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蕎麦を食べた後は、まずは戸隠神社奥社にこのあたりは27度くらいで何とか歩ける温度。でも看板を見ると奥社まで片道2km。最後階段になっているとのこと。心してかからねば。まず最初の1kmはこのような散策路。そこまで登りになっているわけではないので比較的歩きやすい道。こちら途中1kmのところにある門。屋根の上にはびっしりと植物が。自然と一体化してますそこからは杉並木。歩いていると杉からパワーをもらえたような気がしました。この杉を抜けた先に急な階段が100段以上。最後に大変な工程
汗をダラダラ流しながら登りに登った階段本宮までが785段そこから奥社まで583段トータルで1368段信じられない体力よ金毘羅宮奥社『巌魂神社』上の方に見えますか?天狗様と烏天狗様ここで、息子と私はほぼ同時になぜここまで来たのか納得しました息子曰くやっぱり、来るべきところだった日本の文化、歴史もっと知りたくなってるそんな息子がいました本宮から奥社に向かう人は全体の1/10くらいかなみんな折り返して戻っていきましたあ〜ぁ待って〜磁場がすごいよどんど
おはこんばんちは!南天です先日、出張で長野へ行ったので日帰りをやめて宿を取って一泊することにして、次の日に念願の戸隠神社参拝へ行ってきました〜戸隠神社とは…長野市の霊山・戸隠山の麓にあり、奥社・中社・宝光社・九頭龍社、そして火之御子社の五社から構成されています創建から2000年余りの歴史を持つ神社で、日本神話の「天岩戸(あめのいわと)開き神話」ゆかりの神々を祀っています調べてみると、五社全て徒歩で回ろうとすると途中の移動がそ
1泊2日の2日目です松代温泉に宿泊だったのでバスで戸隠へ台風の影響か朝から雨でしたが到着した頃には小雨歩いてるうちに気付けば止んでました奥社参道入口長く続く参道この日も現地のガイドさんに続いて途中説明を受けながら歩きました随神門☝️ここから先が本当にキツかった💦山道、上り坂やっと辿り着いた奥社九頭龍社どうしても来たかった思いとお礼を伝えました(この思いは後ほど別の機会に)山を下りてバスへ一旦昼食を摂り中社へ念願だった戸隠神社五社参拝叶えること
ホテルを朝9時出発ゆっくりですね。すでに暑い💦💦ひとり旅なら7時に出発するところです。バス🚍️で1時間日陰は涼しい逆さ川戸隠山は分水嶺なんです!水が冷たい奥社参道これは「丁石〈ちょうせき〉」ガイドさんが「昔の距離を示す石」と説明されました。道しるべで、昔の参拝者が「あとどれくらいで奥社に着くか」を知るための目印でした。戸隠では中社から奥社まで約30基あったと伝えられています。戦争で供出されて失われたものも多く、残っているものはとても貴重です。苔むしていて長い年月を感
梅雨開け後には涼しい所に行って歩きたいと思って申し込んでいた善光寺、戸隠五社巡りです。善光寺と戸隠五社巡り今回、1番のハプニング⚠️添乗員さん奥社・九頭龍社の御朱印をもらい忘れた💦💦💦「これから走ってもらって来ます!体力には自信がありますので、みなさんお昼召し上がっていてくださいませ❣️」「えっ!?走って取りに行くの?」と、皆さん驚かれて⁉️その間、バスの運転手さんが事情を説明して昼食会場へ案内してくださったのも、チームワークの良さを感じました。竹細工のそば玉戸隠そば山口屋
ついについに厳魂神社(奥社)に着きました。1368段。間に平地も挟んだのでかなり足にきています。よくここまで頑張りました。自分を褒めてあげたいです。厳魂神社(奥社)海抜は421m、表参道からの石段の数は全1368段です。奥社は通称で、正式な名称は厳魂神社です。金刀比羅本教の教祖である厳魂彦命が祀られています。厳魂彦命は戦国時代に生駒家の家臣の子として生まれ早くから和漢神仏の学を修め宥盛と称して高野山で修行して象頭山金毘羅大権現別当金光院主となり戦国の兵火により荒廃した金毘羅大権現の再興に尽
