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心が冷え切った私そんな私に母はスカートを履くと怒るようになった髪を短く切るように言い生理用品を最低限しか買わなくなったTシャツを着ているだけでそんな格好でウロウロしないでと金切り声で怒鳴り女として見られることに嫌気がさした張り合っていると本人は気づいていないのだろう気持ち悪かった誰かがあなたのためにと言う言葉全て褒め言葉全てその人の嫉妬を感じる憎悪を感じる裏を感じるようになった
タイトル通りのお話。ずっとリズムの良かった生理に、ガタがきた。一ヶ月遅れできたよ。卵巣は3回目の、のう胞ができて、筋腫もある、内膜症も。そろそろ閉経してほしいな〜でも更年期障害があったら嫌だな〜とか考え出す年齢よ。婦人科の足パカ椅子にも抵抗なく乗れちゃうしね。私は自然流産1回と、中絶1回しか経験してない。子供は産んだことない。出来にくい身体ですって言われたし、特に子供は必要なかった。というか子供嫌いなとこある…適齢期はメンタル病んで過ぎていったし、まぁ1回だけせっかく妊娠は
産後うつ。産後、数ヶ月以内、とくに産後1〜3ヶ月くらいに発症するコトが多ゅぅて、産後は急激にホルモンバランスが変化なんかもするし、睡眠不足に育児ストレスなんかも相まって、ある意味、産後うつに陥っても変じゃないと言ぅか当然な気もしてます。東洋医学的には産後ってのは血が不足するコトが多くこれを血虚(けっきょ)と呼ぶんですが、血虚を治療していますとおそらくホルモンのアンバランスも血虚に含まれとるんじゃろぅなと思ってます。ところで、仏・パリ大学シテ・サンテ・デ・フ
たんたん川柳42「reform」女子会の「女」を「男」に模様替え(2013.11.15)
スレンダー好きの…不倫オジサンです…(-_-;)私はいつも…朝早く出勤します…そして…夜も早めに帰ります…基本的に…駅や電車では…知らない人妻たちを…嗅ぎ分けながら…風邪を引いてないかな?顔色はいいかな?…髪の毛…切った?Σ(・∀・;)白髪染めした?…(-_-;)…薄着になれば…胸元も…下着のラインも…抜き打ちチェックする…(;´д`)トホホ…そうやって…毎朝…毎晩…街の風紀委員長として…パトロールしています…(;´д`)トホホ…そんな中…
どうも、臆病者です。昨日書こうと思った罵倒を書きます。昼休憩が終わって、上から目線おばさんがクロコダイルと会話していてよ、それが雑談だったんだけど・・・雑談するのは全然構わんけどよ、どこでやってんねんな、あいつらよ。よりによって人の後ろでごちゃごちゃごちゃごちゃよ・・・後ろで雑談されると鬱陶しくてしょうがねぇんだよね、最初今の拠点に引っ越してきた当初もそうだよ。後ろでよ、隣り合わせだった上から目線おばさんと悪女の雑談が耳障りでしょうがなくて・・・当時まだ
昨日寒い中、久しぶりにメンズもいるヨガスタジオへ。ちょっとあの検査もあったし、リフレッシュしたかったんだよね早めに着いたから自分の好きな場所にヨガマットを敷いたの。そしたら上下緑の服着たメガネなオッサンが隣にマット敷いたの他にいーっぱい場所あるのになんで横にくる?全身緑の男の隣は集中できないしイヤ!!感じ悪いけど梨子ちんマットずらして後ろに移動しちゃったまだ時間あるからマットの上で寝転んでちょっと目を瞑ってたら、となりにまた男が…でも若い男だから移動しなかったよその若い男、前髪
本気で忘れさせる気か?俺が出来ないとでも?俺に寄ってくる女は山程いるバカにするな!!節操の無いあなただから節操の無い女達ばかりが寄って来る本当にお似合い一生その世界で生きて行けば良い私を巻き込まないであなた達にはあなた達の世界が有る節操の無い世界に溺れて一生檻から出て来なければ良い見せ者になって傷の舐め合いでもしていれば?お望みの結末のお味は…いかが?
