ブログ記事195件
今日は山へ薬師岳の手前の太郎平小屋へ行って、カレーとラーメン食べるミッションをクリアするのだ薬師岳には登らないのか?私の体力じゃ、日帰りは無理っぽなんで、その手前まで、というワケありなんですね雲多いな〜大辻山と鍬崎山現在折立のキャンプ場は使用禁止です車中泊も窓を開けて泊まってはいけませんクマ対策ですね登山スタート登山道は整備が行き届いててキレイ1つ目の休憩所の三角点これ、何の三角点??よくわからんけどタッチしとくわ大日平と大日岳が見えるバリエーシ
7月19日〜21日に山に咲いていたお花達を紹介夏は北アルプスと言えども暑いから敬遠していたけど夏の北アルプスはお花が沢山咲いていて最高だなと思ったよまずは折立登山口から薬師峠(太郎平)キャンプ場まで花の名前は分かるのだけゴゼンタチハナニガナニッコウキスゲ後ろの山は立山辺りキンコウカミヤマママコナ綿毛チングルマアカモノ他は見なかったよキンコウカ群キンコウカと白山を意識して一輪のニッコウキスゲと北ノ俣岳タテヤマリンドウイイデリントウかな75リットルのザックでも
夜、トイレに午前2時に行ったのだけどテントは既に準備する人達の明かりがそこここについていたわトイレからの帰路〜自分のテントが分からなくなってさまよったよマジ、焦った(笑)カーキのテントは夜は分かりにくいわそして〜4時過ぎに朝ごはん赤飯と味噌汁3日目も良い天気だったよ黒部五郎さまこの間〜クマ出たキャンプ場そして、6時過ぎに出発槍さまブルーが綺麗だったよ爽快過ぎた〜小屋泊の人達がラジオ体操してたわ薬師岳をバックに登りも何度かあるよ立山方面弥陀ヶ原白山海〜長〜い
夏休み、2回目の北アルプスに行ってきました!(来年はパンダ君が受験のため、今年まとめていく事にしました)今度は周回ではなく、縦走です。コースは1日目折立→太郎平→太郎山→薬師沢小屋泊2日目薬師沢小屋→雲ノ平→祖父岳→高天原山荘泊(からまつの湯で温泉)3日目高天原山荘→ワリモ岳→鷲羽岳→三俣蓮華岳→双六岳→樅沢岳→双六山荘泊4日目双六山荘→弓折岳→新穂高温泉下山でした。富山側から入って、長野に抜けるルートです。パンダと2人で、新宿都庁前乗り場から登山バス(夜行)で
ようやく最後のブログになります。素晴らしかった3日目の最後は薬師沢小屋でお疲れビールを飲んでおりましたずーっと黒部川の源流部を廻ってきて、初めて黒部川を渡ったところですずーっと山の上にいたので、沢に下りると落ち着きますな釣りをする人が多く、沢歩きをする人たちもいます山に行くと言っても、いろんな楽しみ方がありますなぁ。私は衣類を乾かしながら、もう一本ビール(500ml/1000円)夕食もバンバンおかわりやることも無いのでまた「じゃりン子チエ」を読んでサッサと寝る。そして4日目。
8月7日から11日までの予定で折立〜太郎平〜薬師沢(泊)〜雲ノ平(泊)〜鷲羽岳〜三俣山荘〜三俣蓮華岳〜双六岳〜双六小屋(泊)〜鏡平〜わさび平小屋〜新穂高温泉のコース博多から新幹線🚅で名古屋まで名古屋から夜行バスで富山駅富山駅から富山地鉄バス🚌で折立まで8時折立をスタートします愛知大学の遭難慰霊碑を過ぎてアラレちゃん森林限界を過ぎ木道や階段を登っていきます薬師岳が見えてきた5時間ほどで太郎平へここでお昼にします寒いのでラーメンこれが美味しかったなあ気温は13℃3
先月の槍ヶ岳&奥穂高岳に続けて、今度は私1人で北アルプスに行って来ました。北アルプス3泊4日黒部五郎岳&鷲羽岳&水晶岳&雲ノ平です〜立山より南、上高地より北西。北アルプスの奥深く、黒部源流地域です。まず薬師岳に登り、雲ノ平を囲むように縦走し、雲ノ平を通って下山する予定だったルートまあ、そう予定通りにはいきませんでしたが。そんなわけでまたしても竹橋から毎日あるぺん号に乗り、深夜の高速を富山県へ向かう今回も隣が空いていてラッキー。1日目は折立から太郎平小屋まで登り、そこから薬師岳を