*************************このたびの地震により被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。皆様のご無事と、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。🙏**************************************前回の続きから戸隠神社は私にって何だろう・・・心のリセット!パワー入れ替え的な存在で神社として有名なのもありますがここに行ける今の自分の心境とか環境もだいぶ揃わないと行っては行けない気がするくらい特別な場所です。そうそう泊まりは湯田
社務所門社務所門は書院の入口です。社務所が書院に付属していた頃の名残で社務所門と呼ばれます。書院では円山応挙の襖絵などを見る事ができます。門付近にある虎の襖絵が凄い迫力です。疲れで足がガクガクしていましたが惹きつけられました。木馬舎慶安3年(1650)讃岐国高松藩主松平頼重から献納されました。木馬は京師田中環中斎弘教宗圓の作です。先程本物の馬を見た後に今度は木馬です。本物の馬のようなリアルな造りです。そしてまた急な石段。金比羅山参拝は社殿を見た後に石段が繰り返されます。今回は厳魂神社(
京都旅行3日目⛩️伏見稲荷大社全国に3万社あるお稲荷さんの総本宮朝一で来ましたがもう人がいっぱいです手水舎手水舎も朱色で綺麗境内のあちこちにキツネ稲荷大社のキツネは白狐です本殿重要文化財千本鳥居の始まりです神秘的な朱色のトンネル約1万基あるらしい奥社まで来ました!まだまだ上があるけど全部回ると約2時間4km旅のお供お稲荷Verモケケ御朱印奥社奥社は書置き伏見稲荷大社は海外の方も御朱印もらっていたので行列になってましたつづく
〜戸隠神社五社巡り〜小布施ミニマラソンの翌日、戸隠神社五社巡りしました。風が強くて、時折小雨でしたが、最高24℃で、涼しかったです。宝光社奥社の表参道の杉並木随神門以下、戸隠観光サイトでの五社の紹介です。戸隠神社は霊山・戸隠山の麓に、奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社からなる、創建以来二千年余りに及ぶ歴史を刻む神社です。その起こりは遠い神世の昔、「天の岩戸」が飛来し、現在の姿になったといわれる戸隠山を中心に発達し、祭神は、「天の岩戸開きの神事」に功績のあった神々
今回帰りは中央道で帰る予定でしたので諏訪に一旦寄ります。諏訪大社の4社巡りをしようと考えていました。昼までに桃を買ったり色々しても十分時間が有ってこれは是非4社巡りをしようとして来ました。その前に腹ごしらえをしないと行けないという事で丸亀のソバ屋バージョンに行って来ました。やはり信州ですね~そば処ですから盛りは大中小すべて同じ値段でした。私はそばがあまり得意では無いので中を注文そして満たされたので先ずは一社目に行きます。廊下は風鈴が吊ってあり涼しげです。風が吹いて良い音色でし
週に一回は自宅近辺のウォーキングじゃなくて登山かトレッキングしたいと思ってますこの日は前から行こうと思ってたある神社⛩️に行きましたとっても階段が多い神社本宮までは800段近く奥社まで行くと1,400段近く奥社まで行った事あったかな?小学生くらいかな?覚えてない😅だから奥社まで行こう!と思いました😊まだ本宮に向かう途中本宮に着いて参拝してから奥社に向かおうとしたらなんと通行止め前日までの雨で倒木や落木のために通行止めになってました仕方なく本宮までの
四国旅行、道後温泉の後は金毘羅山へ行きました。旅行から1ヶ月経ってのブログ記事なので、旅行での出来事を少々忘れています年齢のせいでもあります駅前の広場の看板です。再度来ないだろうと記念にパチリ「琴平駅」宿泊は「ホテル琴参閣」駅から徒歩5分程度でしたが、ホテルに電話したら迎えに来てくれるとのことでしたので頼みました。ダンナサンは、道後温泉同様に「金比羅山には行かない。ホテルでゆっくりしている」とのこと。12時頃、ホテルに到着したのでちょっと喫茶店で休憩