その部屋には、昼であっても黄昏が沈んでいた。西洋ガラスの窓は、曇天を通した光を歪ませ、まるで水底の世界のように、家具や人影を揺らして見せる。窓辺には、重く垂れ下がったビロードの赤いカーテンがあり、その襞の奥には、いつも何かが隠れている気がした。男はそこに住んでいた。年の頃は二十代の終わりか三十に届くかどうか。整った顔立ちだが、生気は薄く、視線だけが異様に鋭かった。彼は未来を語らなかった。昨日のことも語らない。ただ「今」の輪郭だけを、指先でなぞるように生きていた。西洋ガラスの卓
娘さんの話をしながらふとため息をつく副部長。「どうしました?もしかして娘さんから父親定番の嫌われ気味とかですか」副部長「いやいや、娘はなんでも話してくれるよ。ざっくん、酔ったついでの私の独り言を聞いてくれるか?」「どうしたんですか?一応口は固いほうだと思いますけど」副部長「そうか、ありがとう」なんだか真顔の副部長。むしろ真顔というより悲壮感。仕事中には絶対見せないであろう表情から私が聞いてよい話なのかビビってしまったが副部長が話したいと言うのだから余程なにか溜め込んでいる物
今日の「八戸育ちの八戸っこかわむら」のブログです。。。。。今朝、目が覚めたら夢の残像と、見た夢をはっきり覚えていた。。。。東京に出る前の若かった日、暖かい家族に囲まれて暮らし、何気ない日常が続いていた。。。。料理が好きだったおふくろと姉と3人で、だれが一番上手に出来上がったかと競った日々を思い出したが、おふくろも姉も、虹の橋を渡って逝ってしまい戻らない。。。。特に背黒イワシの煮なますが家族の大好物でした。。。これは背黒イワシ(カタクチイワシ)と摺りおろ
心底絶望を覚えたニュースがなんとあのくぞ女を比例で復活させるんだとさあ、追記wあのク〇〇かわも当選して妖怪とその子分関係で良い思いするんだろうな★そうだ・・・・言ってみれば今流行りの「ゾンビ」だそれと自民単独過半数確保だとさおぞましすぎる鳥肌と蕁麻疹でるわこんな連中と党を支持応援する国民あんたたちが妖怪だわ高〇〇うかい女史類は友を呼ぶまさしくだな裏金不祥事統一教会信者不正差別私利私欲・・・・・・・・・・・なん
今日は人口調査記念日です👦1872年のこの日、日本初の全国戸籍調査が行われ、当時の人口は男1679万6158人、女1631万4667人で、合計3311万825人だったそうです現在の日本の人口は1872年に比べると3倍以上になっていますが、人口の減少が続き、少子高齢化の問題がずっと前から言われ続けていますので、この流れを食い止めるような対策が行われることを願いますすだこどもクリニックホームページはコチラインスタグラムもしていますLINEはコチラ
不倫している…オジサンです。いろいろ…泥沼関係…どんどん深みにハマる…頑張っているつもりでも…その実感はある…それを考えると…抜け出せないのに…少し疲れることがあります…私は…なんとか…一定の出口を作った…ストーリーを作った…諦めず…作りました…海外を諦め…考えを変えて…人生を考え直し…絞り出しました…でも…疲れる事実…Σ(´∀`;)AIに言われた…私は受ける側…助けられる側…逃げている側……なら辞めたい…やめよっかなー…(ㆀ˘・з・˘)
罪悪感を埋めるための優しさなんて要らない本物の愛で癒されたい誰にでも尻尾を振って寄って来る女達誰かれ構わす相手をするあなた私の前に現れる時だけ白馬に乗った王子様私を守り優しいKissをする暖かいBEDに寝起きの珈琲シェフ顔負けのMorningいつでも聖人君子そんな偽物のあなたなんて欲しくない罪悪感を埋めるための優しさなんて要らない本物の愛で満たされたい
1992年、精神疾患が悪化し、夫に連れられ精神科に診断にいく。そこで入院し、精神分裂病と診断される。亜希子自身はその自覚はないが、不安、恐怖に襲われる毎日を送る。退院後は夫と真理子とは離れ、実家で暮らすことになる。『⑩東山亜希子39歳1994年~1995年初実家で療養。無西道夫の世界的科学賞受賞を知る。』1994年~1995年初。亜希子は実家で療養。精神の病状は改善せず、不安や妄想に苦しまされる毎日を送る。そんななか、20年近く前に交際した恋人、無西道夫がム…ameb
あなたを目で追う今日も…誰かに贈る笑顔いつか僕にもなんて…淡い儚(ゆめ)心の奥に隠した愛で雁字搦めで動けない世の中に腐るほど女は居る何故あなたじゃ無きゃ駄目なんだ?自分の奥に聞いてみる解らない分からない解らない何度聞いても解らない体中に響いて痺れていくあなたの声心の奥に隠してる愛が縛りついて離れない
1990年。真理子が2歳。亜希子は専業主婦を続けていた。しかし、このころより、だれかに見られているような気がするという、注察妄想が少しずつ現れる。また、出産後の体調変化などで、痔に苦しむ。江坂との夫婦関係は順調。『⑨東山亜希子37歳1992年精神疾患のため、一時入院。精神分裂病と診断される。』1992年、精神疾患が悪化し、夫に連れられ精神科に診断にいく。そこで入院し、精神分裂病と診断される。亜希子自身はその自覚はないが、不安、恐怖に襲われる毎日を…ameblo.jp
