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中心伽藍の仁王門を出て、境内の南東にある聖霊院(太子殿)へ…聖霊院(太子殿)の前殿。聖徳太子の十六歳孝養像と二歳像(南無仏の像)が祀られています。聖霊院(太子殿)の奥殿。八角形の基壇に円形の堂宇を載せたお堂。聖徳太子四十九歳摂政像(秘仏)が安置されています。太子殿の奥には、五重塔基壇が保存されていて、その奥に物部守屋の祠があります。中心伽藍の東門から金堂に「鷹の止まり木」を見ることができます。物部守屋の怨霊がキツツキになって金堂を襲うのを、聖徳太子は白い鷹に姿を変え追い払
こんにちは。ゆきです。いつも、ありがとうございます。私の住んでいるところは神社やお寺が多いです。曹洞宗は母方の方の宗派です。でも南無釈迦牟尼仏と般若心経くらいしかわかりません。太子殿。大きなお寺です。お墓も有ります。何宗でもお参りはします。(新興宗教は除く)
医王寺「太子殿」登山中(500段地点)で撮影した鞆の浦@広島県福山市鞆の浦【広島県2泊3日の旅備忘録】広島県鞆の浦(とものうら)[観光2日目]2日目は、下記”鞆の浦MAP"を元に「H=汀邸遠音近音」をStart/Goalとして、史跡・名所等を歩いて散策。汀邸遠音近音>>福山市営渡船管理事務所>>[仙酔島散策]>>福山市営渡船管理事務所>>[鞆の浦散策]>>⑦福禅寺/対潮楼>>対仙粋楼>>⑤龍馬の隠れ部屋/枡屋清右衛門宅>>
大阪にある四天王寺シリーズの2回目です。今回は、中央伽藍の東側にあるお堂を紹介します。聖徳太子を祀る太子殿(前殿)です。正式名称は、「聖霊院(しょうりょういん)」です。南無仏大使二歳像、秘仏の太子十六歳像(太子孝養像)、四天王像が祀られています。「猫の門」です。この門を潜ると、太子殿と渡り廊下で繋がっている奥殿があります。奥殿は、1979年(昭和54年)建立で、平面が完全に円形になっているのが特徴です。内部には、1月22日のみ公開の太子四十九歳像(太子摂政像)が
2024-04-13四天王寺に来ています枝垂れ桜綺麗ですトコトコ〜あれ、ここっていつも開いてたっけ??聖霊院太子殿入りまーす中は撮影禁止中から外をパチリしときました靴を脱いで中へ大きなお線香を300円で挿してきました仁王さんたち〜コースでは、ここから上本町駅まで歩いてゴールなんだけど、まろん、こちらでゴールと致します天王寺駅へ向かいますよ〜トコトコ〜あ、ここ…前回歩いた時に気になってたお店だ…中に入ると奥にカフェがありましたカフェに入りました〜注文したもの
前回はこちら太子引導鐘堂(南鐘堂)です。虎の門です。前殿と聖霊院です。奥殿です。太子井戸屋形です。唐門です。生田花朝句碑です。生田花朝句碑の説明板です。菅楯彦筆塚です。菅楯彦筆塚の説明板です。田中塊堂歌碑です。田中塊堂歌碑の説明板です。生田南水句碑です。生田南水句碑の説明板です。続きはこちら
今日の斑鳩町はお昼過ぎには本格的に雨…夕方少し曇っていましたが、また降り出して結構降ってます…おかげで、今日は涼しいですよ先日、ブログにてお話した、法隆寺クラウドファンディングですが『クラウドファンディングにてご支援募集中-法隆寺ー』今日の斑鳩町は朝から雨が降ったり、出たり、くもったり…忙しい一日でした。最近、修学旅行生・旅行者の方々が少しづつ増えてきている法隆寺さん今日のニュースで見…ameblo.jpいや~ぁ、びっくりです募集したその日にほぼほぼ、目標金額
聖徳太子♪↑厩戸皇子と現代の教科書には載っているそうですが…厩戸皇子というこの名前は誰がつけた???古事記では…『上宮之厩戸豊聡耳命』日本書記では…『厩戸豊聡耳皇子命』平安時代の書物にはほとんどが…『聖徳太子』逆に『厩戸』という表記は全く何処にもみられない(笑)これが何故か…1960年代の自称歴史研究家が『厩戸』が本名といきなり言い出して特に検証もされないまま現代に至っています(泣)そもそも…明治維新以前の日本
こちらの記事は【大阪奈良京都パワースポット巡り】2021年9月のアルバムですブログ開始前なので記録があまり残っていませんが、、、※記事の日時=記録整理用日時です※画像や動画の流用は固くお断りします(↑13:02)🔻2021年9月大阪奈良京都パワースポット巡り『2021年9月大阪奈良京都パワースポット巡り』こちらの記事は【大阪奈良京都パワースポット巡り】2021年9月3泊4日の記録INDEXです※整備中※記事の日時=投稿日時です※画像や動画の流用は固くお断りしま…ameblo.
