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インターナショナルガールズタッグ選手権、、、、、そんなタイトルほんとにあったのかな、、、、地元奥村がおおきくとりあげられており、チケットを販売するにあたって、とにかく奥村頼りだったのでしょうか。じつはこのタイトルはなかったといまではいわれており、実際コメントでも何度か取り上げるたびに、そんなのないですよ、と教えていただいたりしましたが。この試合ではベルトは登場したのか、、、、そこが知りたいですが、横田と奥村がベルトを巻いた写真も一回もみたことないので、めちゃくちゃ気になります。しかもタイ
ダンプインタビューでも語られていた55年組、最初の売り出したいペアはこの奥村&師玉、通称オクタマだったらしい。デビュー前の顔写真でもうある程度できあがっているし、中卒のあどけなさではなく、ボーイッシュになりそうな奥村、かわいらしい師玉のペアは正規オーディション組の四人のなかではルックス断トツツートップだと思ってます。もちろん試合をみれば北村の一直線の試合スタイルなども女性陣に大ウケなんでしょうし、実際ジャッキー二世をほしいままにするんですが?55年組の正規オーディション組って四人ともいい選
55年8月の田コロ大会。奥村vs伊藤がらがらの客席が気になります。55年組が大量にデビュー戦を行った日。奥村の横に映ってる段々の席はがらがら。田園コロシアム、夏に見るのは暑いんですよね〜。これはだれだろ?上は坂本?それとも新国と松本??デビュー戦で弓矢固めとかすごいですね。でも屋外のこういう大きな会場、夏の風物詩的な感じでいまみてもいいですね。
1980年8月8日田園コロシアム奥村vs伊藤新聞には結果はでてなかったのですが、どっちがかったのでしょうか。正規のオーディション合格メンバーでふたりとも53年のオーディションに落ちたんですよね、たしか。2年後に合格。伊藤は後のタランチェラ、池下二世でしたが。奥村は残っていたらだれに似たタイプになったんでしょうか。細くてルーシーのような感じなのか、何試合かTvでみましたが、どんなタイプにそだつんだろうか?まったくわからない奥村。会社に期待されてましたが、やっぱりデビューしていきなり期
清水ひろみ、しってますか??ベッドの上はオクタマ、下は高橋三奈。左は天田麗文?高橋美華?と思ったら55年組オーディション合格者で途中で消えた方のようでした。彼女が清水さんです。この中にもいるようです。埼玉出身らしいですね。北村と一緒。写真をよーくみると松本、伊藤、萩原、坂本、師玉あたりはわかりますが、それ以外は不明ですが、、、北村、奥村、新国、本庄、そして清水が写っているらしいです。プロテストに受からなかったんでしょうか、それとも辞められたのか、、、
昨日のブログの試合結果、あげてみますね。9月30日大宮大会◯北村(体固め)伊藤✕11月5日木更津大会◯松本(体固め)坂本✕◯本庄(体固め)高階✕11月26日岩国大会◯本庄(体固め)奥村✕11月27日若松大会△長与(時間切れ)萩原△△大森(時間切れ)新国△11月28日博多スターレーン大会再試合◯萩原(体固め)長与✕◯大森(体固め)新国✕12月2日熊谷大会◯松本(体固め)萩原✕12月15日大田区大会◯北村(片エビ)松本✕◯大森(回転エビ)本庄✕12月16日大田
ついに発見しました。新人王のトーナメント表。55年組のトーナメント、なぞだらけでしたが、これでなんとなくみえてきました。まず、有望株とされていた北村、大森、伊藤、奥村は一回勝てば4強になるシステム?(笑)ただし、この表は訂正が必要で、北村はB班にレンタルされていたので、伊藤とはスムーズに対戦でしたが、大森と新国の勝者とは年末まであたることはなく。大森は引き分けを挟んでの再戦で新国をくだして順当に勝ち上がり。長与と萩原はこの時点でA班にいて、大村大会というのはA班の大会で。勝った萩原が、
