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ホテルの朝食を急いで摂り藤枝駅(6:54発)から浜松行きに乗車しJR金谷駅に向かいます。JR金谷駅に隣接する大井川鉄道「金谷駅」に向かい券売機で「家山駅」のチケットを購入しました。乗車する(7:24発)家山駅行きはすでに入線現在、家山駅から千頭駅間は町営バスが運行されている。台風被害による復旧はまだ数年かかりそうだ。千頭駅から先の井川線アプトラインは観光列車化されていて一駅乗っても終点まで乗っても運賃は¥3500(片道)だ。乗車には事前予約が必須で改札でも車内でもメールの確認が行わ
今日は妻と、久しぶりにS2000で静岡県方面へドライブ。目的地は大井川沿いを北上した先にある「湖に浮かぶ駅」と言われる奥大井湖上駅。上の写真は、道中、大井川をバックに撮った一枚。水量少なすぎでは😅自宅を7時に出発して10時半ごろ目的地に到着。この時期の土日祝日は、奥大井湖上駅駐車場が閉鎖されており、もう少し先にある長島公園駐車場に駐車することに。ここからは徒歩で向かいます。まずは約800m歩いて着いた先がレインボーブリッジ展望所。ここから奥大井湖上駅を望みます。これは確かに絶景
(奥大井湖上駅)昨日は関西を出て、静岡駅前のビジネスホテルで一泊。今日はレンタカーを借りてドライブ。一度行ってみたいと思っていた「奥大井湖上駅」に行く。PAからきつい坂道を数分登ると展望台があり、そこから大井鉄道「奥大井湖上駅」を見下ろせる。ラッキーなことにちょうど大井川鉄道列車が出発するところだった。そこから坂道に戻って左へ折れ、急な階段を降り、陸橋を渡ると湖上駅に着く。観光客は結構いたが、実に静か。遠くダム湖に注ぐ小滝の音までも聞こえてくる。
大井川鐵道へ行ってみたいけれど、電車だけで奥大井湖上駅まで行けるのか、SLやトロッコ列車をどう組み合わせればよいのか、日帰りでも夢のつり橋まで回れるのかと、時刻表を見比べるほど迷ってしまいますよね。せっかく遠くまで出かけるなら、乗り継ぎに追われて景色を楽しめなかったり、最終便を気にして慌ただしく引き返したりせず、レトロな列車の音、湖の青さ、山あいの温泉までゆっくり味わいたいものです。この記事では、車を使わずに巡りたい方が旅の順番をそのまま組み立てられるよう、現在の運行区間を踏まえた現実的なモデル
奥大井湖上駅静岡県の秘境駅なにかとよく見るこの景色そんな場所には自分で行きたい雨降ったって気にならないそれが夏のいいところ展望台へえっちらおっちらけっこう急なかいだんもあしを四つに平気へっちゃら画面越しに見てきた景色とうとうたどりつきました!ちょっと感動ひと息いれてよくよくみれば湖上駅にもいけるみたいのぼった階段こんどはおりて鉄道わたって湖上駅吊り橋よりもかたくてゆれない安心!せっかくだからと電車のみおくりそろそろ
大井川鐵道へ車で行きたいけれど、どこに車を置けば列車にも乗れるのか、夢のつり橋と奥大井湖上駅を同じ日に回れるのか、山道の運転や駐車場は大丈夫なのかと、調べるほど迷ってしまいますよね。せっかく遠くまで出かけるなら、移動だけで一日が終わるのは避けたいもの。レトロな列車の音、湖の上に浮かぶ駅、温泉でほどける時間まで、焦らず味わえる旅にしたい方へ、車だからこそ回りやすい順番をわかりやすくまとめました。大井川鐵道の観光は、車で沿線を移動し、乗りたい区間だけ列車に乗ると予定を組みやすくなります。特に夢のつ
*2021年に結婚し、2024の春に出産しました♡好きな家事は料理です(得意というわけではない)ずぼらだけど節約もしつつ楽しく暮らしたくて、コスパの良いものが好きです。物を買うときはじっくり考える派です*過去記事結婚指輪→☆婚約指輪→☆新婚旅行→①②③④⑤⑥妊活を始めるきっかけ→☆去年ふるさと納税まとめ→☆1ヶ月集中結婚パーティー準備まとめ→★妊娠→⭐︎出産レポ→⭐︎1歳バースデー→⭐︎『【2回目】大井川鐵道でトーマスたちに出会う
