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ここ最近仕事で移動することが多くて忙しいな〜と思いながら命盤を思い浮かべると、流月官禄宮に天馬があるんでした前回の七殺星の忙しさと天馬の忙しいさの違いを体験中!流月官禄宮に天同と天馬。流月財帛宮に巨門自化忌。まさにお母さんやお子さんの事で動いています。明日は普段運動をしない私が娘とハイキング!どうなることやらそして文章を書く場面も多くて、どの星がどう影響しているかなーって思い浮かべると、文昌文曲に挟まれていました!文章については苦手意識があるのに楽しめている自分にビックリ色々気付
指背星指背星は、人々に中傷や悪意で陥れられることを指し示し、もう一つの側面では噂や被害を象徴します。しかし、あまり心配する必要はありません。流年に当たる時にのみ影響を与えます。一、指背星が十二宮に入る詳細解説1.命宮に指背星が入る場合外見が古代の美男子ではないかもしれませんし、女性のような美貌でもないかもしれませんが、確かに非凡な魅力があります。2.兄弟宮に指背星が入る場合兄弟姉妹の間には血のつながりだけでなく、強い絆があり、誰かが意図的に仲を引き裂こうとしても壊れま
華蓋星華蓋星はその影響力は丙級星ほど大きくはありません。これは独立した星であり、世俗の束縛から解放され、内なる平穏と自由を求めることを主張しています。彼らは宗教の教義を信じ、それを自分の生活の指針としています。そして、人生の挑戦や困難に積極的で前向きな方法で対処することができます。では、華蓋星が十二宮に入るとはどういう意味でしょうか?一、華蓋星が十二宮に入る詳細解説1.命宮に華蓋星が入る場合災難を解消する力が強く、彼らは自尊心が強くストレートな発言を好み、遠慮しません。2.財
文昌星文昌は金星に属し、科挙の主であり、北斗の星のうちでも文才の第一人者です。学問の星であり、文書、典章、制度、規則などに関連する業務を担当します。文学や芸術など、より伝統的で正式な文化活動を主にします。時間の星でもあり、常に動き回っており、雑誌や日報、分割払いなどの事柄も関連しています。形質としては、颯爽とした容姿で、男性は端正で、女性は健康的です。外見が非常に印象的です。感情が豊かで、多才で、聡明で機敏で、記憶力が良く、理解力が強いでしょう。健康的で、性欲が強いです。女性には不向きであり
文曲文曲は水に属し、北斗の第四星であり、科学や技術を主導し、口才や議論、筆と剣の使い手を主とします。文曲は口頭での表現や伝統的でない新しい文学などや、命相や占い、歌唱などを表します。哲学や神学、玄学、命学などの精神的な学問も含まれます。文昌と同様に時系列の星であり、周期的な事象や分割払いなども関連付けられます。文曲と文昌はともに感情の変動をもたらす星ですが、文曲は水に属しており、文学的で華やかな性質があり、女性には不利です。文曲の形は魅力的で、顔立ちが端正で、身長は中程度です。性格は率直で、
左輔星、右弼星左輔は土に属し、右弼は水に属します。どちらも帝王の座を支配する星であり、広く助けや支援を主とします。左辅は善行を行い、右弼は命令を司ります。この二つの星は紫微の補佐役であり、紫微の同じ宮や左右の宮に星が無いと、孤独な支配者です。左輔と右弼の両方とも、貴人を主とします。また、左輔は円滑さ、安定性、風流さ、気前よさ、柔軟性を主とし、右弼は機敏さ、度量、寛容さ、清潔さを主とします。両星は馬車を司り、右弼はタイヤを、左輔はステアリングを主とします。左輔は端正な容貌を持ち、温和で品位が
