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今回は少しマニアックに桂高丸菊丸を特集。別名コントハーモニー。漫才師ではないらしい。高丸は相撲部屋出身。その後大映の俳優になり、桂米丸に弟子入り。落語家になるも62年に辞めて桂高丸とカントリーボーイズを結成。65年1月から高丸菊丸を組む。菊丸は鈴木やすしのバンド出身。73年に解散後は高丸は放送作家、菊丸はタレントとして活躍した。特集映画そんな高丸菊丸の出ている映画、女賭博師十番勝負を見て行こう。大映映画に出たのもかつて高丸が大映の俳優だったからか?まぁ内容はいつも通り。銀子の父親が亡くな
9月14日日曜日〜その517時25分、元町通着。70年代ファッションでお馴染みの桜井邦吉さんと合流。元町欧風カレータンガロンガを訪問。R5年5月23日、神戸ポークプレミアムカレーを差し入れて下さった御礼を申し上げて、桜井さんの行きつけのお店へご案内を頂く。(写真)味の有る喫茶チェリー。入ります!て、私は女賭博師か!!。
1月27日土曜日〜その22時半、休眠。6時15分に目が覚める。ねじめびわ茶、キリンのやわらか天然水、のむヨーグルトで喉を潤す。池波正太郎著『食べ物日記鬼平のころ』を読む。P76、S43年5月6日の項、夜に大映映画『女賭博師鉄火場破り』を観ておられる。(写真)シリーズ第7作は、H28年1月6日にDVDで観ております。
新しく占い師を始めたクラブのママと”1日奴隷券”を賭けての勝負になったよってに一応ワシの予想を置いときまっさ本命は横山武ちゃんのスカイキャンバス相手は西村淳也のナナオやワシ菜々緒ちゃんみたいなタイプはもひとつなんやけどココはナナオちゃんで【函館2歳S】◎スカイキャンバス○ナナオ3連単マルチ18点1-9-2・6・13
『マネーハウス』で勝率99.9%を誇る女賭博師クブックリン
喜楽館での暁あんこちゃん演出、座長公演を終えました。私の出番写真をアップしますね。生命の義はめぐまりこと発します!またの名を緋牡丹のおまりと申し上げます!女と思ってなめんといておくんなし!女だてらにこげんば、背負ってといきとるとよ、、、。サイコロでけりをつけようじゃござんせんか。入ります!緋牡丹おまり、末長〜く宜しくお頼み申し上げます!で、ドンキで見つけたタトゥーシール、楽屋であやめさんにつけてもらいました。このネタ、また新年会の余興等にてどんどんやらせてもらいますっ!
5月29日土曜日~その17未成年時代の口演を聴いて、放心状態。クールダウンを終えて、20時45分からDVD『映画女賭博師花の切り札』(H29年9月29日KADOKAWA)を鑑賞。おやつに、ポッキーと満月ポン。
◯5月12日1960年代後半から、映画界では女性任侠シリーズが人気を博して来だした。リアルタイムでは観れていないが、大人になったからその魅力に虜になった記憶が有る。その人気の両輪が、大映で江波杏子「女賭博師シリーズ」と、東映の藤純子の「緋牡丹博徒シリーズ」。そこで日活に登場した作品が「侠花列伝」主演は松原智恵子。その第2作、1969年製作の「侠花列伝・襲名賭博」を観た。共演が、藤竜也、高橋英樹、江原真二郎、梶芽衣子、佐野浅夫、奈良岡朋子等々。ストリーは、お決まりの昭和初期の
女賭博師花吹雪お涼1996年4月14日(日)公開あらすじ女賭博師の“花吹雪お涼”こと沢田涼子は数年ぶりに故郷に戻り、旧知の高品を訪ねた。涼子の父は城戸組組長だったが闇討ちにあって殺され、今は組もない。そこへ新興勢力の望洋会組員がやって来て城戸組筋の高品に乱暴を働くが、折よく現われた元城戸組員・榊に助けられ難を逃れた。望洋会組長の西村は榊のかつての兄弟分で、その西村が開く賭場に出向いた榊はそこで札を繰る涼子の姿を認め、堅気だった涼子がなぜ博徒になったかを詰問する。涼子は、父の死の原因がヤク
