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【amazonprime】女神の継承☆☆☆2021年公開のタイ・韓国合作のモキュメンタリーホラー映画。タイのある村で信仰されている女神バヤン。そしてバヤンを代々その身に宿す巫女の一族の末裔であるニムを中心に、村で起こる霊的な事件を追ったドキュメンタリー。評判が高いのは知っていましたが長らく未観賞だったのをやっと観賞。噂に違わぬ名作。本作で一番頑張っているのがニムの姪っ子のミン。現代っ子ではつらつとした娘さんから悪霊に取り憑かれて大変なことになるまでを体当たりで演じ
〈オカルト・ホラー〉監督:バンジョン・ピサンタナクーン出演:S・ウトーンマ、N・グルモンコルペチナ・ホンジン監督が原案&プロデュースのタイ映画。色んなホラー作品が混ざり合った、「ほら、あの、あれ」てんこ盛り作品でございます。『コクソン』でファン・ジョンミンさんが演じた祈祷師の物語を思いついたのがきっかけで生まれた、というタイ映画なんだけど。私はあの祈祷師が大好きだったから、正直、ジョンミンさんのが観たいなと思っちゃう。これはこれで面白かったんだけど。本当にドキュ
暑い…暑いので旦那氏と映画一気見。すんごーく疲れました…(涼しい気になるはずだったのに!)※どちらもネットから画像お借りしました、ありがとうございます。ネタバレなしで感想です。コクソン→『セブン』アジア版。女神の継承→『エクソシスト』アジア版。…ごめんなさい、この一言でネタバレですかねわかる人にはわかる、的な。ただめちゃ難解だったよ!特にコクソンは難解!!日常韓国時代劇ドラマを観ているからか、「この場所知ってる気がするw」とか思っていて、そこまで恐怖ではなかった
原題:ร่างทรงRangSong(タイ・韓国)2022年監督・脚本:バンジョン・ピサヤタナクーン(原案・製作:・共同脚本/ナ・ホンジン)キャストニム(継承者)/サワニー・ウトーンマミン(姪)/ナリルヤ・グルモンコルペチノイ(姉・ミンの母)/シラニ・ヤンキッティカンマニット(ニムの兄)/ヤサカ・チャイソーンサンティ(祈祷師)/ブーンソン・ナクプーあらすじドキュメンタリー制作チームが訪れたのはタイの東北部「イ
タイトル女神の継承公開年2021年監督バンジョン・ピサンタナクーン脚本バンジョン・ピサンタナクーン制作国タイ・韓国出演者ミン(ナリルヤ・グルモンコルペチ)主人公。ノイの娘ニム(サワニー・ウトーンマ)祈祷師でありミンの叔母ノイ(シラニ・ヤンキッティカン)ニムの姉でミンの母マニット(ヤサカ・チャイソーン)ニムの兄でミンの叔父サンティ(ブーンソン・ナクプー)ニムの祈祷師の友人今、アジアンホラーの新たなる発信地として急成長を遂げている、タイと韓国の合作映画。「哭声
先月の映画鑑賞🎦4作品目から続けます。あの怪しげで衝撃的なホラー映画女神の継承👇️☝️これをプロデュースしたク・テジンさんが監督を務めたという話題作のため、めちゃめちゃ期待してました。しかし、映画館での事前告知もチラシもなく、この無料情報誌で知って慌てて検索したところ…既に上映終盤。なんとか滑り込みセーフでした😅ミッドランドスクエアシネマ2にて。ヌルボムガーデン以前、お年玉企画でもらった引換券ポップコーンを食べながら鑑賞することに😁予告動画等ストーリーは公式からうーん
今日から2月おかげさまで日曜日以外は仕事してアフターアクティビティも充実しまくりだからか1ヶ月が過ぎるのが凄く早い年齢的なものかもしれませんがそういえば先週は誕生日もありました🎉相変わらずただの通過点としか思わないので自分の中では特に盛り上がりませんが※“いくつ?”って聞かれた時に正確に答えないといけないので何歳かは覚えておきますちゃんと覚えていてくれる方はいるみたいでお祝いもいただきました🎁それはそれでちゃんと嬉しいですありがとうございます2024年8本目に観た劇場公開作品を