こちらの記事は、長野県長野市【戸隠山】のINDEX記事です中腹には戸隠神社奥社が鎮座し、パワフルかつ自然豊かな山⛰️※記事の日時は投稿日時です※画像や動画の流用は固くお断りします📍〒381-4101長野県長野市戸隠目次概要標高山系地質登山山内名所案内板戸隠神社奥社・九頭龍社鏡池アルバム2026年6月2023年6月関連記事長野市INDEX目次を開く概要標高1,904m山系戸隠連峰地質もともとは海で、270万年前から30万年
6月のとある日念願叶って長野市の戸隠神社に参拝に上がることができました。奥社とその途中の参道です。が写真で見る限りかなりフラットですが、騙されましたこれはほんの一部三分のニは全て登り。心臓はバクバク途中でやめようかと。20代の時にお声掛けがありましたが数十年の時を経てようやく実現したこの日諦めることは自分の心が許しません。左下は宝光社?右下は善光寺さんです。また来年も行きます。
志麻です昨日は朝6時に覚めたので急遽支度をして出発私が大好きで定期的に通っている香川県にある金刀比羅宮です。通称こんぴらさんです。私、雨のこんぴらさんが好きで行くと決めましたこの山霧がたまらない(笑)8時半に到着しました。雨だし8時台だと参拝の人達がまだ少ないです。でも10時くらいから多くなります体力落ちたのか本宮迄の階段で息が(笑)こちらが本宮です。めっちゃいい感じこれより奥社へと向かいます。神様にたくさん話かけながら歩きました写真では分かりにくいですが
幼なじみKちゃんと久しぶりにランチした時「たまに遠出したいわ」と言ったので、仕事お試し中なので新潟県民割を使って妙高へお出かけすることにメインは温泉とおしゃべり💞「あとどこか観光行こうかなー」と、散歩中考えてると「戸隠神社!奥社行ってないわ」と思い出しラインすると「今名探偵津田録画してたの旦那が見てて、泊まるホテルと戸隠神社が出てて、神社行こうと連絡きたからビックリしたー😱」と了承ロッテアライリゾート温泉とビュッフェ付で県民割で一万円切る安さでした。私は子供が小さい頃忍たま乱太郎が
お正月に頂いた金の御守りを持って新しい御守りを頂きに参拝しました。台風🌀7号か来て心配していましたがなんとかセーフで来れましたよこの階段を上っていきます。この門までがまあまあキツい💦でも振り返ると…この景色なんです✨さぁ!頑張るぞ〜朝がまだ早めだったので、人もまばら静かで緑が綺麗✨気持ち良かったです。狛犬様にもご挨拶おはようございます!本日もよろしくお願い致します。この先から、御神域だそうです。また、来れた…ありがたいな〜と思って進みました。本殿までの最後の階
神社巡り⛩️長野県にある戸隠神社奥社ですご神体は、後ろの戸隠山です戸隠山は、天照大御神様がお隠れになった天岩戸の扉と言われています天岩戸神社との繋がりもあります『神社巡り天岩戸神社西本宮』神社巡り⛩️宮崎県高千穂にある天岩戸神社西本宮ですこの日はあいにくの雨でしたが、神社に着く頃には小降りになりました撮影はNGですが、神職さんのお話を聞きなが…ameblo.jp戸隠神社は、五社(宝光社、火之御子社、中社、奥社、九頭龍社)の構成からなるものですhttps://www.togak
ハラミです。奥社の次は中社に行こうと移動駐車場混んでいたので、降り宝光社先に参拝急勾配この社が1番古くから建てられたとの事これから中社に戻ります。つづく
ハラミです。念願の戸隠神社⛩️に行ってきました♪奥社につづく杉並木ですもう雰囲気良い神々しいこの鳥居⛩️から始まり小雨降りつつ進みます。随神門屋根の植栽が良い🙆1時間かけて奥社に到着つづく
ふと頭の中に“戸隠神社”が浮かんだ。『呼ばれているのかも?』そう感じ、さっそく行く決意をする。しかし、予定が重なり導き出した答えは、《早朝に行く》ことだった。『待てよ、熊出ないか?』その懸念から前日に熊鈴を買いに行った。朝4時に起床。車で1時間かけ奥社に到着。奥社に来るのは約18年振りか。※案内図朝5時ながら参拝者の姿もちらほら。安心しながら歩み出す。小鳥の囀りと肌寒ささえ感じる神聖で厳かな空気感。入口の鳥居や隋神門で一礼し、大きな杉並木に圧倒さ
