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年間74本目(月間54本目)2025年公開邦画3位鑑賞全作品9本中通算邦画9,777本洋画7,613本合計17,390本折角の能力(人の心が読める)という設定が生かしきれない、モラトリアム主人公で話が進行しな過ぎてもどかしい話「壁ドン」のオレ様話とは真逆で、「言い出せない」恋愛ものなので「壁ドン」よりはましだけど、もどかしすぎる恋愛もの
2024年3/26にNHKのドラマ「ケの日のケケケ」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合があります。※画像は公式サイトより【マコ】「ケの日のケケケ」は、2024年3月26日に放送されたドラマで2022年の第47回創作テレビドラマ大賞を受賞した作品です。脚本は森野マッシュさん、主演は當真あみさん、共演は奥平大兼さん、岡山天音さん、尾野真千子さん、山田キヌヲさん、板橋駿谷さん、小宮山莉渚さんなどとなっています。感覚過敏の女子高生あまね(當真あみさん)が、同級生で陸上に挫折し
アナザースカイ2/14韓国訪問したお店コネストに出ています2/14放送「アナザースカイ」で奥平大兼が訪問した韓国の店舗はどこ?|韓国の旅行ニュース2/14放送「アナザースカイ」で奥平大兼が訪問した韓国の店舗はどこ?。韓国ソウルの旅行ニュースを紹介。www.konest.com감사합니다m(__)mランキングに参加していますぽちっと応援お願いします↓にほんブログ村
アナザースカイ「奥平大兼」回を見ました。場所は韓国。奥平大兼(おくだいら・だいけん)って誰だと思ったら、ドラマ「御上先生」の神崎くん役の俳優さんだった。まだ22歳。韓国でやってみたかったことは、コンビニで乾麺を買い、自動でお湯を出したり時間を測ってくれる機械を使って、ラーメンを作る。他に、凄い広い規模で経営されてるゲームカフェでVALORANTをやったり(収録前にゲームで知り合った韓国の友達に初めて会って、その家に泊まった)、居酒屋でテーブルに置いてあるタブレットで他のテーブル
上西琢也監督他による日本のオムニバス映画。<あらすじ>『ゴジラVSメガロ』脚本・監督・VFX:上西琢也出演:岡本弥歩/阿座上洋平『knot』脚本・監督:平瀬遼太郎出演:三浦貴大SUMIRE柊木陽太川原瑛都杢代和人田村健太郎徳橋みのり野波麻帆金子ノブアキ滝藤賢一『ファーストライン』脚本・監督:ちな出演:田村睦心/斎藤志郎『フレイル』脚本・監督:本木真武太出演:奥平大兼/莉子今井柊斗/大石吾朗<雑感>映
幾度も激しい海戦の度に無事に帰港する事から幸運艦と呼ばれた甲型駆逐艦雪風の物語。舞台はミッドウェー海戦後ということもあり、日本海軍にとっては破滅へ向かう一直線の消耗戦。虚しく将兵と戦艦、航空機を失っていく悲劇的かつ絶望的な戦争末期。太平洋をジリジリと追い詰められ、石油という命綱をフィリピンで失い、グアム・サイパンの制空権を失うことによる本土空襲。そして沖縄侵攻。「艦長」のイントネーションや、おもーかーじ、とーりかーじ、右舷をみぎげん、左舷をひだりげん等の台詞がしっかり拘っているところは良か
#おうちシネマ#雪風YUKIKAZE(雪風YUKIKAZE)第二次世界大戦中、沈まない船として幸運艦と呼ばれた〈駆逐艦雪風〉の物語。史実を基にフィクション加えた静かなる演出の一本で、昭和の派手に盛り上げる戦争映画をイメージする人には物足りない作風だと思いますが、僕はコレはコレで有りでした。キャストもオールスターと言うワケではない堅実な助演陣が、ドキュメント風でこの作品には合ってたと思いました。物語は竹野内豊くんの実直な艦長と伍長の玉木宏くん、二等兵奥平大兼くんの三人中心に進み、後半
“少しだけ人の気持ちが見えてしまう”という能力をそれぞれ隠し持つ高校生の男女5人が織りなす、もどかしくも切ない日々を描くという青春ラブストーリー。おじんが観る作品とは思わなかったが(笑)原作が「君の膵臓をたべたい」などで知られる作家・住野よるさんの同名小説。いいセリフを探してやろうと観ることにしました。好きなんだけど言い出せない男子生徒が仲間に支えられて恋を成就する話、どこにでもある話がキュントする出来事や言葉で綴られる。シャンプー、カットバン、鈴、ノートの切れ端で語る恋の想いに
