ブログ記事2,151件
こんにちはアリスですご訪問いただきありがとうございますやっとお盆休みが終わりましたふ~~~休めたんか?私笑似たような状況の方々お疲れ様でした夫は11日から16日までほとんど在宅でした(「10日も休めばよかった~~」って言ってた)嫌だわ会社に行け釣りにほぼ行くのかな?(鮎シーズン到来です鮎いらんけど)と期待していたのですが2回だけでした
ごきげんよう様〜えーっと険悪なままです険悪って感じでもないかな。何故ならあの人、多分何も気がついてません「リヴァちゃん機嫌悪いな〜」くらい。何でそうなのかは分かってないですね。昨日はねー結局ゴルフ行ったんですよ「昼過ぎに帰る」って言ってたけど、帰ってきたの16時(これもいつも)まぁ昼過ぎは、昼過ぎやけどな?アタクシは夫が帰ってきて車を駐車場に入れるのを見て、そのままピラティスとホットヨガのハシゴに出たわ顔合わせず。めっちゃスッキリした。人を殺してしまいそうな人は、
こんにちはキャラメルフラペチーノぉーなんか、今日クソ休みで昨日もイラつくことあって(ライン一通で人をイラつかせるクソ)買い物少し行かないとなーと、思いつつ生理近くなってきたせいか、頭痛がひどく、やる気がおきず、洗濯だけして、ネイル直して(笑)だらけてたら、昼前に起きてきたクソやけにご機嫌にしゃべりまくり(この時点でイラつくわたし)そのあと、リビングでゲームするって言うので(基本部屋こもってゲームしてるくせに)じゃー買い物行くわ。で、出かけてきて、今スタバ「明日から仕事
こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾聡子です。夫からスキンシップをされるのが、イヤでたまらない。でも、拒否すると、夫を傷つけてしまう。不機嫌になる夫の顔を見るのもつらい。家庭内の雰囲気がギスギスするのも耐えられない・・・この状況から、逃れたいけれど、逃れられない。今、このブログを見ていただいている方は、そんなふうに感じているかもしれません。でも、もし、夫が「納得して」スキンシップをやめてくれたら、どんな毎日に変わると思いますか?いやいや、そんなことありえな
新藤兼人監督による日本の恋愛映画。出演は乙羽信子、長門裕之、宇野重吉。<あらすじ>石川喜一と妻の佐喜枝は共働きで理髪店を経営していた。喜一の親戚の珠太郎が弟子入りしてきた。佐喜枝は珠太郎に優しく接した。戦時中のことで、喜一は招集された。珠太郎にも召集が掛かり、やがて喜一の戦死の報が届いた。珠太郎は無事に戻ってきた。佐喜枝と珠太郎は結ばれた。ところが戦死したはずの喜一が戻ってきた。驚いた珠太郎はいてもたってもいられなくなり出奔。佐喜枝は夫に気を使いながらも若い珠太郎が忘れられず、逢引きを
その日、私は子供の保育園の役員の予定がありました。保育園のイベントで、朝早くから手伝いにったんです。なので、夫が子供たちを見てくれていて、そのイベントにも子供達を連れてきてくれていました。15時過ぎ。イベントが終わって、片付けもして、慣れないことにクタクタになって家に帰ったんです。帰宅すると、夫はリビングに横になっていて、子供たちはゲームをしたり、Youtubeを見たり。のんびりしてていいな。そう思ったんです。私は、夕食の支度をしなく
夫に、「これやってくれる?」そう言えばいいだけなのに。私は言えません。食器を運ぶくらい。ゴミを出すくらい。ほんの小さなこと。でも、「今忙しい。」そんな顔をされたら嫌だな。少し嫌そうな返事をされたら嫌だな。そう思うと、「いいや。」となってしまいます。結局、自分でやった方が早い。そうやって、今日も全部終わらせます。夫だけじゃありません。パート先でも、「ごめん、お願い。」
私は夫が嫌いだ。以前は1日のうち何度も、「嫌い、嫌い、嫌い」と言っていた。二人ともいつも家にいるから、生活のタイミングが重なったり、自分のやりたいことが思うようにできなかったりすると、イライラして、また「嫌い」が出てくる。でも、それは夫だけを嫌っていたわけではなく夫を通して、自分の中にある「自分の嫌いなところ」を見せられていたのだ。夫に向かって「嫌い」と言いながら本当は自分に「嫌い」と言い続けていたのだ。「嫌い」が出てきた時にはただ「あぁ、私、夫が嫌いなんだね」「そんなに
