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こんにちは、官局ゆかこです。今日は前回に引き続き食神息子について。今回は夫があまりにも息子の理解度が高いのでそのお話です。うちの息子、食神を2つ持っているんですが——正直に言うと、私はこの子の気持ちや行動の意味があまりピンときません。笑何かあるとその場では「え、なんで?」となって。で、あとから思い返して「ああ、そういうことか」と腑に落ちたり、落ちなかったり。理解にけっこうな時差があるんですよね。その話はこちら↓『【食神】“俺も一緒だから大丈夫だよ”って誰
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶中2・小6・小3の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら「こんなに頑張ってるのに、なんでこんなに苦しいんだろう…」最近、そんなふうに感じることってありませんか?ふとしたときに、こんな気持ちが浮かんで苦しくなる瞬間。「夫を敵みたいに感じてしまう」「頼りたいのに、どう頼っていいかわからない」「こっちは必死なの
一昨日は家庭訪問でした🏠私、仕事…旦那さん休み…先生と日常のやり取りは通級の連絡帳でしっかりやってるし今の担任の先生4年生の時担任やった先生やから旦那さんにお任せ〜でも旦那さんに対応してもらうって言ったら引かれたんやけど何があかんのかわからん😑✋若い女の先生やからちょっとモヤつくところはあるけどさ〜コロナ禍以降の家庭訪問先生玄関にすら入って来んし家の前で少〜し喋って秒で帰っていくしトップバッターやから後も控えてることやしドラマ的な展開になることはないと思う〜
生後5ヶ月になる直前の頃の話そろそろ、離乳食のことをちゃんと考えなあかんな、というタイミング。⸻自治体でやっている離乳食講習会があると知って、パパと一緒に参加してみることにした。どう進めるか。どれくらいの量か。何から始めるか。本やネットでも調べられるけど、一度ちゃんと話を聞いておきたかった。⸻当日、会場に入ってぐるっと見渡して。……気づいた。パパ、我が家のパパだけ。参加してたのは、ママとベビちゃんの組み合わせ
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶中1・小5・小2の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら子どものスマホの使い方やゲームのことでパパにも一緒に考えてほしい…。子どもが学校へ行けなくてどう対応したらいいかパパにも協力してほしい…。子どもの進路、この子にとってどうするのがいいか、夫婦でサポートしていきたい…。「一緒に子育てしたいだけなのに…」だけど…ダンナさんにイラ
初めまして。30代ぽっちゃりパパです。嫁ちゃんの流産をきっかけに、「このままの生き方でいいのか?」と立ち止まりました。仕事優先、後回しにしてきた家族。避けてきたお金の話。向き合うのが怖かった育児。でも、逃げたままじゃ前に進めない。そう思い、育休取得・家計管理・資産形成に不器用ながら挑戦中です。お絵かきセットお絵描きセットアートセットキッズ大容量子供幼児女の子男の子文房具色鉛筆クレヨンマーカークレパス知育お絵かき幼稚園小学生プ
産前産後のパパママ応援企画「家族でおでかけリフレッシュ会」2/7㈯午前の部定員に達しました午後の部のみ、飛入り参加OKですので、遊びに来てくださいね2歳以上のお子さん連れ、お子さんとママのみで参加の方も、午後の部は参加出来ますよ午後の部でも、骨盤調整受けられますが、人気なので当日先着順で受けられないこともご了承ください2/7㈯10:00〜12:30清洲総合福祉センターにて「絵本と音のおはなし会」byもりのゆを、全員で楽しんだ後は、2つのお部屋に別れて、それぞれに楽しみます
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶中1・小5・小2の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら突然ですが、あなたは普段、旦那さんと1日に何分くらい会話をしていますか?ある調査によると、夫婦の平均的なコミュニケーション時間は1時間程度。けれど中には、30分未満というご夫婦も少なくないそうなんです。実は私自身も、夫の帰宅が遅い日は、先に子どもと一緒に寝てしまうこともあっ
赤ちゃん交流会「よちよちママくらぶ」では、今年度も、赤い羽根共同募金助成事業として、産前産後のパパママ応援企画「家族でおでかけリフレッシュ会」を企画11/15㈯に5組の親子さんで開催しましたみんなで、絵本と手遊びを楽しんだあとはママだけ別の部屋に移動して、骨盤調整、カードメッセージ、ハンドケアを順番にする間に、お菓子食べながら、スタッフも交えてお喋りも出来て、お子さんと離れたことで、とてもゆったり過ごせたそうですその間、パパはお子さんとベビーマッサージにチャレンジ、皆さん童謡
