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天津甕星この胸に愛の契り交わす壮大な旅路の始まりを前にあなたは胸踊りあるこの胸の高鳴りは振動となりあらゆる場面に波及する生きるみち潮あなたを渦巻く星光り我々の道筋を世に示さん思いたかだか幸運の女神姿現しあるかもや謎解けよそなたの心に純粋にあるがままにある事を胸の高鳴りをおぼえ突き動かすエネルギーとなりこれからにある道筋は知っての通りそなたたちの道なりを進め憚かることなど何もなく一筋の光を照らせこの後に及び我らの目となり進みゆく察しの通りそなた
令和7年12月6日土曜日、晴れ時々曇り。今日の再掲は香取神宮。中国大陸から見た東の果て、千葉茨城県境にある鹿島神宮、香取神宮、息栖神社の三社を総じて東国三社と呼ぶが、十数年前に三社まとめて巡って来た。この三社は云われが古い。神武天皇18年に_って今から2700年前なので当然捏造だが…それでもヤマト政権より古い云われは確かだろう。そもそも奈良時代以前のこと政権中枢と宮中、天皇がどこまで繋がっていたのかは、かなり怪しい。ヤマト政権=天皇ではない、西日本での虐殺東征はまだしも東日本におい
[常陸国]大甕神社(*画像はWikiより)■表記*紀…(星神)香香背男命・天香香背男・天津甕星*記…(記載無し)*「先代旧事本紀」天神本祇…天背男命・天世乎命、天津甕星、天香香背男*大甕神社…甕星香々背男命*他に加賀背男命*天背男命・阿麻乃西乎乃命(何れも「新撰姓氏録」)を同神とする説も■概要神話に登場する「星神」。ヤマト王権に最後まで服従しなかった神とされ、高天原に坐す「悪神」とも、葦原中国にいる「まつろわぬ神」とも。◎紀には2ヶ所に登場するも、記には登場
かつてわたしたち人間は自分達を創った宇宙と繋がっていただから夜空の月や星に祈りを捧げてお日様やお陰様に感謝して自然と共に生きていたそこは争いも支配もない愛と許しの世界だったそこに太陽系の宇宙人が天照大御神としてやってきて自身を神の頂点に置くために多くの神々や民を従わせた(個人的にアマテラスは男神にしか思えない)最後まで屈しなかった星の神に争いをやめようとなだめたのが月の神だった星の神は、「これ以上、誰ひとり犠牲にしない」との約
7月6日未来哲学セミナーDr.Shu考察日本書紀によれば、悪神「天香香背男(アメノカガセオ)」を従わせたのは「武甕槌命(タケハヅチ)」織物の神だ。どうして織物の神が荒神を従わせることができようか。他の機織りの神は「天棚機姫神(アメノタナバタヒメ)」「栲幡千千姫命(タクハタチヂヒメ)」がいる。これらは女神である。武甕槌命はこれら女神を遣わして、”愛の力”で香香背男を従わせたのだろうか?もしも遣わされたのが、天棚機姫であるならば、それはこと座のベガ、すなわち織姫で
こんにちはスピリチュアルカウンセラー石田☆ゆうです先日参拝した大甕神社日本では珍しい星の神様を祀っています御祭神天津甕星=天香香背男=甕星香々背男などと言われますある年の10月夢で神様が現れましたとても体格が良くイケメンな神様!当時はチャネリングもできなかったのでとても気になりすぐにでも確かめたくて茨城県にある大甕神社に夢で見た翌週に参拝ご祈祷を受けると祝詞の最中に星型の結界のようなものが上から下にドンドンドンっと降りてきましたそれが
令和7年1月28日火曜日、曇り。今日は宇宙関連ネタで再掲は星宮神社。星宮は栃木県に集中してる。星宮とは_天津甕星(アマツミカボシ)こと天香香背男。日本書紀に登場する「まつろわぬ神」であり天孫最強の男たち(タケミカヅチ、フツヌシ)も歯が立たなかった縄文日本が誇る強者である。タケミカヅチとイワイヌシ(フツヌシ)の二神は、ついに邪神や草木や石の類を誅伐し皆すでに平定した。唯一従わぬ者は、星の神カガセオのみとなったが最強の武神2人でも敵わなかった。二神は天照の元へ「天に悪い神がおり、