今日の奈良は…すいません。昨日から出張の為、また出かけておりますそう、今日は22日…(以前の画像ですいません…)法隆寺では朝8時30分から聖霊殿で月法要があり…(先月の画像ですいません)四天王寺では11時から太子殿で月法要が・・・絵伝も中央伽藍の解放されて・・・行けない・・・毎月あるけどね…毎月通うことができるのは、いつまでできるか…出来るだけ行きたいのですがまだまだ、コロナ禍で自粛していただきたいですが…お近くの方はしっかり予防をして、是非で
太子殿の聖霊院。向こうには奥殿。仁王門と五重塔。仁王門には青と赤の仁王像。極楽門の転法輪。今は回すことはできませんが。以前訪れた時には無かった建物が弘法大師修行像の前に立っていて、そこには錫杖。修行像の錫杖から伸びる紐がそこにつながっていて、普段ならその錫杖に触れてお参りをするのですが、やはりこの御時世禁止になっています。その隣には多くの小さな弘法大師修行像の小さな像がずらりと並んでいます。さて、境内を出ます。石鳥居の
とにかく名前が気になった場所。私は見つけられなかったのですが、門の横桁中央部に猫のような彫刻があるそうです。日光東照宮の『眠り猫』と比べられるらしいですよ。この猫。一説によれば太子殿の経典を鼠から守ってるとの謂れがあるそうです。因みにこの門は『不開の門』だそうです。
目的地ではないですが通りすがりにちょっと寄り道中門金剛力士(仁王像)をまつっていることから仁王門と呼ばれています後ろに五重塔の先頭が写ってます南鐘堂(鯨鐘楼)と五重塔太子殿聖徳太子をお祀りしているお堂で正式には聖霊院(しょうりょういん)太子殿に咲いていたツワブキ亀遊嶋辯天堂辯才天を祀るお堂です東大門ここに来た時には西側から入って西から出るので初めて見ました四天王寺を出で北へ進んだ突き当りにあった五條宮次はいよいよ目的地で
前回はこちら虎之門付近の石碑です。野沢菜原種旅の起点の石碑です。虎之門です。聖霊院(太子殿)です。普賢菩薩です。普賢菩薩の説明板です。猫之門です。聖霊院奥殿です。番匠堂です。番匠堂の説明板です。宝物殿です。その日は、宝物殿で、「聖徳太子の姿」の展示をしていました。梶の木です。梶の木の説明板です。続きはこちら
〔『石舞台』(重要文化財):『四天王寺』:(大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18)にて〕【【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】3.四天王寺:聖徳太子開基1400年以上と伝わる古刹・名刹さんぽ・・・!:2019.09.03おはようございます。台風一過の朝ですが、既に30℃超えの我が家再び猛暑再来です・・・(汗)さて、白雲浮かぶ青空で始まった先日(9/3)は、名古屋でお世話になったブロ友さんを大阪案内!集合場所の『大阪駅』から向かった先は
四天王寺お盆の回向受け付けだけでも回廊を一回り以上の長蛇の列息子と嫁が来てくれました。その後主人の観音像のお参りに太子殿でお参り帰り道にあるペットのお墓へ20年間生活を共に癒してくれたマルチーズのモックちゃんと16年間癒してくれたペキニーズのぺぺちゃんのお墓にもおまいりして帰りました。モックちゃんモックの前の家族ペペちゃんもう35年前の写真
戌3532018年11月24日(土)『秋大和路の見仏記』2日目明日香村にやって来ました今年も来ることができてうれしいですなまずは聖徳太子誕生所太子建立七ヶ寺の一つ新西国第十番霊場橘寺を参拝御朱印二種を拝受しました【佛頭山上宮皇院橘寺】前回の参拝blogです境内を案内します拝受した御朱印です二面石の印が良いですね今年も観音さまに逢いに橘寺をお参りやさしいお顔立ちついつい見入ってしまいますしっかりと浄化しました心から癒されました次は旅のフィナ
こんにちは。天職コンサルタントの梅田幸子です。インスピレーションでナビをお願いして、医王寺、太子殿へ向かいました。古い街並みを抜けて、さらに登り……聖徳太子が祭られている太子殿は、医王寺の裏手の山の中腹にある。33の観音様に見守られながら、黒アゲハチョウに励まされながら、583段。583ご、わ、さんリセット。終わらせる。そして、太子
