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橋下・松井対談で考える「夫婦別姓と戸籍」の本当の論点選択的夫婦別姓は、本当に「家族を壊す制度」なのでしょうか。橋下徹氏は、問題の本質を名字ではなく「家族単位の制度」にあると指摘します。一方、現在の政府・維新は戸籍を維持し、旧姓使用を広げる方向です。違いを整理します。🤔「夫婦別姓」って、結局何を変える話なの?選択的夫婦別姓のニュースを見ると、「家族の一体感がなくなる」「戸籍制度が壊れる」といった議論を目にすることがあります。しかし、本当にそこまで大きな話なのでしょうか。202
欧米は、夫が奥さんにお金を渡す文化がないので、奥さんが外に働きに行くみたいです。そして、夫婦別姓で、他人が一時的に一つの家に住んでいるだけなので、離婚率も高くなってるみたいです。(アメリカやヨーロッパの離婚率は70%みたい)名前が別々でも、家族を維持できるという人もいますが、モデルとなる欧米人は、家族を維持できていません。頭の中の想像で、うまくいくか判断するより、過去の統計データでいい悪いを判断したした方が、失敗も少なく、みんな幸せになりやすいと思います。夫婦別姓を日本で広めようと
とある女優Tさんが夫役の大物俳優さんからセク●ラを受けたということに関して話題になりました。夫婦別姓である警察官のドラマの収録現場でのことだったそうで。そのTさんの知人と申すお方が、『彼女Tさんは、普段から自分の好みの人や、かっこいい人には何も言わないのにそうでない人にはその汚い手で触らないで!とえらい剣幕で物を言う。そこに置かない方がよかったから、彼女の持ち物に触っただけなのに』とおっしゃってました。それで、そこからTさんについていろーーーんな角度から憶測
夫婦別姓で問題が起きる可能性があるのは、実践したどこかの国会議員のように、母子家庭と偽り、手当てを搾取する詐欺事件が増えてしまうことです。夫側の配偶者扶養控除の、年収により違いますが何倍にも値する手当てが受け取れてしまいます。夫婦別姓という言葉はなく、それは内縁関係と言います。夫婦別姓を主張すること自体は、言論思想の自由であり責められることでもありません。そして左翼も自称人権派も大いに主張しても、犯罪でもなく自由です。しかしそれを実践することも自由ですが、しても最高裁が夫婦とは認めないと判断し
現代の「家庭」は夫婦+子供という生物学的・個人的なつながりに過ぎないが、伝統的な「家」は社会システム。男と女が結ばれて子供を産むだけでは「家」にならない。家は「人が社会でどう生き、どんな役割を果たすか」を探求する場であり、特定の職業・役割とほぼ同義だった。具体例として、職人家、刀鍛冶の家、農家の家、武士の家などがあり、家名=職業だった。「家を継ぐ」とは、その職業・社会的役割を引き継ぎ続けること。血縁は必須ではなく、養子や分家からの迎え入れも普通に行われた(例:武士の家で男子がいない場合、血
昨日、録画しておいた「そこまで言って委員会NP」を観ました。昨日の「そこまで言って委員会」は、皇室典範や消費税、夫婦別姓に紛争やテロがなぜ無くならないのかといった様々な問題をいつものコメンテーターが、それぞれの課題の先生となって子どもたちに解説するというものでした。それぞれの問題を子どもたちに解説するというのはなかなか難しいようで、それぞれの問題を与えられた先生たちは悪戦苦闘していて、まあそれが面白かったのですが、そんな中で私が興味を持ったのが、最後に登場した永井陽右さんです。永井さんは、
高市首相の結婚歴結婚と離婚の経緯1度目の結婚(2004年)2003年の衆院選落選後に知り合い、山本氏からのプロポーズを受けて2004年に結婚。当時は夫の姓に合わせて戸籍上は「山本早苗」となりましたが、政治活動では旧姓を使用しました。離婚(2017年)互いの政治的スタンスや政策活動への信念の違いを理由に、2017年7月に協議離婚を発表しました。再婚(2021年)2021年の自民党総裁選などを機に再び絆を深め、同年再婚しました。再婚時の戸籍の姓は、話し合い(じゃんけん)の結果、夫で