鉄道ファン憧れの秘境を巡る旅(静岡県寸又峡の夢の吊り橋)2026年7月30日テレビ東京『教えて!ツアーの達人』では、静岡の絶景・寸又峡や奥大井を巡る旅が特集されました。紹介された「翠紅苑」は、美女づくりの湯と称される寸又峡温泉をレトロな雰囲気のなかで堪能できる老舗宿。鹿肉などのジビエ料理も魅力です。一方、掛川市の「つま恋リゾート彩の郷」は、広大な敷地で多彩なアクティビティや温泉を楽しめる滞在型リゾート。どちらも静岡の豊かな自然を五感で満喫できる、特別な旅の拠点に最適です。目
山登りを終えて静岡の寸又峡温泉に泊まった。そこで、帰り途に付近の観光地である夢の吊り橋と大井川鐡道の奥大井湖上駅を訪れた。「夢の吊り橋」はエメラルドグリーン色のダム湖の上に歩行者専用の吊り橋が架かっていて、そこを歩いて渡るのが人気だ。「奥大井湖上駅」はやはりダム湖の半島状に突き出た部分に周囲に集落もないのに鉄道駅があって、秘境感から鉄道ファンのみならず一般人にも人気がある。秘境としてはハードルが低いのだろう。共に有名観光地ではあるけど、それなりの歩きがある。8時過ぎに宿を出る。寸又峡
秘境駅や餃子…あまり知られてない日本三大○○&京都・熊本の先っちょ7月13日(月)18:00終了予定●大井川鐵道井川線尾盛駅・奥大井湖上駅静岡県川根本町車では行くことができない山奥にある駅の光景。静岡県にある千頭駅から井川駅を結ぶ大井川鐵道井川線には、列車でしか行くことができないという無人駅の尾盛駅がある。元々、林業関係者のための駅だったそうだが、現在は1日の本数は上下線合わせて2本のみで、1日の平均利用者は0~1人ほどだが、秘境駅ファンが多く訪れる駅なんだとか。大井川鐡道
こんばんは。三好鉄道です。先月29日(月曜日)から7月1日(水曜日)までの3日間、「三好鉄道」が静岡県西部の鉄道旅に出かけた話も今日で6回目になりました。因みに一昨日のブログでは大井川鐡道井川線の北側の起点・終点である井川駅に着いたところまでを書きましたが、今日はその続きです。井川駅に到着し、千頭駅で購入したおむすび弁当を食した後は折り返し、12時25分に発車する千頭行きの普通列車に乗りました。この時、井川線のトロッコ列車を牽引していたディーゼル気動車は「DD20形・
前回の続き。朝6時頃、掛川駅のホテルを出発。今回の目的は駅メモで未訪問だった大井川鐡道井川線の各駅のチェックイン。本当は各駅訪問をしたかったんですが、この日は6月の中旬。井川線が7月から観光列車化されるという事で、その前の駆け込み需要で混雑が予想される状況でした。そのため、駅メモのチェックインのみを優先し、可能なら各駅を撮影する、というスタンスで行く事にしました。東海道線で2駅先の金谷駅へ。金谷駅には以前、大井川本線の輪行旅で訪問しており、訪れるのは2回目。時
こんばんは。三好鉄道です。先月29日(月曜日)から今月1日(水曜日)までの3日間、「三好鉄道」が静岡県西部の鉄道旅に出かけた話も今日で丁度5回目になりました。因みに昨日は大井川鐡道井川線のアプトいちしろ駅からアプト式電気機関車を連結し、急勾配の坂を登って次の駅である長島ダム駅に着いたところまでを書きましたけど、今日は長島ダム駅から旅の話を再開します。10時15分、アプト式電気機関車を切り離して長島ダム駅を発車した後、右側の車窓から長島ダムのダム湖である「接岨湖」が見えてきま
湖上で貴方に恋錠を、2人の愛の水面は揺れて…湖上de恋錠、王子様death👑ゆるキャンの志摩リンに恋錠をつけたい僕さ。feat.family。念願の有名ローカル鉄道の大井川鐵道のアプト式機関車に初乗車し静岡県川根本町が誇る絶景の秘境駅で全国ランキング常にトップクラスの超有名な中部の駅百選の奥大井湖上駅へ、奥大井恋錠駅で恋愛spotでもあるらしい駅の静寂レトロな雰囲気の風情もだが約20分歩いた展望台から見える駅とレインボーブリッジは湖上に浮かんでいる様で感無量。千頭駅から奥大井湖上駅まで
