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話し合いたい私と、時間で流す夫2児の母レス夫婦関係に悩むあのと申しますお気軽にコメントフォロー頂けると嬉しいです!「めちゃくちゃ分かる」と思った投稿レスられ夫さんの投稿を見て「めちゃくちゃ分かる…」と思った。自分は、ものごとを話し合って解決したいタイプ。状況を理解したいタイプ。仕事でもそうだけど、問題から逃げる人との相性って本当にストレスになる。夫は、問題から逃げるタイプ。(仕事は知らんが)レスの話もそうで、話題にするとはぐらかして、時間が経てばなかったことみたい
最近、夜な夜な「セックスレス」について調べまくっている私です。色々な方の体験談を読んでいると、まるで自分のことのように感じて、胸が締め付けられます。結婚して3年。最初の頃は、あんなに求め合っていたのに、今では夫との間に、見えない壁があるように感じます。レス、まであと何センチなのでしょうか……。「疲れているから」「仕事が忙しいから」いつも、そう言われます。もちろん、夫の頑張りは分かっています。毎日、朝早くから夜遅くまで、本当にお疲れ様だと思います。でも、私だって、同じように毎日
正直に言えば、今もまだ、心の整理がついているとは言えません。彼を許した、というよりは、許すと決めた、というのが正しいのかもしれません。結婚して3年。まさか自分がこんな立場になるとは、夢にも思っていませんでした。25歳という若さで、人生の大きな岐路に立たされるなんて。一緒に暮らすことを決めた理由は、たくさんあります。経済的なこと、周囲の目、そして何よりも、彼との思い出を簡単に手放したくなかった。でも、一番の理由は、きっと、私自身がまだ彼を愛しているからだと思います。ただ、以前のよう
本日もお疲れ様です土曜日は10:00に起床です起きると朝ごはんを食べましたトマトとゆで卵食器は洗うのを省きたくてアルミホイルで代用です食後、少しのんびりして夫とお昼ご飯です私は無性に辛ラーメンが食べたくて辛ラーメンと冷凍チャーハンとコーラを飲みました土曜日はチートデイです美味しかった~とっても満たされました昼食後はお出かけの準備をしてお買い物とポケモンGOへポケモンGOのお供にゴ
⇩前回までのお話はこちら『舌の根も乾かぬうちに②』⇩前回のお話はこちら『舌の根も乾かぬうちに①』終結したか…に見えてしていなかった!!!夫婦の営み問題不本意ながら、第二章が始まってしまいましたでも今度は短…ameblo.jp翌日、起きてきた夫に「昨日はごめんね」と言った「…何が」という夫私「あなたを追い詰めたことだよ」「なんで泣くの」言われたけど、泣きたくて涙が出たわけではないなぐさめてもらいたいとも思わない謝っているだけだよ、と言ったそ
結婚して3年、夫婦という関係も板についてきた…はずなのですが、実は私たち夫婦、セックスレスなんです。世間ではよくある話、と聞き流せるほど、私は割り切れていないのかもしれません。もちろん、夫のことは愛していますし、一緒にいる時間はとても大切です。でも、女性として、妻として、どこか満たされない気持ちがあるのも事実です。そこで、同じような悩みを抱えている方々と、少しでも気持ちを共有できたらと思い、今日は「セックスレスでも円満な関係を築く工夫」について、私なりに考えていることをお話
夫のSNSの投稿を見るたびに、胸の奥がざわつくんです。楽しそうな写真、気の利いたコメント…まるで、完璧な夫、完璧な家庭を演出しているみたいで。でも、私は知っているんです。その「いいね」の数々に隠された、いくつかの嘘を。週末の旅行の写真。「家族サービス最高!」なんてコメントが付いているけれど、あの時、彼はほとんどスマホを見ていたじゃないですか。子供と遊んでいる写真も、どこかぎこちない笑顔。本当に楽しかったのかな、と疑ってしまうんです。最初は、気のせいだと思っていました。忙しい毎