いつもありがとうございます「ズバ抜けた問題児」の伸ばし方[松永暢史]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}いつも飲んでいる薬ずーっと飲んでると変化はわからないんですが。やっぱり飲み忘れると落ち着きがない(夫とキャンプに行って、そもそも持って行くのを忘れた)なのに、そこにさらに興奮させるようなことをする夫。薬のことなんかどーでもいいと思っている夫。いつまで薬持ったと確認しなくてはいけないんだろう『【ADHD】将来の話』いつもありがとうございますデオナチュ
夫のことを書いてきました。でも、最近になって、もっと前からだったことを思い出しました。実家へ帰った日。母が、「ちゃんと食べてる?」と聞いてきました。その何気ない一言に、私は「ちゃんとやってるよ。」と慌てて答えていました。母は、責めているわけじゃありません。心配してくれただけ。それなのに私は、「ちゃんとしてる私」を見せようとしていました。学生の頃もそうでした。テストで悪い点を取ると、必ず言い訳を考え
こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾聡子です。夏休みに入り、毎日、家事に育児に仕事に忙しくされている方も多いと思います。そんなときに、家族から「やって当たり前」みたいに思われてるとガックリして、疲れが倍増しちゃいますよね(>_<)また、仕事などの場面でも、こちらがたくさんフォローしているからこそ成り立っていることなのに、まるで自分一人の力のように振る舞われるとイライラしたり、不満を感じたりして、心穏やかではいられなくなる・・・というお話も、よくうかがいます。
夫の機嫌が悪そう。私は、この時は気になって仕方がありません。朝から無口。返事が短い。ため息をつく。そんな日。私は、「何かあったのかな。」と考え始めます。昨日、何か言い方が悪かったかな。夕飯かな。洗濯物かな。私、何かしたかな。そんなことばかり考えて変に気を遣ってしまう。夫の好きなものを買って出してみたり。「疲れた?大丈夫?」なんて聞いてみたり。ずっと夫の顔色を窺って疲れてし
夕方になると、なんとなく時計を見るようになります。「もうすぐ帰ってくるな。」そう思った瞬間から、ため息がでます。玄関のドアが開く音。「ただいま。」その一言だけなのに、私は急にスイッチが入ります。テレビの音を少し小さくする。スマホを見るのをやめる。座っていたら立ち上がる。ここから色々としないと。夕飯を出して、食器を片付けて、お風呂を洗って。なんだか、夫が帰ってくると、疲れてしまいます。
CE認証済自転車ヘルメット大人レディースメンズおしゃれハット型自転車電動キックボードハットヘルメットヘルメットバケットハット通勤通学蒸れないあご紐付き通気性抜群男女兼用通気性楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}娘小学校1年生。夫、休職中。「夏休みは娘の面倒を見るから!」……と、確かに聞いた気がする。気のせいだったのかな。今のところの夫の育児成果はこちら。・プールに連れて行く(最長3時間)・帰宅。丸一日娘を見てくれた日は、
こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾聡子です。期待はずれの反応をする夫にガッカリ・・・というお話もよくうかがいます。たとえば、子どもの進路や受験について大事なことだから、夫婦で一緒に考えたいのに相談しても「オレ、よくわかんないから」で妻に丸投げする夫です。お友だちの夫は一緒に学校見学に行ったり、塾の情報を探してくれたり、時には勉強も見てくれる、という話を聞いてうらやましいと同時に、夫への失望が止まらない!状態です。こういうときに、「この機会に夫を教育しよう!」という対
