ブログ記事282件
吉野奥千本の、最強のお不動様、閼伽井不動明王尊に、12月初の参拝に来ました。吉野奥千本、今空曇り。(実時間11時前)標高約670mの今気温。車内温度と湿度でしゅ。こんな鬱蒼とした、マジでいつ熊や猪が出ても不思議でない山道を進みます。桜井識子さんが、最強のお不動様とお書きだった、閼伽井不動明王様とボク。パパは、不動明王火界呪、慈救呪、小呪をお唱えし、オカンの当病平癒、早期無事帰宅、延命、虎哲霊の無事安寧、成仏、御守護を祈願しまくりました。閼伽井不動明王様アップ
吉野奥千本の、最強のお不動様、閼伽井不動明王尊に、11月初の参拝に来ました。吉野奥千本、今空曇り。(実時間11時前)標高約670mの今気温。車内温度と湿度でしゅ。こんな鬱蒼とした、マジでいつ熊や猪が出ても不思議でない山道を進みます。桜井識子さんが、最強のお不動様とお書きだった、閼伽井不動明王様です。閼伽井不動明王様とボク。パパは、不動明王火界呪、慈救呪、小呪をお唱えし、オカンの当病平癒、早期無事帰宅、延命、虎哲霊の無事安寧、成仏、御守護を祈願しまくりました。
西行(佐藤義清)と待賢門院璋子の戀素心宮司は、西行の歌が大好きです。嘆けとて月やはものを思はするかこち顔なるわが涙かな西行法師(86番)『千載集』恋・926佐藤義清(西行)は、白河上皇の妻の待賢門院璋子にどうにもならぬ恋をした❤北面の武士の隊長である職責も忘れ東北に残した妻や子供さえ忘れて叶えられることのない恋に身を焦がした。遂に出家して吉野の奥山で不自由な隠遁生活に入るこ
吉野奥千本の、最強のお不動様、閼伽井不動明王尊参拝に、今月初の参拝に来ました。ボクも参拝だよ。吉野奥千本、今空曇り。(実時間11時)標高約670mの今気温。車内温度と湿度でしゅ。こんな鬱蒼とした、マジでいつ熊や猪が出ても不思議でない山道を進みます。桜井識子さんが、最強のお不動様とお書きだった、閼伽井不動明王様です。パパは、不動明王火界呪、慈救呪、小呪をお唱えし、オカンの当病平癒、早期無事帰宅、延命、虎哲霊の無事安寧、成仏、御守護を祈願しまくりました。閼伽井
吉野奥千本の、最強のお不動様、閼伽井不動明王尊参拝に、今年度初の参拝に来ました。ボクはまた車内で留守番。吉野奥千本、今空曇り。(実時間12時すぎ)標高約670mの今気温。車内温度と湿度でしゅ。バパだけ、こんな鬱蒼とした、マジでいつ熊や猪が出ても不思議でない山道を進みます。桜井識子さんが、最強のお不動様とお書きだった、閼伽井不動明王様です。パパは、不動明王火界呪、慈救呪、小呪をお唱えし、オカンの当病平癒、早期無事帰宅、延命、虎哲霊の無事安寧、成仏、御守護を祈願
5月19日(月)の読売新聞の歌壇・俳壇から。まず、俳句。「落とし角拾う季節が来たるかな」この句の作者は、金沢市の男性名の方。この句の『評』に、「山桜が散った後にはこんな落とし物もあった。牡鹿のもの。」とあります。「喜びを回してをりぬ春日傘」。「ナマケモノ差し出す桜食べにけり」。「園児らの歓声浴びて燕来る」。「花人にならんと降りる上野駅」。「廃校に燕少女は母となり」。「遠足の写真潮風写りけり」。「春の夜のスマホ時々起きにけり」。「遠目には一刷毛(ひとはけ)の田や蓮
大阪泉佐野ハンドメイドを楽しむSyuwarin(シュワリン)のKazumiですブログへのご訪問ありがとうございます!さて、奥千本へと急ぎます。途中、可愛いポスト発見先を歩いて行く人が立ち止まって何をしているのかと気になり近寄ってみたら、奈良県オリジナルブランドの苺「古都華」の試食でしたまさかこんなところで古都華の苺に出会うなんて…めちゃめちゃ感動しました。初めての「古都華」美味しかったぁ〜米嶋農園さん、ありがとうー思いがけない嬉しい出来事に綺麗な桜…もう最高やん竹林院
