くつもりが、色気の話に‥‥色気については、また後ほど書くとして‥今日のお芝居は、「