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●2026年明けましておめでとうございますスタイルナビ銀座の女装サロントランスクローゼットです。2026年明けましておめでとうございます今年も性別を超えてファッションを楽しみたい方を応援していきます。宜しくお願いいたします。※昨年お知らせのお申し込み&お問い合わせフォームにつきましては、ほぼ復旧しています。年明けのご予約は1/4午後より。ホットペッパービューティサイトは年中無休です。スタイルナビ銀座の女装サロン|トランス
今年も着ぐるみ&ロリータ体験サテライトドアよろしくお願いします。
先日リーフスタイルさんのイベントに参加したことをブログに書きましたが、その前の日には女装サロンRAAR女装サロンRAAR(ラール)業界1リーズナブルな安心価格、新宿三丁目から徒歩1分女装サロンRAAR(ラール)業界1リーズナブルな安心価格、新宿三丁目から徒歩1分女装、メイク初心者様からベテラン様まで大歓迎。パス度、クオリティの高いメイクの秘訣は、男性向きと言うよりはその人向きのメイクのご提案にあります。ぜひ一度お試しください!raar.meさんに行ってきたことをブログに書き自撮り写真とか
お久しぶりです!ブログ更新してない間は特に変わったこともなく無事に生きてたしB面の趣味(競馬)を馬券は当たらないけど楽しんでいました。誕生日(10月)もブログ書き忘れてるうちにもう過ぎちゃいました。すいませんさて今回ですが、一昨日の木曜日に女装サロンRAARさんに行ってきました。女装サロンRAAR(ラール)業界1リーズナブルな安心価格、新宿三丁目から徒歩1分女装サロンRAAR(ラール)業界1リーズナブルな安心価格、新宿三丁目から徒歩1分女装、メイク初心者様からベテラン様まで大歓迎。パス
●お申し込み・お問い合わせフォーム不具合のお知らせスタイルナビ銀座の女装サロントランスクローゼットです。ブログをご覧くださりありがとうございます。現在、ホームページからのお申し込み及びお問い合わせに不具合が発生しており調査中です。送信エラーになってしまう場合は、以下のメールアドレスまたは、公式ライン(スタイルナビ銀座で検索)宛にご連絡をお願いいたします。stylenaviginza@yahoo.co.jpお申し込みのお客様はご希望日時およびメニューを合わせてお知ら
リリジョ(女装)さん、リリメン(男装)さん変身を愛する皆様こんにちは♡チェンジスト池田奈保実です!そろそろ12月が始まりますね!サンタクロースのコスプレ衣装が3着あるので是非可愛いサンタさんに変身しましょうさて、今回もとても可愛い女装子(リリジョ)ちゃんをご紹介あきらかなる守りたい系可愛い女装子(リリジョ)ちゃんスカートチェンジしてヘアにリボンを付けてさらに可愛くこの控えめな笑顔が初々しくて素敵ですねーーこの清楚な感じを目に焼き付けてくださいね!