Xユーザーのアームズ魂さん:「はじめまして。「家族の絆」「家族の一体感」を壊すからと夫婦別姓に反対しながら、自分は長年別居状態だった元国会議員や泥沼の離婚訴訟に陥った元幕僚長、あるいは部下と不倫していた日本会議常任理事など、自分たちの家庭が崩壊していた人々に関するエピソードに興味はございますでしょうか。https://t.co/62EIG49DPd」/Xこういった言行不一致の輩たちが、自分たちの行いを振り返らず、「家族の絆」「家族の一体感」を壊すからと夫婦別姓に反対し
山崎怜奈さんが妊娠を発表したそうだ。山崎さんは、元乃木坂46のメンバーで、卒業後はニュースのコメンテーターとしてよく見かける。特に政治番組では、どこのベテラン先生かと思うような高圧的な喋り方で多方面に切り込み、都知事選では石丸伸二さんから容赦ない反撃を食らってたのが記憶に新しい。そんな山崎メンバーがママになるんだね。おめでとう。・・・って、結婚してたの?山崎さん自身、妊娠の公表は悩んだようだが、「一人の生活者として安心して暮らしていける環境を大切にしていきたいと考えている・・・
今、世の中は金融リセットになってお金が紙クズになるだとか、天皇制が良からぬ方へ向かっている、スパイ法案、夫婦別姓、移民問題はどうなる?日本🇯🇵は世界は大丈夫なのか?など、スマホ、XやYouTubeなどで情報を入れれば入れるほど不安度は増し、自分のことだけでも精いっぱいなのに世の中はなんとか平和であって欲しいと切に願うのです😄しかし、どれだけ世の中が混沌とし、絶望的になろうとも私たちの日本🇯🇵、地球🌏世界は絶対に大丈夫なのです。必ず平和になる、平和へと向かっている。今は平和になるためのプ
男女と夫婦問題の捉え方共産主義左翼的政権になると、男女共同参画、LGBTQ法案、同性婚、夫婦別姓、結婚否定主義を推進しようとします。これらは、一見、「個人の自由を尊重する考え方だ」と感じやすいのではないでしょうか。岸田政権の時に、LGBTQ理解増進法案は成立しました。案の定、心は女性であると自認する男性が、女風呂に入って来たり、女子トイレに入って来る問題が起こりましたね。性的少数者の人権を尊重すべきで、差別することはいけないと思います。しかし、上記のような問題は、当然のこと
憲法語言論おはようございます。夫婦別姓法改正ためらうな(2024年10月26日沖縄タイムス主張欄)本紙24日付7面で「異なる名字でも幸せ」の記事を読んだ。総選挙の争点の一つ「夫婦別姓」を深堀している。記事にある西野さんと杉浦さんは30年ほど前、法改正を予想して、別姓のまま事実婚で結婚した。もちろん、同性婚が「当たり前」のなか、すんなりとはいかなかったが、夫の父が息子の妻の杉浦さんを尊重するということを納得し、2人の家庭は周囲の理解を得た。3人の子どもにも恵まれた。そのうち長男は昔なぜ母親
複雑で合理的な夫婦別姓/二重基準の映画祭?マライ・メントラインさん神島大輔さん赤裸々欧州Vol.7複雑で合理的な夫婦別姓/二重基準の映画祭?マライ・メントラインさん神島大輔さん赤裸々欧州Vol.72026/03/29トランプに翻弄されつつ、社会保障費抑制やエネルギー費高騰が招く社会分断や極右の伸長への対処に苦慮するヨーロッパ。日本の私たちにとっても他人事ではない課題に取り組む各国の模索を、メントラインさんと神島さんに解説していただきました。す
ド正論だと思う人✋前澤友作氏:「トランプ大統領とイーロン氏の動きを見ていると、夫婦別姓とか103万円の壁とかフジテレビとかで騒いでいる日本って何なんだろうと思う」pic.twitter.com/BEDpxYobvl—とうしろう(5号)守若冬史郎🙄(@tourouken555)2026年7月24日