禄存禄存は土に属し、北斗七星の中で第三の星です。貴人の称号を持ち、人の寿命の基礎を司ります。財禄、高貴な称号、恵み、寿命を表しますが、禄存は六親宮に入ると孤独を表します。財帛宮や物に関する宮に入ると富を主とします。禄存は大吉神ですが、人間関係には少し不利です。外見は和やかで、人柄は厚道で、機転が利きます。男性は文才があり、女性は徳のある志を持っています。一人でいると、吉星が同宮にないと、財宝を守りたがる人になります。財宝を持っていても、施しをしたがらず、他人と接触することを恐れ、他人を財宝を
祿存星(ろくぞんせい)・・・五行属陰土、北斗第三星、化氣爵祿天馬星(てんばせい)・・・五行属陽火、化氣驛馬、主遷動「祿馬」とは、祿存と天馬である。この二個の星曜は本来それぞれ独立した性質を持っているが、それらが一緒に会合したとき、ひとつの特性を形成するので、斗数ではしばしば「祿馬」と呼んでいる。祿存という星の基本的な意味は衣禄(衣服と給料)なので、財富の象徴と言える。斗数において祿存が入る宮垣の左右両垣には、必ず擎羊と陀羅が入り、「羊陀所夾」の組み合わせになるが、これにはとても深い
天馬星(てんばせい)・・・五行属陽火<性質>中天星で「驛馬」とも言う。動くのが好きで落ち着きがなく、じっとしていられず外を飛び回る。活動力が強く、まめに働き、スパート力がある。生まれつき慈善心が備わり、私心がなく正直で、反応が速く、勇敢に事に当たる。寅・申・巳・亥の四馬地だけに入り、忙しく動き回って移動を繰り返すので、一生気をもんで働く。<作用>化気は「驛馬」で、奔馳・遷動をあらわし、変化しやすい。また財祿をあらわし、動き回るほど財を生み、収穫も多くなる。動くのに適し、静かにし
●梁馬飄蕩格(りょうばひょうとうかく)『天梁天馬陷、飄蕩無疑』天梁が巳亥宮に坐命し、四煞空劫忌星が同宮加会して吉星を見ず、命宮か遷移宮に天馬があるとこの格になる。社会に定着せず、一生異郷の地をさすらい、またいつも他人のつまらないことで忙しく動き回り、名利ともに中身がなく、裕福になれない命である。乙丙戊辛壬年生まれの人で吉星が加われば富貴の暗示だが、流浪は避けられず異郷で発達するのに適し、もし富貴になったとしても長続きせず、各地を転々として最後はぼろぼろになる。
おはようございます。月曜日のサムバハナです。最近アロマの話書いてないなあ・・と思いながら久々にオレンジのエッセシャルオイルの芳香浴したらまあ、今のあたしにぴっったしきた。オレンジだけの芳香浴ってあまりやらなくって大抵私はブレンドしちゃう。昨日はオレンジの甘さが心地よかったのです。ちょっと息抜きしないとだめかな・??あんなに休んでるつもりが意外と休んでないのかな。さて今日も私は紫微斗数タロット載せるのです。今日は天馬星逆位置ですよ。私の焦りを
天馬星(逆位置)【逆位置のイメージワード】焦り・無計画・不安定・左遷・変動せっかち・早とちり・無駄な動き◆天馬星(逆位置)◆ソワソワと落ち着かない気分になるかもしれません。意味も無くバタバタしたり無駄な行動をしてしまいそうです。また、外出や人と会う約束をしている人は日時の再確認をした方が良いでしょう。勘違いをしている可能性があります。引っ越しや旅行の計画をしているのなら日を改めた方が良いかもしれませんね。今は出来るだけ動き回らずに
天馬星(正位置)【正位置のイメージワード】移動・異動・流動・躍動・多忙活動・移転・旅行・出張・乗物◆天馬星(正位置)◆今まで滞っていたことが一気に解決しそうです。何事にもスピード感をもって臨むとスムーズにクリア出来るでしょう。動くことにツキがあるのでじっとしているのはもったいない!時間があれば少し遠くまで足を延ばして出かけるのも良いですね。外出先での出会いにラッキーがある予感♪引っ越しや転職、旅行などの計画を立てるのにも適し