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姐姐(台湾人)におよばれされて旦那(トルコ人)と飛んだ台湾旅行は4泊5日。姐姐が以前「2泊3日は短い、行きたいところに行けない!!最低でも4泊5日で来てね!!」と言っていたので、4泊5日。ホテル泊の旅は平日のほうがいいよね?とは思ったのですが、平日はお仕事がある姐姐のお子様3名が子供の頃に日本語を習い中々話す機会がなくて日本語を話したがっている模様…ならば!と、土日と台湾の祝日1日入っている日程で4泊5日で相談しました。姐姐
埔里から阿里山をスクーターで日帰りができます。早朝の出発で夕刻に戻る感じになります。レンタルバイクを利用できる人には、お勧めの日帰り旅になりますよ。≪時間などの状況によっては、どこかで一泊して戻って来るのもいいですね。≫行きのルート。(私の場合)。≪埔里⇒信義区⇒玉山国家公園⇒塔塔加⇒阿里山≫戻りのルート。(私の場合)。≪阿里山⇒奮起湖⇒169号線で竹山郷⇒集集⇒日月潭⇒埔里≫信義→東埔エリアを越えて暫く進むと『玉山国家公園』に入ります。ここから阿里山ま
今年8月に阿里山に行った時は、嘉義からヤングのバスツアーに混ぜてもらいました。で、阿里山森林鉄道の嘉義駅、北門駅、奮起湖駅、そして阿里山駅は行ったけど列車には乗らずじまい(阿里山から祝山までは列車で行った!)。阿里山森林鉄路本線ついに全線開通!一部の区間が不通となっていた阿里山森林鉄路の本線が、この度15年ぶりに全線復旧となり、2024年7月6日から運行を再開しました。阿里山森林鉄路本線はダイヤの変更に伴い毎日合計4便運行します。嘉義駅から阿里山までの乗車料金...go-taiwan.net
おはようございます記事にできていなかった台湾旅行記、たたみかけます(笑)今日から阿里山編です日の出、雲海、鉄道、森林、夕焼けで有名な阿里山。国家風景区(国定公園)にも指定されている阿里山での今回の目的は阿里山鉄道と日の出、阿里山ホテルです阿里山までは、台北から新幹線で嘉義まで行き、そこから阿里山鉄道やバスで向かいます。ほんとうは嘉義から阿里山鉄道に乗って阿里山まで行きたかったのですが、このときはまだ一部区間不通だったのと、予約のタイミングも遅く、結局嘉義からバスで
阿里山珈琲を飲んだ後は奮起湖までバス停の所で降ろしてもらって配送してくれたおじさんとはバイバイ👋なんとか雨に降られずにいます朝早かったのでこれからお店が始まる感じです👇こちらの米粉で作られたドーナッツ屋さん🍩土日だと一時間待ちだそうですそんなに並んででも食べたいの!?と思いましたがめちゃくちゃ美味しかった!一つ25元(約125円)サクサクのクロワッサンみたいな感じでしたさて、奮起湖老街を下ると老老街という場所があります鉄道が出来る
こんにちは、マッサ17です奮起湖大飯店にチェックインした時に、15時と17時に無料のウォーキングツアーがありますよと案内されたので、まずは15時のツアーに参加です♪ツアーは中国語のみと聞いていたのですが、参加したのは我が家のみ(笑)遊歩道を1時間程案内してくれました。高台から見る奮起湖駅。ガイドは地元の方で、我が家だけの参加なので、スマホで翻訳しながら案内してくれました。奮起湖って湖はないのですね。湖みたいな平地らしい。盆地ってことだよね。神社遺跡遊歩道があっても、ツアーでなけ
こんにちは、マッサ17です14時を過ぎたので、奮起湖大飯店にチェックインです♪お部屋はこんな感じ。とっても日本風。落ち着きます。風呂があるのが最高😀台湾に来て初めて湯船に入ります。チェックインの時に朝食用にと、セブンイレブンで使える100台湾ドル(一人につき)の金券と、薬草湯と檜湯の素を頂きました。テンション上がります。
こんにちは、マッサ17ですホテルのチェックインは14時でしたので、スーツケースだけ預けて、観光です。奮起湖弁当は有名なんですが、夕飯で食べるつもりなので、老街を散策してみます。山猪とソーセージ猪でなく、山猪って書いてあるから本当に猪肉かも。う〜ん。美味しい😋生にんにくが添えてあるけど、皆さん食べるのかなあ?生ニンニクはパス(笑)畚箕芋仔酥というパイみたいなお菓子。薄甘くて、素朴な味でした。奮起湖老街老街を抜けたあたりに、レストランがあったので入ってみるとやはりお弁当ばかり。