こんばんは!奈良吉野の続きで、奥千本です。西行庵(さいぎょうあん)新古今和歌集の代表的歌人である西行が、武士を捨て、法師となり3年間住まいとしたと伝わる庵。鎌倉時代の初めのころ(約800年前)西行法師が俗界をさけてこの地にわび住まいをした所と伝えています。西行はもと、京の皇居を守る武士でしたが世をはかなんで出家し、月と花とをこよなく愛する歌人となり、吉野山で詠んだといわれる西行の歌とくとく落つも岩間の苔清水汲みほすまでもなきすみかかなこの歌の詠まれた「苔清水」はこの右手奥にあり、
こんばんは!奈良の吉野へ桜を観に行って来ました。近鉄吉野線の終点、吉野駅です。駅を出ました。駅前の案内所で観光地図とパンフレットをゲット。吉野山の桜は、下から下千本、中千本、上千本、奥千本とあり、下から順番に咲いていきます。ここからはバスで中千本まで行きます。中千本に着きました。ここからはバスを乗り継いで奥千本まで行きます。奥千本に到着しました。修行門金峯神社に行く坂道の下にあります。これは大峯山(おおみねさん)へ参るための四つの門のうちちの第二門です。桜は満開を少し過ぎた
ご訪問ありがとうございます😊去年は行けなかった奥千本へ行ってきます❗️坂がきつい😣新しい若い木をを植えている最中これが見頃になるのは何年?何十年後かな。山がピンク🌸に染まる吉野の桜は最高でした😊最後までお付き合いいただきありがとうございました🍀おまけのエクルセルフシャワーを借りてきれいになったエクル🍀左下は大きなドライヤーです❗️これから乾かすよー
2025.4.20sunこの日は吉野山奥千本へ行きました🌸近鉄吉野駅からバスを乗り継ぎ奥千本バス停近くの大きな鳥居をくぐれば急坂が待ち受けています😵💦こちらの道を降りれば奥千本に行けるはずですがガタガタ道で登山スタイルでないと危ないし時間がかかると思ったので引き返しました。紅葉の時期にでも...😅桜はほとんど葉桜でした。今年の吉野は葉桜になるのが早い。金峯神社でお参りしました。御朱印は吉野水分神社でいただけますが距離があるし上千本の近くらしいのでまた今度です。桜が散った後の
吉野水分神社からの続きです。。。テクテクと奥千本へ向かいます😊ここからは、修験道感を感じます🐚あの山上ヶ岳に繋がってますから⤴️役行者像🙏不動明王像🙏結構、上り坂がつづくんで疲れましたが、なんとか到着できました😅ww修行門山桜が綺麗に咲いてました🌸🌸🌸金峯神社の社標ここからが、まだしんどいです💦💦皆さん疲れ切ってます(笑)桜なんか見てませんww奥千本の桜🌸🌸🌸残念ながら、現在の奥千本は荒んでいて今は新たなプロジェクトで桜を復活させ中です⤴️⤴️これは、いい所撮り
広大な吉野山の桜は、麓から山頂へとかけて「下千本」「中千本」「上千本」「奥千本」という4つのエリアに分かれていて、それぞれ見頃の時期が違います。広大な吉野山では、標高差があるため、麓の「下千本」から山頂の「奥千本」へと、まるで桜前線が山を駆け上がるように開花が進んでいきます。これが吉野山の桜を楽しむ上で大きなポイントで、魅力でもあります。
奈良吉野千本桜を見に行ってきました。駐車場に停めて歩いて散策します。まず吉水神社から中千本の眺めですちょっと曇ってて残念でしたがきれいですね。歩いて中千本から吉水神社の眺めです。雲海がでてとっても綺麗でしたよーここから、修行門をくぐって険しい坂です足場の悪い道をあるいて奥千本の桜にたどり着きました。往復25000歩4時間くらいあるきましたよー桜綺麗でした🌸さて、歩いてからのお楽しみ食べ歩き桜を堪能しました。
おはようございます。奈良旅行の続きです。洞川温泉から移動して向かったのは吉野です。世界遺産の吉野山の桜を見に行って来ました。下千本に始まり、中千本、上千本、奥千本と3週間近くかけて約3万本の桜が山を染めていくそうですが、残念ながら奥千本以外は散って葉桜になっていました。そんなわけで、下千本から中千本までバスで移動。どんどん山を登っていきます。そしてさらにケーブルバスに乗り換えて奥千本へ。ここまで移動するのも大変でした💦やっと到着した奥千本。ここは撮影スポットらしいのですが、かなり散