土曜日の朝。夫より少し早く目が覚めます。本当はもう少し寝ていたいのに、「洗濯しなくちゃ。」そんなことが頭に浮かんでしまう。洗濯機を回して、朝ごはんを考えて、冷蔵庫を開けて、「あ、卵がない。」そんなことを考えているうちに、夫が起きてきます。「おはよう。」その一言だけ。夫はコーヒーを飲みながら新聞を読んだり、テレビを見たり。スマホを触ったり。別に何か悪いことをしているわけじゃありません。
こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾聡子です。もうすぐお盆休みですね。夫婦で過ごす時間が増える・・・という方も多いと思います。夫との意見の食い違いが気になる時期かもしれません。夫ともめるのもイヤだし、怒られるのも怖い。それで、ついつい夫の顔色をうかがったり夫の意見に合わせてしまうのが当たり前になってしまった。そんなお話もよくうかがいます。だからこそ、たまに自分の意見を言ったことで不機嫌になられたり、怒られたりすると「ああ、やっぱり自分が悪いんだ」「失敗し
夫はメンタル不調で2025年より休職中私のフルタイムパート勤務のお給料で暮らせるわけがない!!?日々夫に怒り、落胆し私のメンタルもズタボロの日常のブログです。家計管理やお給料など定期的に公開してますわたしのお気に入りたちです!!ほんとに好きなものだけ集めてます!先日アメトピ入りです!!ありがとうございます!!!↓https://ameblo.jp/kachikachiyama3/entry-12973537561.html『こ
こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾聡子です。夫婦で意見が食い違ってしまい、言い争いが絶えない・・・そんなお悩みもよくうかがいます。たとえば、夫は「夫婦なのに拒否するなんて、オレの気持ちはどうなるんだ」それに対して妻は「それじゃあ、したくない私の気持ちはどうなるのよ」あるいは、夫が「自分の実家ばかり行かずに、オレの親も大事にしろよ」一方、妻は「あなたこそ、私の実家には全然寄りつかないくせに!」夫が「話をしてるんだから、ちゃんと聞けよ」妻は「そっちこそ、
『夫が単身赴任から戻って同居になるストレス半端ない』2024年6月末から夫が単身赴任で東京へ。天国だったなあ。が、直後からなんか、その年の夏休みに北海道に行ったんだが、そこでもグチグチ言うてたなあ。…ameblo.jp夫が一カ月間水虫であることをだまっていた。足拭きマットも共有ですよ?最悪です。移す気満々じゃないですか。嫌な奴。「いわなきゃいけないことだとおもわなかった」だそうです。だから「悪気はなかった」だそうです。40歳の大人の認
こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾聡子です。仕事、家事、子育てなどで忙しい毎日。ついつい、自分のことは後回し。でも「当たり前のこと」と思われて、特に感謝をされることもない・・・我慢ばかりの日々が続いて、自分のための時間も取れないとまるで、タスクをこなすだけのロボットになったようで虚しさを感じてしまう。だからと言って、やりたいことをやろうと思っても、現実の状況を考えるとできないし、「そもそも、私はいったい何をやりたかったんだっけ?」と、自分の気持ちすらわからな
「大丈夫。」妻は、よくそう言っていました。「疲れてない?」「大丈夫。」「何か手伝おうか?」「大丈夫。」「何かあった?」「大丈夫。」だから僕は、本当に大丈夫なんだと思っていました。でも、今ならわかります。あの「大丈夫」は、安心させるための言葉だったのかもしれません。本当は、大丈夫じゃなかった。でも、説明する元気もない。心配させたくない。言っても変わらない。いろんな気持ち
