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東博(東京国立博物館)へ「空海と真言の名宝」を見に行ってまいりました。普段拝見する事ができない秘仏が特別公開されるとあり気合いをいれて前売り券を買っていたのですが‥また、見にいくのがギリギリになってしまいましたぁ😅金・土曜は夜8:00まで開館してるという情報を得て職場のある新宿から仕事が終わり次第、上野へ急ぎ馳せ参じ💦着いたのが6時30分すぎ、空いているはずでしたがかなり激混みでした。(後にいた人が、今日来て良かったわー明日はもっと混むわよー、と話していました。マジか
YUU&SOU29回目のブログです。10月14日(火)は午後からレクリエーションでした!(希望者のみ)『京都国立博物館』に行って来ました✌('ω'✌)三✌('ω')✌三(✌'ω')✌『京都国立博物館🏛️』キャッチアップが、現在開催中の『特別展宋元仏画─蒼海(うみ)を越えたほとけたち』に招待されて職員さんと4名の利用者で見学をしました。『特別展宋元仏画─蒼海(うみ)を越えたほとけたち』入口で展覧会音声ガイドナビゲーター付きのヘッドフォンをお借りしました🎧音声ガイド
おはようございます(´・ω・`)昨日の続きです百貝ヶ岳野草園🌳鳥住春日神社の奥にありますが、現在は休園しているようです野草園右側の道を上がって行きます滑りやすく、結構急峻な坂道でしたが…眺めは最高でした晴れていなかったのが残念ここを上がれば鳳閣寺があります鳳閣寺『境内由緒書』『黒滝村公式ホームページ』より真言宗鳳閣寺派大本山。山号は百螺山。本尊は如意輪観音坐像(黒滝村指定文化財)。宇多天皇勅願寺。寺伝によれば、白鳳6年(678年)に役行者によって開かれたと伝わり、弘法大師空
🟢日本最大の塑像です。🟢普段でも見られるらしいです。
昨日の5月18日、西宮甲山の山麓にある真言宗御室派別格本山の神呪寺(かんのうじ)の本尊「如意輪観音坐像(秘仏)」が年一度の御開帳ということで参拝に行ってきた。神呪寺は、“かんのうじ”と読むが、その昔は“しんじゅじ”と言われ、呪文、真言、マントラと同義で「仏の真の言葉」という意味をもつ寺院として地元の人たちに親しまれてきた。甲山を神の山とする信仰があり、この寺院を“神の寺(かんのじ)”と呼ぶようになり、のち神呪寺となったという。この神呪寺の歴史を、資料を参照しながらひも解くと、本尊
岡寺岡寺奈良県高市郡明日香村岡806電話:0744-54-200天智天皇2年(633)、義淵僧正が草壁皇子の岡宮をもらい受け創建。当初、伽藍は別の場所にあった。岡宮をもらい受けたことから岡寺と呼ばれているが、正式には龍蓋寺本尊は天平時代作で女性の厄除け観音として信仰を集めている如意輪観音坐像(重要文化財)階段がきつかった仁王門仁王像金網が頑丈でよく見えない花の寺でもある四季折々楽しめるそうですも
今日は観音様のご縁日(功徳日)。観音様をおまつりする寺院では、最も深い「四万六千日」分に相当する御利益がいただけるのが7月10日。関西だと「千日参り」が多いかも。最も有名なのは東京の浅草寺で鬼灯市が立ち、雷除けのお守りを分けていただけます。他には京都の清水寺、奈良東大寺の二月堂、大阪の天王寺などでお参りができます。お寺によっては8月9日か10日のところもありますので、調べてから足を運んでみてくださいね。写真は奈良国立博物館にある写真OKの『如意輪観音菩薩坐像』です。さて、