7月の3連休は北アルプスの薬師岳へ行ってきたよ2泊〜薬師峠キャンプ場でテン泊(薬師岳キャンプ場から太郎平キャンプ場に変更)夏のアルプスは今までは行かなかったのだけど(雷雨が怖くて)去年の秋に計画して、天気が悪くて行けなかったし前々から、太郎平小屋の太郎ラーメンが食べたかったよ旦那さんに食べに行こうと言われて〜乗っかってしまった折立まで行く有料道路の行列とか、折立の混み混み駐車場とかわかっていたけど、想像以上だったよ(臨時駐車場も7時前で、既に満車に近か
黒部五郎岳〜西鎌尾根2025年7月7月の海の日、三連休+1日で折立から黒部五郎岳、西鎌尾根を経由して上高地へ縦走してきました。アルペン号で朝、折立に到着。毎度のことですが、友人になぜそんなに爆睡できるのかと不思議がられます。1日目は太郎平まで暑くて暑くて滝汗でしたが、たくさんの登山者と共に太郎平に到着太郎ラーメン1,500円汗をかいた体に塩分が染み渡ります青空食堂は大賑わいでした2日目黒部五郎岳へ向かいます来年は薬師岳方面に行きたいなーチングルマの毛がキラキラワタス
(出発日:2004年9月19日、入山日:2004年9月21日、下山日:2004年9月25日、帰宅日:2004年9月26日)この山行のアルバムがなかなか出てこないと思っていたが、四月の引っ越しでDPE店の袋に入れたままになっていた写真やフィルムがいくつか出て来た中にこの時のものがあった。そもそもアルバムにすら入れてなかったのだ。写真には日時が印字されており、それを元にタイトルと本文を修正している。誤っている箇所は文字を小さくして赤字で補記、写真の撮影時刻の引用は<xx:xx>とし内容につい
(出発~帰宅日:1995年9月10日、入山日:1995年9月11日、下山日:1995年9月15日、帰宅日:1995年9月16日)本タイトルはもともと二〇二四年七月にアップしていたが、最近になって山行のアルバムが出てきてそれまで不明だった日程が確認できた。けれど、三冊あるはずのアルバムの一冊目が見当たらない。(以下でフィルムを紛失していることを書いているが一冊目になるはずだった分のようだ)その代わり、別のアルバムに折立から太郎平小屋までを撮ったと見られる写真が数枚入っていた。この時は
この夏の北アルプス3泊4日、薬師岳&黒部五郎岳&鷲羽岳&水晶岳&雲ノ平。山小屋の予約がだんだんと始まっていて(雲ノ平山荘はいまだとれない)、水曜日からは太郎平小屋や薬師沢小屋など4つの山小屋を運営する“ロッジ太郎”の予約が始まりました。北アルプスの山小屋4つのハイシーズン数ヶ月分の予約が一斉に始まる。電話1回線だけで。え?どう考えても数千人は予約するよね?大丈夫なの?ロッジ太郎のインスタグラムなんで最初の3日間は電話のみなんだ?こんなん初めて見た。インターネットの操作に不慣
富山に行って来ました。皆さんに、たいへんお世話になりました。ありがとうございました。m(__)m翌朝、室堂まで、ちょこっと行ってみました。山用の服も靴もないので、展望場所で、雪を少し踏んでみました。(^_^;)バスから見えた、剱岳(T_T)←感動立山雄山の神社富山の方は雲の下。立山駅で、小雨が降っていたので、やめようかな~とおもったけど、室堂の様子を映してるのを見せてくれた人が、「行った方がいいですよ~」(太郎平小屋の会で一緒だった人かな)室堂滞在時間20分で、11時発のバス
