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─なんか完全に子供化してますね…コナンかよw─丹賀砲台を後にします。目指すは、最果ての地──いずれ訪れようと思っていた場所。丹賀からは、そう遠くはありませんが、別の日にゆっくり来ようと考えていた場所でした。しばらく、海沿いのワインディングを走ります。もの憂げなままの海面──分岐から山側へ、道は、静かに高度を上げていきます。今回、巡っているこの一帯には、今なお太平洋戦争の痕跡が残っています。「豊予要塞」─明治期から整備が始まり、太平洋戦争時にはさらに強化されました。ここ
私は山本五十六のスパイだった【4】真珠湾から山本元帥に送った177通の暗号元帝国海軍少尉吉川猛夫(毎日ワンズ)前回のブログ記事は以下の通りです。私は山本五十六のスパイだった吉川猛夫(毎日ワンズ)【3】アメーバブログ記事より私は山本五十六のスパイだった吉川猛夫(毎日ワンズ)【3】アメーバブログ記事『私は山本五十六のスパイだった吉川猛夫(毎日ワンズ)【3】』私は山本五十六のスパイだった【3】真珠湾から山本元帥に送った177通の暗号元帝国海軍少尉吉川猛夫(毎
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【戦後80年】特集のまとめ記事です(・ω・)改めて『核無き世界』について考えてみる『【戦後80年】改めて『核無き世界』について考えてみる』(※この記事は、2025年7月28日投稿記事の一部を再編集したものです。)こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【…ameblo.jp山本五十六と真珠湾攻撃を考える『【戦後80年】山本五十六と真珠湾攻撃を考える
「聯合艦隊司令長官山本五十六太平洋戦争70年目の真実」「聯合艦隊司令長官山本五十六太平洋戦争70年目の真実」予告編2011年12月23日公開。興行収入:15.3億円。キャッチコピー:「総員出撃それは、平和への最後の戦いだった」、「誰よりも、開戦に反対した男がいた。」、「常在戦場」。監修・原作:半藤一利『聯合艦隊司令長官山本五十六』(文藝春秋刊)脚本:長谷川康夫、飯田健三郎監督:成島出キャスト:山本五十六(聯合艦隊司令長官)-役所広司堀悌吉
「ODAなど無駄だ!日本人に配れ!」と叫ぶ人がいますが、資源のない日本がマレーシアからLNGを輸入できているのは、ODAの成果に他なりません。太平洋戦争で両国の関係は破綻したが、日本はODAでインフラ支援し、マレーシアは経済成長を遂げた。そして今は日本が助けられている。長期的視点を持つべきです—ちゃん社長(@Malaysiachansan)May6,2026
🤮三枚に下ろしてみても食べられぬ-----------------------------------------Quest;現在の日本の円安と物価高の主犯はアベノミクスですね。ChotGPL現在の円安や物価高の要因については、専門家の間でも視点によって評価が分かれる非常に複雑な問題ですね。アベノミクスがその一端を担っているという指摘がある一方で、複数の外的要因が絡み合っているのが現状です。論点を整理すると、主に以下の3つの側面が挙げられます。1.アベノミクスと異次元緩和の影響
日本は「五族協和」というインターナショナル的普遍性を標榜しながら、実際には完全な孤立の中で戦った。ドイツ・イタリアとの三国同盟は戦略的連携として機能しなかった。ドイツはソ連と戦い、日本はアメリカと戦った——戦線は分断されたままだった。なぜ孤立したか。アジア諸民族の協力は限定的だった——朝鮮・台湾の動員は強制的側面が強く、中国は全面的に敵対した。インド・インドネシア・ビルマの民族主義運動は日本を「利用」したが、「五族協和」を内面化しなかった。普遍主義の言説が真の連帯を生むためには言説と実践の一致
