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■■【今日の写真】奈良県吉野山如意輪寺1桜のない吉野山は、静かで、また格別です。日本一の桜の名所として知られる吉野山ですが、春の桜が終われば夏にかけて紫陽花が咲き誇り、夏の新緑に囲まれた山は森林浴スポットとしても近年訪れる方が増えています。秋になると山々は紅く染まり、寺社・仏閣巡りとともにハイキングも楽しめます。そして冬になると真っ白な雪景色のなか佇む名所・旧跡は静寂につつまれ、荘厳な雰囲気を感じていただけます。四季を通してそれぞれに魅力のある吉野山の景色をほんの一
如意輪寺に寄った後で向かいます本命はコチラですここら辺に有ると聞いていたこれは現地からお寺のほうを望むこれは先(右側)を望むバイクを停めたカーブの所たぶん、この右側を入っていく・・切通だからバイクでも通れる?いや、一応置いて歩いて様子を見に行くいきなりコレだからね・・左カーブに成っていて先が見えないカーブの先の路面はコレ・・緩やかな坂になっている竹が倒れてゲートのようになっている枯葉が積もっていてフカフカ状態
先日、小郡市の薬師うどんさんに行きました🎶🚗💨🎶食券ですごぼう天うどんといなりおいしかったです😋💚私、海老カツ丼とってもおいしいごちそうさまその後、筑前町の安の里公園へわらでできた巨大なオブジェ(山犬)圧倒されました小郡市の如意輪寺へまたの名をかえる寺🐸癌切りとボケ防止のお寺です
如意輪寺雨模様の中、如意輪寺を出て、吉野の山深い谷川沿いの道を下って行きました・・・・・・写真1(↓):谷底には細い川の流れが見えました(去年の3月28日)写真2(↓):山肌には開花前の桜の木がけむっていました写真3(↓):吉野杉の林が続くところもありました写真4(↓):カバノキ科と思われる林もありました写真5,6(↓):下り坂の傾斜がだんだんゆるやかになってきました写真7(↓):目の前が開けてやっと人家が見えてきま
如意輪寺如意輪寺は本当に見どころがたくさんありましたが、そろそろおいとますることにしました・・・・・・写真1(↓):山門を出て石段を下りて行きます(去年の3月28日)写真2(↓):山沿いの石畳の道をさらに下りて行きます写真3(↓):道は逆Y字形に二手に分かれます真っ直ぐ続く石畳はもと来た道で、橋を渡り、昭憲皇太后の碑を左手に見て、その後上り坂となり勝手神社、蔵王堂、ケーブルカー吉野山駅へと続きます地図を見ると、ヘアピンカーブを右手前に
如意輪寺ついに二河白道に踏み出し、恐ろしい両側の河に落ちないように、そろそろと足元を見ながら歩いて行きました・・・・・・写真1(↓):如意輪寺の二河白道庭園「さあ、来るのニャ~」「あっ、また猫の声がするぞ・・・」顔を上げて声が聞こえてくる正面の方を向くと・・・写真2(↓):阿弥陀如来の石柱字は書いてありますが、阿弥陀如来像の姿は有りませんまたどこかに猫阿弥陀がいるのかなあ、と思っていると・・・「さっさと、極楽に来るのニャ
如意輪寺いざ、二河白道に踏み出そうとした時、猫の鳴き声が聞こえました・・・・・・写真1(↓):如意輪寺の二河白道庭園「さあ、行くのニャ~」「えっ・・・」声の方を振り向くと・・・写真2(↓):釈迦如来の石柱字は書いてありますが、釈迦如来像の姿は有りませんおかしいなあ、と思っていると・・・「さっさと、行くのニャ~」「えっ・・・」写真3(↓):石柱の台座にちょこんと座った猫釈迦如来声の主はこのお方のようで
如意輪寺後醍醐天皇陵を参拝した後、境内の不思議な庭園の前に立ちました・・・・・・写真1、2(↓):如意輪寺の二河白道庭園(去年の3月28日)左側は燃え盛る火の河(赤いビー玉で表現されている)右側は激流渦巻く水の河(青いビー玉で表現されている)此岸(この世)から彼岸(極楽浄土)に行くためには、火の河(怒り)と水の河(貪欲)に吞み込まれず、その間の細く白い道を歩いて行かなくてはならない「行け」と背中を押しくださるのが釈迦如来、「来い」と呼び寄
感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生を豊かにするお手伝いをしています新年、日の元の特別お話会!「富士愛鷹(ふじあしたか)文明と富士王朝」音声配信受付中です!『特別お話会ありがとうございました!』感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生