最近wowowで放映されたこの映画は、もう20年以上前に公開されたタイの心霊ホラー映画です。なぜこの映画を観たかと言えば、「オススメの怖いホラー」として今でもよく挙げられる作品の一つだからです。ずっと前から知っているタイトルで、すでに観た様な気がしていましたが、そうではありませんでした。ただ、この映画の一番の見せ場であるクライマックスのシーンを、つい最近ネットで観てしまっていました。「ああ、あれはこの映画だったのか!」でも、ガックリしませんでした。むしろ、あの魅力的なシーンの
先月の映画鑑賞🎦5本目は…イオンシネマにて。フンパヨン〜呪物に隠された闇〜チラシあらすじは公式から予告動画等キャストの写真も公式からお借りしました🙏テ役のプーンパット・イアン=サマン愛称はアップイケメンですが役柄は自閉症の青年優しくて純粋無垢ですが…実は…最後まで目が離せない人物。意地悪な少年僧からイジメにもあいます💢ターム役のプーウィン・タンサックユーン愛称はプーウィンこちらもイケメン👍出家した兄、ティーに会うため、ドンシンタム島の寺院に行き、そこで、兄が
みなさん、こんばんは。まだまだいっちゃいますよー、真夏の超ホラー祭り。3回目の今回は、モキュメンタリーホラー映画特集をお届けします。「モキュメンタリー」って、ご存知ですか?わたしはこのような言葉があることを最近知りました。「ドキュメンタリー」ならばわかります、説明しろと言われるとちょいと困りますが。要するに、ドキュメンタリーのように見せかけたフィクションのことをモキュメンタリーと呼ぶそうです。なるほど、言われてみればこのような手法のホラー映画を過去に観た気がしますが、言葉自体の歴史
どうもめちこです。女神の継承という映画を見ました。女神の継承Amazon(アマゾン)タイの村で受け継がれてきた祈祷師一族についてのモキュメンタリー形式の映画です。祈祷師の姪が原因不明の体調不良や凶暴な言動を繰り返すようになり、それをどうにかするために奮闘する様をテレビクルーが密着していくというもの。序盤は雰囲気も良く不穏な空気が漂っています。タイの民間伝承とか信仰とか儀式とか私はよく知らないのですが、都市ボーイズのはやせさんが言うにはよく調べられているそうです。
あっぢゅい~暑いようメッカで暑くていっぺー亡くなってるじゃん巡礼の旅であって殉教の旅じゃねえはずだ。ナ・ホンジン監督「哭声(こくそん)」ホラーのようでホラーじゃないエクソシスト系宗教バトルサスペンス(出血量多め)これがね、まあ難解なのよ昨日も見たけど、まだ全然理解がおいつかない宗教バトルだからwキリスト教、日本人の祈祷師、地元の祈祷師、怨霊のバトルロワイヤル。勝ったのは誰かはイマイチ嫌いじゃないが難解。ナ・ホンジンどうしちゃったの海外志向
ちょっと奥様一服の清涼剤問題元気出るドキュメンタリーおよそ30年前の「実録」「密着」「ギリギリ合法サバイバル」お伽噺であり日本昔話およそ30年前って確か地下鉄サリンで日本大パニックマジ卍見た方がいい、生きるとは、老いとは、夫婦とは学ぶことが多すぎるご夫婦のギリギリサバイバル結局さ、幸せは健康で一緒に苦労できるパートナーがいることだなってなるから。なんとご夫妻年収100万ちょい、そんでもお金あまるし贅沢したくもない、寝て起きて食べて働いて、寝て起きて食
タイ名:ร่างทรง韓国名:랑종英題:THEMEDIUM邦題:女神の継承日本では2022年に公開された、タイと韓国合作のモキュメンタリーホラー映画です🇹🇭🇰🇷🎥【登場人物】ニムふくよかな中年女性本編の主人公日本でいう「イタコ」のような存在タイの精霊を身に宿しているラストで衝撃の事実が判明するノイニムの姉精霊を拒否した過去があるミンノイの娘本作のもう一人の主人公美しいが何かに取り憑かれ別人と化すミニ
映画の評判は知っていたけど観たことがなかった2004年のタイ映画「心霊写真」。アマプラで鑑賞。タイでは社会現象を巻き起こすほど大ヒットしたそうです。日本で言うリングの貞子みたいなところかな。監督は、「女神の継承」のバンジョン・ピサンタナクーン監督。絶対名前覚えられん。「女神の継承」がとても面白かったので、ホラー苦手な夫を付き合わせての鑑賞です。【ストーリー】カメラマンのタンは、恋人のジェーンとともに、大学時代の友達の結婚式に出席し、楽しい夜を過ごす。しかしジェーンが車を運転する帰り道、突