ひとつ前の当ブログに続き、タカイチ早苗に関連した「四字熟語」集です。子どもに「四字熟語」の意味を教えるのに活用してください。無為無策:国民が物価高で苦しんでいるのに、何の方策もうたないこと。党利党略:タカイチ早苗が国民の暮らしなんかよりも、大事にしていること。私利私欲:党利党略よりもさらに大事にしていること。自分をレガシーに遺すことしか頭にないさま。独断専行:私利私欲に走るあまり、何でも自分勝手に決めて暴走するさま。基本的に周りを信用していないことに起
高市政権になってからいろいろな法案が通ったり通らなかったりして、そのそれぞれでいろんな意見が交わされたりしているけれど、どの問題も本質的なところは結構シンプルに割り切れる話だと思っている。夫婦別姓などは「苗字ひとつ話がまとまらねえくらいなら結婚辞めちまえよ」で済む話だし、国旗損壊罪などは「そんなに自分達の国の国旗を侮辱してえならどっか他の国行って好きなだけやんな」だし、皇室典範改正に反対などと言う奴らは、まあほぼほぼ愛子天皇推進派だったりするわけだけれど、そんな輩はつまりは今の皇位継承順をぶっ
皇統守護の歴史的知恵。「世襲親王家」という最強のバックアップシステムが日本を救う2026年7月17日、日本の国会で「女系天皇の道を実質的に封じ、悠仁さままでの継承を確定させる法改正(改正皇室典範)」が可決・成立しました。しかしその当日、共同通信をはじめとする日本のマスコミ各社は、一斉にある海外ニュースを大々的に報じ始めました。それが、「欧州で『女王』続々誕生へ長子優先、伝統見直し進む」という報道です。ベルギーやスウェーデンなどの事例を挙げ、「海外では男女平等や安定継承のために、性別を問わな
こんにちは!ゆうなです英語嫌いから一転、マレーシア留学(2023年9月~2024年8月)の後、日本語パートナーズインドネシア22期としてインドネシアに派遣されていました。(2025年8月~2026年3月)ブログでは前例の少ないアラサー女子ならではの留学体験記や海外生活準備の記録、ミュージカルやアニメ・ゲームなどの推し活関連まで幅広く取り上げています。『【最新版】自己紹介*マレーシア留学の次は「日本語パートナーズ」インドネシア22期』自己紹介基本情報マレーシア語学留学から帰国し
皇室典範の改正信じられない。国連にまで差別と指摘されてるのに。自民党の頭の堅い長老が賛成してるだけならまだしも他の若い党も賛成してるじゃない。今の時代に女性天皇はないなんて相変わらず女を見下してるのよね。染色体のYが変わる?だから何?バカじゃない国がこうだからまだまだ長男や男子を産むのに拘る家もあり、これでは子供を産みたくなくなり、少子化は収まらないし、社会でも女性蔑視されるのよ。夫婦別姓も後回しになってるし日本は治安はいい国なのに住みた
定期的にある職場のハラスメントチェック内容は年々細かくなり世間話もできないほどの内容に。どんな食べ物が好きか聞くのも嗜好を聞くことに当てはまるからその質問すらそもそも駄目だと。少数派に忖度し過ぎて個人的な嫌を全てハラスメントにするとかどうしちゃったのよ。設問の内容に首傾げてたらもはや逆ハラになってきてるよねって話になり少し前に話題になった↓の話へ。佐藤二朗と橋本愛のハラスメント騒動に“違和感”…厚労省の〈パワハラ3条件〉で読み解くトラブルの核心(ダイヤモンド・オンライン)
20260717公民科教育法振り返りシート12野菜名氏名さつまいも授業も最終盤です。指導案を練り上げること。指導案にそって実際に授業すること。その授業に協力的に参加すること。そこから、見えてくるものが多々あると思います。そうした意味で、今日の授業で学んだことを書きましょう。今回の授業で学んだことを3点挙げる。1点目に、生徒が授業内容に興味を持ってくれるような問いかけや副教材の使用といった工夫には終わりがないということである。今回授業で扱った教材や資料は授