山田敏久監督による日本の戦争映画。出演は竹野内豊、玉木宏、奥平大兼。<あらすじ>真珠湾奇襲攻撃による日米開戦以降、ミッドウェイ、ガダルカナル、ソロモン、マリアナと、すべての苛烈な戦いを生き抜き、どの戦場でも海に投げだされた多くの仲間たちを救い、必ず共に日本に還って来た一隻の駆逐艦があった。その名を「雪風」。いつしか海軍ではこの艦を"幸運艦"と呼ぶようになる。それは沈着冷静な艦長の卓越した操艦技術と、下士官・兵を束ね、彼らから信頼される先任伍長の迅速な判断によるものだった。時
実在の駆逐艦「雪風」を描いた反戦映画。知らなかった役割や人々の思いに引き込まれ、終盤のUruの主題歌に胸が熱くなる。静かに、深く心に残る作品。.2026.1.14AmazonPrimeVideoにて劇場公開日:2025年8月15日.公開時に評判が良かった記憶があり、さらにUruさんの主題歌がとても印象的だったので、「どの場面で流れるのだろう」と楽しみにしていました。恥ずかしながら、「雪風」という駆逐艦の存在も、駆逐艦がどのような役割を担っていたのかも、これまでよく知りませんでし
2026/01/12「Cloudクラウド」24邦画NetflixCloudクラウド:作品情報・キャスト・あらすじ・動画-映画.comCloudクラウドの作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。黒沢清監督が菅田将暉を主演に迎え、憎悪の連鎖から生まれた集団狂気に狙われる男の恐怖を描いたサスペンススリラー。...eiga.comすごい面白かったですこの映画好き嫌い分かれる作品だと思いますが我々夫婦好みでした不条理さを楽しめる人向けサ
こんにちは。TVerで『最高の教師』を観返しました。放送当時はリアタイで観てて、奥平大兼くんが犯人ということも知ってる状態でした。それでも、2回目なのに、またぞわーっとしました。怖いとか不快とかではなく、言葉にしにくいぞわぞわ感。犯人だとわかってるのに、何を考えてるのか最後まで掴めない。気付くと目で追ってしまう不思議な存在。正直、2回観て2回ともこういう感覚になる若手俳優って、そんなに多くないと思います。ドラマ『御上先生』でも鍵になる生徒役でした。キラキラしたラブコメとは違う場
製作年:20025年製作国:日本日本公開:2025年8月15日監督:山田敏久出演:竹野内豊、玉木宏、奥平大兼、當真あみ、田中麗奈、益岡徹、石丸幹二、中井貴一『雪風YUKIKAZE』オフィシャルサイト|ソニー・ピクチャーズ映画『雪風YUKIKAZE』主演:竹野内豊で製作決定!2025年8月全国公開!!www.yukikaze-movie.jp1942年6月、ミッドウェー島沖。沈没目前の巡洋艦「三隈」に駆逐艦「雪風」が近づき、先任伍長・早瀬幸平(玉木宏)の指揮のも
最初からネタバレありCloudクラウド【邦画】2024年作品日本テアトル・日活面白かったネタバレ有転売していただけなのに・・・って感じ面白かったです。前半は、吉井良介(菅田将暉)が転売屋として成功して、調子に乗ってしまう様子。後半は、吉井良介(菅田将暉)の転売にかかわった人たちが、逆恨み、妬み、で、吉井良介(菅田将暉)を殺そうとする集団とのドンパチ。あら、スートリー書いてしまった。だってこれだけなんだもん。最後は、吉井良介(菅田将暉
【Netflix】cloudクラウド☆☆☆黒沢清監督、菅田将暉主演によるサスペンス映画がネトフリで配信開始!工場でバイトをしつつ転売で収入を得ている吉井亮介は、ある日バイトをやめて転売業を効率化させようと湖畔の民家を借りて引っ越しを行う。しかしその日から謎のいやがらせを受け始める。やがて転売の被害者を中心に吉井を特定しようとする人たちがネット上に目立ち始め、吉井の身の回りが危険にさらされていく。黒沢清の映画をすべて観ているというほどでもないんですが、本作は黒沢作品に
