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覇王の譜WEB「本の雑誌」オリジナル文学大賞第1位奨励会に在籍した作家が描く究極の将棋エンターテインメント誕生!ーーー以上帯より「お前は一流にはなれんよ」。七年間、C級2組から這い上がれない直江大に剛力英明王座はそう言い放つ。旧友との目も眩むような格差。だが、天才少年との邂逅、”狐剣”の異名を持つ師の特訓が、燻っていた直江を覚醒させる。彼の進む道の先には運命の対局が待ち受けていた。元奨励会会員、将棋を深く知る著者が青年棋士の成長と個性あふれる棋士群像を描く。魂震
奨励会三段リーグで次点2回を取りプロ入りした棋士のタイトル挑戦は佐々木大地七段以来2人目となります前期にフリークラスで好成績を上げ今期から名人順位戦C級2組に参加出来るようになったばかりですまさに『竜王戦ドリーム』5組優勝からトーナメント連勝で1組優勝の永瀬拓矢九段に勝っての挑戦者決定トーナメント決勝進出です対局相手は若手実力者の服部慎一郎七段一昨年の36期竜王戦で伊藤匠二冠が同じ5組優勝から永瀬拓矢九段に挑戦者決定戦三番勝負で勝ち藤井君に挑戦しています柵木幹太
藤井君の唯一の兄弟子『斎藤裕也四段』奨励会三段リーグを一期で抜けてプロ入りした逸材ですところが、その後は何故か不振で毎年負け越しが続いています一昨年には順位戦C級2組で最下位となり『降級点』が付いてますが今年は一転して8連勝を記録今年度は8勝無敗と快進撃中です藤井君よりは6年遅れての四段昇段で年齢制限に近い昇段でした今のところ各棋戦で活躍はありませんがここからの対局に期待です
ずっと以前から期待され続けてきた将棋界発の女性棋士。これまで何人もが挑んでは叶いませんでした。棋士になる道は限られています。1奨励会を勝ち抜く(1)入会のためには棋士の推薦が必要(2)6級~三段で構成されますが、6級がすでにアマチュアの県代表クラス以上です。(3)三段に上がると、半年に一度のリーグ戦に入り、上位2名もしくは次点2回を取るとプロになる。(但し、次点2回の規定によりプロになった場合は順位戦に参加できずフリークラスからになる。)2棋士編入試験制度で勝ち
日本の最高学府であり、左翼の巣窟であるとも言われる東大には、やはり国家観の無い反日左翼が巣くっているようだ。「東大全共闘」などの新左翼の安田講堂占拠事件から、地縛霊が離れないのだろう。不祥事だらけの日大同様、ガバナンス(組織統治)に問題有りだ。記事抜粋東大教員ら理事の財団、9000万円流用…元特任教授が「費消していた疑い」東京大学は10日、東大の産学協同事業の事務を代行する一般財団法人「総合研究奨励会(東京)の70歳代の男性事務局長が、事業の費用を自身が代表を務める別法人
女流棋士らの「編入試験の受験資格3回→棋士」は認めず将棋連盟:朝日新聞日本将棋連盟は5日、都内で通常総会を開催し「棋士編入試験の受験資格を3回得た女流棋士、アマチュアに四段(棋士資格)の権利を付与する」とする制度改正の議案を否決した。棋士になるには養成機関「奨励会」…www.asahi.com女流棋士が女性棋士になってすぐ辞めるならまだしも、編入されたらその後戦わなければいけないんだから、少なくとも、編入試験で勝ち越さなければやっていけないと思うんだが。ふと思ったけど、性同一性障
『死神の棋譜』奥泉光新潮文庫2023年初版もとは2020年に新潮社から刊行された単行本です。2011年と1989年、22年の歳月を経て現れた同じサイン“「不詰めの図式」が結ばれた矢”がきっかけとなって、その棋譜に捕われてゆく将棋ライターの北沢(私)を語り手に、時にオカルト風、ときにSFもどきの展開を見せるミステリです。2011年5月第69期名人戦第四局一日目羽生善治三冠対森内俊之九段の対局が済んだ後の将棋会館の控室で北沢と同業の天谷が見たのは「不詰めの図式」でした。北沢も天
泣き虫しょったんの奇跡を観た。社会人アマからの奇跡のプロ昇格物語はまさかの実話だ。さらに驚くことに、監督豊田利晃は何と本作主人公と同様に、一度はプロを目指して関西奨励会に在籍していたという。主演松田龍平は何としても本作を豊田監督に作ってもらいたかったらしい。作劇は豊田監督らしい冗長な場面も多いが、それが将棋には合っている。試合前、何度も駒を並べる場面が丁寧に撮られている。中にはベテランカメラマン笠松則通によるアクロバチックな撮影方法もあるが、オーソドックで時系列通りの落ち着いたシナリオは好印象だ
皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドМ78へ昨日は将棋のプロ棋士を決める第78期奨励会三段リーグの最終日でした。午前中に第18回戦、午後に第19回戦が行われました。午前中に行われた第18回戦で小窪碧(あお)三段が勝って四段昇段を決めました。午後に行われた第19回戦にも勝って15勝3敗で奨励会を卒業します。今期三段リーグで年齢制限を迎えた川村悠人三段が第18回戦と第19回戦に勝って、14勝4敗で四段昇段を決め、有
皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドМ78へ今日はJRグループでダイヤ改正が実施されますね。JR東日本では、今日から運賃値上げも実施されますね。私も時々大宮からJR東日本利用しますけど、かなり値上げしますよ。何もかも値上げは厳しいな。今日はホワイトデー。バレンタインデー🍫🎁のお返しで迷っている男性の皆さん、モロゾフの洋菓子はいかがでしょうか?奨励会三段リーグ将棋の棋士になる為に
今回読んだ本『将棋の子』著者:大崎善生プロを目指して、将棋の世界に敗れてしまった人たちのその後を書いたお話です。将棋には「奨励会」というものがあり、ここを通らないとプロにはなれないそうです。別名は「鬼の棲家」。そこには、将棋の強い子どもや若者が集まり、毎日将棋を指し、負けるたびに夢から少しずつ遠ざかっていきます。この本には、そんな奨励会を途中で去った人たちが、その後どんな仕事をして、どんな人生を送っているのか、そして今どんな想いでいるの
将棋の奨励会退会で夢を諦めた弁護士と連敗中の棋士はともに26才、奨励会での友人同士。「普天を我が手に」の昭和の若者はただただ生きるのに必死だったが令和の彼等は「期待される辛さ」に追い詰められる。タイトルからして若い子のハナシでしょ。と、読んだけどその必死さに感動した。
『ダークゾーン〈上・下〉』貴志祐介、角川文庫、2017年戦え。戦い続けろ。将棋なプロ予備軍である奨励会の三段でもある塚田裕史が目を開けると、暗い部屋の中に18体の影が佇んでいた。彼らは一様に怪物のような姿になっていたが、塚田の恋人や友人たちであり、塚田が将となった「赤の軍勢」の駒になっていたのだ。敵は「青の軍勢」。同じように怪物たちが従えられていて、その将は塚田と同じ奨励会三段の奥本であるらしい。状況を把握する暇もないまま赤と青の七本勝負が開始され、互いの大将を狙う〝対局〟が始まっ
諦めた人生に、もう一度だけ火をつける!【伝説の完結漫画】『リボーンの棋士』を、今こそ手に取ってほしい理由。もし今、「人生はもうダメだ」「どうせ私には無理だ」と壁にぶつかり、立ち止まってしまっている人がいたら。あるいは、一度夢を諦めた過去を引きずり、前に進めずにいる人がいたら。そんな、人生のどん底で立ち尽くす全ての人に、心から届けたい漫画があります。それが、横須賀市出身の漫画家・鍋倉夫先生の**『リボーンの棋士』**です。すでに完結している作品ですが、ここに描かれた「挫折と再生(リボーン)の物
めちゃこんにちわ〜〜〜グラ★で〜〜〜す(≧∇≦)bまたまたグラ★の気まぐれ発動新連載連発www前回の記事では近日公開される邦画『盤上の向日葵』を紹介したよねこの映画は宿命に翻弄される将棋の有望な若手棋士の物語将棋と言えばグラ★は実戦からは随分遠ざかっているのだけどたまに無性に将棋を指したくなる時があってかと言って都内のように道場が近くにあるわけでもないでも今はネットゲームで将棋もanytimeanywhereできるんでその中でも有名な「24」
泣き虫しょったんの奇跡2018年9月7日(金)公開アマチュアからプロ棋士になった瀬川晶司の自伝を「空中庭園」の豊田利晃が映画化。子供のころからプロ棋士を目指していた“しょったん”こと瀬川晶司は、年齢制限の壁に阻まれ夢破れる。奨励会退会後は平凡な生活をしていたが、改めて将棋の面白さに気づく。あらすじこれまで何かに熱を入れることもなく日々を過ごしていた小学5年生の“しょったん”こと瀬川晶司は、中学生でプロ棋士になった谷川浩司棋士のニュースで“プロ棋士”という職業を知る。隣家に住む鈴木悠野も将
奨励会三段から女流棋士となった期待の中七海女流三段2日続きのタイトル挑戦者決定戦に出場12日金曜日に王座戦挑戦者決定戦13日土曜日に王将戦挑戦者決定戦珍しい出来事となりました現在、女流棋士界の2強と言えば西山朋佳女流二冠と福間香奈女流六冠ですその2人に中七海女流三段が連続対局1戦目は王座戦挑戦者決定戦で西山女流二冠に敗北2戦目は王将戦挑戦者決定戦で福間女流六冠に勝利期待の星がいよいよタイトル戦に登場します
プロになるのがいちばん難しい業界はどこ?わたしは、将棋界だと思います。将棋界では、四段以上がプロです。四段になるには、半年期間で年2回で行われる日本将棋連盟の奨励会三段リーグで上位2位になる必要があります。その奨励会にはだいたい小中学生で入るのですが、入会試験がすでに難関、入会しても三段に上がるのは至難です。そのうえ、年齢制限があります。それまでに四段になれないと退会しなければなりません。昔は30歳だったのが、今は25歳。なぜ引き下げられたかというと、30歳で別の社会に