友達の話は、まだ続いていました。「離婚したらね。」「最初はすごくスッキリしたの。」毎日顔を合わせなくていい。気を遣わなくていい。もう傷つくこともない。「これでやっと楽になれる。」そう思ったそうです。私はその話を聞いて、「やっぱりそうなんだ。」と思いました。でも友達は、少し笑いながら首を振りました。「でもね。」「半年くらいしたら気づいたの。」「私、また同じことしてるって。」職場で
一時期、僕は家事を増やしました。洗い物。洗濯。子どものお風呂。できることは、できるだけやろうと思ったんです。でも、不思議でした。家事は増えたのに、家の空気は変わらなかった。いや、むしろ少し重かった。「こんなにやってるのに。」そう思っていた時期もあります。でも今ならわかります。僕は、家事を増やしただけだった。妻の気持ちは、何も見ていなかった。何に疲れているのか。何を我慢して
小学校1年生の子供と、モラハラ夫と暮らしているアラフィフ主婦です。昨日、娘のSwitch課金の件で夫の怒りがおさまらず、いつも通り、私に怒りが飛び火。日曜日は10時からママ友と娘と出かける用事があり、朝からバタバタしていた。夫、ゆっくり起きてきて、機嫌が悪そうにドアの開け閉めやら物を置くのもオーバーアクション(音がうるさい)して、ソファにドカンと腕を組んで座る。夫「手が空いたらでいいから…話したい事がある」こっちは昨日、娘が夜泣きをし寝不足な上、洗濯したり準備して夫の言い分なんて聞いて
こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾聡子です。『もう、洗面室に鍵はかけない』〜セックスしてもしなくても、夫婦でいたい〜男性からの感想です。『もう、洗面室に鍵はかけない』一瞬「何のこと?」と思いますが、「セックスはしたくないけど仲良し夫婦でいたい」というなかなか理解されにくい夫婦関係の対処方法について書かれています。多分類書はないような気がするので、オンリーワンですね。(Kさん男性)オンリーワンと言っていただき、とても嬉しかったです。実は、この本を
「そんなつもりじゃなかった。」その日も、僕はそう思いました。仕事で疲れて帰ってきて、妻と少し言い合いになったんです。内容は、もう覚えていません。でも、最後に妻が泣いたことだけは、今でも覚えています。僕は慌てて、「そんなことで泣かなくても…」と言いました。今思うと、一番言ってはいけない言葉でした。妻が泣いた理由は、その日の出来事だけじゃなかった。積み重なってきたものが、あの日あふれただけだった。
【最大37%クーポン♪超目玉】\4000件レビュー突破!楽天1位/スマホショルダーバッグスマホポーチレディーススマホショルダーポーチスマホポシェット斜め掛けスマートフォンケース財布スマホポシェットストラップ紐PU楽天市場娘6歳。Switch2のマイクラにハマっている。メイゼンクラフトのソフトが欲しいから課金してと言ってきた。老人2人には課金の仕方がよくわからない娘、だんだんイライラしてきて「早く…早く…早く…」私「娘ちゃん、今さぁ、パパもママも頑
ここまで、いろんな記事を書いてきました。妻が笑わなくなった日。何も頼まなくなった日。「別に。」が増えた日。そして、少しずつ笑ってくれた日。相談してくれた日。予定を話してくれた日。たまに、「奥さんが変わったんですね。」と言われることがあります。でも、少し違う気がしています。変わったのは、妻じゃなかった。僕でした。昔の僕は、妻の言葉ばかり見ていました。怒っている。機嫌が悪い。何も言わない。
こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾聡子です。先日のカウンセリングで、クライアントさんから「前にカウンセリングで言われたことが、今もずっと心の支えになってます」とおっしゃっていただきました。心がぶれそうなときに、その言葉を思い出すと、すっと自分を取り戻せる、そんな感覚かもしれません。そして、カウンセリングの途中でも「今の言葉も、またこれからの私を支えてくれる言葉になりそう!」と見つけていただきました^^こんなふうに、言葉には「力」があるんですよね。ただ