6月21日(日)7月1日から大幅値上げとなる井川線に乗りに行ってきました♪一乗車あたり3500円になる上に、予約も必要となるので、もう諦めていたけれどちょっと冒険してみました😀朝5時35分発の東海道本線に乗るために、4時起き(やれば出来る人)金谷駅で大井川鐵道本線に乗り継いで…休日だし、値上げ前の駆け込み乗車のの鉄道ファンでいっぱい!家山駅から千頭駅までは線路の復旧工事が、まだ進んでいなくて、川根本町コミュニティバスを使います。大雨の中、バスの待機列に並びます☔️人混みが予想され
静岡には年に数回行きながらこの「奥大井湖上駅」へは車で行った場合は駐車場から展望のよい場所へ移動してここから見るだけまたは、25分くらいかけて階段や坂道を下って駅まで歩いてそこから、今度はその道を戻る…ということは、もちろん険しい登り道で駐車場まで戻るまたは、運転手連れて行って下るだけ駅からいくつか電車に乗って運転手は車を移動する…この方法かな?…運転手は従弟かな?なんて、長年思っていたのですが従弟は昨年、急逝してしまい静岡にあった、お墓はお引越し途中
こんばんは🌛雨は少ないものの、梅雨らしく蒸し暑い日が続いている埼玉です。こんな本をコンビニで見つけ、衝動買いしてしまいました🤭東本先生の追悼本さて、先日、表記の乗り鉄をしてきました。前々から乗ってみたかった大井川鉄道の井川線。7月から料金が大幅に値上がりするという…ロードスターで出発です。途中、大井川に架かる世界最長の木橋である蓬萊橋に立ち寄りました。延長897.4mの木造歩道橋架橋は明治12年。明治時代にタイムスリップした感じになりました。その後1時間ほど走り、始発駅の
秘境駅。絶叫を聞かれるのって、恥ずかしいでしょ?でも、秘境駅って、周辺を含めて他の人がいませんから。糠南駅、田子倉駅、奥大井湖上駅、南下徳富駅、田本駅…あちこちで絶叫しました。糠南駅南下徳富駅田本駅
土曜日は良いお天気だったので高校時代の同級生を誘って「南アルプスあぷとライン(大井川鐡道井川線)」に乗ってきました。7月1日から観光企画商品になり往復7,000円になるので値上げ前の駆け込みです。AM8:00に「千頭駅」に到着。始発は9:15ですが既に10人くらい並んでいました。あぷとラインの停車駅です。片道1,340円ですが僕たちは2日間フリーパス2,100円を購入、安いし乗り降り自由なのでフリーパスはお得です。定刻30分前くらいに機関車が入ってきます。可愛い機関車ですね。
既に多くの報道があります通り、大井川鐡道井川線が7月1日から一部の列車を除き観光列車化し、料金が区間にかかわらず3500円になります。このブログを書いている6月15日現在、観光列車化前の駆け込み需要で訪問客がかなり増えているようです。井川線はこの前旅してきました。詳しくは7月のブログに書く予定ですが、観光列車化後になってしまうため、今回は取り急ぎ、6月中に井川線を旅行する際の情報や注意点などをSNSなどで得られた情報なども含めて書いていきたいと思います。・金谷駅から家山駅の間
5月30日(土)「APE」で静岡市内を走り回ったので・・・ヤキモチ焼かれる前に翌日の5月31日(日)おっきい方も乗りますよ♪この日は自由気ままな一人旅出発も休憩も気分次第この日はお天気も良くおバイクいっぱいでした途中コンビニや道の駅で休憩しようと思いましたがマスツーで休憩している所が多く内気な私は後回し結局ココまで来てしまった(汗)10:00AM過ぎ・・・最初の休憩「千頭駅
奥大井湖上駅に戻ってきました。帰りの列車まで、まだ小一時間あるので、カフェで休憩します。この駅の近くにある建物は、このカフェだけです。蒼い湖上カレーが気になるところですが、、、川根の紅茶とスティックチーズ(川根抹茶)にしました。日本のお茶っ葉で作った紅茶で、独特の風味で美味しかったです。下り列車がやってきました。たぶんこの列車が終点で折り返してきたのに乗って帰ります。このカフェは、奥大井湖上駅を見下ろせる高い位置にあります。前の投稿で掲載した写真を撮った対岸の展望