こんにちは。rapinです。昨日は朝から色々とメンテナンスの一日でした。何かと器用な夫。基本的にたいていのものは修理出来てしまうのでそんなところも尊敬しているのですが昨日は夫の仕事用のノートパソコンを何やら分解。しばらくすると終わった終わったーとりあえず完成。とひとつ目を終えると次は息子のバイクのメンテナンス。あなたって器用よね。出来ないことってあるのかしら?んーどうだろう。昔からDIYとか好きだったから何とか手直し出来るんじゃないかって思ってしまうんだよ
願掛けがてら、このブログの中ではずっと『彼氏様』と呼び続けていたのだけどこのたび無事、旦那様にジョブチェンジしました。3月5日はいくつもの吉日か重なった幸運日だったらしい。どこかの大安で入籍しようね~とは話していたのだけど、結果的に、思っていた以上にいい日を選んでた。知らなかったんだけど、本籍って国内のどこでもいいんだね。どこでもいいとなると、どこにしていいのか分からなくて。せっかくなので初めてちゃんとデートをした場所にしたよ。入籍後はそのままそこに行ってきました。つづく
こんにちは、hanamiです!夜更かしが止まらなくて困っています。理由は明白、中国ドラマの「沼」にハマってしまったから!家事を終えて、自分だけの静かな時間。「ちょっとだけ…」と思って見始めるのですが、気づけば深夜。アラカン世代になって、激しいアクションよりは心の機微を丁寧に描いた物語に惹かれるようになりました。でも、ただ穏やかなだけじゃ物足りない。大人の心に必要なのは、ちょっとした「危うさ」と「ときめき」。静かな夜に、私の心を激しく揺さぶる最
⇩前回のお話はこちら『舌の根も乾かぬうちに①』終結したか…に見えてしていなかった!!!夫婦の営み問題不本意ながら、第二章が始まってしまいましたでも今度は短いです会話が多いので色分けしています私・・…ameblo.jp会話が多いので色分けしています私・・・ピンク夫・・・水色黒は私の心の声です諸悪の根源は私「俺を追い詰めるのはやめろ」という夫前にも同じような話の時、夫はこう言った私が悪いのか…??いや、確かに私が加害者かもしれな
もう、何度、夜空を見上げたことでしょう。眠れない夜に、月の光だけが、私の心を照らしてくれるような気がして。空にはたくさんの星が瞬いているのに、私の心は、まるで暗闇の中にいるみたい。結婚して3年。「愛してる」って、彼は言ってくれるんです。でも、それだけじゃ、どうしようもなく、足りない夜があるんです。誰にも言えない、この胸の苦しさ。友達に相談したくても、幸せそうな既婚者の話を聞くと、どうしても、自分の状況を打ち明けられなくて。「そんなことで悩んでるの?」って、思われたらどうしよう、っ
昨夜、夫のスマホを見てしまいました。いつもは絶対にしないことなのに、どうしようもなく胸騒ぎがして……。ロック解除のパスワードは、結婚記念日。そんなところも、今となっては皮肉に感じてしまいます。最初に目に入ったのは、見慣れない女性からのLINEでした。「昨日は楽しかったね。また近いうちに」まさか、と思いました。でも、すぐに「やっぱり」に変わったんです。トーク履歴を遡る指が震えました。そこには、信じたくないような言葉の数々が並んでいました。優しい言葉、甘い言葉、そして、二人だけの
先週の日曜日、妻の納骨。お経をあげていただき、妻の実家のお墓に納骨しました。天気は良かったけど風が冷たくて、まだまだ春は先だなあって感じた日でした。でも、妻が旅立ったお通夜と葬式の日は大雪でしたので、その日と比べたら、素晴らしい日となりました。手を合わせながら「またね~」って感じで...。この1ヵ月ちょっとは、いろいろ考えることもありましたが、一段落です。妻は、僕と結婚して姓は変わったのだけど、実家の造園業を継いでいたので、やっぱり、実家のお墓に帰るのがいいよね、って...。こ
結婚して3年。私たち夫婦の間には、いつの間にか「セックス」というものがなくなっていました。初めは寂しいながらも、「仕事が忙しいのだろう」と、そう思ってやり過ごしていたんです。でも、時間が経つにつれて、その寂しさは、どんどん大きくなっていくばかり。スキンシップだって、ほとんどありません。まるでルームメイトのような、そんな関係です。もちろん、夫のことは今でも大切に思っています。優しいし、頼りになるし、一緒にいると落ち着く。尊敬できる部分もたくさんあるんです。ただ、女性としての私は、