昭和という時代は、1926年から1989年までの62年余りにわたる、日本史上最も激動の時代でした。その中でも「第二次世界大戦」は、日本の社会、経済、そして人々の生き方を根本から変えた決定的な出来事です。この複雑な歴史を、大きく3つのフェーズに分けて解説します。##1.大戦への道(昭和初期~1941年)昭和が始まった当初、日本は世界恐慌の影響で深刻な不況に陥っていました。この閉塞感を打破しようとする動きが、軍部の台頭を招きます。***満州事変(1931年):**関東軍が南満州鉄道を爆
【書き溜めていた手帳の情報を共有~各市町村の戦時中の状況のまとめ】島根県内の小学校へ平和学習語り部ボランティアとして出かけるようになって、今年で7年目を迎えました。これまでに50校を超える小学校で授業を実施させていただきました。各学校へ授業に出かける前には、その学校の『開校百年記念誌』や『市町村誌』、『高齢者クラブの手記集』等を図書館で調べ、教材資料を作成してきました。その文献資料調査の内容をまとめたメモも、システム手帳の4冊目のリフィルがいっぱいになろうとしています。最
後藤富和@弁護士onX:"遅くとも開戦の16年前に戦争に反対し治安維持法の成立を阻止していなければいけなかったということです。歴史を学ぶというのは年号や人物を暗記することが目的ではなく、過去の教訓を学ぶことで同じ過ちを阻止することが目的だと思います。#peace#nowar#高市やめろhttps://t.co/F2uEoB1LQD"/X後藤富和@弁護士onX:"太平洋戦争を例にすると、1941年12月8日開戦ですが、開戦後に戦争反対と叫べば逮捕され拷問され場合によって
あとがきでなぜ横井さんが題名を『明日への道』としたかの理由がわかり『『明日への道』横井庄一さん著』恥ずかしながら戦後81年アラフィフになって横井庄一さんの著書があることを初めて知りました今日までオットアーンドムスメは呑気にキャンプなどというワケのわからんイ…ameblo.jp横井さんの戦争に翻弄された時間と運命にひたすら思いを馳せずにはいられませんでした子供が中学生になったら読んで欲しい本です
明治時代に当時の朝鮮の皇帝から強く要望されての日韓併合を彼の国では「屈辱の植民地支配」と今も反日の根拠にしています。「日韓併合」のAI回答日韓併合とは、1910年の韓国併合条約により大韓帝国が日本に併合され、1945年まで約35年間続いた日本による朝鮮半島の植民地支配を指し、その正当性や評価をめぐり現在も日韓間で議論が続いています。1965年の「日韓請求権協定」によって、当時の朝鮮の国家予算を越える賠償金の支払いにより、国家間で締結した「完全、且つ永久的に解決した」
とうとう85歳になっちゃった😂振り返れば4歳で第二次世界大戦=太平洋戦争経験母におぶわれて火の中を逃げましたその時のことは今も〜鮮明に覚えてる母の背中で泣かない私を母は死んだんだって思った、、って後に話してたなあ〜そんなときからのこんなおばあさんの誕生日覚えてくれてる、、人たち嬉しい〜♪♪♪朝から〜つよ友さんがお昼、、、外に出ると玄関前にAmazonの箱が、、、お嫁さんからだー♪メッセージが、、優しい(中身は㊙️)早速お礼のLINEを、、お返事があれ
明日までレンタカーを借りていて息子が向かった先はパセオ·デ·スサナ公園スペイン風の町ハガニアにあるタモン地区を対岸に見えるここは風が強く台風4号(サイパン直撃)の爪痕が残る瓦礫撤去の跡にはガラスも砕けて落ちてた「次は展望台に向かうよ」と息子アサン湾展望台に着いた「BANZAICHARGES?あれ、ここはサイパンと同じ?」綺麗な景色と油断してた戦場跡であるサイパンにはバンザイクリフ(万歳崖)がありサイパンに残った日本人(民間人も含む)の多くが「捕虜にされるよ
5月5日は『子どもの日』『子供の人格を重んじ、幸福をはかるとともに、母に感謝する日』だそうです。これを知ったときの、父への感謝はどうなるの?と思いました。色々なご事情でお父様がお子さんを育るご家庭もあるはずです。1948年に制定された祝日ですから、当時は、男は外で働く、女は家庭で子育てと家事が常識の時代でしょうから、無理はありませんが。令和8年日本の子供の人口は減っています。しかし子供の人格は重んじられていますか?子供の幸せは、本当にはかられていますか?三食の食事も満足に