阿里山で1泊し、翌日早朝ご来光を見に行きました。雲海が広がって、とても神秘的な日の出を見ることが出来て感動頑張って早起きしたかいがありました。日の出の後は、朝ごはんを食べて阿里山珈琲を飲んで、今回の旅の目的のひとつの阿里山森林鉄道での下山。途中、奮起湖で下車してお弁当を食べました。凄いところを走っていて、ちょっとズレたら麓まで転がっていく様がちょっとビビりましたでも山道を下っている景色がとても素敵でのどかでいい思い出になりました。終点、嘉義駅に着いて、次の目的地台中へ予約した台鐵で
おはようございます振り返り海外旅行…気に入った写真にちょっとコメント付けるぐらいのつもりがこの台湾旅行はけっこうガッツリ振り返ってるな父との旅行だし初めての台湾だしついつい…ねもうしばらくお付き合いくださいね台湾旅行⑬日目は…ちょ〜早起きなんと3時20分ですホテルのバスで阿里山駅へ行き始発の阿里山森林鉄道に乗って祝山へ…しば〜らく待って…寒い中を待って…ご来光〜こんなに綺麗に見れることってそう何日もあるわけじゃないのでかなりラッキーだったようです素敵ですよね
朝8時ちょうどにタクシーのおじいちゃんがホテルに迎えに来ました。スマホに日本語⇔北京語翻訳のアプリが入っている様子。天気はというと・・・快晴ですやはり自称晴れ女の妻は運を持っていた!最初の訪問先は麓の「愛情草原」。訪問は早すぎたせいか、スタッフは居ません。しかし、開門済み。二か所目はこれから上り路に入る前の釣り橋です👇下に一ヶ所。上にもう一ヶ所釣り橋です。その後、約1時間車で上り路。途中で茶畑が広がります。この村がどうやらおじいちゃんの故郷のようです。道行くオ
初めてのお客様!彼が熊本の人で、阿蘇原鉄道に募金しに行った話~富士山登山の話まで笑。関西人カップル。でも、もんじゃメインでしたね笑。台湾の話で盛り上がりました!ネットで、阿里山の行き方について調べ始めました!何となく分かって来ました笑どうやら、また、玉山と一緒で、嘉義駅~バスで行くのが良さそう!奮起湖もよりたいな~!
久しぶりにストレス消化されたよ(笑)こんにちは♪ちゃあこです。私が愛してやまない国。台湾。ここでの年越しを胸に1年間頑張ってきたようなもの(笑)年末の出国ラッシュも30日だと思ったほどでもなく、チェックインの後持ってるクレカで入れるラウンジへ。初っ端からハイボール(笑)LCCなので機内食は購入なので先にお昼を食べましょとお寿司。中トロめちゃ美味しかったそして機内では…機内食は買わんけどビールは買うんかーい!て、言ってるうちに台北到着あまりにもお腹が空いてたのでホテルにあるコ
※12月1日から6日まで父を連れて台南に行ってきました。ほとんど備忘録なので、個人旅行に興味がない方はスルーしてください✋奮起湖には散策路が沢山あって、老街もあって、3時間はあっという間です。まずは坂を下りて千年杉に会いに行きましょう。初めは人家を歩きます。看板を頼りに目指します。雑木林を歩くような感じです。千年杉・・・・・・??千年はないと思いますが(屋久杉をこの目で見てきたし)古い杉がいっぱい保護されていました。そのまま辺りを散策します。「星空」という映画のロケ
※12月1日から6日まで父を連れて台南に行ってきました。ほとんど備忘録なので、個人旅行に興味がない方はスルーしてください✋さ~、今日は待ちに待った阿里山森林鉄道に乗る日ですよ~🎵台鉄台南駅から嘉義駅に行き、一旦改札を出てトイレを済ませます。そしてまた1番線に行き、その奥にある森林鉄道のホームへ移動します。来た、来た~!可愛い赤いディーゼル。※https://guuchi.com/003_RAIL/ARISAN.htmから阿里山森林鉄道の阿里山線本来の終点は阿里山駅で、
