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みなさーん、こーんばーんはーーー🌛辻本愛羽(つじもとあいは)役の平塚美穂です今回も日記担当になりましたよろしくお願いしますっ昨日が稽古初日で、稽古2日目の今日は……早速立ち稽古に入りました再演とはいえ1年半ほど間が空いたので、一場から丁寧に丁寧に稽古しています✨前回の稽古の時も演出の黒岩さんが大切にしていたのは、ここは「会社」であるということ。『コルセット』は、ワルキューレという女性下着メーカーが舞台となっています。物語は、創立30周年記念のレセプションパーティーに向けて、準備
6月7日〜11日、『ラフカット2023』稽古開始から千秋楽まで約1ヶ月。チーム毎の稽古だから、各チーム13〜14回の稽古。全員で劇場入りできて本当によかった。自分の仕事は初日があけるまでなので公演期間中は皆のSNSやらラフカット2023のエゴサやらで見守る日々。お客様の楽しかった、観てよかったという反応には、そうでしょうそうでしょうという誇らしい気持ちになり。過去出演者からの嬉しい感想には共感するものがたくさんあり。(↑ゲネ直前の堤さん。本当に凄いひとだよ。)そして日々、組内の
みなさんこんにちは🌼お馴染みになってきたでしょうか、鈴木千晶です!今日は日差しもあって暑いな〜って思ったらゲリラ的な雨が降ったり、湿度高くて振り回されちゃいましたね😂みなさん、体調管理にはくれぐれもお気をつけください🙇🏻♀️ついに始まりました『コルセット』再演になりますが、脚本も新たに、新キャストも迎え始動しております😎今回私は、ちかさん演じる小林久莉子の娘であり、女性下着メーカー「ワルキューレ」の新人デザイナーである小林信恵を演じさせていただきます👗かなり、かなり、かなーり緊張
来年秋公開予定です。下記サイトにて制作支援クラウドファンディング実施中です!(2021年12月10日23:59まで)🐛ご支援よろしくお願いします🐛https://motion-gallery.net/projects/midorimushi2
監督・脚本・出演:・佐藤二朗出演:山田孝之仲里依紗坂井真紀佐藤二朗が主宰する演劇ユニット「ちからわざ」で2009年に初演された同名舞台を佐藤の監督・脚本・出演で映画化。至るところに置屋が点在する島が舞台。ある置屋の3兄妹。店を仕切る長男の哲雄は凶暴な性格で恐れられ、こびへつらう次男の得太を子分のように従えている。長女のいぶきは長年の持病で床に伏している。置屋で働く4人の遊女たちは、女を売る家で唯一女を売らず、誰よりも美しいいぶきに嫉妬していた。どこだか分からないけれど、古め
ちょっと前から気になっていて公開を待ってました個人的都合なんかでなかなか観に行けなくてやっとこ行けましたなにこれΣ(˙꒳˙)!?なんちゅー作品なのΣ(˙꒳˙)!?元々は舞台で演じられていたものを映画版にしたとかで舞台も観てみたかったって思うような作品でした狂気的で虚ろで刹那的でなんとも狂おしい作品語彙力がいので表現乏しいけどもこれは久々にオススメしたい作品かもしれないあっただしR15なので観れない年齢層の方もいますがそこまで性描写が
■ふりかえりっちゃん昨日はSNS発信がたくさんあって推し事日和でした😊😂🤣もちろん月曜ツイートありがとねっ('v'*)/■ついったⅡⅡ北原里英@Rie_Kitahara32020年8月3日1:26わらった🤣朝早いのに…!ありがとう💊いつの日か、お酒飲みに行きましょうね😌🍺✨ⅡⅡ福岡聖菜@seina_fuku482020年8月3日10:29嬉しいです!ぜひ✨✨北原さんの二十歳を思い出しちゃうなあ😉北原里英@Rie_Kitahara32020年8月3日
こんなに抉られる愛の映画は初めてかも個性派俳優、コメディ俳優としてトップランナー的存在の佐藤二朗さん原作・脚本・監督作品というから、どんな作品なのかと一切情報を入れずに席に座りました本土から日に2回連絡船がくるだけの「その島」の置屋というかちょんの間の3兄弟と働く女達の日常の物語なんだけど体験した事のない仕事と土地だったんで入り込めるかなと思ったんですがいきなり引きずりこまれて抉られて抉られてこれでもかってほど抉られて置屋というミクロから愛というマクロに全速力で膨張する凄まじさ
10月10日(木)、六本木にある俳優座劇場で、劇団朋友の『コルセット』を、見ました。太田善也の作。演出は、黒岩亮。この二人による、同じく劇団朋友での作品、『ら・ら・ら』、見ています。三越劇場での再演と、演劇鑑賞協会の観劇会で。劇団朋友、その第52回公演。で、25周年の記念の公演でもあります。もともとは、1954年に発足した、劇団新人会。それが、1994年に、今の劇団朋友となって。で、この『コルセット』です。チラシからの、紹介。「社交的で行動力のある芳美。大人しく芸術肌の久莉子。二人