芦沢央さんの将棋をテーマにした短編集です。将棋には興味があって、テレビのNHK杯トーナメントも録画して欠かさず観ています。(長考している時には早送り出来るので効率的(*^^)v)今年の3月に行われた準決勝:藤井聡太七冠VS増田康宏八段は、増田八段が上手い差し回しで有利となり、AIの形成判断では99%勝ちになりました。しかし、そこから藤井七冠が妙手を連発して大逆転。こんなの見たことない(゚д゚)!まさに歴史的名局でしたね。"YouTube"でも解説しているので、興味のある方
メガネクリーナー使ってる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようSeptember7,2025⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドM78へ皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊今回のブログスタンプは、2021年9月7日のものを使わせていただいています。今日のブログテーマ「CMソングの日」も夕方にアップしますので、お楽しみに。私は普段眼鏡👓️をかけているので、眼鏡👓️クリーナー使っていますよ。10年以上前から老眼の症状も
こんにちは。早くブログ書きたかったのですが、仕事がめちゃめちゃ忙しくなかなか書けませんでした。(そうです、中の人にもちゃんと本職があります。先生、将棋が仕事なの?と時々こどもに聞かれますが・・・)8月15~17日に奨励会入会試験があり、ほてい将棋クラブからも2名の中学生が挑戦しました。結果は、、、1名が見事合格!この秋から奨励会6級として、プロ棋士への道を歩み始めます。おめでとう❣本当に立派です。彼はふだんから将棋に真摯に向き合い、他の子どもたちにとっても
女流棋戦は西山朋佳女流二冠と福間香奈女流六冠の2強時代です最近は西山女流二冠の分が悪く今回の白玲戦でも2:8で福間女流六冠優勢ですが初戦を西山女流二冠が勝利しましたレーティングによる期待勝率は西山女流二冠37%福間女流六冠73%です初戦を勝ったことで西山女流二冠の奪取確率は39%やっと五分にこぎつけました棋戦と女流棋戦の中で最高賞金の『白玲戦』賞金5000万円は棋聖戦と同額です西山女流二冠は藤井竜王名人
藤井君の兄弟子で、後から四段昇段の齊藤裕也四段奨励会三段リーグを1期抜けしたのですがC級2組参加1期目を4勝6敗2期目で降級点が付く2勝8敗3期目の今期は4連敗スタートと苦戦中です降級点を3回取るとフリークラスに降格します他棋戦でもなかなか勝てずに今期2勝10敗通算成績は41勝53敗勝率0.4361厳しい対局が続いているようです・・・師匠の杉本昌隆八段も気が気ではないでしょう
ボクは決めてることがあります。初段になれたら、研修会に入りたいと思っています!!研修会とは、正式名称は「公益社団法人日本将棋連盟研修会」奨励会に入る前の組織です。研修会でやることとは、対局が「例会」で行われます。1回の例会で4局です。例会の行われる日は「毎月第2・第4日曜日」で、月2回です。研修会に入ってもっともっと強くなりたいです。たぶん1番下のクラスだと思うけど、すぐにC1ぐらいに上がれるように努力す
ボクがあこがれている、棋士。それは、中村太一八段です!!好きな理由は、イケメンで頭が良くて強いからです。小学6年生で奨励会に入れて、しかも!中学受験もして早稲田実業に受かっています!!すごすぎ。ボクも、将棋と中学受験の両方をがんばりたいです。実はちょっと前に将棋会館のカフェで、中村八段に会えました!!(ぐうぜん)はずかしくて話しかけられませんでした。いつもYouTubeで見てる人が急に目の前にい
順位戦の昇級スピードで見ると伊藤匠叡王(22才)が藤井君と同じ進み方藤本渚六段(20才)が加藤一二三九段や中原誠永世名人と同じく連続昇級していますが藤井君は20才で八冠を達成しています・・これでは全く対抗出来るとは思えません今の奨励会には年少で有望な子が出現していません今はまだ産まれていない将来の棋士に期待するしかないようです参考までにAIに聞いてみました何と400年に1人の棋士と言われているそうですそれでは
今日は午前中から教室なのでお弁当作りからスタートですが、なんとなく「ちょっと気が乗らない」感じを抱いていたのでちょっと手抜きしました。ケチャップライス、牛焼肉、レタスとミニトマトのサラダとポトフです。土曜教室、沢山の受講を頂き感謝です。お試しの生徒さん、しっかりした将棋で勝利でしたね。もし気に入っていただけましたらよろしくお願い申し上げます。ゆりあんくんが卒業あと半歩!といったところです。次回には手合いが上がりそうです。午後は支部例会を開催いたしました。例会の組み合わせと
本日は日本三曲協会主催の奨励会が紀尾井ホールにて開催されます。山木会からは、文化庁研修が終了した花岡が万歳の三絃にて出演します。頑張れ