展開が不明?終わりはどうなるこんなジャンル初めでした見入ってしまいましたリモコンカーミニレースカーミニカー超仿真1:64ミニ合金ラジコンカーおもちゃ電動RCカー子供おもちゃの車スタントカーラジコンカー充電式ケーブル付きおもちゃ6歳7歳8歳9歳10歳11歳12歳男の子誕生日クリスマスプレゼント楽天市場
黒沢清監督が菅田将暉を主演に迎えて放ったサスペンス映画「Cloudクラウド」を見た。転売ヤーを副業とする吉井(菅田将暉)は、先輩の村岡(窪田正孝)に教わりながら日々を過ごしていたが、ある程度準備ができたある日、仕事もやめ、転居もして、湖の湖畔の一軒家で、恋人の秋子(古川琴音)と2人で、独り立ちした転売ヤーとして暮らし始める。アルバイトの佐野(奥平大兼)も雇い、順調なスタートに思われたが、ある夜、寝室に謎の塊を投げ込まれる。その日から吉井の歯車が狂い始めた。吉井がばら
2025.12.15(DVD)劇場公開日:2025年5月30日今年のベストテンを考えていた友人が「決める前に『か「」く「」し「」ご「」と「』を観ておかなくちゃ」と言うので、「もう観たよ。奥田瑛二さんが出てるやつでしょ?」と返したら、「あれは去年の作品!」と笑われてしまった(笑)。それなら改めて観てみよう、という気持ちになった。レンタル店でパッケージを見ると、高校生の学内風景。正直なところ、「こんなおじさんが観て楽しめるかな?」と一瞬ためらった。ところが——観てびっくり、これは傑
『君は放課後インソムニア』(2023)原作はオジロマコトの漫画。監督池田千尋(『東南角部屋二階の女』他)脚本髙橋泉(『14歳』『ソラニン』『サニー/32』『坂道のアポロン』『ひとよ』『羊とオオカミの恋と殺人』『朝が来る』『東京リベンジャーズ』シリーズ、他)、池田千尋音楽信澤宣明主題歌TOMOO「夜明けの君へ」森七菜、奥平大兼、桜井ユキ、萩原みのり、でんでん、MEGUMI、萩原聖人、田畑智子、工藤遥、斉藤陽一郎、上村海成、安斉星来(あんざいせいら)、永瀬莉子、川﨑帆々花
製作年:20025年製作国:日本日本公開:2025年5月30日監督:中川駿出演:奥平大兼、出口夏希、佐野晶哉、菊池日菜子、早瀬憩、ヒコロヒー映画『か「」く「」し「」ご「」と「』公式サイト2025.11.19(水)Blu-ray&DVD発売!「君の膵臓をたべたい」住野よる原作待望の映画化!みんなには隠している、少しだけ特別なチカラ。それぞれの“かくしごと”が織りなす、もどかしくも切ない物語。movies.shochiku.co.jp高校生の京(奥平大兼)は、クラスの人気者
ますます夜ドラが面白い。この作品は、またまた私の好きを更新!武田雄樹さんのオリジナル脚本に心を鷲づかみにされた。(ネタバレ含みます。御注意!)多くの人が夢をあきらめて大人になる。なのに若い頃に抱いた夢はいつまでもいつまでも眩しく、その明るさゆえに今のつまんない自分が色褪せて見える。かつてのトキメキを取り戻し、友と集い直し、もう一度またその高みへと翔び立とうとする彼女たちが美しい。大切な友の一人を病で喪いながらもそれを乗り越え、新たな仲間とともについに夢を
ちょっとだけエスパー#4未確認因子テレビ朝日11月11日(火)放送TVer無料配信11月18日(火)21:00終了↓↓ちょっとだけエスパー4話未確認因子TVer無料配信終了しました無料で見る方法はこちらでまとめています。『ちょっとだけエスパー』第4話「未確認因子」は、2025年11月11日(火)にテレビ朝日で放送され、字幕付き配信は11月18日(火)21:00に終了予定です。見逃し配信を視聴する方は期限にご注意ください。第4話「未確認因子」
ドラマ「いつか、無重力の宙で」終わりましたね。出演は木竜麻生、伊藤万理華、片山友希、森田望智、奥平大兼、鈴木杏、上坂樹里、田牧そら、白倉碧空、山下桐里、生瀬勝久など。高校生の頃に「いつか人工衛星を飛ばして地球を観よう」と話してた事を大人になって実現させる物語。そんな事が本当に出来る事なのか?と思いましたがどうやら現実でもあった事のようで、一辺10cmの衛星を作りJAXAやNASAの審査に合格すれば打ち上げてもらえるらしい。実際には審査であったり、衛星の筐体や組み込む機器やソフトウェアなど