いちごの花企画✨和装でハロウィン❤️好評です!「女賭博師」「女ヤクザ」と呼ばれるこのスタイルをとっても上品に着こなしてくださいました✨(お友だちとペア割ご利用)片方の肩を出した着付けですが、コレが全然いやらしくないんです。着崩れたりせず動いてもこのままなので驚かれます。✨せっかくなので素敵な着こなしを撮らせていただきました。お時間頂戴いたしまして本当にありがとうございました✨特殊着付けができる着付け師のプロ技✨お得なこのキャンペーン期
昭和世代の映画ファンなら、タイトルだけで今日の主役が誰か、お分かりでしょうネ。今日は、かつて大映の屋台骨を支えた売れっ子女優、きょうこ江波杏子さんの命日・三回忌にあたります。江波(本名:野平佳純)さんは、1942年に東京都渋谷区で生まれました。幼い頃に亡くなった母親が東宝所属の女優だったこともあってか、彼女は小学生の頃キャロル・リード監督作品の『落ちた偶像』を観て女優になろうと思ったそうな。そして宝仙学園高等学校在学中に、歳を1つ上に偽っ
藤純子に続いて今日は江波杏子の人気シリーズ「女賭博師」シリーズです。女侠客の映画は藤純子の「緋牡丹博徒」シリーズが有名ですがその前に大映で江波杏子の「女賭博師」シリーズがありました。江波杏子が女壺振り師を演じて昭和41年から46年までに17本制作されました。同時上映とのカップリングポスターです。眠狂四郎や座頭市との二本立てだと女賭博師がB面のように思えますが安田道代の映画との二本立てだと女賭博師がメインのような感じです。
旨い酒を求めて酒場を彷徨う女愛子でございます奇跡を起こす女愛子です暇すぎて朝から映画・ドラマ観まくり天井観察も自宅でのアルコール消毒にも飽きてきたので連投します旅行前日の3軒目お連れちゃんと一緒に電車に揺られて六甲まで来たものの「もう一軒いっとく〜?」といつものあかんやつやってしまいますこのお店に来たら恒例のハイボールキャンペーン!サイコロ振りまっせ〜٩(ᐛ)وまずは1杯目2のゾロ目ヨッシャー٩(ᐛ)و普通サイズの料金で1.5倍量カンパ〜〜イ♪
先日の眠狂四郎につづいて今日は勝新太郎の「座頭市」シリーズです。50年代は市川雷蔵の人気に押されていましたが座頭市の大ヒットで大映の看板スターになりました。海外でも人気のシリーズでリメイク作も製作されています。二本立てのポスターです。若親分、女賭博師共に人気シリーズです。「座頭市あばれ火祭り」は大映倒産前で日活と提携したダイニチ時代の作品なので同時上映が日活の裕次郎作品です。勝新太郎最後の座頭市とビートたけしによる新生「座頭市」です。たけしの他に香取慎吾も座頭市を演じています。
大映の映画を続けます。今日は市川雷蔵の「眠狂四郎」を出しました。眠狂四郎は市川雷蔵の作品で一番の代表シリーズで12作品製作されました。雷蔵以外では映画で鶴田浩二、松方弘樹、ドラマで田村正和、片岡孝夫などの役者が眠狂四郎を演じています。市川雷蔵のポスターは人気があるので少ししかありません。眠狂四郎の第1作は昭和38年「眠狂四郎殺法帖」ですがこれは普通のチャンバラ時代劇で第2作の「眠狂四郎勝負」から作品の方向性が決まったと言われています。「眠狂四郎魔性の肌」の監督池広一夫は昭和35年に映画監
1969年大映監督:井上芳夫出演:江波杏子、佐藤充『女賭博師』(おんなとばくし)は、ツボ振りや胴師を演じる江波杏子が主演の、大映製作のヤクザ映画シリーズ。全17作品。江波の役名は、シリーズ途中から「大滝銀子」に固定され、愛称も「昇り龍のお銀」となった。大映の本シリーズまさかの大ヒットからその影響を受け東映「緋牡丹博徒シリーズ」の製作につながり藤純子という任侠映画の大スターが生まれる実は江波あっての「緋牡丹のお竜」なのだ本作中の壺振り師匠、
ずーと考えていた「女賭博師シリーズ」について書いていきたいと思います。同シリーズは、亡くなった江波杏子の代名詞にもなったヒット作。約3年間の間に、17本が作られました。制作順に紹介して行くのが普通なんでしょうが、アンポンタンな性格ゆえ悪しからず。現在まで特集本も発行された情報はないので、自分のペースでゆっくり調べていきたいな、と。1967年製作のシリーズ2作目のタイトルはズバリ「女賭博師」、監督は弓削太郎。有名な「入ります……」から本編スタート。設定は登り竜のお銀aka大滝銀子ではなく、絵