Huluにて視聴。Amazonプライムでも見れます。韓国・タイ合作ホラー映画。『体調不良に襲われたミンを救うため祈祷師ニムが駆けつけるが、彼女にとり憑いていたのは強大な存在だった。』ドキュメンタリーを撮ってる最中に起きた出来事が映画になったという設定の作品でした。怖いに耐性がついてる私には全く怖くはなかったけど、グロいシーンは結構あるので、そっち系が苦手な人には不向きかも。話自体も結局どうなったかは分からずじまいで終わってしまった・・・。まあ、神から授け
今日は先日アマプラに入ったホラー映画「女神の継承」です。・あらすじタイ東北部、女神バヤンの巫女の姪に次代の巫女の予兆が…?もしかしたら女神の巫女の継承を記録出来るかもしれない!我々は貴重な巫女の継承を記録する為、アマゾンの奥地へと向かった…!・感想いや〜素晴らしい胸糞ホラーでした。タイのエクソシストみたいな感じですかね?全体的に現代版!って感じで良かったです。胸糞悪い因習と家族仲の部分だけでも映画に出来そうな湿度でした。まあ、その部分だけだと私は見ないんですが…とりあえず、呪
今日は大人しく家で安静にしてましたゆんですめまいの方がまた出たりひっこんだりして不安定だったのでね~ほんと花粉は楽でいいのに目眩が楽な状態を邪魔してくる……なので横になりつつプライムビデオで少~~~~~~~~し気になってた映画が1日に配信されたと見たのでそれを観てました女神の継承って映画なんですけどね韓国とタイの合同作品だったかな?モキュメンタリーホラーとやらの分類のホラー映画でしてなんて言うか……誰も報われないというかバッドエンドというか見た人が言ってた意味がわかりましたよ
女神の継承【Blu-ray】[バンジョン・ピサンタナクーン]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}女神の継承を観ましたAmazon.co.jp:女神の継承を観る|PrimeVideoタイ東北部の村で脈々と受け継がれてきた祈祷師一族の血を継ぐミンは、原因不明の体調不良に見舞われ、まるで人格が変わったように凶暴な言動を繰り返すようになってしまう。途方に暮れた母は、祈祷師である妹のニムに助けを求める。ミンを救うため、ニムは祈祷をおこな
◾️気分次第でオールタイムベスト14※2024.3.1気分最近また映画好きな人が近くにいることが分かり、おすすめを聞かれるのだけど、おすすめかどうかは別にして好きな映画を教えてる。毎日1本以上必ずクリアしてくるので楽しい。「○○さんがすすめるなら間違いないから」の言葉が出たら終わりにするつもり。そんなわけがないから。というわけで、今日、いまの気分でオールタイムベスト14↓イエスタデイ(カナダ)ゴッド・ヘルプ・ザ・ガールモダンライフ・イズ・ラビッシュ静かなる叫びシリアにて仁義
お久しぶりです最近なんでかホラー映画しかブログを書いてないのですが、今回もまたまたホラーです笑書きたいなあって思うのがたまたまホラーしかなくて笑さて、今回はずっと観たいと思いつつ長いし後回しにしてきた作品でした笑長いのは長いのですが、退屈という感じはなくて、結構面白かったです!静かに引き込まれるストーリー最初は本当のドキュメンタリーかな?ってくらい村の風景、日常、人々のインタビューが多い印象でした。でもそれが少しずつ狂っていく様に、沼の様に引き込まれてていく感じがしてとても面白かっ
公開当時からTLでいい評判を読んでいてタイトルが頭に残ってたヤツ!タイと韓国の合作ってことで意外な取り合わせ感もあったしその取り合わせどうなんだろ?って感じもしましたが観終わって観ればそこまで目新しさもない及第点的なホラーって感じで結局のところはナリルヤ・グルモンコルペチの魅力に拠るところが多かったのかな~って思えました。タイ王国の北東部では女神バヤンを崇める土着信仰が敬われていた。姉が拒否したために否応なく巫女となったニムをあるドキュメンタリーチームが密着取材を始める。そんな中でニムのノイの