如意輪寺のロウバイの花が咲いていました。とても良い香りです赤いツバキの花がたくさん咲いていましたピンクのツバキの花も綺麗でした帰り道でスイセンの花が咲いているのを見掛けました梅の花が白とピンク、1輪ずつ咲いていました
感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生を豊かにするお手伝いをしています・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・令和8年日の元の暦販売中!『令和8年「日の元の暦」販売開始いたします!』感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一
如意輪寺階段を登りきると、そこが後醍醐天皇陵でした・・・・・・写真1、2(↓):霊気満ちる後醍醐天皇陵(去年の3月28日)1333年、後醍醐天皇は鎌倉幕府を打倒し、天皇中心の建武の新政を開始ところが、1336年、足利尊氏の離反によって京都を追われ、吉野にて南朝を開始1339年、次の遺訓を残して崩御・・・「玉骨はたとひ南山の苔に埋るとも魂魄は北闕の天を望まんと思ふ」(自分の骨はこの地の苔に埋もれても、魂はずっと京都の空を見つめていたいと思
如意輪寺に到着寄りたいところが近くに有るはずだが、ココをまず見てみるバイクはココに置いておく門の先の地面が黄色です良い色になっている階段を上がってくると・・少し拡大彫刻も有った!左側を見てみると・・このイチョウの葉が落ちて地面が黄色に・・落ちる前も見てみたかったね右側に有った建物拝殿の脇は少しヤラれているサラッと見て戻る
如意輪寺至情塚を見てから、いよいよ後醍醐天皇陵に向かいました・・・・・・写真1(↓):後醍醐天皇陵への階段(去年の3月28日)杉や檜の古木が鬱蒼と茂り、昼でも暗く、人気はなく、妖気というか、霊気というか、恐ろしい気配が漲っていました・・・写真2,3(↓):階段の途中にある世泰親王墓世泰親王陵とは、後醍醐天皇の孫にあたる長慶天皇の皇子だそうです妖気はますます募り、後醍醐天皇陵が近づいてきました・・・続く・・・・・・・・
今日は朝から山手線やけいひんとうほくが止まって大混乱、たまたま朝方テレビ見ててよかった情報みて急遽高速バスに飛び乗り羽田まで無事到着。自分の職場大混乱なのに申し訳ない💦移動途中で当日アップグレード成功!久々にダイヤモンドラウンジへ〜デカい松がお出迎え飛行機見ながら朝ごはんDPラウンジは🍙やパンがあるパンはメゾンカイザーのやつだけど、おにぎりとこの味噌汁が美味いのでね😀そしてビール笑今日はこれに乗っていく今年一発目なので奮発してFクラス窓側が空いててラッキー♪飛行機は窓側しか
義詮と正行吉野の如意輪寺で楠木正行の辞世の歌を鑑賞していたら、2023年に紅葉を見に訪れた京都嵯峨野の宝筐院にあった、足利義詮と楠木正行の墓につて書いた記事を思い出しました
おはようございます(*´ω`*)こちらは予約投稿になります。こちらは手しごと屋出雲のいいねお返事用アカウントです。↓本日の出雲の記事↓神社と公園のお話。『国分八幡宮と如意輪寺公園。カレンダー値下げ中。』今晩(*^^*)こちらは予約投稿になります。先ずはお知らせです。今年の月替わりカレンダーと週替わりカレンダーが売れ残りまして(^_^;)お値引きして販売して…ameblo.jpよろしければ覗いて頂けたら嬉しいです(*^^*)メインブログへいいねやフォロー頂けましたら嬉しいです
如意輪寺如意輪寺の宝物館に、楠木正行の辞世の歌が保存されていました・・・・・・写真1(↓):如意輪寺の宝物館の入り口(去年の3月28日)写真2(↓):如意輪寺の寺宝「楠木正行辞世の歌」(吉野山観光協会公式サイトより)「かえらじとかねて思へば梓弓なき数にいる名をぞとどむる」(この戦いは生きて帰れぬ身であるが故に亡き人の仲間入りをする名前を残し出発いたします=訳は如意輪寺パンフレットより)時は後村上天皇(後醍醐天皇の第八皇子)の世、高師直を
如意輪寺後醍醐天皇御霊殿から宝物館の方へ歩いて行く途中に、小さな建物がありました・・・・・・写真1(↓):如意輪寺境内の権現堂(去年の3月28日)薄暗い室内を覗くと・・・写真2(↓):金剛蔵王権現木像(吉野山観光協会公式サイトより)この像に関する予備知識はなかったのですが、暗闇の中でこの像を拝観した時、ただならぬものを感じました・・・先刻、蔵王堂の巨大な三体の金剛蔵王権現立像を見たばかりでしたが、こちらの像の方に引き付けられる自分がいまし