皆さんは、生きてる間に観てみたい景色ってありますか??私は、西行法師が愛した、吉野山の千本桜を観に行ってみたいなぁ、ってずっと思いながら、結局今日まで実現出来ず💦でも、そんな事言ってる間に人生終わったら嫌だなぁ、ってふと考え、意を決して、今年は行ってみる事にしました意外に今年は桜前線が早めで雨もあり、日曜日に行ったお友達が、「吉野、奥まで葉桜だったよー」って教えてくれたりして、「ど、どうしようー」、と思ったのですが、一緒に行く友人が、「実際行ってみて、この目で見なくちゃわからな
今シーズン最後の桜を追いかけて奈良の吉野に行きました吉野に来るのは初めてです結果的には、1週間前だったら最も素晴らしい桜の絶景を観られたのですが、ちょっと遅すぎでした今年は梅の開花が遅かったので桜も遅くなるだろうと予想して旅行の計画を立てましたが外れました宿泊した橿原市から1時間ほどで近鉄・吉野駅に到着ここからロープウェイorバスになりますが、桜が見頃なのは一番高い場所にある奥千本で、少しでも高いところに乗り物で登るにはバスになります吉野駅からバ
4月9日。2日目。前日の疲れがなかなか抜けないお年頃ですが、熟睡出来たので目覚ましより早く目が覚めました。購入しておいたパンを食べ、早々に出発。朝焼けが綺麗。快晴です。日頃の行いが良い証!と自画自賛して足取り軽く。駅前のローソンで昼食用のおにぎりを購入。電車に乗って吉野へ向かいます。2時間ほどかかって8時吉野着。快晴で満開なので、平日でもすごい混雑です。駅前からこの景色にテンション上がります。ロープウエーもバスも長蛇の列なので、私は徒
吉野の桜も満開は過ぎましたが、『吉野山奥千本』は4月16日が満開予想ですよ。満開の見頃桜を見るのもよいですが、散った後の『桜吹雪』もこれまた「よろし」。下は息子が送ってくれた動画です。家の前にカンザンの並木道があり、その『桜吹雪』が凄いそうです。
奈良県吉野の千本桜を見に行ってきました。吉野は関西の桜の名所として有名ですが,なかなか行くチャンスに恵まれず,今回初めて行くことになりました。お花見のシーズンは人も多いし,電車とケーブルで行くのも大変なので,手始めは「日帰りバスツアー」です。それでも混雑する時期は大渋滞で,長いバス旅は乗っているだけでも大変です。天候にも恵まれ,桜の開花もちょうど見頃ということで,最高の吉野旅になりました。(とはいうものの「大渋滞」は大変でしたが…。)京都駅前から第
暇つぶしで今年も吉野山へ、去年は日曜日に行って大停滞に巻き込まれたので、今年は平日の午前中に行くことに…まだ10時なのにこの人出です。今週末は雨予報なので、昨日と今日水曜ぐらいが見頃かと思います。下千本、中千本は既に🌸満開状態、上も満開のようです。高見の郷の🌸桜は来週ぐらいかなと思いますね。
スピリチュアル案内人さおりんです。こんにちは。昨日はお休みをいただいて、お弁当を持って、奈良の吉野へ。お約束の水星逆行中のお出かけ。桜、何か微妙…。修行門まで歩きましたが、奥千本は桜なし。5年連続、春は吉野に行っていますが、桜を見ることより、歩くことに必死(笑)今年も元気に行って帰れたな。という、健康確認がメインになっています。そして、今年もお弁当。上手に出来ました。続く。ヒーリングの手法を伝授
吉野奥千本の、最強のお不動様、閼伽井不動明王尊参拝に、今年初の参拝に来ました。ボクはまた車内で留守番。吉野奥千本、今空雨。(実時間14時すぎ)標高約670mの今気温。車内温度と湿度でしゅ。バパだけ、こんな鬱蒼とした、マジでいつ熊や猪が出ても不思議でない山道を進みます。雪が残っています。桜井識子さんが、最強のお不動様とお書きだった、閼伽井不動明王様です。パパは今月も、般若理趣経百字の偈、般若心経、不動明王火界呪7遍、慈救呪21遍、小呪108遍、光明真言7遍、お