ムービープラス録画視聴祈禱師一族にまつわる因果と、美しき後継者を襲う不可解な現象を描く。ドキュメンタリー的な作りのホラーで、後半は悪魔祓い的で気味悪い感じが出てた。先祖がどれだけ悪かったか
評判を聞いて観に行きたかったけど映画館に行けなかったホラー映画「女神の継承」。アマプラやNetflixでは配信がなく、いつか見れたらいいなと思っていたところ、U-NEXTを契約している次男が年末に帰ってきた時に見せてくれました。【ストーリー】タイ北部の小さな村。若い女性ミンが謎の体調不良になり、どんどん不可解で凶悪な言動を繰り返すようになる。困ったミンの母親ノイは、村で祈祷師をしている妹のニムに助けを求める。ニムは祈祷師を受け継いでいた一族の生まれ。本来なら姉であるノイが祈祷師になるは
皆さんこんばんは。本日は映画のベストテンです。99%DVDの鑑賞です。先程8割がた書いたのに何故か消えてしまいました(泣)。頑張ってもう一度書きます。1.ただ悪より救いたまえ/ホン・ウォンチカ監督久々に韓国映画大得意のノワールサスペンスの傑作!ドキドキ・ハラハラが止まりませんでした。最近韓国でもノワール系少なくなってきたので、こういう傑作が出ると嬉しいです。これぞ韓国のノワールサスペンス!(「ただ悪より救いたまえ」ホン・ウォンチャン監督)|「天に月、地
韓国の映画監督ナ・ホジンが原案、制作に入っておりますのでこの作品をとりあえず、韓国映画に入れさせていただきます。ナ・ホジンの作品は『韓国映画「哭聲」原題23−1』哭声コクソン2016年5月公開156分監督ナ・ホンジンチェイサー、哀しき獣他テイン評価★★★☆☆怖いが難解ですあらすじ谷城(コクソン)派出所に勤務する…ameblo.jpこれを踏まえて鑑賞していただけるとわかるかな?韓国の映画館ではライトをつけたまま映画を流したと聞いています。前半は普通にドキュメンタリー映画のような
『女神の継承』観ました。旧作につき、ネタバレあります。タイの東北部で、女神バヤンの巫女を務めるニム(サワニー・ウトーンマ)を取材するドキュメンタリー班。ちょうどその取材中に、ニムの姪であるミン(ナルリヤ・グルモンコルペチ)は謎の体調不良が続き、まるで別人のような言動を繰り返します。この症状は彼女が新しいバヤンの巫女に選ばれたためではないか。巫女の代替わりの一部始終をカメラに収めようと、ドキュメンタリー班はミンの取材をはじめます……モキュメンタリーふうのホ
WOWOWオンデマンドで観た映画の感想です☆あらすじ☆タイの山奥にある小村にやって来たドキュメンタリー番組の撮影隊。彼らは、地元の祈祷師ニムを取材することになっていた。ニムは女神バヤンを憑依させて病や不運を払う祈祷師であり、その力は一族の女性に代々継承されてきたという。撮影が進む中、ニムは姉のノイから、娘ミンの様子がおかしいと相談を受ける。ニムは、亡くなったミンの兄の霊が悪さをしているのではと推測するが、ミンに取り憑いたのは想像を超える悪霊だった。(WOWOWより)202
『女神の継承』2021年タイ・韓国《スタッフ&キャスト》監督・脚本バンジョン・ピサンタナクーン撮影ナルフォル・チョカナピタク音楽チャッチャン・ポンプラパーン出演ナリルヤ・グルモンコルペチ/サワニー・ウトーンマ/シラニ・ヤンキッティカン/ヤサカ・チャイソーン/ブーンソン・ナクプー《解説》祈りの先に救いはあるのか世界から絶賛された衝撃のデビュー作「チェイ
宗教系、モキュメンタリー、グロい系が好きな人⚫︎女神の継承(2021)村人が信仰するバヤンバヤンとは神のような存在バヤンを受け継いだ霊媒師の日常を記録していく事になったのだが…私の10段階評価ストーリー3私の好みではないゾンビ系が好きな人は面白いかも(※ゾンビは出てきません)怖さ3奇行の怖さバーンとビックリする怖さグロい怖さ惨虐性6結構グロいですだけど「ミッドサマー」や「ソウ」のようなグロさでは無いので、ゾンビ系が大丈夫な人は観れると思います性的描写