「いつか、無重力の宙で」は、私の中で、最高傑作のNHKの夜ドラ。最後の最後まで良かった。失敗でもなく、上手くいきすぎでもなく、絶妙な感じ。良かった、、、森田望智の声を、母親も一緒に聴けると良かったが、、、、メインである女性4人のような、高校時代、そして、アラサー時代。一緒にチャレンジする、大学生たち。彼ら、彼女らのような、経験ができたら、幸せだろうな、、、「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」を見ていても思うが、子どもや若者たちには、10~20代の頃に、
いよいよ最終週。たぶんこうなるよね、という予想はできてたけど、みんな笑顔で終われて良かった「いつか、無重力の宙で」最終週ネタバレしてます。あと少しというところでカメラのトラブルが発生してしまいました。開発をやり直すと期限に間に合わなくなるかもしれない周(片山友希)と晴子(伊藤万理華)は、このまま宇宙に打ち上げようと提案。飛鳥(木竜麻生)も妥協しようとする中、金澤くん(奥平大兼)はカメラで宇宙からみた地球を上手く撮れないんだったら、ひかり(森田望智)との約束を果たせないの
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第29話再放送飛鳥(木竜麻生)たちは、宇宙空間で衛星が上手く作動するかの試験を行うも、そこでカメラにトラブルが発生する。周(片山友希)・晴子(伊藤万理華)は、開発をやり直す余裕はないため、このまま宇宙に打ち上げようと提案する。しかし彗(奥平大兼)はカメラが上手く作動しなければ、「宇宙から地球を見る」というひかり(森田望智)との約束が果たせないと反対する。リーダーとして決断を迫られる飛鳥が出した答えは…。第30話再放送衛星のカメラにトラブルが発生し
9/8から10/30まで放送されたNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「いつか、無重力の宙で」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。【マコ】「いつか、無重力の宙で」は、親友との再会から高校時代の天文部4人が人工衛星で宇宙を目指すことになり、途中で親友が亡くなる悲しい出来事がありながらも、人工衛星を打ち上げに成功するというストーリーで月曜日から木曜日まで15分の放送の夜ドラ枠となります。主演は木竜麻生さん、共演は森田
「夜ドラ」の名作排出が止まらない。4人の30代女性が再会することで大人になって忘れていた、キラキラとした「あの頃の夢」をもう一度追いかけるという物語。これ、民放が作ると陳腐なドラマになってしまいがちだが、そこはNHK。作り手の想いがストレートに制作につながり、キャスティングも適切だから、良質な作品となる。今回はNHK大阪放送局制作。主人公の一人が途中で亡くなるなど、悲しい展開があるものの湿っぽくせず、泣いても笑い泣きにしてしまうあたり、関西らしい作りになっていると思う。「夢」というと
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第32話最終話飛鳥(木竜麻生)たちが完成させた人工衛星は、無事に宇宙へと旅立ち、いよいよひかり(森田望智)の思い付きである「宇宙から地球を見た時の名言」を発するミッションに挑戦することに。宇宙から地球へと届くその声に、思いを馳せる飛鳥・周(片山友希)・晴子(伊藤万理華)。そんな中、彗(奥平大兼)から思いもよらぬ一言が。大人になるにつれ、この世界の重力は少しずつ大きくなる。そんな大人たちが目指した夢のその先は…。
いつか、無重力の宙で(29)初回放送日10月27日(月)午後10:45飛鳥(木竜麻生)たちは、宇宙空間で衛星が上手く作動するかの試験を行うも、そこでカメラにトラブルが発生する。周(片山友希)・晴子(伊藤万理華)は、開発をやり直す余裕はないため、このまま宇宙に打ち上げようと提案する。しかし彗(奥平大兼)はカメラが上手く作動しなければ、「宇宙から地球を見る」というひかり(森田望智)との約束が果たせないと反対する。リーダーとして決断を迫られる飛鳥が出した答えは…。いつか、無重力の宙で(