これが金堂の御朱印⬇️亡き父供養のため四天王寺さんにお参り今日は相方と😊現地で同級生k君と奥様に遭遇〜🍀*四天王寺さんは御朱印がたくさんあるのですね一覧表をいただいたのですが驚き😳です!*今日の書いてくださる方とても親切な方でまずは金堂の1枚目とここにはないのですが(今日お参りしてないから)太子殿にお参りして聖徳太子様の御朱印をいただくのが基本だそうです*聖徳太子様の生まれ代わりが聖観世音菩薩さま(金堂の菩薩様)だからだそうです*それから好きな御朱
昨年暮れに訪れた大阪1400年以上の歴史を誇る、お太子さまの寺「四天王寺」かねてより大阪に行ったら是非とも御参りしてみたいと思ってました南大門熊野権現礼拝石「四天王寺式伽藍配置」と言われる南から北へ仁王門,五重塔,金堂,講堂が一直線に並び、それらを回廊が囲む形式・・・日本では最古な建築様式の一つ仁王門(中門)仁王像は重さ1トン、高さ5.3m、日本の仁王像では最大級・・・圧巻のお姿五重塔(五重宝塔)8度目に再建された高さ39.2mの建物先ずは
12月18日、晴れ今日も寒い一日でした。今日は、今年最後の四天王寺参りに行きました。年末は慌ただしいので今日行って来ました。毎月お参りすることを目標に3年が経ちました。ここに来れることに感謝しながらお参りしました。今まであまり注目していませんでしたが、太子殿には「猫の門」と「虎の門」があります。猫の門よ~く見ると、門には猫の彫刻があります。こちらの門は、聖徳太子の命日以外は閉じられています。虎の門「虎の門」
大阪・四天王寺(極楽門)秋分の日(しゅうぶんのひ)は、日本の国民の祝日の一つ。日付は天文学上の秋分日。しばしば「昼と夜の長さが等しくなる。」と言われますが、実際は昼の方がすこし長いそうです。秋分の日は、1948年(昭和23年)に公布・施行された国民の生活に関する法律(昭和23年法律第178号)によって制定されました。同法第2条によりますと、「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ。」ことを趣旨としています
先日、四天王寺の太子殿の猫の門の遠景を説明したところ、意外な反響がありましたので、今回は「猫の門」を追加で説明します。四天王寺の境内の「虎の門」を入ったところにある聖霊院・太子殿です。玉砂利の部分は立ち入り禁止ですので、近づくことはできませんけれど、遠くから見た「猫の門」の内側です。外側の北方向から見た「猫の門」と「あべのハルカス」です。「太子殿・猫の門」の全景です。「猫の門」は大坂の陣で焼けた後、徳川幕府が再建しましたが、1945年の大阪大空襲で再び焼失しました。現在の門は
撮影日:2017年5月28日昨日の「中門」からちょっと失礼して「中心伽藍」の中を撮影しました。左奥に見える「西重門」から拝観料300円で入れるのですが・・・“入ってもなぁ〜!”(訳:ここからの撮影でいいかな?)中心伽藍の中が覗けます私が「四天王寺」で一番好きな建造物がこちらの「南鐘堂(鯨鐘楼)」です。“何故かって?”“おもろいやろ!”(訳:面白い形をしているからです!)まぁそんな感じで・・・何かの工事をしていて「安全第一」のフ
仙酔島ひとり旅記録です地元のおじさんの言葉に従って着いた医王寺おじさんの言ったことは本当だったんだおじさん疑ってごめんね太子殿とやらが更に上にあるやに書いてあったので軽い気持ちで進み始める登ってもなかなか着かないぜぃぜぃはぁはぁ途中にはこのような石に刻まれた観音様が…←合ってる?所々で、頑張れ~的なエールを送ってくださるいくつか撮らせていただきましたとっても可愛らしいですしかし…大分近づいただろうと思った頃にこの辺で半分です的な案内が出てきてガックリ実は石段は
http://nyabecch.blogspot.com/2003/11/part2_10.htmlhttp://nyabecch.blog47.fc2.com/blog-entry-1311.html