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『猫を救うのは誰かペットビジネスの「奴隷」たち』を読みました。著者は朝日新聞記者の太田匡彦氏。ペットビジネスの闇を告発するルポルタージュ。2019年に刊行された『「奴隷」になった犬、そして猫』を文庫化したもの。文庫化に際し、猫に関するデータを増補し、2019年に改正された動物愛護法に関連するその後の動きをまとめた章を書き下ろしで追加してあります。内容を裏表紙から引用:猫は蛍光灯を1日12時間以上あてると、年3回は産める――。人の都合で無理な繁殖、病を招く交配、幼く
新潟動物ネットワーク(NDN)では、下記のセミナーを開催します。テーマは「動物愛護の最新事情」。伴侶動物、畜産動物、展示動物といった多様な領域に関わる課題を取り上げ、動物福祉の観点から未来のあり方を考えます。講師には、動物を“モノ”として扱う社会を変えようと活動されている参議院議員の串田誠一さんと、看過されていた動物問題を顕在化させ、社会に伝え続けてきた朝日新聞記者の太田匡彦さんをお迎えします。日本の最前線でがんばるお二人の貴重な講演を、同時に聴けるまたとない機会です。関心をお持ちの方は、
動物愛護委員会、リレーエッセイ<太田匡彦さん>更新されました。|ニュース|エンジン01文化戦略会議エンジン01文化戦略会議動物愛護委員会、リレーエッセイ<太田匡彦さん>更新されました。のお知らせご案内のページです。エンジン01文化戦略会議とは、知の交流・個の尊重・輪の展開を趣旨として、無私の志で行動する個人ネットワークです。www.enjin01.orgViewthispostonInstagramApostsharedbyamin(@sakuranbo777.ami)
12月4日(火)5日(水)14時~17時、18時~20営業です。猫カフェのご利用はご予約をお薦めします。↓どうぞ宜しくお願い致します。ご予約フォーム又は電話03-5247-7979にてご予約承ります。猫を救うのは誰か←コチラをご覧ください。今回もうちに来てくれる方々には切ない話でも知って貰いたいと2000円ご利用で進呈しています。太田匡彦さんの著書、前作の犬を殺すのは誰か←こちらも同じ様にしましたが、今回調べていたら作家の石田衣良さんがおススメ本としていたのを知りました。石田衣良さん
『猫を救うのは誰か』(太田匡彦著)注文していたのが早速届きました裏表紙にネコは蛍光灯を1日12時間以上あてると、年3回は産めるー。人の都合で無理な繁殖、病を招く交配、押さなくても出荷、「不良在庫を」引き取る闇商売----。「かわいい」の裏側でビジネスの「奴隷」となる犬や猫たち。凄惨な実態を、信念の取材が暴く。とあります。本文の最期の第6章に「アニマル桃太郎事件から、5度目の法改正へ」とありました。目はぼやける、集中力はない、理解力が乏しい、、、などないないづくしの
9月18日(水)振り替え休日です。またのご来店をお待ちしております。猫カフェのご利用はご予約をお薦めします。↓どうぞ宜しくお願い致します。ご予約フォーム又は電話03-5247-7979にてご予約承ります。猫を救うのは誰か←コチラをご覧下さい購入した本が昨日届きましたタイミングが合えば著者の太田匡彦氏がサインをしに来てくれるかも…しれません。前作犬を殺すのは誰かの時はご来店で何冊かにサインを頂き奴隷になった犬、そして猫はセミナーでサイン頂いています。そうしたら…やはり欲しいで
9月17日(火)お休みです。明日18日(水)振り替え休日です。またのご来店をお待ちしております。猫カフェのご利用はご予約をお薦めします。↓どうぞ宜しくお願い致します。ご予約フォーム又は電話03-5247-7979にてご予約承ります。坂上忍さんのブログ←でも紹介されていた太田匡彦さんの「猫を救うのは誰か」うちにももうすぐ届きます。カフェご利用2,000円以上のお客様に進呈させていただきます。文庫版まえがきに「動物愛護団体が一生懸命に野良猫を捕獲し、不妊・去勢を施し、元いた場所に戻す
今日は寒いながらいい天気でした。私はバイトも休み。外出予定も無い。まったり出来る1日でした~~レディと、ゆったりベットで過ごしました!!レディも、傍で寛いで過ごして下さり、可愛くて嬉しかったです(*^.^*)やはり、週に1回は、こういう日が必要です!!読書も、進んで有意義な日でした。それでは、本日の紹介はこちらの書籍です。『「奴隷」になった犬、そして猫』(朝日新聞出版)太田匡彦著著者さんは『犬を殺すのは誰かペット流通の闇』の方です。この
24日の新聞に記載されていたペット店規制、前記事はフランスでのことでしたが、今回は日本でのペット店規制です。太田匡彦さんが書かれた記事です。11月4日に動物愛護法違反(虐待)容疑で逮捕された松本市の犬の繁殖業者は約1000匹飼育していたと言いますなぜこのような繁殖業者が営業を続けられたのでしょうか❓背景がペットショップを中心の生体ビジネスだからです。ペットショップで購入する人は犬は53,7%猫は16.6%国内で飼育されている犬猫数は約181
