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旧暦のお正月、奈良の祈りの聖地『やまとうづめ社』での「2025年旧暦元旦祭」の祭事が執り行われました。温かく澄んだ心の当主三宅マリさん、愛のエネルギーを送り続け見守られるご先祖の方々、マリさんのまっすぐな心に共感し集まった方々のエネルギーとが増幅した清らかな場の空氣に包まれて迎える新年の儀。マリさんの飾らず真我から出る本音の言霊に涙し、また参列者の方々からの本質をついた言霊の数々に心洗われ、『清らかな心の本質に還り、自らを生きる』ことを改めて心に刻みました。総代代表の安倍
じぶんを生きるリセラレシピ更新しました^_^じぶんを生きるリセラレシピ|『あなたも私も、とてつもない幸運体質』ある日、娘の直球な言葉に笑いました。�「お母さんって、ほんと運がいいよね」って。生まれや学歴がすごいわけでも、�特別美人なわけでもないしだけど、今周りに人がいて恵まれていて。「とにかく運がいいよね」って。...|Instagram0likes,0comments-kyoko.recella.recipionFebruary18,2026:"『あなたも私も、
「お母さんってほんと運が良いよね、生まれとか学歴とか何が凄いって特にないし、美人でもないし(爆)だけど今周りにいる人とか。。。とにかく運が良いよね」どんな流れだったか忘れたけれど、ある日の娘の直球な言葉に笑った。ほんとのことすぎて。「そうだよね。ほんとめちゃくちゃ運が良いのは確か。それ自信ある。ただ、それ、私だけじゃなくて、あなたも、誰もが、超運が良いんだよ、それは間違いないから自信持って!」と間髪入れずに答える。この幸運体質は私だけじゃなくて、このメッセージを見てる
中学生の時に最愛の父の死によって見た光景に『私は美しく在りたい』と、その当時は言葉にはならなかったけれど、強い想いが私の人生のテーマになって行くとは、意図しないまま、導かれるようにして美容の世界に入って30年。道途中ですが、美しさの本質が少しずつ紐解けて来たように感じる今日この頃。私は今最高に幸せです。そしてこれからも、どんなことがあっても「幸せ」という根拠のない?!自信ありますあははそれは、エステティシャンの方々はじめ美に携わる方々や、導かれるようなご縁で結ばれ
心地良くて落ち着く場所を『イヤシロチ』って言いますよね。サトピ〜こと、山本サトシさんは、ひとことで言って、【人間イヤシロチ】彼に合った人はきっと、「そういうことね」っと納得するはずその、人間イヤシロチのサトピ〜の会社設立10周年パーティに参加させて頂きました。サトピ〜とは、7〜8年前の鞍馬のイヤシロチでの出逢いから始まって、今ではりせら財団の評議員にもなって頂いているというご縁を頂いています。サトピ〜は、京セラの稲盛さん、銀座まるかんの斎藤ひとりさんという名経営者の元
財団を自分が立ち上げるだなんて!想像もしていなかった私。どうして、りせら財団を立ち上げたのか?「人の幸せを自身の幸福として生きる」【利他の心】をそのまんま実践していらっしゃるレオ財団会長の橘俊夫さんの在り方に、いたく感銘を受け、そんな生き方をしたい!!!!!と立ち上げたのです。その上、何とりせら財団の評議員にもなって頂いているという奇跡!そんな尊敬してやまない橘俊夫さんをゲストにりせらのしずくチャンネル公開しました。〜〜財団は何のために?(橘俊夫さん対談Vo
誰に言われたのでもなく、誰にも褒められることもなく、お一日詣りの方々が気持ち良くお詣り出来るようにと、経営するお店がある場の氏神さまのお掃除を毎月末の朝、3年もの間、続けていた友人、幸光堂のさっちゃん。幸光堂とは|幸光堂(コウコウドウ)-長岡式酵素玄米幸光堂の理念とメンバーを紹介します。www.coocoodoo.jpしかも朝早くから、自宅のある場所から電車に乗って。その氏神さまは、何と!私達の家の氏神さまだったということが、先月の私がお一日詣りの写真を投稿した記事を