私が女装サロンに通っていた頃はバブルの時期だったので、レディス服はブティックやデパートで買っていました。GUとかハニーズとかはそもそもなかったですね。昔の写真を眺めていると、買った時のエピソードを覚えている服と、全く覚えていない服があります。覚えているものはそれなり似合っていて、愛着があった服ですね。以前投稿したエピソード2つ『昔:バイオリンの飾り付きスーツ』今回は昔一番のお気に入りだったレディーススーツのお話です。パレットハウスのルームにて昔々、夜に女性モードで大阪
●理論的分析が迷った時の参考になると思いましたこんにちは、スタイルナビ銀座の女装サロントランスクローゼットのKIKOです。ブログをご覧くださりありがとうございます今日はホットペッパービューティから『女装の土台作りクイック体験』をお申し込みいただきましたささみ様からのレビューをご紹介したいと思います。ささみ様この度は、サロンのご利用を誠にありがとうございます。また、高評価をいただき、心より感謝申し上げます。「予定時間よりもかなり延長して丁寧に
久しく女装してなかったんですけど、この前2年と9ヶ月ぶりくらいにRAARさんに行ってきました。女装サロン自体1年8ヶ月ぶりです。おかげでこのブログも女装ネタ以外ばっかりでしたね😢😥😓💦少ないネタを有効活用したいので、小出しに出していきます😅まずはメイク終了直後にスタッフさんがご自身のスマホで撮ってくれた、謂わば「他撮り」🩷RAARさんの企画で、プラスサイズモデル(デブ向け😅)というやつに応募した訳です💦久々の女装でしたが、やっぱりいいですね😊
ご利用時にお渡ししているポイントそのポイントでしか体験できない超ぷれみあ衣装に超ぷれみあセクシー衣装が登場1着目はこちらモデルは結月さんhttps://x.com/3tsuho_yutsuki?s=20そして2着目はこちらロリータ体験時代でも大人気だったコルセットとハーネスを使ったセクシー衣装みなさんもぜひポイントを貯めて体験してみて下さいね※こちらの衣装は色移りの可能性があるためお持ち込みのタイツでは体験できませ
来年度よりマスク・タイツ持ち込みのお客様でお一人で体験される方に限り衣装の持ち込み料金が3000円から4000円に変更になります。お2人で体験される場合は変更なし(衣装持ち込みのお客様はお2人で体験される方がお得です)マスクかタイツレンタルの場合も変更はありません。よろしくお願いいたします
大阪女装サロン「パレットハウス」が「やさしいニュース」(テレビ大阪)で取り上げられました。ニュース映像の中では日本経済新聞の記者が女装を体験しました。「パレットハウス」はこれまでバラエティ番組で取り上げられたことはあるが、ニュースで取り上げられたのはおそらく初めてです。「パレットハウス」は40年以上の歴史がある、老舗の女装サロンです。また、テレビ愛知のニュースでも名古屋の女装サロン「龍の月名古屋店」が取り上げられました。テレビ大阪もテレビ愛知もテレビ東京系列で、日本経済新聞と関係が深い
着ぐるみ体験をスタートしたのは去年の3月からでしたが最初は紹介制でお客様もほとんど来ずそこで11月から紹介者なしでもOKにして少しずつお客様も増えこのたび無事1周年を迎えました今までご利用いただいたみなさま本当にありがとうございますこの先2年、3年と継続できるよう引き続きみなさまのご協力よろしくお願いいたします
女装サロンホットルームスタッフのしおりです今回ご紹介するのは、理沙さん♪この日はいつもと違う、スーツっぽいOLさん風のコーデで、素敵に変身されました✨では、今日はこのあたりで〇当店HPhttps://hotroom-healing.com/〇Twitterhttps://twitter.com/hotroom7〇Youtubeチャンネルhttps://www.youtube.com/channel/UChEa9u4-t3R4ymfx
2025年10月25日、26日男性限定着ぐるみ体験無事終了しました!当日お越しいただいたお客様写真ですえりこさんhttps://x.com/eriko_lotusうらら&ほのかhttps://x.com/urarakighttps://x.com/Honoka1226Mまほかっぱさんhttps://x.com/MahoKappaみなさん可愛く変身されてました来年からの開催は未定ですが大阪のサロンではいつでも可愛く変身できま