日の出を見た後、ホテルをチェックアウトして森林鉄道にて嘉義まで戻ります🚃奮起湖から出発します。小さな駅で線路と車庫が長閑な感じを醸し出しています。お昼ご飯はここで有名なアルミ製の弁当箱に入った骨付き鶏肉弁当を🍱鶏肉の味付けがやっぱり美味しい❣️かなりのボリュームでしたが完食です😊森林鉄道の席のカバー。可愛くて記念に1枚📸車窓からは長閑な山の景色が延々続きます。山から降りるのでかなり崖ギリギリラインをくねくねと曲がりながら進むのでめっちゃ揺れます🤣2時間半かけて降りていくのも納得😅
台湾へ来たら、夜ごはんは夜市の屋台や食堂って思っているんですが、部屋に荷物を置いたらなんか遠出したくなることがあり。疲れているんだな…って時は、日本と変わらず近所の便利商店(コンビニ)で買ってきて部屋で食事をすることも最近増えました。歳なんでしょうかね(笑)さて、今回は近所の7-11(セブンイレブン)で。お弁当コーナーを眺めていたら、初めてのお弁当を発見しました。コレ美味しそうだなっと思ってレジに持っていったのが↓「奮起湖雙拼便當(89台湾ドル)」7-ELEVENって嘉義県にある奮起
阿里山へ向かう途中にある「奮起湖駅」。台湾の「南の九份」と呼ばれる人気の観光地でもあります。奮起湖駅では、昔から有名な駅弁が売られていました。現在、駅では買えませんが駅周辺で食べることができますので要チェックです。日本からやってきた料理人に味付けを学んだという林さん。看板に付いたライトは鉄道の信号機を表しています。店内も良い雰囲気でしたよ。容器がオシャレですね。持ち帰れるのかな?と思ったら、これは返却でした。ちょっと残念。全体
阿里山森林鐡路・奮起湖駅のすぐそばにあるのが、日本統治時代に建てられた林務局奮起湖車庫。現在は鉄道文物館として観光客にも公開され見学することができます。同じ列車でやって来たお子様連れのご家族の多くがこちらへ。鉄道ファンの私・たまねこも迷わずこちらへ!館内に入ると、惹かれたのは何有あろう機械油のにおい。元鉄道マンの父ゆずり。本当は私もなりたかったんですが…。目の前には、阿里山森林鐡路で活躍した車両が展示されています。子供たちと同様、私もテンションがあがっていきました!シェイ式蒸気機関車18
奮起湖名物の便當を食べた後、地図を頼りに周辺の散策に出かけます。奮起湖老街をそぞろ歩きして、民家のそばを通り抜けると下り坂に。人通りが途絶えて、道を間違えたのではないかなぁ~って例によって不安になり始めた頃、見えてきたのが↓「翠檒軒(奮起湖文史館)」案内板や室内の写真から、日本統治時代に警察の宿舎として使われた建物を再利用されていることがわかりました。現在は庭にテーブルを並べてカフェとして営業中。続いて、木々の間に整備させれた遊歩道へ。少し薄暗いのですが、時折木漏れ日が差し込む場所もあり
地図を眺めてていると、神社遺址という気になる場所を発見。これまで台湾各地に残る、日本統治時代の神社を訪ねてきた私・たまねことしては、行かずにはいられない場所です。案内板や地図を頼りに歩き始めたのですが…結構な時間山道を歩いたなぁ~そろそろ引き返そうかなぁ~って思い始めた頃、目の前に姿を現したのが↓「世界の村で発見!こんなところに日本人」ってテレビ番組がありますが、それ風に言えば「台湾の村で発見!こんなところに神社」といったところでしょうか。今は基壇と石段が残るのみですが、往時ここに社
奮起湖大飯店で名物駅弁を食べた後は、嘉義へ戻る列車の出発時間まで、奮起湖周辺の散策に出かけます。通りに並ぶ屋台を見ていると、フルーツを販売しているお店に出合いました。カットされていたグァバ(芭樂)が気になったので、指差しでオーダー。お店の人が、袋に入れた後に黒糖をかけてくれました。台湾でよくみかけるグァバは、中が白い白心芭樂なのですが、このグァバは赤い紅心芭樂。パッと見はスイカかな?と思ってしまいました。サクシャキとした食感、酸味と砂糖の甘みが絶妙で、食べだしたら止まらなくなる美味し
たいへんご無沙汰しています。ご無沙汰している間に、実は台湾に定住しました。阿里山の台湾原住民族ツォウ族の村に暮らしています関係で、この付近の投稿が増えると思われます、今後ともよろしくお願いいたします。さて、奮起湖と言えば、阿里山森林鉄道の奮起湖駅前の老街を思い浮かべると思いますが、今日はもう一つの「百年老老街」をご紹介します。阿里山鉄道奮起湖駅前の老街を通り、セブンイレブンからずっとそのまま下れば天主堂があり、その横にも案内板があります。更にまっすぐ下れば、この看板が見えてきます。