飛行機✈️が普通に空を飛んでる世の中、でもそれ、鉄の塊があんなにたくさんの体重乗せて空を飛ぶなんてそんなの無理って思ったら終了だけど、空を飛びたい、飛べる!思った人がいたから実現したし、携帯も電線がなくても繋がりたい、繋げる!って想像して実行した人がいたから実現したように、想像することは夢物語じゃなくて、その人に出来るから発想したんだと。そんな大きなことじゃなくても、私は私の好きな人と自然に囲まれて、私の素のままで生きることを想像して動いたらちゃんと実現し
りせら財団に新たなフェーズのギフトが与えられましたそれは、人、場という最も大切なギフトです。今回のりせら財団の理事会は、大阪貝塚いぶきビレッジで。橘会長、新井さん、山本さん、ロミさんという錚々たる理事、評議員のみなさんと、今回はユニバーサル事業をされている貝塚いぶきビレッジの黒岩さんがユニバーサル事業の実践を、unih&h大学院の植田さんもビレッジの文化村構想のお話しをしてくださり、更にパワーアップ、私には、神さまたちが貝塚いぶきビレッジという自然豊かな聖地で美し
〜春には祈年祭で豊作を祈り、秋には新嘗祭で収穫に感射〜〜今日は新嘗祭光、水、土、火、氣(微生物)の恵み、人の愛あってこそ、食財が収穫され、その恵みを享受出来ることは当たり前ではないことを改めて感謝する日ですね。以下は「神の国日本の優美な暦」より一部抜粋です。新嘗祭の「新」は新しい穀物を、「嘗」はお召し上がりいただくという意味です。斎庭の稲穂の霊威が込められた米を召すことは、その霊威と一体化すること、つまり神人合一の象徴です。多くの行事で祈られる「五穀豊穣」の真の意味は、一人
先週は沖縄に出張社の創業時から応援くださっている琉球古神道のデビー先生との打合せ中に「10/29は沖縄は菊酒の日。大切なご神事の日」と聴いて、詳しいことも良く分からなかったし、スケジュールも確認してもないけれど、瞬間的に「それ、私も参加したいです!」と言っていた私。https://teruyashikki.com/tikuzaki-tips/図らずしてこの大切な日に沖縄にいたラッキーに加えて、スケジュールも無理なくリスケ出来た。という天からのギフトを頂いて!デビー先生とその
大阪唯一の村千早赤坂のリセラ農園で、水と光と土と氣の恵みと二村さんの愛をいっぱい受けて元氣に育った無農薬の『神米イセヒカリ』を、社食で「心お結び」にして頂けているという幸せ。そして、『真菰は、水をきれいにしてくれる』というフレーズにインスピレーションを受けたのにはじまって、真菰を育て、美菰蒸し(真菰蒸し)も導入して3年目のエネルギーの高い新月の日、その隣の田んぼですくすく育った真菰ちゃん達を社の有志のメンバーで収穫しました今の時期しか採れない高級食財のマコモダケもたくさん出
先週も、人の恵み、自然の恵みから学ぶことたっぷりの充実の1週間でした。理事の新井さんの紹介で先日島根のビレッジ候補地にいらしていらしてくださった工藤シンクさん、経営実践研究会の菅さんからも紹介頂き、仙台でキボッチャという未来創造校を立ち上げている元自衛官の貴凛庁三井紀代子さんを訪ねました。東日本大震災で津波被害に遭い廃校となった旧野蒜小学校を改修して、2018年に「子供未来創造校KIBOTCHA」を創り活動、KIBOTCHAという名前は「希望」「防災」「未来(Futur
前回のりせら財団の理事会で、改めて感じたコミュニティの真ん中に息づくフィロソフィーの大切さ。ドクターリセラにもフィロソフィーがありますが、そこに宿る想いが明確にあれば、何があってもそこに立ち返られるし、ブレこともない。またそれが元となって共感する次世代に引き継がれます。とは言っても難しいものじゃなく、誰もが分かり易くて温かいものが良いな。。などなど。。あれこれ妄想すると浮かぶロミさんの顔。ロミさんのフィールグッドブックや魔法のタネやカエルカードやガイヤカー
今月のりせら財団理事会はリアルで、そして、今回は平均年齢をグッと下げてくれる若い特別ゲストさんも飛び入り参加してくれて、いつにも増して、笑いと涙と学びと感動の会に。私達が財団を作る動機、きっかけとなった恩人で大尊敬してるレオ財団の橘会長、コミュニティビレッジ構想の着想の元となった元世界銀行人事カウンセラーの経歴を持つ私のメンターロミさんこと中野裕弓さん、その存在自体がイヤシロチ、書籍【サナトクマラとの約束】の著者リトリートプロデューサー山本サトシさん世界最大の投資運用会