日曜日は、TACA。さんにいただいた演劇女子部「タイムリピート~永遠に君を想う~」のDVDを鑑賞していました。この舞台は、昨年9月28日~10月8日まで全労済ホール/スペース・ゼロで行われたものであり、当時かなり評判になった舞台でしたが、自分は結局見ずじまいだったわけです。今回、DVDでじっくり観たわけですが、結論から言うと、かなーり面白かったですね。第一に、ホン(台本)が面白い。最後まで予測がつかない展開にドンドン惹き込まれていきました。-------☆ここか
モーニング娘。‘1812期オフィシャルブログPoweredbyAmeba記事タイトル:楽しかったのだ︎☺︎羽賀朱音▼ブログを見る楽しかったのだ︎☺︎羽賀朱音クルトンちゃん、こんばんおやきー。ファラオの墓東京公演お疲れさま~。楽しい時間はなんとやら。あっという間だったんですね。大阪公演を観に行くので楽しみにしてますね。チョコミントきたーwではぁーおやねちん
1月30日(火)神奈川県立青少年センターホールで、劇団朋友の「ら・ら・ら」を見ました。横浜演劇鑑賞協会の、第288回鑑賞会、です。太田善也の作。演出は、太田亮。コーラスグループ「あんだんて」。猪飼芳子(西海真理)を中心に、指揮を担当する赤木響子(原日出子)の家のリビングを練習場所として、平均年齢55歳を越えるグループ。それぞれが、子育て、義母との関係、不妊、夫の浮気疑惑などなど、様々な問題を、抱えています。東京新聞と中日新聞に連載された、西田小夜子の「定年漂流」「妻と夫の定年塾」(中
10月3日(火)19時開演の「真っ赤なUFO」を、青年座劇場で、見ました。この日、昼に、民藝の「33の変奏曲」。これが、逆でなくて、良かったです。その理由は、後程。太田善也の作。演出は、黒岩亮。この二人の作品は、「ら、ら、ら」を見ています。歌のサークルに入っている主婦と、無理解な夫の物語。深刻なテーマを剥き出しにするのではなく、サークル仲間が、活力となって、物語を進行させていきます。重たいテーマを、明るく楽しく、でしょうか。それは、この「真っ赤なUFO」も、同じです。時代は、1978年
ローソンの社員は客の電話を社長に取りつぐことをことを禁止されている。ローソンのオーナーと店長は「報連相」を書く権利があるが、他の店員には、その権利がない。ローソンのオーナーは、取締役に直接、連絡をとる権利がない。この決まりは、明らかに、社長の保身のためにある。また、社長以外の基本的人権を侵害している。したがって、憲法違反の決まりである。したがって、ローソンの関係者は、この決まりを破っていい。ローソンの関係者が決まりを破らないならば、ローソンの客は、誰でも、僕と同じ事をする権利がある
これは、あべかわ♂ひろぽんさんへの公開質問状です。本来ならば、あべかわ♂ひろぽんさんの、緊急更新記事を、リブログすべきところです。しかし、ひろぽんさんは、その記事を、「コメント拒否」「リブログ拒否」しています。その理由は、ひろぽんさんの心が強くないからだと、ひろぽんさんは主張します。ひろぽんさんは、「みなさん」という言葉を使っています。しかし、僕は、これは、僕に対するメッセージだと推測します。しかし、本当はどうかわかりません。推測は推測に過ぎないからです。ひろぽんさんの意見で
なんか、アイドルのライブ中にサイリウムを投げる馬鹿がいるらしい。俺も明日やろう、とか言うな!「明日やろうはバカやろう」だ。DreamRoad~心が躍り出してる~/KEEPON上昇志向!!/明日やろうはバカやろう...1,728円Amazonサイリウムは、割れて液が漏れるとやけどの恐れがあります。アイドルに何の恨みがあるか知らないけど、関係ないファンが大怪我する可能性があるので、絶対にやめてほしい。投げるなら、紙テープにするように。ね!太田善也さん。演劇女子
ご挨拶文から。【演出・堤泰之】雷電について「雷電」とは、伝説の力士の名前です。このユニットには三つの特徴があります。一つ、雷電は大きい。とにかく大所帯です。出演者は二十人から三十人。小さな劇場だと楽屋に収まりきりません。しかもその年齢層は二十代からハ十代。幅広いジャンルから様々な個性と技を持った役者達が集まります。二つ、雷電は組み合う。作家と作家が、がっぶり四つに組んで作品を作り上げていきます。同時刻に別々な場所で展開するーつの物語を三人の作家で作り上げていくという手法