奥大井湖上駅の周りを散策するのですが、昨今の熊出没ニュースでちょっとビビってるので、広範囲の移動は控えます。この鉄橋は、奥大井レインボーブリッジというそうなのですが、鉄道的な下り方面(川的には川上方面)には歩道があって、渡ることができます。鉄橋からの景色も素晴らしい。ダム湖なので、流れはありません。カヤックをしている人たちが気持ちよさそうでした。駅の方を振り返ってみる。橋をわたったところから、急な階段を登っていきます。鉄道はトンネルに。トンネルの上から見下ろせます。
こんにちは!またまた、下書きになっていた旅日記です。5月も慌ただしく過ぎてます。ホビーショーもあったし、相変わらずの週イチトラベラーです。なかなか書けないこのブログですが・・・4月28日は友人たちと佐原へ、ゴールデンウィーク期間はとても混雑らしいけれど、寸前に滑り込んだ感じ(笑)映画「大河への道」を観て以来行きたかった「伊能忠敬記念館」やさわら船めぐり、圧巻の佐原山車会館(すごいぞ!佐原の大祭)など一日楽しみました。Amazon.co.jp:大河への道を観る|Pri
9:15大井川鉄道が千頭駅を出発しました。山側の席しか空いていなかったので、大井川の景色は、川側のお客さん越しになってしまって、ちょっと残念。帰りは川側の席を確保したいところ。時々、山側の席にも景色が広がることがあります。途中の駅で、団体観光客がどかんと乗り込んできて、座れないお客さんも。大井川鉄道は、一部区間が急勾配となっており、その区間はアプト式電気機関車を連結して運行します。アプト式とは、Geminiによると、「レールの中央に2〜3枚のラックレールを歯形をずら
接阻湖はカヌー競技のメッカで、湖畔に地元の川根高校カヌー部の艇舎がみえました。地元とは言え川根本町の市街地から、ここまで練習に通ってくるのはたいへんです。この井川線に乗ってくるのは時間的に難しいので、先生や親が送り迎えしているのかしら?高校の課外活動中の事故が問題になってる昨今、余計な心配をしてしまいました。ひらんだ駅を出るとすぐにトンネルですが、このトンネル内の右側の壁には井川線の四季の写真が19枚、ライトアップして飾られていて、列車はスピードを落として進んでくれます。写真はだいぶ色褪せ
千頭駅から出発し、大井川を上流に向かって自転車で走っていく。旅は折り返しに入る。千頭駅に向かって暗くなりだした道を進む中、再度、奥大井湖上駅に辿り着いた。目次湖上駅へと続く道太陽を感じる接岨湖の夕景バルコニーから見下ろす湖上駅景色をつなぐ大井川湖上駅へと続く道入口に自転車を止める。疲労の溜まってきた脚にこの後、見られるであろう景色の良さを言い聞かせながら、駅へと続く長い階段を上っていく。階段が下りに差し掛かると、
千頭駅から出発し、大井川を上流に向かって自転車で走っていく。新緑の奥大井の渓谷は、まださほど暑くなく、山から吹いてくる風が心地良い。奥泉駅を出発して間もなく、大井川の流れに沿って県道77号線から388号線へ入っていく。目次県道388号線と大井川の歴史山並みに溶け込む碧色のダム緑に切り取られる湖上の駅拠り所となる渓谷と駅県道388号線と大井川の歴史県道388号線の橋を渡っていると、右手側にもうひとつ、黄色い橋が見えてきた
さかのぼること4月1日、陸路から小雨の降る湖上駅を見にいきました。桜の咲いたタイミング。5月7日、いつもの湖上散歩。いつもの休憩場所まで、水位が高くてお舟で漕いで進む。水位が低い時にくるとここらは歩き。休憩地の小さい滝間際までお舟で。やっとお舟から降りられた。振り返って、歩いてくるエリアが今回はお
奥大井湖上駅で有名な大井川鉄道。鉄道会社が打ち出した運賃値上げ計画は、現在160円から1340円の運賃を一律3500円にするというもの。地元民には二年間有効な住民パスを1000円で発行予定らしいが観光客減を心配して地元民は反対。地元民の反対に対してローカル鉄道の再生請負人でもある鉄道会社社長がブログで「別に大井川線が廃止になったとしても、世の中大勢に影響はないし、自分たちで反対してこの話をつぶすんだったら、それは自己責任だから私が責任を感じることもないし。とか思う自分もいるわけですよ」