リメンバー・パールハーバー1941年、日本は、宣戦布告なく、ハワイ・真珠湾(パールハーバー)を奇襲攻撃太平洋戦争中の、アメリカの、「真珠湾を覚えておけ」の合言葉
11月に読んだ本は5冊(図書館本4冊・購入1冊)でした。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<満足度>★★★感動★★面白い★収穫少<お気に入り順>『こえび隊、跳ねる!』監修・北川フラム/編著・こえび隊(現代企画室2025.3)【満足度】★★★【概要・所感】瀬戸内国際芸術際外伝という副題の通り、こえび隊から見た芸術祭(黎明期の1985~2025年まで)の記録。芸術祭のオモテは、アート鑑賞や旅という楽しく華やかな一面で、ウラ
私は山本五十六のスパイだった【2】真珠湾から山本元帥に送った177通の暗号元帝国海軍少尉吉川猛夫(毎日ワンズ)前回のブログ記事は以下の通りです。私は山本五十六のスパイだった吉川猛夫(毎日ワンズ)【1】アメーバブログ記事より私は山本五十六のスパイだった吉川猛夫(毎日ワンズ)【1】アメーバブログ記事『私は山本五十六のスパイだった吉川猛夫(毎日ワンズ)【1】』私は山本五十六のスパイだった【1】真珠湾から山本元帥に送った177通の暗号元帝国海軍少尉吉川猛夫(毎
太平洋戦争末期に特攻作戦で死んで行った若者たちに対して「アホみたいにしんでいった人達」ってXに書いたりHPでデリヘル嬢の画像大量にパクって虚偽のコメント乗せてたり、AV女優の画像パクって同じく虚偽のコメントを載せてたりしてる…https://t.co/RU8HnbT4Mupic.twitter.com/6sQIa8Ucrp—あおいみゆ(@japan_miyu_)2026年5月3日
松代大本営へ行く友人Iさんは「知覧特攻平和祈念会館」に続き、長野県松代大本営跡へ誘ってくれた。車で片道5時間。彼がまた一泊のお宿も手配してくれ、「さあ、行こう」と言われれば、断る理由は見当たらない。平和祈念館は二つあり、いずれもごく小規模で、それぞれに年配の女性館員が一人ずつ。私の好きな手作り感がいっぱい。見学者も私たち二人だけだったから、懇切丁寧に解説してくれた。そんな説明を聞いた後に「地下大本営跡」にヘルメットをかぶり入った。入口案内の方は「年間10万
日本海軍の戦艦金剛は日本海軍が外国に発注した最後の戦艦で英国のビッカース社で建造された、(^_-)-☆😇😉🛳️⚓️。当初は装甲巡洋艦として建造予定だったが、その後世界初の14インチ砲を搭載した巡洋戦艦として建造されることになり本艦を手本として日本で同型艦3隻を建造することとなり日本から技術者が派遣された、(^_-)-☆😇😉🛳️⚓️。金剛は1912年に進水、1913年に竣工して日本に回航された、(^_-)-☆😇😉🛳️⚓️。大艦であったためにスエズ運河を通れずアフリカ喜望峰回りで横須賀港に到着
10月に読んだ本は4冊(図書館本2冊・購入本2冊)でした。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<満足度>★★★感動★★面白い★収穫少<お気に入り順>『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか?』今井むつみ(日経BP2024.5)【満足度】★★【概要・所感】著者は慶大の環境情報学部の教授の今井氏。本書はコミュニケーションの困りごとについて、認知科学と心理学の視点からコミュニケーションの方法を教えてくれます。「言い方」ではな
日本の愛国歌:海行かば2022/07/11再掲載『海行かば』(うみゆかば)は、日本の国民歌謡の一つ、歌曲、合唱曲。特に太平洋戦争中は準国歌、第二国歌とも呼ばれた(ただし、法的に認められたものではない)。詞は、『万葉集』巻十八「賀陸奥国出金詔書歌」(『国歌大観』番号4094番。『新編国歌大観』番号4119番。大伴家持作)の長歌から採られている。作曲された歌詞の部分は、「陸奥国出金詔書」(『続日本紀』第13詔)の引用部分にほぼ相当する。この詞には、18