「知識というものはですね、お嬢さん」エラリーはおごそかに言った。「エマーソンが指摘したとおり、恐怖を中和する解毒剤です。しかも、何の触媒も必要としない」「双頭の犬の冒険」/E.クイーン閑話休題いかん、いかん。怒りで解決できることなんて、なんにもないのだ。怒りで解決しようとしている似非指導者が多過ぎる、、怒りで我を忘れてる、...家の中というのは、いちばん小さな社会である。生まれも育ちも違う人間同士が、肩を並べ、同じ屋根の下で暮らしている。家の中を地球に置き換えても同じこ
発端は文春へのリーク記事掲載であるので佐藤二朗氏のSNSインプレッションは文春後の結果であるので批判の対象とするには的外れ過ぎだとは思われる初めはフジテレビが主犯ではないかと見ていたが本体の制作班が「踊る」に注視している中で「踊る」に影響のある行動を取るのだろうかと考えた場合「夫婦別姓」の制作班が共同テレビであることを鑑みるに共同テレビによるフジテレビ本体へのクーデターだった可能性も考えられる訳で・・・内容としては佐藤二朗氏は映画監督の福田組に所属していると見られて
おはようございます🐤天皇は男系男子の歴史文化伝統を守ると主張しているが、女性天皇を阻止する口実、男尊女卑が根本に!夫婦別姓に於いても、父を家長する男尊を基調にしている。その頂天に君臨しているのが、高市早苗早苗だ!女性首相だから女性の活躍し易さ、女性の地位向上に働いてくれるかと思いきや、夫婦別姓断固阻止、女性天皇も絶対阻止!有る人が高市早苗は女性の敵との世論と云った。どんな人を議員に選ぶかは市民の自由意志が最大限、活かされる事を願っています。今日も綺麗に咲きました!
少し前までフジテレビで夫婦別姓のドラマやってた😁
=Xポストより=■笹原俊さん@shun_sasahara1h夫婦別姓刑事のトラブルは、非常に象徴的です。昔からDSは、民衆を新たな考え方に誘導しようとするときに、テレビドラマを利用してきました。派遣労働を一般化しようとして「ハケンの品格」を放映させたのは、記憶している方もいると思います。しかしこのやり方が暴露されてしまい、これに反対する集合意志が2~3年前に形成されました。その意志の発動として、今回の事件が起きたわけです。こんな事件が起きることはだれも予想していま
男女問題と夫婦関係の捉え方で思想が分かれる・先生の御言葉:『人類は二人の人、男性と女性で構成されています。世界の複雑な問題も、二人の人にかかっています。真なる二人によって成される真の家庭の完成は、全人類と世界の問題解決のモデルになるのです』共産主義左翼的政権になると、男女共同参画、LGBTQ法案、同性婚、夫婦別姓、結婚否定主義を推進しようとします。これらは、一見、「個人の自由を尊重する考え方だ」と感じやすいのではないでしょうか。岸田政権の時に、LGBTQ理解増進法案は成立しま
「皇室典範」の改定案に、衆議院の野党の中でも賛成する政党がどうして多いのか、私にはよくわからない。というか、それほど右派政党ばかりなんだろうか。そんな〝くだらない〟ことを考えてしまうほど、昨日、衆議院を通過した「皇室典範」の改定案には疑問だらけというか、未解決部分がたくさんあるのに、と思ってしまう。今日の京都新聞にも、解説として「長年の課題、3時間半で終局『政府裁量』で押し返す」という長い記事が掲載されていた。「政府の裁量の範囲内」が何を指しているのかと言えば、〝男系継承
「出席する理由がない」と頑なに出席を拒否する高市早苗「出席する理由がない」未だ頑なに集中審議出席拒否する高市早苗…「高市首相は国会運営のイロハを何も理解していない」と与党国対筋からも呆れられる高市早苗…こんな人がこの国の総理大臣って…ちゃんと働け!逃げまわる高市早苗😩#高市やめろpic.twitter.com/qzowzVVXqh—かもうのかけ小(@AfYjpB3h5Hp0n6g)July9,2026高市早苗「皇室典範の改正が急がれます。126代にわたって男系で皇