かなまろんですブログにお越しくださってありがとうございます今日は2月22日にゃんにゃんにゃんで猫の日みたいですねというのも昨日コンビニで昼食のおにぎりを買ったときレジ前にあったブラウにゃーを思わず手に取り買ってしまったのですレジの方にぶらうニャーなんですねと話しかけると明日は猫の日なのでとのことあ!にゃんにゃんにゃんにゃんですかーうまく掴まれましたねーという会話をしたんですこれがブラウにゃーほかに猫の顔がプリントされたチ
吉野神宮から吉野山奥千本ラインの路線バスで奥千本からピストンで一つ下ると高城山展望台の停留所。ここから展望台よりも先ずは、閼伽井不動明王に行く。下り道だけど帰りはまた、高城山展望台に戻って来る予定。まぁまぁの斜度で帰りは辛いだろうな道路が若干曲がる所にいらっしゃるのを先週発見していたので、ワクワクして小走りになる先週、バスで通り過ぎた時は、何人か手を合わせてたが、朝イチのせいか、まだ誰もいない足首お太くていらっしゃる悪いモノあったら祓って下さいまし。バスの運行が季節によって変わる
ゲストハウスのチェックアウトは、宿泊代は予め清算済なのでいつ、何時に挨拶もなく出て行っても大丈夫。この日は、吉野山観光では一番奥の「奥千本」目指して、ひたすら歩きます。吉野の山を谷から尾根、山頂へと埋め尽くしていく桜は、下千本、中千本、上千本、奥千本へと時を移しながら上って行きます。奥千本で最初に出会うのは、世界遺産に登録されている『金峯神社』金峯神社(きんぷじんじゃ)地主神の金山毘古命(かなやまひこのみこと)を祀る神社。きょう一日の無事を祈って静かに参拝。平安時代中期の
ちょっと今日の稿は反則かもしれませんが・・大きな事柄であり、お許しを。2019.4.27ですね。実際に現地に行ったのは20日か21日ですね、引っ張って引っ張って27日の稿に大事な中身が入っています。吉野へ桜を見に行っています。この年2回目。そして大峯山(山上ヶ岳)への道を我流で見つけてしまったということです。近鉄吉野駅から歩き出しまずは中千本や上千本を見ます。もう盛りを過ぎています。もっともっと上に
こんばんは!吉野桜の続きです。奥千本から下ってきています。吉野水分神社水の分配を司る天水分大神(あめのみくまりのおおかみ)を主祭神に玉依姫命(たまよりひめのみこと)以下6柱の神を祀る世界遺産の神社。「守宮(こもりのみや)ともいい、子授け・安産・子どもの守護神として篤く信仰されている。豊臣秀吉が子授け祈願をし、その子秀頼を授かったことから、現在の社殿はその申し子である秀頼が慶長9年(1604年)に再建したもので、桃山様式建築の三殿一棟の本殿・幣殿・拝殿・楼門・同廊は国の重要文化
こんばんは!吉野の桜、続きです。吉野山の奥の千本を散策しています。西行庵新古今和歌集の代表的歌人の一人である西行が、武士を捨て、法師となり3年間住まいとしたと伝わる庵。西行像が安置されています。鎌倉時代の初めのころ(約800年前)西行法師が俗界をさけてこの地にわび住まいをした所と伝えています。西行はもと、京の皇居を守る武士でしたが世をはかなんで出家し、月と花とをこよなく愛する歌人となり、吉野山で詠んだといわれる西行の歌とくとく落つも岩間の苔清水汲みほすまでもなきすみかかなこの歌
火曜日は、吉野の桜を見てみたくて、来年以降の下見も兼ねて満開の時期をずらして行ってきましたまずは、朝ごはんを。。四日市のマグロレストランへこれで500円。ご飯少なめ大満足下千本〜中千本はすでに散っていて、奥千本ならまだ楽しめるかもと向かいましたが、歩行者天国になっているはずの道路もピークが過ぎたため、解除されていて、どんどん車で下から奥千本まで上がっていけたのですが、リサーチ不足で西行寺にたどりつけず、、道に迷い断念しましたいったん奥千本にある無料の駐車場に車を置いて、山崩れ