ハイタッちんさんのブログからのリブログ。女形姿絶品ですね。桜川翔座長の色気、いいですね。ぜひ、女賭博師をやってほしいです。女賭博師女優といえば藤純子・江波杏子が有名。桜川翔座長は藤純子いうより江波杏子タイプかな。
お店のハロウィンイベントの際にご利用頂きました。壺振りの仮装です。女やくざ、女渡世人、女賭博師、お竜さんなどと呼ばれたりも。。。節分おばけのの時ももちろんご利用頂いています。節分の頃よりは寒くはないですが、それでも肩が寒そうでした。帰ったらお風呂で温まって頂きたいものです…こちらの着付けは通常のレンタル料金+特殊着付け料金で承っております。ので、コーディネートはいろいろです。今回のお客様は黒地の訪問着にゴールド系の袋帯を合わせ、小物には赤を使いました。肩を出す方は、通
おはようございます。今朝の岐阜美山は曇り。ちょっと肌寒い朝です。昨夜は悠夏、蒼馬、大ちゃん3人お泊り。わたしとカミさんの間に蒼馬が寝て、川の字でした。ウチへ泊まるとき、悠夏と蒼馬が交代でわたしたちの間で寝てくれます。ほんとにかわいいなぁ。明けて今日、江波杏子さん死去のニュースが。10月27日に76歳でお亡くなりになっていたんですね。1960年に「明日から大人だ」でデビュー。入浴中に転倒して負傷した若尾文子に代わって主演した「女の賭場」(66年)が大ヒット。翌67
江波杏子さん、まさかでした。2018.10.27没76歳肺気腫?COPD(慢性閉塞性肺疾患)と言うのか?歌丸さん、渡瀬さん、渡さんと同じ病気らしいな。「たばこ病」だと。突然の訃報に、言葉が出な、、、、出るけど。「ああ、そうですか。」私が個人的に編集している、「2018年に亡くなりそうな著名人」リストにも名前は入っておりませんでした。けっこうな年齢でも元気そうにテレビ出演されてましたのでね。女賭博師シリーズ(大映)で大ヒットとあるが、聞いたことはあるが、ほとんど見たこ
ここのところラーメンではなく定食的な注文が増えてきたようで旨辛野菜炒めプラスごはんセット(ライススープ小鉢)とか麻婆豆腐プラスごはんセットと言った感じで特に一人暮らしの方には喜ばれますよねそこでおかずもしくはおつまみ的な料理のバリエーションを増やしているのですが(ラーメンのバリエーションは増えすぎてしまい大変なことになっているので・・・)ネーミングは素直にサイコロチャーシューステーキだろうなあさっぱりとおろしポン酢でどうぞちなみによく「シェフの気まぐれ~」というメニューがあ
「おとなの大映祭」公式サイト今回のシネマスコーレでの「おとなの大映祭」の特集上映は、トータル14作品を上映。そのうち江波杏子主演の「女賭博師」シリーズは、記念すべき第1作の『女の賭場』(1966年)とシリーズ最終作(第17作)となった『新女賭博師・壷ぐれ肌』(1971年)を含めた5作品が上映されました。ちなみに今回見逃した渥美マリと関根恵子の主演作は各3本の上映ですから、“映画祭”のチラシの画像が「女賭博師」シリーズになっている通りのプログラムの構成といえます。私自身がスクリーンで見
「おとなの大映祭」公式サイト名古屋駅西のシネマスコーレで始まった大映創立75周年記念企画「おとなの大映祭」。東京での企画上映とはセレクトしている作品が少し異なるようですが、スコーレでは若尾文子作品は1本も入っておりません。残念といえば残念ですが、それ以上に午前1回の上映で1作品2日限り(全28日間で14作品)という上映スケジュールは、仕事のある身には実につらいですね。スクリーンで見たことのない渥美マリの主演映画や、関根恵子(高橋恵子)の未見の主演作なども一応チェックしましたが、結局、
今年に入ってからのご新規の生徒さん。現在は、ご自分で着物を着る「自装」のレッスンをご受講くださっていますがそれが修了できたあとは「他装レッスン」も是非やってみたい!とおっしゃってくださっています。それが、偶然にも最初のお申込時からで複数のかたが!なんですよーめっちゃ、うれしいです。そんな着付け講師・着付け師の川端タカミです。(ホームページ「講師紹介」最新情報にジャンプします!)『こんな