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梶芽衣子初期は本名の太田雅子でデビューしている………太田雅子時代は主に脇役が多かった………しかし………例えば舟木一夫の絶唱………脇役だが和泉雅子を食う存在感をしっかり持っている………1968年のあゝひめゆりの塔でも完全に吉永小百合を食う存在感を出している………しかしほぼほぼ脇役ばかり………子役スターだった太田博之とW主演の青春前期・青い果実も………やや不発‼️(因みに青春前期・青い果実青春前期は桜田淳子のアルバム曲
女優で歌手の梶芽衣子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。梶さんには、障害や苦労に注意。地位や財産を得るが、結婚運や家庭運に注意。家族縁に注意。浮き沈みに注意。努力家で成功するが、最後は注意。陰陽の配置は、最凶。といった暗示があります。引き続き梶芽衣子さんの本名、太田雅子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。太田さんには、不和に注意すれば成功する。引き立てがあるが、自我が強い。家庭運に注意。才能や知恵がある。努力家で、発展する。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを
寒いブログと評判の避暑には最適な当ブログにご訪問、ありがとうございます。「楓坂四駒堂」耄碌妄想日記木曜版No.169でおます!当ブログは日・木曜日午前0時週2回更新しております。♪「私にはスタートだったの。あなたにはゴールでも」涙浮かべた君の瞳に何も言えなくて…まだ愛してたぁから※詞・知久光康数ある夏の名曲…やはり外せないのがこの曲かなぁ1991年…もう「平成」だった筈…「JAYWALK」の代表曲♪何も言えなくて…夏
日活映画が大好きなさすらいです。石原裕次郎、小林旭、赤木圭一郎、和田浩治のダイヤモンドライン。赤木圭一郎さんが亡くなったのは、小学校6年生の時で、ゴーカートでスタジオの扉に激突してます。そして風邪で休んでいる時に、ラジオから亡くなったとの訃報を聞いたものです。それから数年して、中学生になり、一人で映画を見に行くようになります。石原裕次郎、小林旭、吉永小百合と言ったスター主演映画を見る中、リバイバル上映された赤木圭一郎作品を見ます。「霧笛が俺を呼んでいる」「紅の拳銃」「拳銃無頼
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梶芽衣子の「怨み節」は1973年6月リリース映画「女囚さそりシリーズ」の主題歌梶芽衣子はデビュー当時本名の太田雅子で活動していた当初はポスト吉永小百合と言われ数多くの青春映画に出演したがあまりパットしなかった梶芽衣子に改名したのち日活を退社したそして引退した藤純子の後釜として誘われ東映に入社した主演作の「女囚さそりシリーズ」が当たった主題歌の「怨み節」もヒットしたテレビの歌番組でもニヒルでクールな「女囚さそり
月刊雑誌「明星」には、昭和の時代、雑誌の最後に「今月のホープ」という欄があった。そこには売り出し中の俳優さんや歌手の人が取り上げられている。半世紀以上前の、その人たちは今、どうしているでしょう。皆さん元気に活躍されています。
女優で歌手の梶芽衣子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。梶さんには、障害や苦労に注意。地位や財産を得るが、結婚運や家庭運に注意。家族縁に注意。浮き沈みに注意。最後は注意。陰陽の配置は、最凶。といった暗示があります。引き続き梶芽衣子さんの本名、太田雅子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。太田さんには、引き立てがある。不和に注意すれば成功する。自我が強い。家庭運に注意。才能や知恵がある。大成する。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。
「青春前期青い果実」初の主演映画から、強姦、自殺未遂という激しい人生を演じている。梶芽衣子の映画の幕開けとして、あまりにも象徴的な作品。1965年5月15日公開。太田雅子名義での初主演作品。超人気アイドルだった太田博之が前面に出ている映画。脚本:池田一朗、森本吉彦監督:堀池清キャスト:椎ノ木武志:太田博之河合奈津子:太田雅子青戸閨子:吉村実子国信高子:初井言榮河合良平:高野誠二郎河合富枝:山岡久乃河合明夫:矢内茂河合ユミ子:稲葉光子中瀬安
梶芽衣子という現役の女優がいます。これまで多くの作品でその独特の存在感を示してきた名女優です。旧日活女優の中で、最も芯のある、演技力抜群の、役者魂を感じさせる女優です・この人の出自と経歴をたどります。かじめいこ梶芽衣子本名太田雅子(おおたまさこ)別名義同上生年月日1947年3月24日(75歳)出生地日本・東京都千代田区国籍日本職業女優・歌手ジャンル映画・テレビドラマ活動期間1965年-配偶者なし幼い頃は
任侠映画、ヤクザ映画はどうも好きじゃないので…。まあこの作品は少しコミカルなところがあってそれは救いでしたね。あと銀次郎に惚れるお栄ちゃん可愛いねえ。高橋英樹、宍戸錠、芦川いづみ、和泉雅子、小高雄二、太田雅子…これだけ豪華メンバー集めて任侠映画作る時代になったんですね。寂しい限りです。