阿里山森林鉄道の奮起湖駅に到着しました。ホームに降り立ちと、少し空気が冷んやり感じるのは、海抜1,403メートル付近まで上がってきたからでしょうか。ここからバスに乗り換えて阿里山のさらにその先へ向かう人、奮起湖駅周辺の散策を楽しむ人…など、同じ列車でやって来た人々であっても目的は様々。私はガッツリ駅弁を求めてとある場所へ。そこは少し坂道を下った付近にある奮起湖大飯店。有名な奮起湖便當の元祖お店と言われています。奮起湖大飯店は便利商店7-11を併設しており、大勢の観光客で賑わっています
この日の阿里山森林鉄道・中興號は、機関車の他に6両の可愛らしい客車を連結。機関車のすぐ後ろに連結されいる客車は、進行方向に向かって座席が配置。恐らくこの車両が指定席車両らしい。他の車両は通勤電車と同じ、向かい合わせのロングシート車です。自由席の私は後者へ乗りこみました。阿里山側の先頭車の客車には運転台があり、嘉義側の機関車と運転士同士がトランシーバーで連絡を取り合いながら出発しました。後ろから押しているような感じ。嘉義駅を出発した列車は、台鐵西部幹線の線路と分かれて大きく右手にカーブ
今回嘉義を訪れたメインイベント、阿里山森林鉄道で奮起湖を訪ねます。これまでは途中の竹崎駅まで利用したことがあるのですが、その先は初乗車。車窓を楽しんだり、奮起湖で人気の駅弁を味わったり、森林浴を楽しみながら散策など…あれこれしたいことを思いながらプランニング。ようやく決まって、阿里山森林鉄道のサイトから予約しようとしたら…既に満席状態!!仕方なく乗車する当日窓口で購入しました。出発時間の30分前から…との情報を元に、当日の朝7時30分に嘉義駅へ向かいます。この日(2019年4月20日
前回は「ありさん鉄道」こと「阿里山森林鉄路」の実質上の終点「奮起湖(フェンチフー)」で、お弁当を頂きました。「奮起湖(フェンチフー)」は青色の点、「台湾」の真ん中より南西寄りの場所にあります。今回は「奮起湖の老街」と駅の周辺を巡ります。「鉄道博物館」にやって来た。昔の蒸気機関車を展示。3重ループ線の立体模型。同じ場所をらせん状にグルクルと回ることで高度を稼いでいます。「ありさん鉄道」は、日本の「大井川鐵道」「黒部峡谷鉄道」ほか、五つの姉妹鉄道がある「人気者の鉄道」。「大
「ありさん鉄道」の正式名称は「阿里山森林鉄路」と言います。台湾に現存する森林鉄道で、阿里山や玉山観光の足としても利用されており、世界三大山岳鉄道の一つに数えられます。1908年に完成、本線は72.7kmの区間で2250m以上の高さを登ります。ところが2009年の水害で甚大な被害を被り、更に全面復旧を目前にした2015年には台風の被害で再び被災。現在は部分開通しており、ふもとの嘉義から中間地点の奮起湖~十字路まで行くことが可能です。小生は今年3月10日、Googleのいたずら書き
29度目の台湾旅行2018年7月5日~8日2日目③奮起湖で午飯懷舊餐廳で奮起湖便當を頂きます昔ながらの店構え、こういうの素敵だと思う。お家の中に神様が祀られてる光景。とても台湾らしい。この奥でお弁当を作っていますなかなか目を合わせてくれないワンチャン。今天的午飯汗だくでお店のお手伝いをしている少年の姿。ちょっと切なくもあるけど心から加油と応援したい。私は、排骨飯にしました。スープ(竹筍湯)付き!めちゃくちゃ美味しい!何が美味しいっ
29度目の台湾旅行2018年7月5日~8日2日目②台湾の早晩で何が食べたいかと聞かれたら、いつも答えるのが「我想吃台式早餐」。特にこだわりたいのは「古早味的店(昔ながらの味のお店)。例えば…、蛋餅、焼餅、飯糰、、饅頭、小龍包、肉包、水煎包、鹹粥、鹹豆漿、豆漿、米漿。宿の近くには、そんなお店が見つからず、現代風(?)要素も加味された台式早餐店へ行きました。かろうじて蛋餅が台湾風を醸し出してくれる。ラッキ~台湾のパン、美味しかったです。お宿に戻ってリラックス。共有キ