コロナで犬猫の価格高騰という投稿をしましたが、そもそも「ブーム」を作るメディアにも問題があると思っています。少し前の記事ですが、某どうぶつ園番組がコツメカワウソをはやらせた件も含めて書いてます。ペットブームを作り出すテレビの姿勢を問うhttps://t.co/HgYu4zi5II@dot_asahi_pubより—太田匡彦(@qEaLO0nvwWqCKMx)2021年3月10日太田匡彦記者のTwitterですみんながみんなのあるべきところで暮らしたい。
朝日新聞さんのsippo主催のオンライン譲渡会をYouTubeで見ています。自分の年齢を考えると、条件的に難しいケースもあるのですが、保護犬のハンターとの出会いが本当にかけがえのないものだったこともあり、なんとか、もう1匹、保護できればと…。朝日新聞の太田匡彦さんや、浅田美代子さんがナビゲーターをしてくださっている今回の譲渡会ですが、神奈川県在住の方という条件がありました。残念。でも、またオンライン譲渡会は続くそうなので、チェックしようと思います。ハンターは、様子を察しているの
太田匡彦朝日新聞記者昨年、12月には、出版された本「奴隷になった犬、そして猫」にサイン頂きました。店に置いてあります。うちでは課題図書みたいなものです。前作、「犬を殺すのは誰か」同様、ペット業界の闇に切り込んでいます。太田匡彦氏のブログ記事←昨年12月そして、昨日、太田氏の記事犬猫「殺処分ゼロ」にもコロナの影助けられる命」が…が朝日新聞DIGITALでアップされ、Yahoo!ニュース←(見てねー)に取り上げられました。うちの自主休業から里親様達の応援について書いてくれました
2020年2月29日早くも2月最終日。年末年始に読もうと思いつつ読めていなかった本を読み終えました。「奴隷」になった犬、そして猫/朝日新聞出版¥1,650Amazon.co.jp「奴隷」になった犬、そして猫/太田匡彦【本】¥1,650楽天昨年12月の太田記者のトークショーの内容を思い出しながら夢中で読んだ。どうしてこんなにもひどいことができるのだろう?と悲しくなる。ヒトは自分の既得権益を守るためなら何でもするの?と情けなくなる。なかなか表には出てきづらい情報を得る
そうなんですよね…大切なのは“動物福祉”“動物愛護”と“動物福祉”の違いをみなさんは説明できますか?動物愛護は、動物を可愛がる…という人間視点の言葉で動物福祉は、動物が健全に生きることを目指す言葉なのだそうです(※↑杉本彩さんの言葉をお借りしました)確かに、人間視点の“動物愛護”だと「可愛がる」の意味内容が人によって様々…になってしまうしやはり動物視点で動物にとっての幸せを考える“動物福祉”って重要しかし、残念なことに日本には、この動
マンガのチカラで地球を救うわたしはやはり動物の健康=地球の健康いという観点で漫画を描きました来年本が出るので絶対に買ってください
【sippo編集部】12月12日開催★sippoセミナー「太田記者に聞く改正動愛法」太田記者が受け取るこの本の印税は、動物愛護団体に寄付されます。1912年度動物愛護管理法改正から本年6月の動物愛護管理法改正までの各方面の足跡をたどり、今回の改正を実りあるものにするための留意点を提示してくださいました。これまでの諮問委員会の様子をうかがい、立ち向かう壁の厚さやこの国の体制にうなだれました。しかし、太田記者のまとめの言葉には、暗闇に光が差した気がしました。ペット産業からしたら私たち消
我らがヒーロー・太田匡彦さんのセミナーに参加させていただきました朝日新聞社にてちゃっかりツーショットうほちゃっかりついでに「イヌバカ!」も渡してきました読んでくれるかな~一時期ちょっと揺らいでいた時期もあったりした(ように見えた)けどやはり太田さんのチカラは大きい朝日新聞社の記者さんが発信してくれるのは本当にありがたいことですしかし資料の文字がちっちゃすぎて全然読めなかった(笑)太田さん
2019年12月12日今日は「りんご猫の日」なのですね。そんな今日、sippoさん主催の太田匡彦記者の「動物愛護法改正はまだ終わっていない」に参加させていただきました。動愛法の改正ポイント、残された課題についてがメインのお話でした。改正されてもまだまだ残された問題は多いのだなと感じた。ついに8週齢規制が実現されたのは素晴らしいと思ったけれどなぜに日本犬6種が例外扱いになったのかが謎で仕方がありませんでした。どうして日本犬6種が例外なのかを主張した議員さんの言いぶんにはあきれるば