一昨日の5月18日、午後からの仏画教室の前に、どうしても行ってみたい所があった。西宮にある甲山大師と呼ばれている「神呪寺(かんのうじ)」さん。甲山の山麓にある真言宗御室派の別格本山で、本尊が如意輪観音坐像(秘仏)の寺院。神呪寺は、“かんのうじ”と読むが、その昔は“しんじゅじ”と言われ、呪文、真言、マントラと同義で「仏の真の言葉」という意味をもつ寺院である。甲山を神の山とする信仰があり、この寺院を“神の寺(かんのじ)”と呼ばれるようになり、のち神呪寺となったという。この神呪寺の歴史
毎年12月前後の私のルーティン「ゲッターズ飯田さんのトークライブ」来年ってどんな年になるんだろうを聞きに行くのと家族の分の本と私の手帳を買いに行くのが目的。ここではサイン本が買える。12月前後に開催される近場のトークライブを選ぶので行き先はその年によりバラバラ。今年は、京都。申し込んだときに場所を勘違いをして知っている会場だと思い込んでいた。調べることもなく、あそこの会場なら六角堂が近くだなあついでにお参りしようと思っていた。当日携帯のナビ通りに進ん
■金堂大阪府指定文化財。金堂は桁行5間・梁間4間、入母屋、本瓦葺。1732年(享保17年)再建。本尊は如意輪観音坐像。像高90m。聖徳太子の本地が観世音菩薩であるという平安朝以来の信仰に基づいています。脇侍は不動明王、愛染明王。扁額は山号の磯長山。金堂前の石。■叡福寺境内古絵図■賓頭盧尊者おびんづるさん。撫で仏。■ぼけ封じ観音菩薩金堂外周の柱は全て八角柱。内側は円柱。金堂南東側。
それにしても、昨日のテニスはスゴーーーーク、すごく久しぶりで、楽しみで楽しみでしょうがなかったのですが2時間終えたあたりから、両腕が筋肉痛!!!(笑)右腕はわかるのですが、なぜゆえにに左腕!!!(笑)今日は、両方のお尻がちょこっと筋肉痛!!!(笑)両太もももいい感じ!腹筋もちょこっと痛い!!!ちょっとばかり使ってなかった全身の筋肉が久々の稼働で、喜んでくれたみたいです!!!心地いい痛みです!!!(笑)あ、これは先日、神呪寺さんに行った時に!(笑)
みなさま、こんにちは紅葉シーズン真っ盛りですね〜私も久しぶりに紅葉を堪能しました先週末、関西方面に用事があって出かけたのですがその途中で京都の醍醐寺に立ち寄りました醍醐寺というと桜が有名ですが醍醐寺は紅葉も素敵です観音堂から臨む弁天堂醍醐寺に行こうと思ったのは霊宝館の本館と仏像棟にそれぞれ安置されている如意輪観音坐像を拝観したかったからなのですが霊宝館は建物も素敵です霊宝館霊宝館の本館
✡✨✨【御四国】🍁【真名井御前】『融通観音大祭』『日本三大如意輪』のひとつとして知られる『神呪寺』の秘仏本尊『如意輪観音坐像』は毎年5月18日のみの御開帳です。『淳和天皇勅願所』淳和天皇!!。。。『地蔵堂』『延命地蔵菩薩』いろいろある!!。。『子育地蔵尊』『高雄地蔵大菩薩』『本堂』『淳和天皇聖跡』『お賽銭箱』です。。💰日本三体重要文化財秘佛如意輪融通観世音菩薩【御真言】「おんあらたんのうまにばざらたらく」如意輪融通観世音菩薩
2014年3月13日関西の旅と言うか仏塔の旅3日目も南海難波駅からです。高野線で河内長野駅まで乗車します。駅前には観心寺と金剛寺の標柱が見えます。今日は観心寺の方に行きます。金剛寺には以前行ったことがあるので、別の機会に紹介します。駅前から南海バスで観心寺バス停まで乗車します。観心寺バス停を降りると楠木正成像が目に入ります。南北朝時代に生きた忠節の武将・楠木正成は観心寺とゆかりが深いです。楠氏はもともと河内の豪族と言われ、観心寺塔頭の中院は代々楠家の菩提寺で、正成は
六観音さまのうちの四体目如意輪観音さまを切り出しています。Copyright©ATELIERKAZAMATSURIAllRightsReserved.