いつもエコノミライ研究所のブログをご覧下さり、ありがとうございます。今年は午(うま)年何事もスムーズに駆け抜けることができるならば、素晴らしいことです。ウィキペディアはじめ、様々な文献や記録に残っている、近代国家として歩み始めた「日の本(ひのもと)」が、地球上の人類社会でトップグループを維持するために必要とされた「投資」物件である、戦艦をはじめとする、海上艦艇の歴史を紐解くシリーズを始めさせて戴いています。1945年8月14日をもって無力化されたとはいえ、21世紀に
一昨日、昨日、『子どもの日』に因んだ「こいのぼり」をテーマにした童謡3曲=「こいのぼり3部作」をギター弾き語りし、YouTubeにアップしました!3曲はそれぞれ作られた時代も違いますが、曲調がまったく違っていて、魅力が溢れ、非常に興味深く感じられました♪振り返ると・・・「よくがんばりました!!やろうと思えばできる!(笑)」GW前は、「こいのぼりの曲を一曲はアップしよう!」くらいの気持ちでしたが、だんだん熱が入ってフルの3曲に!→3曲とは①『こい
【平和記念資料館で子ども達にヒロシマとどのような出会いをさせるのか】2026年4月21日付の中国新聞に、「原爆資料館、子ども向け新展示に「選択展示」導入方針「心理的な配慮」に賛否」の見出しで次のような記事が掲載されていました。「原爆資料館(広島市中区)が2028年4月に新設する子ども向け展示を巡り、悲惨な資料の見学を子どもの判断に委ねる「選択展示エリア」設置の方針が示され、関係者の意見が割れている。「心理的な配慮」が必要とする資料館側の説明に有識者たちが理解を示す一方、被爆者からは
9月に読んだ本は3冊(図書館本3冊)でした。見事に昭和陸軍軍人の3人の評伝。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<満足度>★★★感動★★面白い★収穫少<お気に入り順>『渡辺錠太郎伝』岩井秀一郎(小学館2020.2)【満足度】★★★【概要・所感】二・二六事件で暗殺された唯一の陸軍大将・渡辺錠太郎の評伝。そもそも事件の細部は全く知らなかったのですが、渡辺将軍の次女・渡辺和子の証言にあった“父の血を浴び、肉片が飛び散る”という
私は山本五十六のスパイだった【1】真珠湾から山本元帥に送った177通の暗号元帝国海軍少尉吉川猛夫(毎日ワンズ)本書を読み始めています。関連ブログ記事は以下の通りです。本日購入した書籍BOOKOFF❲2026.2.21❳アメーバブログ記事より本日購入した書籍BOOKOFF❲2026.2.21❳アメーバブログ記事『本日購入した書籍BOOKOFF❲2026.2.21❳』本日購入した書籍BOOKOFF2026.2.21(土)本日、BOOKOFFで書籍を1冊購入しま
パキスタンに居ればGWだと言うのも意識には無い。ニュースで見て「そうか、そんな季節か!」と想うだけだ。50年以上もの大昔には、GWに行く山々を想い仲間たちと準備などにワクワクしたものなのに…山へ行かなくなってからは、GW中の山岳事故などのニュースに心を止めることも多くなり、知り合いではないかと案じることが増えた。昨日は暑かったようだがGWの後半は雨で荒天模様らしい、皆が事故無く楽しめるように祈るばかりだ。きょうは憲法記念日、何人もの知り合いが国会前や、全国のアチコチで憲法改正反対のデモに出て
8月に読んだ本は5冊(図書館本5冊)でした。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<満足度>★★★感動★★面白い★収穫少<お気に入り順>『ペリリュー玉砕』早坂隆(文春新書2019.6)【満足度】★★【概要・所感】太平洋戦争の激戦地・ペリリュー島。昭和19年9月〜11月にかけての戦闘が行われた島です。・・・と言われても、本書を読むまでは、そんな島の名前とか聞いたこともないし、どこにあるのかも知らないし、なぜそんな名前も知らない