●女装子さんにおすすめコスメブランド5選こんにちは、スタイルナビ銀座の女装サロントランスクローゼットのKIKOです。ブログをご覧くださりありがとうございます東京は一気に寒くなってきました貴女のお住まいの地域はいかがですか。早速ですが、今日のテーマはコスメです。昨日、トランスクローゼットのインスタに『女装子さんにおすすめ!コスメブランド5選』を投稿しましたトランスクローゼットインスタたくさんのコスメプラントがある中、毎日メイクをする方で
変身ルームに通いはじめた頃の写真をご披露します。歳は30ちょっと過ぎですね。このワンピースはレンタルで、しなやかな素材のものを着るのは珍しいですね。体の線が出てしまうから、その後はワンピースでもかっちりしたものを選んでいました。この当時は外出なんて勇気がなくて出来ませんでしたね。もう1枚緊張しているのか、表情が固いですね。ポーズも慣れてないのでいろいろ指示されて撮ったように覚えています。よく見ると、マニュキアをしてますね。今は、時間がもったいなくて出来
毎回大好評?いただいております、男性限定着ぐるみ体験2025年10月25日14:00~19:002025年10月26日10:00~19:00土曜日は満員日曜日はまだまだ空いてます場所は東京のむにむにオフィスです[男性限定]むにむに製作所きぐるみ体験衣装販売会2025秋|Peatix※今回から全身タイツのレンタルは別途1000円かかります※全身タイツのお持ち込みや当日購入も可能です当日販売用の靴、衣装追加です男性サイズのかわいい靴
時が経ち、二人は大人になった。社会人として忙しい日々を送る中でも、拓也と沙織の絆は変わらなかった。ある日、沙織がふと口にした。「お兄ちゃん、私たちって兄妹だけど、ずっと一緒にいられるよね?」「もちろんだよ。俺は沙織がいるから頑張れるんだ。」二人は特別な絆で結ばれていた。それは家族以上の、深い愛情だった。
文化祭当日、拓也は不安と緊張の中、女装姿でステージに立った。沙織は客席から大きな声援を送る。「がんばれ、お兄ちゃん!」演劇は無事に成功し、観客から大きな拍手を受けた。終演後、沙織が控え室に駆け込んできた。「お兄ちゃん、最高だったよ!本当にありがとう!」拓也は少し照れながらも、沙織の笑顔に救われた。「お前の無茶ぶりには参ったけど…まあ、楽しめたよ。」「でしょ?お兄ちゃんって、やればできるんだもん!」その夜、二人はリビングで一緒に文化祭の写真を見返した。「沙織、俺たち、兄妹だけどさ…
文化祭が近づくにつれ、沙織はさらに強引になった。衣装合わせ、メイク練習、さらには声のトレーニングまで拓也に課す。「お兄ちゃん、もっとかわいい声出して!」「無理だって、男だぞ俺は!」「そんなこと言ってたら本番で恥かくよ!」最初は楽しんでいた拓也だったが、次第に疲れが見えてきた。文化祭準備のため、友人との約束も断り、沙織に付き合う日々に苛立ちを覚えるようになる。「お前、少しは俺の都合も考えろよ!」「何よ!お兄ちゃんだって協力するって言ったじゃん!」二人の間に険悪な空気が流れる。沙織はリ
ある日、沙織が妙にニヤニヤしながら拓也に声をかけてきた。「お兄ちゃん、今度の文化祭で手伝ってほしいことがあるんだよね。」「また何か面倒なこと?」拓也は嫌な予感を覚えた。「うん!演劇部の出し物でね、男の子の役を女の子にやらせるんだけど、その逆もしたいの。つまり…お兄ちゃんに女装してほしい!」「はぁっ!?なんで俺が!」「だって、お兄ちゃん背も高くて顔立ちも整ってるし、絶対似合うもん!」沙織の褒め言葉に少し心が揺れるものの、拓也は断固拒否する。「絶対嫌だ!」しかし、沙織は諦めない。あ
「あなたには女装サロンラビリンスに通う義務があります。」その一文が記された黒い封筒を手にしたのは、思いがけない夜だった。日々の退屈な仕事に埋もれ、楽しみといえば週末のひとり酒くらいだった俺、隆也にとって、これほど意味不明なメッセージを受け取ることは、刺激以外の何ものでもなかった。送られてきた差出人には「エリザベート」とだけ書かれていた。それが誰なのか心当たりはない。だが、封筒に同封されたメッセージの続きが、その疑問に一気に答えを与えた。「私を思い出せないのなら、あの夜の足元をもう一度よく考