2日目5時50分太郎平小屋を出発いい天気です♪とりあえず15分で太郎山登頂(^^)北ノ俣岳には8時5分到着ガスガスでした11時30分黒部五郎の肩に到着ここから山頂までは20分くらいですが今日はガスガスなので明日に期待です黒部五郎のカールここでお弁当押し寿司みたくてとても美味しかったです。黒部五郎小舎には14時到着お部屋仕切りがあって嬉しいですとりあえず乾杯夕食は17時ここもトンカツ(
やっとやっと三度目の正直で又ここにやってきました昨年の全く同じ日、出発した時は良かったのもも雪が吹雪のように視界遮り前に行く登山者さんどんどん撤退してく状況に行くべきではないと断念したそして今年の夏はダラダラ台風と重なってここに行くまでも無く計画自体キャンセルそして三度目の正直の今回はお天気バッチリ意気揚々とゼーゼー言いながらも登ります。そうそう、今年からアラレちゃんの木復活してるーーここの秋は派手な色の紅葉って感
令和6年(2024年)8月4日(日)~7日(水)富山県と岐阜県にまたがる標高2,840mの黒部五郎岳に登ってきました。朝6時、有峰林道入り口ゲートが開くのを待って登山口の折立へ(林道は20時で閉鎖されるので注意)大型車4,900円2ナンバー乗合自動車(バス:乗用11人以上)1ナンバー貨物自動車(トラック等)9ナンバー0ナンバー大型特殊自動車8ナンバー特種用途の普通自動車(小型の大きさに該当するものは除く)小型車2,000円5ナンバー7ナンバー3ナン
雲の平、1日、10時間以上歩かないといけないところだと勝手に思い込んでいて、、、。私の体力では到底無理だと思ってルートを調べることさえしなかった。それが、、、友達が立てた計画だと1日の歩行時間が5~6時間。それなら!と思い切って行ってみることにした。挑戦だ!!!でも3泊4日の全ルートを歩ききれるかかなり心配で、行く前に私にしては、かなり走った。登山口の折立(富山県)はかなり遠くて早朝出発。
本日をもってSMJの北アルプス山歩き全編終了ですお土産はすでに投稿済ですが山荘で買ったお土産は写真のものだけです持参金は主に飲食代テント代ハプニング用として残しておきたかったしあんまり荷物も増やしたくなかったので我慢しました歌詞<おまけ><70億にただ1つの奇跡><SMJの北アルプス山歩き>今日は山行中に見かけた草花を投稿していきます一通り花の名調べましたが確信が持てたのはチングルマの綿毛だけでした他の草花に関しては確証は全然ありま
※注:鮎シーズン真っ只中ですが、今回は釣りネタではありません。毎年、もう一つの趣味「登山」の記事になります。今年は、テン泊縦走で北アルプス最奥部「雲の平」に行って来ました。久々の2泊テン泊縦走で、最低限の荷物とはいえザック重量は18キロ💦また通常5日かかる距離を3日で歩く少々無茶な行程でしたが天候に恵まれて最高の山旅でした。帰りは北陸河川(常願寺川、神通川、庄川、小谷部川、手取川、九頭竜川、日野川)と鮎釣り河川には立ち寄らず帰りました。鮎釣りは来週から復帰します😁【
歌詞<SMJの北アルプス山歩き>今日は山行中に見かけた草花を投稿していきますざっくりと花の名調べましたが確信が持てたのは少ないです花の名を書いてあっても全然確証はありませんのでご容赦ください8月10日(土)折立登山口~薬師峠キャンプ場(赤色ルート)オコジョが現れた辺がチングルマの群生地7月には白と黄の小さな花が満開だったんだろうな今回は綿毛(種)の状態でしたが一番癒してくれました8月11日(日)薬師峠キャンプ場~黒部五郎小屋キャンプ場(青色