大阪は河内長野にあります、観心寺観心寺・公式ホームページ高野山真言宗遺跡本山檜尾山観心寺www.kanshinji.comへ行ってきました(^_^)/毎年1回、観心寺では、4月の17日と18日の2日間、秘仏の国宝如意輪観音坐像が公開されます。昨年も狙ってたんですが、なかなか自分の仕事の休みの日と合わず、行けていませんでした。14時過ぎには到着したのですが、今年はコロナの関係で拝観の入場制限がされており、16時からの入場!(>_<)こればっかりは、やむを得ません。境内を巡って
先日、奈良東大寺へご案内しました。春の東大寺、素敵でしたよ雨の日でしたが、大仏殿のそばには柔らかな薄桃色の桜が花開いていました。春ですね~大仏様の左右には菩薩様がおられます双方とも、国の重要文化財で大仏の約半分の7mを超える巨像です左側の虚空蔵菩薩坐像1752年に完成高さ約7m10cm広大な智慧と慈悲で人々の願いを叶えるといわれています右側の如意輪観音坐像1738年頃に完成高さ7m20cmどんな迷いも砕き、願いを叶える慈悲深い観世音菩薩東大寺周辺には沢山の鹿がいます。
8月最後の31日、まだまだ暑いのは承知の上、奈良県天理市に!石上神宮その後天皇陵を2つ巡り桜井市に。ランチは山奥の蕎麦屋さん笠そば処笠山荒神社天皇陵巡り第10代、崇神天皇陵第12代、景行天皇陵第34代、舒明天皇陵第32代、崇峻天皇陵この日最後の目的地は、コロナの影響で秘仏の公開が8月31日まで延長された【談山神社】に談山神社①では談山神社の名物「十三重の塔」!これですね~感動の瞬間父・藤原鎌足の追福のために、長男・定慧と次男・不比等によって西暦678年に建立。
観心寺(かんしんじ)は、大阪府河内長野市にある高野山真言宗の寺院。伝承では、大宝元年(701年)、役小角(役行者)が開創し、当初、雲心寺と称したとされる。その後、大同3年(808年)、空海がこの地を訪れ、北斗七星を勧請したという。これにちなむ7つの「星塚」が現在も境内に残る(なお、北斗七星を祭る寺は日本では観心寺が唯一である)。木造如意輪観音坐像は、観心寺の本尊で、金堂内陣の厨子内に安置される。空海が自ら彫ったといわれるがそれは定かではないそうです。秘仏で、毎年4月17・
西国第十四番札所滋賀県大津市の三井寺に参拝しました。先週の話です。どんなお寺さんなのか…詳しいことは→🌟こちらですご本尊は如意輪観音坐像本来は33年に1度しかご開帳されない秘仏ですが、今年は天皇陛下ご即位の翌年に当たる年で特別に期間を限定してご開帳されています。如意輪観音様のおられる観音堂です。ご本尊如意輪観音様✨美し過ぎる優しさ溢れ気品高く…リラックスされたように見えるお姿がおおらかで全てを柔らかく包み込んで下さるように感じまし
『東大寺』華厳宗大本山金光明四天王護国之寺(こんこうみょうしてんのうごこくのてら)奈良県奈良市雑司(盧舎那仏像)(鴟尾=しび)(虚空蔵菩薩坐像)(広目天像)(多聞天像)(如意輪観音坐像)〈愛と光と感謝〉
皆さま、こんにちは。「桜の花が満開になっています」と言う知らせが、コロナウィルス感染症のニュースとともに流れている、今日この頃です。花見に行ったものかどうか、迷うところです。まあ、今日もまあまあ寒いので、宴会はありませんが・・。そこで──。思案の後──。人混みを避けて(!?)、大津市まで行って参りました。私のお気に入りのお花見コース。《京阪大津線·上栄町→長等公園→長等創作展示館→長等神社→琵琶湖疏水(大津側)→三井寺大門→三井寺金堂→三井寺観音堂》です。何をするか(何処をまわ
11/1に訪れました明日香村探訪紀第3弾をお送りしたいと思います❗️中尾山古墳、高松塚壁画館、高松塚古墳、文武天皇陵、橘寺、川原寺跡、夢市茶屋を廻ってやって来ましたのは石舞台古墳古墳の盛り土か失われて巨大な石室がむき出しになっている明日香村を代表する古墳です裏から見るとこんな感じやはり実に巨大な古墳ですよねすーやんが小学生の時に遠足でお邪魔した時はこんなに綺麗に整備されてなく、入場料も無料だったんですが、現在は綺麗に整備もされ、入場料も300円実に立派になりましたね