12月12日(木)臨時休業いたします。またのご来店をお待ちしております。今日は、朝日新聞Sippoセミナー「太田記者が解説、改正動愛法の課題とは」に参加して来ます。↓前回に続きまた第二弾本も皆さんに知って貰いたいと思います。私・・・現場主義なので実は詳しく動愛法改正とか理解していません。今日はしっかり勉強して来ます。..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:.○☆ご支援三菱UFJ銀行向島支店普通0146908一般社団法人CATS&DOGS
ペット業界,ペット流通の闇に詳しい太田匡彦記者の最新刊が発売されます↓奴隷になった犬、そして猫子猫は死んだら冷凍庫”いまだ5万匹の犬猫殺処分の衝撃!『「奴隷」になった犬、そして猫』発売。目をそらすたびに、命が消える題名からして怖いし読みたくないふれたくないと思う方が多いかなと思いますですが愛犬とのブログを綴る方々だからこそ今の現実を知り今の日本のペットショップでの生体販売の禁止、命の大量生産をやめるよう愛犬家だからこそ願ったり共に訴えていくべきだと思えてなりませんこの
処分性2労災就学援護費不支給事件最判平成15年9月4日判時1841号89頁評釈:百選2-326頁(太田匡彦)争点:労災就学援護費の不支給決定に処分性は認められるか村上裕章・下井康史編著『判例フォーカス行政法』(三省堂)2019年
こんばんは!ねこだいらオットです。昨日は、15日に続き、京王百貨店チャリティーイベント「みんなイヌ、みんなネコ」に夫婦揃って行ってまいりました。本日の目当ては浅田美代子さんと、朝日新聞の太田匡彦記者によるトークショー。朝日新聞のネット記事になっていたのでご紹介↓https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010000-sippo-lifeトークショーの様子は撮影NGだったので、写真無しでちょっと思ったことを書き留めておき
繁殖の環境、想像して俳優・浅田美代子さんYahoo!ニュース2019/06/05https://news.yahoo.co.jp/byline/ohtamasahiko/20190605-00128947/ペットは「家族の一員」犬や猫との出会い方、考えます朝日新聞2019-5-19https://www.asahi.com/articles/ASM5L7X1VM5HULZU00K.htmlフォーラムペットとどう出会う?2019年4
DIDITAL朝日新聞太田匡彦記者の記事「殺処分ゼロ達成」増える?定義変更、判断は自治体任せ犬猫の「殺処分ゼロ」を達成したー。こう発表する自治体が相次ぎそうだ。環境省が今年度から、「攻撃性がある」などと判断した一部の犬や猫を「譲渡不適切」などとして、殺処分しても、全体の殺処分数から除く考え方に変更するためだ。だが、専門家からは、「どんな犬や猫を譲渡不適切とするかが自治体の裁量に任され、『ゼロ達成』が目的化する恐れがある」と、統一的な基準の整備を求める声があがっている。東京
浅田さんも言ってました「キャー、かわいい」「目が合った」ただ、それだけでペットショップで買う人が多く居ることもそして、動愛法改正も、「今秋の臨時国会で有耶無耶にされるのでは?」と心配されてます浅田美代子さんらトークショー「保護犬、保護猫を選択肢に」|sippo(シッポ)|2018年8月20日、BS-TBSで放送されると。。。どうぶつのじかん観てのお楽しみらしい⏩”先々を考える…”⏬連日、ランクインしてる😆😂
スピカ(今は柚月ちゃん)が保護された野良猫現場についても言及されている、太田匡彦記者(朝日新聞)の記事です。猫ブームが迎える悲劇容易な「増産」で純血種の野良も増加*里親さんから最近のお写真をいただきました柚月ちゃん、大きく、さらに立派になりましたねますますお姫様です♡ノルウェージャン🇳🇴は年数をかけて大きくなるそうです。かしこくて、「ダメ」と言われたら、いたずらの途中でもちゃんとやめられるんですって♡すごいね!ゆずちゃん(*^◯^*)これからますますたのしみね♡大事にされて
朝日新聞でヴィーガンの記事が取り上げられていました♪残念ながら、こちらのお店の(スーパーで市販されている)カップ麺は私には食べれないものが入っており、味見したり頂くことは出来ませんでしたが、きっと近い将来、私も皆も喜んで楽しんで頂けるラーメンとなるに違いなことでしょう♪未来が楽しみです。食の未来も楽しみです。皆さんもそうだと思いますが、一年前の自分とは気持ちや価値観が大きく変わってきていますよね。少しずつ少しずつの集大成ですね。成長していない部分も多々ありますが(笑)来年の自分が今
今日は、大阪までセミナーに行ってきました高齢者が猫を飼えなくなる。その猫はどこへ行くのか?ってテーマだったので、まさにうちの猫達やん!と思い、ぜひ話が聞きたかったのと、介護福祉士としても高齢者に関わる問題に興味がありました。この本で有名な朝日新聞記者の太田匡彦さんが話をされましたこの本は、犬猫を飼養している人に必ず読んでほしい本です。まだの人、よろしくです!太田さんの講演は良かったのですがエアコンが効いた暗い会場で眠たくならないわけがありません…はい寝ましたよ