私の名は瀬川光樹。ごく普通の会社員だと思っていたが、その日を境に私の世界は一変した。ある夜、同僚に誘われたバーで一人の女性に出会った。彼女はその場の誰よりも威圧感を放ち、美しく、そしてどこか妖艶だった。彼女の名は沙羅、職業は「女王様」。興味本位で近づいた私に彼女はこう言ったのだ。「あなた、女装サロンラビリンスに行きなさい。」彼女の低く響く声と鋭い眼差しが、私の心を貫いた。その瞬間、断る選択肢はなかった。翌日、沙羅から送られてきたメールには、女装サロンラビリンスの詳細な住所と予約の仕方が記さ
最初に渡されたのはワインレッドのドレス。私は恥ずかしさと興味の狭間で揺れながら、そのドレスに袖を通した。次々と与えられるアクセサリー、ウィッグ、化粧の施しにより、鏡の中の私は徐々に別人へと変貌していった。「素敵ですわ、瀬川様。これで貴方も立派な迷宮の住人です。」スタッフの言葉が耳元で囁かれる。彼らの指先が私の顔を優しくなぞるたびに、私は自分の中の何かが変わっていくのを感じた。その瞬間、扉が開き、沙羅が現れた。彼女は黒い革の衣装に身を包み、手には鞭を持っている。「さあ、光樹。女装サロンラビ
沙羅に連れられて、私はさらに奥へと進んだ。そこは「迷宮」と呼ぶにふさわしい複雑な構造で、部屋ごとに異なるテーマが設定されていた。「妖精の庭園」「吸血鬼の館」「サーカスの夢」…。どの部屋も非現実的で美しく、私はその世界観に飲み込まれた。「ここは単なる女装サロンではないわ。女装サロンラビリンスは、人の心の深淵を映し出す場所。あなたの中に眠る欲望や恐れを探りなさい。」沙羅の言葉に促され、私は「仮面の部屋」という場所に入った。そこには様々な仮面が並んでいたが、鏡に映る自分の顔には見覚えのない仮面が浮
迷宮を進むうちに、私は自分の中に押し込めていた感情や欲望が次第に解放されていくのを感じた。女装をすることで自分が自由になれるとは思いもしなかった。しかし、沙羅はそれを見抜いていたのだ。「あなたは長い間、自分を偽り続けてきたわ。でも、この女装サロンラビリンスで、本当の自分に気付けたでしょう?」私は沙羅の前で跪き、涙を流した。彼女の言葉が胸に刺さり、自分がどれだけ生きることに恐怖を抱いていたのかを初めて認識した。「ありがとう、沙羅さん。僕はようやく自由になれた気がします。」それから数ヶ月後、
「あの……ここ、本当に“女装サロンラビリンス”なんですか?」緊張で声が裏返るのを感じながら、僕は目の前のドアを見上げた。ネオンが控えめに光る看板には確かに「女装サロンラビリンス」と書いてある。だが、こんな繁華街の裏通りに、まさか本当に存在するとは思わなかった。扉を開けると、そこにはまるで異世界のような空間が広がっていた。シャンデリアが輝く部屋に、フリルのついたドレスやウィッグがずらりと並んでいる。そして、その中央に立っていたのは……。「ようこそ、女装サロンラビリンスへ。」艶やかな黒髪をな
僕の名前は田中優斗、28歳。職場では何の変哲もない普通のサラリーマンだ。ところがある日、同僚から「ストレス解消に」と教えられたのが、この女装サロンラビリンスだった。最初は冗談だと思っていたが、好奇心に負けて一歩足を踏み入れた僕は、目の前に立つ葵さんに一瞬で心を奪われた。小柄ながら凛とした立ち姿、美しい笑顔。こんな人がこのサロンを運営しているなんて……。「興味があって来たんですけど、初心者でも大丈夫ですか?」なんとか平静を装って質問すると、葵さんは柔らかく笑った。「もちろんです。ここは女装
「女装サロンラビリンス」での生活が始まり、僕はその魅惑的な空間にすっかりのめり込んでいた。葵さんの指導のもと、メイクやスタイリングの技術はもちろん、女装を通じた自己表現の楽しさを知り始めていた。だが、その一方で、彼女の「24時間365日女装」という条件の裏には何か秘密があるのではないか、とも思い始めていた。新たな挑戦:サロンのお手伝い「優斗さん、今度はサロンのお手伝いをしてみませんか?」ある日、葵さんにそう言われた。最初は戸惑ったが、これは彼女に近づくチャンスだと思い、二つ返事で引き受ける