なにげなくプロレス本を検索していたらヒットした本で。女子は載ってないだろうな、でもダイナマイトが王者になった年、クラッシュが誕生した年、ジャガーが髪切りに負けた年、なにか載ってそう、と注文!なんと、、、ダンプのインタビューが六ページ載っており、あれ?5ページ?、4ページに渡って当時の事が書いてある、、、んですが、我がダイナマイトギャルズのことはちょこっと名前がでてくる程度。そして知らなかった事実がでてきました。55年組、最初会社は奥玉を推していたこと、売り出そうとしたけれど、ふたりともす
ネットで見つけたポスター画像。お借りしました。っていいますか、B班のポスターなのに、ちのがいない、、、、そして落ちこぼれていたと自称の長与はなんとこんな大きな扱い!すごすぎる!!ヒールとして載ってるんでしょうか。もちろん素材がいい奥村、師玉のふたりも大きく扱われています。デビュー半年も五ヶ月弱なのに、、、期待されすぎ(笑)うれしいけどプレッシャーでしょうね。それにしても伊藤も載ってないし、最初は伊藤はA班??たしかに55年組がいなかったらやばいですね。ということは55年組にかかる期待も
この三人同期でありながら活躍した時期が若干違うので、並ぶと新鮮。まず奥村はデビューしたときから比較的注目されてましたよね。そして翌年広島で班も違うのに何故か横田と組んでNWAインターガールズタッグを奪取!デビュー一年未満でのタイトル奪取、奥村のちからが開花するのかと思いきや、その年の夏にはフェイドアウト。そして次に伊藤がでてきました。2年目からデビルのパートナーとしてたびたびTvマッチに登場。55年組の最初のプロテストに受かっていながら5月の大宮ではデビューできず。しかし天性のバネと当
b班の興業ではありますが、東京から日帰りできる大会であり、A班がおやすみだったため、珍しいメンバーで興業を行っております。セミファイナル北村&奥村(0-1)川上&サラサー☓奥村(吊り天井)サラサー○メインナンシー&ルーシー&師玉(2-1)池下&レイラニ&ウエンディ△日本組(両者リングアウト)外国人組△○ナンシー(ダイビングボディプレス)池下☓B班ではない北村、レイラニ、ウェンディも興業に同行、試合をして、また帰って翌日の西新井の合同興業に出場という形ですね。日本人のジャッキー、横
B班にいながら、なぜかA班の横田と組んでインターガールズタッグ王者をマーチン&グレーブルから奪取など活躍した奥村。テレビマッチでの大活躍がなかったので、いまいち知名度が低いのだけど、実は期待の新人のひとりでした(^o^)そんな奥村は尊敬する池下が引退、ひとつの班での興行にもどって廃業する8月まで、どんな活躍をしたのでしょうか?デイリースポーツに載った試合だけですが、みてみましょう。(一回半分以上うったのに消えてしまった悲しい題材、気を取り直して、野球みながらがんばってみます(笑))19
通常、デビューしても先輩にはなかなか勝てなかったり、引き分けに持ち込むのも同期の中でひとりくらいずば抜けた選手がいて、その子くらいなんですけど。この期はなんともまあ、粒ぞろい。まずは5月10日にデビューした北村が7月7日A班の宮城築館大会で△北村(時間切れ)マミ△え?ブラックの2番手のマミにいきなり20分粘って引き分け。7月16日A班帯広大会ではなんと○北村(逆エビ)シャベラロメロ☓えー?外国人に勝ちって、ブックでしょ?会社がいきなりデビューニヶ月弱の選手をたかい金払ってきても
コロナのため、なにもイベントをされてはいませんが、55年組のデビュー40周年にあたる今年、選手の皆様はコロナが終息したらなにかしらイベントを組んでくださるのかもしれませんが、こちらのブログでは55年組の写真館をひとりずつやってみたいと思います。はたして、みんな写真があるのだろうか、、、本日は奥村ひとみ55年組のなかでは北村、師玉と三人で最初にデビュー!!そして世界のベルト、NWAインタータッグという、なにそれ?なベルトをキャリア一年たっていない1981年4月に奪取という快挙!!テレビで