4月11日木曜日夜勤明け、8日から4日間仕事が忙しかったので肩の荷が降りたのか気分が良くて、それで平成の桜も見納めのつもりで奈良のほうに出かけました。この日は最初に葛城市の『石光寺』へ桜と花を求めて足を運びました。この時期、「特に花は咲いてないですね~、もうすぐ牡丹が咲きますよ」との事でした。先客の方が見開き御朱印頂いてたので「じゃあ僕も」という事で一緒に頂きました。その後、明日香村へ移動。最近、この明日香村の風景が僕にとってはいちばん癒されます。ここで、しば
前回の続きです奈良方面への2泊3日のドライブは天候にも恵まれ、満開の桜でお花見タップリ無事に戻りました~帰った次の日は雪が降り……長野の開花予想は、ずれこみました~(桜の開花も予定通りには、いかないものです)さて、珍道中すぎて……どう、まとめましょうか?ワタシの予定は(奈良)阿倍文殊院……おふさ観音……(大阪)星田妙見宮…………(京都)東寺、西寺……三千院……琵琶湖周辺……(福井)黒龍神社へ琵琶湖から日本海に出て、美味しいもの食べて北陸経由で長野に帰る。……予定でした
通販で取り寄せている大峯(奈良県)の水。昨日箱を開けたら大寒の水だったヽ(・∀・)ノありがたく頂きます。それはそうとフェイスブック岡寺情報をみてビックリ!何と!『本堂内々陣お扉特別開扉』4月1日〜6月30日9:00〜16:00日本最大の塑像、ご本尊如意輪観音菩薩(重文)を間近より拝んでいただける非公開のお扉を特別開扉。『本尊脇侍不動明王像・愛染明王像特別公開』4月1日〜6月2日9:00〜16:00開眼されて以降、本堂上部の脇
先日、六本木のサントリー美術館へ行って来ました。こちらの会期が迫っていたので、腰痛はロキソニンに抑えて貰って、バスや電車や地下鉄を乗り継いで行きました。六本木、東京ミッドタウン。エントランスの天井がもうアートですね。エスカレーターで美術館まで行きますが、吹き抜けから陽光が差し込んで、影がうつっています。奥にパネルが見えます。平日に行ったのですが、会期が迫っていたということもあるのか、割と混雑していました。現役を卒業された世代かな、
いつもお越しいただきまして、ありがとうございます。予定を変更して、岡寺(第七番)目指します。岡寺は古く、正式には龍蓋寺という寺名です。龍蓋寺という名は...φ(ω ̄*)?飛鳥の地を荒らし農民を苦しめていた悪龍を、義淵僧正が法力によって池の中に封じ込め大きな石で蓋をし改心をさせた事から来ているらしいです。悪龍は改心し善龍となって、今でも池に眠ると書かれていました。先に調べてから行っていたら。。。池のエネルギーも感じて来れたのに...φ(ωT*)この時期は、天竺牡丹
六本木サントリー美術館で開催されている京都・醍醐寺-真言密教の宇宙-へ行ってきました新聞広告で見て行きたいと思ってました11日までというので今日こそと行きました写真の如意輪観音坐像が入ってすぐ展示されていました思ったより小さめでしたが美しさに見とれてしまいました薬師如来座像および両脇侍像こちらはとても大きくてどおやって搬入したんでしょう真ん前で見とれていたらふわっと頭を撫でられましたえっ?と周りをみるとあんなに人がいっぱいいたのに私一人でしたほんの数秒間だっ
ボナール展開催中の国立新美術館のすぐ近くサントリー美術館では京都・醍醐寺展開催中です。この日は、美術館をはしごサントリー美術館如意輪観音坐像様がお待ちです真言密教の世界が広がる五大明王像薬師如来坐像様等々・・・・・・勢ぞろい快慶作の不動明王様もいらっしゃいました!他、金色の屏風に100羽以上のカラスが描かれているのが斬新でした~そのお不動様が照らし出されるライトを購入マンガ版、空海さんも購入ドラえもんでわかりやすそう!仏像様達のポストカードも何枚か