四国一周の旅2026.6.16-6.23②道の駅恋人の聖地うたづ臨海公園車中泊からのつづき4日目4:30起床・・・早すぎる散歩します5:55移動します・・・ポケモンマンホールを探してウロウロ・・・そしてうどんを食べに行きます7:00讃岐うどんがもう到着3人並んでいた・・・早速並ぶ・・・その3人は常連客みたい8:05椅子に座ってた常連客が急に動き出す・・・開店25分前に店が開くセルフの店です・・・前の常連客のマネしてうどんを調達シンプルに小(1玉
戸隠神社は凄い勢いで上昇するパワー。パワーは杉の大木と戸隠山。生命力の強い杉の木は上昇するパワーを作りだします。まるで龍が空に昇っていくように奥社が創建される前は九頭龍神社が主祭神だったそうです。今でも龍が守っているようです。戸隠神社の水は強い浄化の力を感じます同時に強い結界力も感じます。どんなに強いパワーでも水の近くだけはスッキリします。高尾山の御本尊飯綱大権現は戸隠山のとなり山飯綱山の天狗です。戸隠神社奥社の参道にもいらっしゃいます。九頭龍社までは九頭龍が守って
こんばんは母と戸隠での出来事の振り返りをしてました夏至に戸隠神社で参拝するツアーは若者のためのツアーです。これから日本を背負う若者のための参拝なのですですのに、若者とは程遠い…おばさんとおばあさんである私たち親子も一緒に参拝させていただきました74才の母今まで働き続けてきた体はボロボロです歩けなくなるほど痛む時や寝込む時があります戸隠参拝の数日前も膝と腰の痛みがキツく歩けなくなってましたなので、今回の参拝は辞退しようとお伝えしましたが『神さんが歩かせてくれる』と、さいとうさ
戸隠神社奥社は、約2000年の歴史を持つ戸隠神社五社の中心であり、戸隠信仰の本社として崇敬を集める神域です。御祭神は天岩戸を開く際に活躍した力の神・天手力雄命で、開運、心願成就、五穀豊穣、スポーツ必勝、事業成功などのご利益があるとされています。戸隠神社は天岩戸伝説ゆかりの地とされ、戸隠山そのものが神聖な霊山として信仰されてきました。奥社最大の特徴は、参道入口から約2km、徒歩約40分かけて歩く荘厳な参道です。途中には樹齢400年を超える杉
人生で一度は行きたかった場所京都の鞍馬山へ行ってきました今回は山越えをして貴船神社奥社まで行く3時間コースだったので最初はケーブルカーでラクをしますケーブルカー乗り口にある三位一体尊天①千手観音・・・月のように美しく(愛)②毘沙門天・・太陽のように暖かく(光)③魔王尊・・大地のように力強く(力)レイキヒーリングは千手観音・毘沙門天・魔王尊(天狗)愛と光と力3つを使ってヒ
信州旅2日目は、お参り旅です。向かいましたのは、初めての戸隠神社!「行きたい」と思いながら、遠さもあって、なかなか行けなかった戸隠へ向かいます。戸隠神社は、遥か神代、天照大御神が、天岩戸隠れをして、世界が暗くなった時、🔴岩戸開きをする知恵を授けた「天八意思兼命(あめのやごころおもいかねのみこと)」を中社に、🔴踊りを踊った「天鈿女命(あめのうずめのみこと)」を火之御子社に、🔴中社祭神の御子神「天表春命(あめのうわはるのみこと)」を宝光社に、🔴岩戸をぶん投げた「手力雄命(たちから
戸隠神社に1泊2日で行くなら、せっかくなら五社めぐりも、奥社の杉並木も、鏡池の景色も、戸隠そばも、できれば全部気持ちよく楽しみたいですよね。でも実際に計画しようとすると、宝光社・火之御子社・中社・奥社・九頭龍社の距離感が分かりにくくて、「どの順番で回れば疲れにくいの?」「車なしでも大丈夫?」「宿は戸隠と長野駅、どっちがいい?」と迷いやすい場所でもあります。そこでこの記事では、はじめてでも無理なく満足しやすい戸隠神社1泊2日のモデルコースを、宿選びまで含めてまとめます。結論からいうと、いちば