価値観が揃ってないとしつけ一つ出来ない。恋人同士の時は違いが楽しいとか言ってても良かったとして夫婦で子育てとなれば当然別だろう。どちらが主としてコントロールするかは置くとして。夫婦で相談して決めていかなくてはならないし、決めれば協力していかなくてはならない。大変だなぁ…どうして俺たちは上手く出来たんだ?カァチャン曰く私がいい子だったからよ!とのこと。
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶中1・小5・小2の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら登校前の子どもに「ハンカチ持った?」「宿題入れた?」と声をかけたら、「もう、いちいちうるさい!」と夫の声が大きくなったり。「明日は習い事の送迎、お願いしてもいい?」と頼んだら、「俺だって休みたいんだよ!」と苛立ったように返されたり。何かをいうと、急に怒った口調になる
赤ちゃん交流会「よちよちママくらぶ」では、今年度も、赤い羽根共同募金助成事業として、産前産後のパパママ応援企画「家族でおでかけリフレッシュ会」を、0歳〜2歳未満のお子さんとパパママ、出産を控えたご夫婦向けに開催します地域問わす、清須市外の方もご参加頂けます申込はこちらから11/15㈯10:00〜12:30清洲総合福祉センターにて「もりのゆ」さんの「絵本と音のおはなし会」を、全員で楽しんだ後は、2つのお部屋に別れて、それぞれに楽しみます・パパと子のお楽しみコーナー絵本読み
やっぱりアラフォーにもなると妊娠は難しいのかなぁ友だちも、もう1人欲しいけど出来ないって言ってたし妊活をしてるわけじゃないけど出来たらいいなと思って避妊もしてないけど出来ないずっと子どもはもういらないと思ってたのに彼との子どもなら欲しいと思ってしまう一緒に子育てをしてみたい離婚前からずっとワンオペだったから夫婦で子育てって憧れる🥺私も彼もお互いに大好きな人の子どもが欲しいけど出来たら出来たで子ども優先になって自分が構ってもらえなくなるかもしれないのが嫌だからいらない
子育てをしていると、思ってもみなかった場面に出会うことがあります。そんなときに大切にしているのが、夫婦で子育ての情報を共有すること。「今日はこんなことで泣いていたよ」「こうしたら落ち着いてくれたよ」日々の小さな気づきを話し合うことで、次に同じ場面が来たときに慌てずに対処できます。1人で抱え込むのではなく、夫婦で協力して子育てに向き合うことで、心も軽くなり、子どもにとっても安心できる環境につながると感じています。さらに我が家では、毎晩「今日の子どもの可愛かったところ」を2人で話すように
いずみ8月の講座「パパday」エンジェル保育園主任増田先生とスター保育園施設長岸上先生のお二人をお迎えしパパ向けの講座を行いました!子どもと過ごす大切な時間を上手に過ごすコツや夫婦で一緒に子育てをするヒントを脳科学の観点から女性脳男性脳のお話を交えながらのとっても楽しいお話や保育園の子ども達の様子などを色々聞かせていただく事ができました最後はふれあい遊び「バスに乗って」をみんなで一緒に歌い笑顔いっぱいのパパ向け講座を終了しました
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶中1・小5・小2の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら👩🏻🦰「ごはん落ちたよ~。拾ってね~。」👨🏻「なんで落とすんだよ!ちゃんとご飯食べなさい!!」子どもに注意してたら、すぐ後から夫も同じことを言ってきた…。「え、今私が言ったよね?」ってモヤッとしたこと、ありませんか??実は我が家ではこういうことが多々あ
すんごくすんごく久しぶり。環境がガラッと変わってしまったのでブログ名変更してまたぼちぼちブログ書きたいなと思ってる今日この頃。今までのブログ名は…共働き×正社員×子供3人完全ワンオペ(。◕‿◕。)趣味は資産運用とNumber_i♥だったけど、共働き→夫のみへ正社員→退職へ子供3人→ここは変わらない完全ワンオペ→完全夫婦で子育て資産運用→海外に出たので取引できずNumber_i→変わらず大好き♥ということで変えることばかりてなわけでブログ名を変更して海外生
◆「なんで私ばっかり…」心の中でつぶやいていた日々出産後、生活は一変しました。毎日の授乳、離乳食、寝かしつけ。ワンオペのような日常に、気づけば私の心は限界寸前。夫に不満をぶつける余裕すらなく、「育児=私の仕事」という空気に、どこかで諦めていたのかもしれません。でも、ある日ふと、友人に勧められてベビーシッターをお願いしてみたことが、私たち夫婦にとって大きな転機になったのです。◆シッターが“家族以外”の手助けをしてくれる驚き最初は、「他人に子どもを預けるなんて…」という不安もありました
ハズレ無し死ぬまで一緒色褪せぬ愛浮気ゼロ優しい夫婦で子育て生活していけるお金があって裏切られる心配は一切無しこれならばあっちもこっちも幸せの花が咲き誇る