いよいよ、明日、夫と話し合います。まるで、ゴングが鳴るのを待つボクサーのようです。勝つか、負けるか、それとも引き分けか……。この数週間、ずっと自問自答してきました。彼の言葉を信じられるのか。もう一度、彼を愛せるのか。そもそも、愛は、まだ残っているのか。許せない気持ちと、諦めたくない気持ちが、私の中で激しくぶつかり合っています。まるで、嵐の海を漂流している小舟のようです。いつ沈んでしまってもおかしくない。正直、怖いんです。明日、どんな言葉が飛び出すのか。どんな結末を迎えるの
終結したか…に見えてしていなかった!!!夫婦の営み問題不本意ながら、第二章が始まってしまいましたでも今度は短いです会話が多いので色分けしています私・・・ピンク夫・・・水色黒は私の心の声です全然決めない夫『営みの日を決めよう』(週1くらいのペースで)と夫は言いました⇩そして1回営んだね♡(+朝の予定外)『【約束した日②】久しぶりの感覚』⇩前回のお話はこちら『【約束した日①】信じられない夫』⇩前回までのお話『【断られ話8】あほみたいな
アシストワン船橋の佐藤です。お見合いやデートをした男性会員との面談で、「お相手女性とエッチしたいと思った?」「お相手を見ていて、ちょっとエッチな気持ちになった?」みたいなちょっと極端な質問することがよくあるせいなのか、、、「結婚にセックスってそんなに大事なんですか?」と聞かれることがあります。セックスは、夫婦にとって最強のコミュニケーションの一つだと思うのです。なぜなら、セックスはただの行為ではなく、人間のいくつもの大切な要素が同時に起きる時間だからです。◆言
皆様、こんにちは。今日は、少しデリケートなお話をさせてください。結婚して3年。幸せな日々を送っている…はずなのですが、実は私たち夫婦、セックスレスなんです。最初はお互い忙しいから仕方ないかな、と思っていたのですが、もう半年以上も経ちます。夫も疲れているのは分かっているのですが、正直、寂しい気持ちでいっぱいになる時があります。女性として見られていないのかな、とか、魅力がないのかな、とか、色々考えてしまって、自信をなくしてしまうことも。でも、夫婦として、このままの関係で終わりたくない。
夫が家事参加しやすい仕組みづくり最近は、インスタのママたちの活躍が輝かしい。「子どもが帰ってきたらランドセルを置いて、手洗い。」の、”ランドセルの置き場”がパーフェクトで驚く。20代のある日、どこかで聞いた「快適な家づくりは、みんなが家事参加しやすい動線作りだ」という主婦の格言に(なるほど〜!)とおもい、結婚したら、夫が家事参加しやすい仕組みづくりをしようと心に決めた。・ハンガーの置き場所・タ
いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。今日は、少し重いテーマかもしれません。「浮気された自分を責めないためにしていること」について、お話させてください。まさか、自分がこんな経験をするなんて、夢にも思っていませんでした。結婚して3年、夫の裏切りを知った時の衝撃は、今も忘れられません。頭の中が真っ白になって、何が起こったのか理解するまでに、時間がかかりました。一番つらかったのは、「私が悪かったのかな」と自分を責めてしまったことです。もっと魅力的な女性だったら、もっと家事を
結婚して3年。周りの友人たちが幸せそうにしているのを見ると、羨ましい気持ちでいっぱいになります。特に、子供の話を聞くたびに、私は一体何をしているんだろう、と。私たち夫婦の間には、いつからか、触れ合いがなくなってしまいました。いえ、正確に言えば、セックスレスです。最初は忙しいから仕方ない、疲れているんだろう、と、そう思っていました。でも、もう何ヶ月も、何年も経ってしまって。このままでは、夫婦として終わってしまうのではないか、そんな不安が常に付きまとっています。夫に話しても、「また今