■消えずの火「世界平和の祈りのご神事」として富山県瞑想の郷にて柴燈護摩(さいとうごま)法要、火渡り神事が厳かに執り行われ、『消えずの火』で沸かした万病に効くと言い伝えのある霊湯茶会にリセラウォーターが選ばれ使用されています。(9/8迄)奈良やまとうづめ社の三宅マリさんから受けている「うづめの舞」のお稽古から繋がったこのご縁は、弘法大師空海が結んでくれたご縁と感じています。1200年以上前に弘法大師・空海が修行の際に灯したとされる火を起源とし、宮島厳島神社大聖院にて代々守ら
「心お結び」初日、社食に社員さんの笑顔の花が咲きました。食べるという字は人に良いと書きます。社員さんからのたくさんの嬉しい声が届いてまた泣きそうです。宝もの備忘録として残します•社員食堂食堂が素敵な空間になっており、素晴らしいおもてなしで、美味しいおむすびに感動しました!ありがとうございました。•凄く温かい気持ちになりました。愛のこもった食事に自然と涙が出てきそうになりました。家族に食べさせてあげたいです。•協子さんがお結びに使われている素材を最初にお伝えしてくださった
突然のように見えて突然じゃないドクターリセラの社員食堂が「心お結び」食堂として復活しました。ドクターリセラの社食のきっかけは代表奥迫が、仕事帰りの1人暮らしの新入社員さんとコンビニでばったり。手にはアイスクリームが。。。聞くと「今日の夕食はこのアイスです。」と新入社員さん。奥迫は「親御さんから預かった、これから家庭を持つであろう若い社員さんに、せめて一食でも健康的な食事を」と、玄米を主食とした「ドクターリセラ玄米食堂」を開始、障がいの社員さんと共にランチを提供&憩いの場に
お盆には浜松の私の父にそして、島根の夫のご先祖様、親戚のお墓参り、それぞれの産土神さま守り神の磐座天女岩と、祠の天女岩、子守地蔵さんに親戚一同でご挨拶をさせてもらうことが叶いました。至る所で穏やかな光が降り注いで、鳳蝶も登場🦋浜松では私が参る前に妹が参っていてお花が盛りだくさんで父も嬉しそう。島根でも私達が向かう前に、義妹夫妻と甥っ子ちゃんが全てのお墓掃除をしてくれて、ご先祖さまも嬉しそう。いつも守り導いてくれていることに感謝。その直後から、産土神さま、先祖さまが、喜んで
スキンケアの多くを占める水。ドクターリセラのスキンケア製品に使わせていただいている沖縄の神の島久高沖沖縄海洋深層水との出逢いは、琉球古神道のデビー先生との類いな出逢いから始まったのです。今まで公開することのなかったデビー先生と代表奥迫との出逢いの秘話から久高島沖沖縄海洋深層水取水までの道のりの秘話【YouTubeりせらのしずくチャンネル】で全三回に渡って公開します。_/_/_/_/_/_/_/Youtubeりせらのしずくチャンネル更新しました_/_/_/_/_/_/_/_/
新大阪にあるドクターリセラ本社ビルの、小さな小さな森🌳?にヒヨドリが巣🪺を作って、親鳥が大切に温めているのを社員さんが発見。その下の小川には、代表奥迫が故郷島根から持ち帰ったメダカが繁殖して泳いでいます。これ、ドクターリセラ本社ビルのバルコニー。この茂みの中にヒヨドリの巣🪺が。ドクターリセラの製品は、お肌も喜びはもちろん、洗い流した排水も川、海が喜んでくれるものをと石油系合成界面活性剤など使わずに製品作りをしています。そんな循環が自然に出来ていた昔ながらの「美しい日本の里山の風景
YouTubeチャンネルりせらのしずくチャンネル、今回は私の人生の中で最も大きく影響を受けたひとりであり、りせら財団の理事も引き受けてくださっているロミさんこと、中野裕弓(なかのひろみ)さんをお迎えしての第2回目です!ロミさんに出逢った日の衝撃は、前の回にもお話ししていますが、雷に打たれたような衝撃で、それ以来、私の生き方、在り方が180度変わったし、【運があれよあれよと開けて行った】んです。まさに開運の女神さま。今回は、そんなロミさんと、りせら財団が作るりせら