歌詞<SMJの北アルプス山歩き>10折立登山口→赤10薬師峠キャンプ場泊→青11黒部五郎小屋キャンプ場泊→橙12三俣山荘キャンプ場泊→桃13双六小屋キャンプ場泊→水14三俣山荘キャンプ場泊→紫15雲ノ平山荘キャンプ場泊→灰16薬師峠キャンプ場泊→黄緑17折立登山口各日のおおよその歩行距離と累積標高差と歩行時間を記しておきます10曇7.1km1.03km9.5H11晴12.2km1.30km16.0H12晴2.7km0.50km
歌詞偶然の重なりで僕らはできているのならあなたに出逢えたことは奇跡と呼べるだろうこんな考え方ができるようになったのはつい最近のような気がしますバタバタと日中を過ごしてた頃にはこんな考え方はできなかったことでしょう最近ではそんな偶然によって織りなす現実を楽しむこともあったり・・・若いのによくもまぁこんな詞が書けるなぁと思うアーティストが増えてる気がしますMrs.GREENAPPLEとかOfficial髭男dismとか客観的に物事をみること落ち着
歌詞<SMJの北アルプス山歩き>10折立登山口駐車場→赤10太郎平キャンプ場泊→青11黒部五郎小屋キャンプ場泊→橙12三俣山荘キャンプ場泊→桃13双六小屋キャンプ場泊→水14三俣山荘キャンプ場泊→紫15雲ノ平山荘キャンプ場泊→灰16太郎平キャンプ場泊→黄緑17折立登山口駐車場各日のおおよその歩行距離と累積標高差と歩行時間を記しておきます10曇7.1km1.03km9.5H11晴12.2km1.30km16.0H12晴2.7km0
今回の山行もかなり時間との戦いだった。しかも!とりわけ、この夏行きたいお山でもないという異例…ただ単にバスが空いてたからってだけで決めた。バスが取れても肝心のテント場の予約が取れず…帰りの高速バスも13:50集合と早い!バタバタだった(泣)【二泊三日の行動予定】1日目:折立→太郎平テント場→薬師岳→太郎平テント場(約12.2㎞/△1740m・▽599m)2日目:太郎平テント場→黒部五郎岳→三俣山荘テント場(約16.9㎞/△1507m・▽1444m)3日目:三俣山荘テン
『【薬師岳】当初の予定から変更』7月25日〜27日北アルプスの薬師岳に行ってきました当初の予定24日夜発⇨室堂1日目五色ヶ原でテント泊2日目薬師峠テント泊3日目折立…ameblo.jpつづきです雨が降ったり止んだりで、レインを着ていると体は蒸し風呂状態水分多めに持ってきて良かった滝汗のせいで水を欲したそして、テント泊の荷物が重い小屋泊であろう方の小さめなザックを見ると羨ましかった薬師岳小屋ま
10月18日(水)晴れコースタイム(ヤマプラより)太郎平小屋(2330m)⇔黒部五郎岳(2840m)⇒折立(1350m)Total:12時間35分22.9㌔お散歩日記北ノ股岳から見るご来光太郎平小屋営業最終日に宿泊して1日目は薬師岳2日目は黒部五郎岳へ登って来たよ⇒2023年10月17日雪を踏みしめ絶景の薬師岳へ(アクセス情報などあり)今日は超ロングコースなので朝4時出発太郎平小屋の食堂には2つコタツがあって朝早く起きてコタツでゴハン食べてい
10月17日(火)晴れ時々ガスアクセス折立:ロッジ太郎〇車の場合北陸自動車道立山ICから約1時間有峰林道通行料1回2000円(6-20時)駐車料金無料臨時駐車場含め400台ありみネット〇公共交通手段の場合富山駅/有峰口駅からバスあり(今シーズンは終了)富山駅から折立まで片道4500円(荷物運賃なし)富山地方鉄道コースタイム折立(1350m)⇒薬師岳(2926m)⇒太郎平小屋(2330m)Total:11時間20分13.8㌔