朝、家を早くでれず。会議続きの1日。昼、自席で資料を見ながらシリアル食べて午後も会議2時間半。退社時間ぎりぎり。ふぬーーーってなってたら、夫氏から神連絡。3時間半空くから、一旦職場から帰宅して、娘迎えに行って、娘のお風呂を見守って、次の仕事へ向かうよって。えーーー、まじーー。ほんとありがたい。だから、明日の会議準備をできたぜ😻
「男性も育休ってとれるの?」「男性で一年も育休取った人なんて初めて聞いたよ!」「ママ、助かったでしょ」夫婦で育休を取ることを周囲に伝えたときの主な反応です。ここ数年で、女性だけでなく、男性も育休を取る風潮が広がってきたものの、まだまだ珍しい!?特に、私たちの親世代からすると、「男はだまって外で働け」時代だったと思うので、驚きますよね。試しに、最近のデータを調べてみると・・・2023年度の男性の育児休業取得率は30.1%に達し、過去最高だったそうです。
『おとなりさん』実は、お隣に住んでいる方も、私と同じくらいの時期にマタニティマークをつけていました。家と同じく第一子で、夫婦の年齢も、私たちと同じくらいかもしれません。顔を…ameblo.jp以前、ご近所さんのことについての記事を投稿しましたが、再び、ご近所編です★あれから、月日が経ち・・・いつの間にか「おとなりさん」は引っ越していきました。粗大ごみに大きな家具やら何やら捨てていたので、”もしや”と思っていましたが、やっぱりそうでした。現在住んでいるアパ
1歳4歳5歳のおもしろ3兄弟子育て中の理学療法士夫婦こむろさんちです!5月の「子どものココロ育てカラダ育て基礎講座」のお知らせです。今回のテーマは『ことばを育む』です。生きていく上で「ことば」は必要不可欠なものです。子どもが「ことば」を獲得していくうえで親にできることは何か?をココロの視点、カラダの視点を交えてお伝えします。理学療法士夫婦こむろさんちの子どものココロ育てカラダ育て基礎講座④~ことばを育む~【日時】2025年5月19日(
アケビの花が咲いていると教えていただいたので探しましたアケビは、雌雄同株(しゆうどうしゅ)同じ株(かぶ)に、雄花、雌花の違う形の花を咲かせます中央の花が、雄花右下の大きい花が、雌花オオタカタカオ君?オオタカタカナちゃんタカオ君が抱卵を交代してくれたので、ひと休みオオタカさんも夫婦で、子育てをします。現在、交代で抱卵中餌は、タカオ君が用意して、タカナちゃんに渡していますタカナちゃん換毛期で身体が痒いみたい片足でしきりに、胸の
夫婦で子育ての方針について、具体的なルールを決めたわけではないけれど、ふんわりと話しながら方向性を見つけていくのが、私たちのやり方。「どんな子に育ってほしい?」という話をしたとき、私としては「優しい子になってほしい」という思いが強い。でも、そのためにはどんな環境を作ればいいんだろう?🌱優しい子に育つために、できること今考えているのは、こんなこと。1️⃣「ありがとう」と「ごめんね」が自然に言える環境をつくる→夫婦間でも、しっかり言葉にする。2️⃣親が子どもに優しく接す
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶小6・小4・小1の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら子育て中のママさんの中には旦那さんもお仕事が忙しかったり、ご実家が遠方だったりで「頼れる人が身近にいない」という方もおられますよね。そんな中、ママ1人で子育てをしていると1日中大人と会話しない日もあったりして、心細さを感じること、ありませんか??今日は心細さが消
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶小5・小3・年長の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら夫との会話がギクシャク…そんなあなたへ「また言いすぎちゃった…」夫に対してイラッとして、つい否定的な言葉を投げてしまう・・・。本当はもっと感謝を伝えたり、穏やかに会話したいのに・・・。「あ~~~、また酷いこと言ってしまった・・・」と後悔して、自己嫌悪。
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶小6・小4・小1の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら「もう1人じゃ無理・・・」「もう限界だよ・・・」「誰か助けて・・・」子育てが辛くて、苦しいけど、この素直な気持ちを誰にも言えないで「1人でどうにかしなきゃ」と頑張っていませんか??もしかしたらあ「1人でできないとダメ」と思っているあなたがいるかもしれません
▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶小6・小4・小1の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら「本当は夫と子どもと笑いながら過ごしたいのにどうしてこんなにイライラしてばかりなんだろう…」「心穏やかに、余裕を持って子どもに接したいのにやることが多すぎてそんな余裕がまったくない・・・」周りのママを見ると子どもと笑顔で接しているのに自分はというとイライラして、まったく