わずか2戦目で私たち母娘はすっかり骨抜きにされちゃった♡髪を振り乱してよがり狂う母親とその脇でドクドク体内に熱いザーメンを注入されてく私♡だがその大好物である生温かい精液の注入ですら私が咳き込まぬよう細心の注意が払われた。御主人様によれば実は白鳥のジュン時代から連綿と受け継がれてきた先人たちの知恵だという。無事にザーメンの注入が完了するやそっとイチモツを引き抜かれ、私は目の前にぶら下がるよだれの付いたムスコを名残惜しそうにジッと見つめた。そこで私は閃いた。間髪入れずこのまんま女性上位に持ち込めば