前々年の1986年に江坂功一郎と結婚し、この年、ひとり娘の真理子を出産。人生で一番幸福だった時期。しかし、このころから、いろいろな病気が出始める。『⑧東山亜希子35歳1990年主婦を続ける。精神分裂病の兆候(注察妄想)が少しずつ出始める。』1990年。真理子が2歳。亜希子は専業主婦を続けていた。しかし、このころより、だれかに見られているような気がするという、注察妄想が少しずつ現れる。また、出産…ameblo.jp
1983年、母校の無西希大学の文学研究科に合格し2年間修士課程を送る。その後、1985年に修士課程を卒業したのち、同大学文学研究科の講師となる。受け持ちは、「現代文学論」。文学同好会に入り、後の夫となる江坂功一郎(当時、無西希大学理学部の物理学の講師)に出会う。大学院在学中の1984年に、自身の教師生活を舞台にした小説「女教師の時間」を執筆し、G新人文学賞(モデル:群像の新人文学賞)を受賞する。『⑦東山亜希子33歳1988年前々年、江坂功一郎と結婚し、この年、ひとり娘の真理子を出
ご覧いただきありがとうございます。女正月夫を肴に盛上がり26年1月15日(木)(画像はお借りしました)(めしょうがつつまをさかなにもりあがり)【自解】「女正月(おんなしょうがつ)(めしょうがつ)」新年の季語。元日を男正月と称するのに対し、正月の間多忙だった妻が休んだり、女性をねぎらうような催事を行う日を指します。地域によっては1月15日から20日までの間を指すこともあります。「女性の年始」とされ、女性が親戚の挨拶回りをすることや、女性だけで集まって料
64歳が老人であるかどうかは、ことによると意見が分かれるところかもしれない。しかし、まもなく65歳になるという年齢は、お世辞にも若いとはいえないわけで、見ようによっては立派な老婆である。本人がどのように認識しているかは置いておいて。もちろん、そんなことは言うまでもないことで、30や40の油の乗り切ったオンナオンナした女とは確実に違っているのは明らかだ。うまく年齢を重ねていけば、女なりに年齢を重ねたことによる落ち着きや嗜み(たしなみ)が感じられるようになってくるものだが、この女にはそのような
独りは淋しい癖に群れるのは面倒っちい人の顔色伺い作り笑顔心の底から叫びたいほっといてくれわがまま狼が此処にいるそんなに男が欲しいのか?俺に擦り寄って来る女達気持ち悪い誰にも相手にされないからと俺に媚へつらうな俺だって選ぶ権利は有る私利私欲で男選びをしているお前達とは群れたくない汚らわしいそんな事を思いながら大好きなあの子を想い出すあの子が俺の背中を追いかけて来てくれたら…俺だって君の手を取り抱きしめたいひとりは慣
作品No.01あああぁ吸い込まれる…作品No.02似て(かなり)非なるもの作品No.03能登町小木に来たのでイカで何かを表そうとしたところまでは良いのだが、それが何なのか描いているうちに忘れた作品No.04烏賊を抱く女作品No.05烏賊を担ぐ女じゃまたー
こんにちは!【そわ】です!ご訪問ありがとうございます!皆様のいいね!フォロー!コメント!ありがとうございます!♡とても嬉しいです!♡🍀今日は…資源ゴミを出しました。ペットボトルが年末からあったので…寒いけど…今日も元気に!「行ってきま〜す!」姐御フニャフニャでした(笑)人って…状況ひとつであっさりと、しおしおモードになるものでございますね。今日は合同ミーティングでした。朝から『おじ様課長』
そんなことはどうでもいいけれど・・飯島直子さんが、「五十四歳までは自分を『女』として見る人がいた。五十五歳を過ぎたらそれがなくなって、もうどうでもいいやって思った」というようなことを話していた。飯島さんのように美しい人なら、若い頃は男性たちにちやほやされていただろう。だからこそ、その変化をより強く感じるのかもしれない。それほど多くの男性と接する機会のない一般の中年女性は、もっと早い段階で同じ感覚を味わっている気もする。「女」として見られたいか。正直、どうでもい
次こそは・・・過去の現実や反省を踏まえ、次に活かそうとする姿勢は素晴らしいモノですが・・・現実の世界では思うように行かないコトも多々あり、そんなコトでいつまでもクヨクヨしないコトは非常に大切だなぁ・・・と思うんです。というのは、次こそは男の子が欲しい・・・とか女の子が欲しい・・・、うちは男の子ばっかりで・・・なんていう後悔じゃないけど、願望みたいなモノを教えてくださる方がいらっしゃり、さらに産み分けはできんもんなん?みたいな質問を世間話的にするコトがある
最近はジェンダー問題などが取り上げられとるんで、女性がお得♪なんてのも減ってきとるんですかね?例えば、飲食店などでは同じ食べ放題でも女性の方が安かったり、映画館ではメンズ・デーなんてのはないのにレディース・デーなんてのがありましたけど・・・巷の状況をよぅ知らんのんですけど、食事量はともかく、酒量なんて女性でもお強い方はけっこういらっしゃり、アルコールにそんなに強くないワタクシなんてよぅ飲み負けるコトは多かった・・・(笑)まぁそもそも量を競うもんじゃ
あなたが居ないこの街でひとりで生きて行ける気がしない…あの温かい優しい瞳には二度と遭えない気がするから…あなたを棄ててやって来たこの街に何かを期待していた訳じゃ無いけれどやっぱり温もりがほしい氷の融けたウォーターベッドは冷たくて眠れない女はいつだって騙され上手分かっているのに気が付かない振り傷付くのが怖いから…見ない振りをしているマドンナを演じている最後まであなたを信じていたいから…