高校生が修学旅行をサボって旅に出る、というお話はとっても面白いけど、途中のエピソードがなんだかなあ〜。う〜ん、もうちょっと胸キュンドラマだったら良かったのになあ〜。太田雅子ちゃんはとってもいいですねえ〜。
友人のfencebookを見ていたら、本当に懐かしい映画館の映像が出て来た。さすらいの隣町である小金井市にあった映画館「セントラル劇場」こんな映像があるなら、他にもこの劇場の写真が無いかと検索したら梶芽衣子さんの写真が出て来た。それはきっとさすらいが昔ブログにアップしたものだろうと見ると、大当たり。(笑)そして以下のような記事があった。10年も前に書いた記事だ。ネット検索って面白いね。「セントラル劇場」と検索すると「梶芽衣子」と出て繋がるんだから。この写真を基に書こうと思っていた事は、
年間116本目(4月18本目)1968年公開邦画110位(122位)通算邦画7,400本洋画6,364本合計13,763本明らかに東映の任侠映画っぽいものうぃ狙っての日活やくざ映画。丹波哲郎を使っているのでそれなりなはくりょくも仇討ちシーンなどもあるが結局は、新人=渡哲也のにっかつアクションにしてブルトーザーなどを使っての喧嘩なので、任侠もへったくれもない後の私の実録路線のやくざの迫力もなく互いにマイナスな出来。梶芽衣子になる前の太田雅子で出て居てまだ
梶芽衣子の「さそり」シリーズにつづいて日活時代の代表作「野良猫ロック」シリーズも少しあったので並べました。1970年から1971年にかけて5本制作されました。梶芽衣子は最初「太田雅子」の芸名でしたが1969年に「梶芽衣子」に改名し「野良猫ロック」に出演してから人気が出ました。第1作「女番長野良猫ロック」は主演が和田アキ子でした。ポスターは第3作「セックスハンター」第4作「マシンアニマル」です。藤竜也も全作品にレギュラー出演しています。最終作「暴走集団’71」です。この作品だけ観た事がありま
9月14日(土)、偏食的土曜映画デー。今週も広島市映像文化ライブラリーへGO!9月のテーマは「広島ゆかりの作家映画選集」と「ジョージア[グルジア]映画祭in広島コーカサスから未知の感動」。14日は「青春前期青い果実」。鑑賞料は大人380円、シニア180円、小・中・高校生は無料。1965年・日活。監督:堀池清原作:若杉慧。出演:太田博之、太田雅子(梶芽衣子)。太田コンビですが、縁もゆかりもありません。太田雅子時代の梶芽衣子が初々しい。のちに「女囚701号
8月はやっぱり終戦の月。なので、本日は『あゝひめゆりの塔』の感想です。つい先日、映画館で観てきたやつ。小学3年生の娘に戦争のことを知ってほしい!のと『太田雅子』時代の梶芽衣子を大きいスクリーンで観てみたい!!!ってゆー、あちくしの欲望を満たすために車をぶっ飛ばして1時間以上かかる映画館へ行ってまいりました。太平洋戦争末期に、沖縄本島で臨時看護婦部隊として従軍し壮絶な玉砕を遂げた、沖縄師範学校の女子生徒たち。通称『ひめゆ
先日、「日活3人娘」ということで、松原智恵子さん、和泉雅子さんに続き、残る吉永小百合さんの似顔絵を描いてアップしました。ここまで来ると、さらに欲(?)が出てきました。私が一番好きだった、日活の女優さんの似顔絵を、今回まだアップしていません。梶芽依子さんです。「えっ、芽依子さんの出演する映画は東映だろ!」て、いいえ、違います。もともと、日活です。日活が「ロマンポルノ」に走った為に、日活を退社し、後に東映に入社したのです。随分と昔の話になりますが、うちの姉が見たい映画があって映画館に行く
私は梶芽衣子さんのファンです。でも、以前も書いたと思いますが、「さそり」シリーズのファンではないです。ごく普通の女性を演じている梶芽衣子さんのファンです。梶芽衣子さんは、10代の頃、太田雅子という芸名で日活映画や、テレビドラマに出ていたそうです。一時期、日活では、イケメンの太田博之と組ませ、「W太田」で売り出そうと考え、実際に主演で青春映画を2,3本撮ったそうです。実は、その内の1本、「あいつとの冒険」というのが、私のお気に入りでして、3,4回観たと思います。他の青春映画は、残念なが
梶芽衣子さん(1947年生まれ)の所属と作品をウィキペディアを元に書くと、下のようになるらしいです。日活‥‥(1969年梶芽衣子に改名)野良猫ロックシリーズ⇓フリー⇓東映‥‥銀蝶シリーズ女囚さそりシリーズ⇓フリー‥‥「修羅雪姫シリーズ」(東宝)長い黒髪をなびかせ、ジーンズが似合う雰囲気の梶芽衣子が、着物美人を演じるようになったのは、想像ですが「銀蝶シリーズ」(1972年)あたりからじゃないでしょうか。そうすると、彼女が25歳頃になりま
梶芽衣子さんというと、「女囚さそりシリーズ」や「野良猫ロックシリーズ」に代表されるようなアクション映画、あるいは「銀蝶シリーズ」に代表されるような任侠映画を浮かべると思います。ところで、10代の頃、日活で青春映画のヒロインを演じていたことはご存じでしょうか。当時の名前は「太田雅子」といいます。下の似顔絵は、当時の写真を元に描いたものです。おそらくプロマイド用に撮影した写真ではないでしょうか。花なんかを持っている様子は、まるでアイドルのようでしょう。それもそのはず、青春映画の