先月、先週と続けて、同じ釜の飯を食べた(古い?!)2名の広報メンバーの卒業&新たなスタートへのお祝い🥂をしました。新卒で入ってくれたメンバーは、国際結婚してアメリカ🇺🇸に旅立ちます。本社での新生広報を寺内さんと一緒に立ち上げて形にしてくれて、その後自身の夢の実現のために広報を在宅で支えてくれていたメンバーも、いよいよ本格的に夢を実現させる一歩を踏み出して行くことに。他のメンバーたちも、広報以外の経験を積むために、今サロンサポートのダブルキャストへと成長しています。私はほ
群れることなく、迎合することもなく、普段はそれぞれの場で活動しながら自分軸を持って子ども達の夢を叶えるために活動する尊敬する311塾震災孤児遺児支援機構の林真理子代表理事と常任理事の女性たち。「和を以て尊しと成す」の【和】っていうのは妥協や迎合じゃなくて【自己の主体性を持ちながら他者と協調する】ことと、先日の和合紫会での竹田恒泰先生お話しがあったけれど、そのまま体現している方々でもあるんですね。311塾の震災孤児遺児たちの支援は、子ども達の進学、留学、得意分野、専門知識や経験の
震災直後に三枝成彰さんと林真理子さんが中心となって発足された3・11塾震災孤児遺児文化スポーツ支援機構通称「3・11塾」は今年で15年目。震災時に、小さかった子どもたちも大きく成長、それぞれの道を歩みはじめている姿に触れ、近況や夢を語り合う2日間の夏の交流会を行いました。立ち上げられた三枝成彰さんも林真理子さんも、理事たちもひとりひとりに声をかけて談笑する姿にほっこり。一日目は、サントリーホールでのオーケストラの生演奏を体感する「はじめてのクラシック」私は受付
〜なぜ日本は美しいのか〜和合紫会🟣穏やかで温かい愛のエネルギーが満ちた会となりました。和合紫会は、安倍元首相の「美しい日本を守る」という尊いご遺志に共振共鳴する個人や社やチームが和合して引き継いで行く会。和合紫会の名前の中の【紫】は赤と青が和合した色。【和合】の象徴の色なのです。陰と陽、男性性と女性性など今まで相反するものと思われていたものも、どちらにも意味があり、役割があるからこそ、和合して世を創って行くこと、そして安倍元首相の戒名、首相のご母堂さまの戒名に
本物を見極める目を持つフランスParisでも日本文化、日本の心は、派手でなく、静かに、しっかりと根をおろしていました。それは、ファーストペンギン達が異国での逆境の数々を乗り越えて築いて来た信頼と実績あればこそ。黒岩さんは、言葉も通じないフレンチの本場Parisで11年、6年連続のミシュラン掲載店となるなど、偉業中の偉業だし、黒岩さんの姿を見ている日本人の仲間達もそれぞれの道で地元で実績を積んでいました。黒岩さんの信頼のおかげで、Parisで根をおろす素晴らしい日本の方
ルクロのムッシュ黒岩さんとParis🇫🇷に。黒岩さんは大阪にユニバーサルレストラン3店とビレッジを、11年前からParisにも進出、6年連続ミシュラン掲載のレストランを経営されるなどParisでの信頼と実績を積まれている方。そんな黒岩さんとの有り難いご縁から、ご案内同行くださることに。目的は2つ。ドクターリセラの製品と日本人の心が宿るエステの融合での結果が美容の本場Parisでお役に立てるか?そして、りせら財団でもはじめるユニバーサル事業(障がい者支援)の世界の現場を見て体感し
◾️ひたすら善を目指す生き方私達がりせら財団を創る大きなきっかけとなったのはレオ財団橘理事長との出逢いから。ToshioTachibana財団運営を自費で行い、人の幸せは自らの幸せであること、それが社会益となって行くことを生きがいとする在り方。言うだけでなく、それを自ら【実践】。後に続く志高い起業家や若者を心から応援されている、潔さと美しさを目指したいと財団を立ち上げましたが、そんな姿を見ているのは、もちろん私達だけではなく、ある日、見知らぬ方から橘会長の元に届いた分厚い
どこの誰だか知らない同志で、初めて出逢った嵐の夜。雷に打たれたような衝撃を受け。。。あれから15年余り。ロミさんが言い続けていた世界が現実になる日が近づいています^_^大ベストセラー【もしも世界が100人の村だったら】の原訳者であり、元世界銀行で日本人初の人事カウンセラーを務められていたロミさんこと中野裕弓さんもりせら財団の理事になってくださるという幸せ。りせら財団の理事、評議員の方々をゲストにりせら財団で行って行く【国づくり】を語り合います。第一回ゲストはロミ