如意輪寺如意輪寺の山門の左右の柱に、木札がかけられていました・・・・・・写真1(↓):如意輪寺の山門(去年の3月28日)奥に見えるのが本堂です・・・写真2(↓):右側の木札「吉野朝勅願所如意輪寺」吉野朝というのは南朝の別称で、勅願所とは天皇の発願により、国家の鎮護や皇室の繁栄を祈願するために建立または指定された寺院のことです如意輪寺は日蔵道賢上人によって延喜年間(901~923年)に建立され、1336年に後醍醐天皇によって南朝の勅願寺に
如意輪寺谷底の昭憲皇太后歌碑を鑑賞してから、如意輪寺の山門まで登りました・・・・・・写真1(↓):寒々とした谷の山肌(去年の3月28日)写真2(↓):開花前の中千本の桜の木々写真3(↓):山肌に沿った石段写真4,5,6(↓):山門への石段ああ、やっと如意輪寺の山門に辿り着きました・・・次回、山門の左右の木札を読んでから境内に入ります・・・・・・・・・
如意輪寺昭憲皇太后がこの地で詠んだとされる和歌を鑑賞します・・・・・・写真1(↓):昭憲皇太后の歌碑と思われる石碑(中央)文字は風化と苔で読み取れません・・・写真2(↓):駒札の解説と詠まれた和歌1890年(明治23年)の春(4月21日)、明治天皇皇后(後の昭憲皇太后)は歴代皇后としては初めて吉野の後醍醐天皇陵を参拝されました後醍醐天皇陵:如意輪寺の裏手にある塔尾陵(とうのおのみささぎ)その日はこの日と同じく雨模様で、山道は思いのほ
如意輪寺橋を渡った先に、六体の地蔵がありました・・・・・・写真1、2(↓):橋の突き当りの六体の地蔵こちらは石碑に比べ、手入れが行き届いた感じでしたが、由緒の説明は一切見当たりませんでした写真3(↓):谷底から見上げた如意輪寺の枝垂れ桜と瓦屋根昭憲皇太后はここで一休みして、歌を詠まれたらしい・・・次回、駒札に記されていた皇太后の歌を鑑賞します・・・・・・・・・
如意輪寺谷を下り、橋を渡りました・・・・・・写真1(↓):谷川の橋と向う岸の斜面の石碑(去年の3月28日)写真2(↓):苔むした三つの石碑石碑は風雨による摩耗と苔で、字を読み取りことができませんでした・・・写真3(↓):石碑の由緒が書かれた駒札右から、日本外史の碑、昭憲皇太后(明治天皇の皇后)の歌碑、種桜記念碑とあります石碑の周囲は、やや荒れた感じがあり、諸行無常の感がありました・・・続く・・・・・・・・・
如意輪寺雨模様の中、如意輪寺に向かって谷を下りて行きました・・・・・・写真1(↓):蛇行しながらの下り道(去年の3月28日)この下り斜面の木はすべて桜で、開花時はさぞや見事な桜の園になることでしょう・・・写真2、3(↓):谷底に細い川の流れが見えてきました写真4(↓):谷川にかかる橋と石碑と駒札が見えましたここは何かの歴史的スポットなのだろうか・・・続く・・・・・・・・・
如意輪寺如意輪寺に行くには、吉野山ロープウェイに乗り、吉野山駅で降り、黒門を経て、金峯山寺蔵王堂に向かって歩いて行きます・・・・・・写真1(↓):右手に見えてきた雨の蔵王堂(令和七年3月28日)金剛蔵王権現を参拝した後、さらに登って行きます・・・写真2(↓):左手に見える雨にかすむ中千本(桜はまだ咲いていませんでした)写真3、4(↓):谷の向うの斜面に寺院の塔、しだれ桜、その他の建物が見えますあれが如意輪寺だろうか・・・地図
如意輪寺昨年の3月、奈良県吉野の如意輪寺を訪れた思い出を綴ります・・・・・・写真1(↓):如意輪寺のパンフレット南朝勅願寺、小楠公ゆかりの寺、とあります写真2(↓):如意輪寺でいただいた御朱印(令和七年3月28日)南北朝の歴史がぎっしりと詰まっており、思い出深い旅となりました・・・続く・・・・・・・・・
【おすすめ】カフェレイコック~ランチセットみなさんこんにちは。いつもご覧いただきありがとうございます。こっぺぱんです。今回はおすすめのお店『カフェレイコック』を紹介します。Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&sharingaroundtheworld.www.in
あけましておめでとうございます!皆さんはどのようなお正月を過ごされていますか?家族と過ごしたり、お友達と過ごしたり、初詣&初日の出を見に出かけたり、福袋&初売りに出かけたり、どこかへ旅行に出かけたり...??イーナー我が家はまったく普段と変わらない日常な感じです(๑꒪꒫꒪)ᐝポケー初詣には行きたいのですが、家族全員で人混みがあまり好きではないので行く時は時期をずらして行っています𐦂𐦂𐦂...ただ、1月1日から3日の正月三が日の期間中だと参拝の順路には屋台がたくさん出店