未来への羅針盤、ですか…。そんな大層なものが、今の私にあるのか、正直、自信がありません。25歳。人生の、まだほんの序盤。それなのに、もう一度、スタート地点に立たされているような、そんな気持ちです。3年間、信じて疑わなかった日々は、一体、何だったのでしょう。まるで、砂のお城のようでした。一瞬で崩れ去って、跡形もなくなってしまった。あの時、彼のスマホに届いたメッセージ。偶然、目にしてしまった、甘い言葉の数々。今でも、鮮明に思い出せます。文字を見た瞬間、全身の血が逆流するような感
愛は、終わるの?ねぇ、夫。この問いが、頭から離れません。結婚して3年。決して短い時間ではないけれど、永遠でもない。あの頃、初めて手をつないだ時、胸が高鳴ったこと。夜空の下で、永遠を誓い合ったこと。まるで昨日のことのように、鮮明に思い出せるのに。いつから、こんな風になってしまったのでしょう。隣にいることが、当たり前になり過ぎてしまったのでしょうか。それとも、私が、あなたにとって、もう「特別」な存在ではなくなってしまったのでしょうか。私たちの間には、いつしか見えない壁ができてしま
どん底の私を救った、秘密の場所まさか、自分がこんな目に遭うなんて、夢にも思っていませんでした。結婚して3年。それなりに幸せな日々を送っていた、つもりだったんです。でも、現実は残酷でした。彼のスマホに届いた、見覚えのない女性からのメッセージ。最初は目を疑いました。でも、次々と出てくる証拠に、目を背けることはできませんでした。裏切られた悲しみ、怒り、そして何よりも、自分自身への情けなさ。毎日泣いてばかりで、何も手につかない日々が続きました。誰にも相談できず、ただただ一人で苦しんでい
⇩前回のお話はこちら『【約束した日③】脳が隠していた』⇩前回のお話はこちら『【約束した日②】久しぶりの感覚』⇩前回のお話はこちら『【約束した日①】信じられない夫』⇩前回までのお話『【断られ話8】あほみたいな、余談…ameblo.jp少しだけ夫婦の営みについての表現があります約束してした夜明けて朝まだ奥がうずうずしていた私つい夫の手をとるぐりぐり…そういえば昨日こっちでいってないなー中も外も耳も全部違う気持ちよさ
家に着くと、旦那は子供たちの前で揉めるのを避けたかったのか、私を外に呼び出した。近くの公園だった。そこで旦那は少しイライラした様子で言った。「キャバ嬢の営業LINEや!!」「見せようか?見ろよ!!」そして続けて言った。「俺はいつまでこんなこと言われ続けるんや。」「こんなに真面目にやってるのに!!」「言いたいことあるなら言うてよ!!」⸻私は心の中で思った。まず。なんでキャバ嬢とLINE交換してるん?そして、営業LINEになんで返信してるん?さらに「
「お皿が空くと寂しそうな顔を…」愛しすぎる素顔2026年3月6日放送の「A―Studio+」(TBS系)に俳優の中村倫也さんが出演し、2023年に結婚した妻・水卜麻美アナウンサーとの新婚生活を語りました。MCの笑福亭鶴瓶さんから「どこであんな良い人を見つけたん?」と絶賛されると、中村さんは「本当にすごい人です」と即答。続けて、世間がまだ知らない水卜アナの“真の凄さ”を明かしました。「一番すごいのは、お皿から食べ物がなくなってくると寂しそうな顔をするんです。本当に食べ物が好きなんだな
最近、ふと鏡に映る自分を見て、ハッとしたんです。「あれ、私、こんな顔してたっけ?」って。もちろん、年齢を重ねた分、見た目が変わるのは当然かもしれません。でも、それだけじゃない、もっと内側から輝きが失われているような、そんな気がしたんです。きっかけは、本当に些細なことでした。デパートの化粧品売り場で、BAさんに丁寧にメイクをしてもらった時、なんだか心がときめいたんです。「あぁ、私、綺麗になることを諦めてたんだ」って。結婚して3年。夫との生活は、穏やかで安定しています。でも、正直に
「ごめんね」は、本当に魔法の言葉なのでしょうか。夫の口からそう言われた時、正直、頭が真っ白になりました。結婚して3年、まさかこんな日が来るとは、夢にも思っていませんでしたから。彼は泣きながら、何度も謝ってきました。「魔が差した」「もう二度としない」と。その言葉を信じたい気持ちと、もう何も信じられない気持ちが、私の中でぐちゃぐちゃに混ざり合っています。許せない、という感情はもちろんあります。だって、裏切られたんですもの。私との時間、思い出、これから築いていくはずだった未来…すべて