令和6年9月12日木曜日、快晴。今日、宇宙の日の再掲は星宮神社。一時期「星宮」にこだわって調べていたことがある。星宮は栃木県に集中している。星宮とは_天津甕星(アマツミカボシ)こと天香香背男。古事記には登場しないが日本書紀に登場する「まつろわぬ神」の一人。タケミカヅチとイワイヌシ(フツヌシ)の二神は、ついに邪神や草木や石の類を誅伐し皆すでに平定した。唯一従わぬ者は、星の神カガセオのみとなったが最強の武神2人でも敵わなかった。二神は天照の元へ「天に悪い神がおり、名をアマツミカボ
ずいぶん前ですが(笑)、久々に歴史系YouTubeで震えました!日高見国の考察にも繋がる回です。真面目に歴史を考察し続ける、大人ノ大学さんから。【天皇家以前の王家】消された古代王族「トミ」族の秘密がヤバい!封印された悪神「天津甕星」の裏には古代出雲の王家「トミ」族の影が。今明かされる天皇以前の王家の知られざる秘密…------------------------------------------------------------------------------------【告知
いよいよホントに最後の考察です!天香香背男と建葉槌命の正体がわかりました!!経津主神は物部氏の氏神として祀られ、武甕雷神は意富氏一族の太安万侶が鹿島を治めていた建借間命がモデルと考察しました。このシリーズ何度も出ている大甕神社⛩️の御祭神天香香背男と建葉槌命の正体は誰なのか??が最大の謎です。YouTuberの神社ソムリエさんも言ってはいませんがこのように建葉槌命を女神を想像するように誘導していますが…鹿島神宮でも本殿拝殿で参拝する前に参拝する高房社の御祭神、建葉槌命は武甕雷神、経津主
やりすぎ都市伝説2024春を観ました。関さんのお話も興味深かったのですが、ワタシが一番気になったのは、あばれる君が行かれた茨城県にある大甕神社皇紀元年(紀元前660年)創祀。茨城県日立市にある大甕神社のWebサイトです。|大甕神社皇紀元年(紀元前660年)創祀。茨城県日立市にある大甕神社のWebサイトです。www.omikajinja.net境内には境界石という石があり、穴をくぐって罪穢れを祓い、浄化してから北上するとよいそうです。石には沢山の御札が貼られていました。御札には、
合わせて観てみてねhttps://ameblo.jp/circulate2070/entry-12839917887.html『224に向けて①「太陽フレア」』太陽フレア太陽の表面で発生する爆発とかいう意味だったような、、、。ピンクで囲んだ部分フレアと似たものでコロナもあるので、大体ということで。ホーム…ameblo.jphttps://ameblo.jp/circulate2070/entry-12839926878.html『224に向けて②「星信仰」』合わせて読ん
古代は、星の巡りが生活の道しるべ。星を祈りの対象とすることは、自然なことであっただろう。★前の記事『儺の國の星~1、椋の実~布留神と布津神*星神・火神』”フツ”は火。火の民が祀った神。それが布留神であり、布津神。石上神宮の神である、饒速日命。★前の記事『儺の國の星~はじめに~』「儺の國の星」著者は真鍋大覚氏…ameblo.jp★目次☆1神無月☆2天香香背男神神無月(「儺の國の星」2、椋の葉より引用)昔は”かんなつき”即ち陰暦十月に米稲の
令和5年12月1日金曜日、晴れ。今日は6年前の記事から_栃木県・星宮神社。っていうかもう12月やん。来月書いてたら7年前(当たり前だ)。この時期の宣伝で有名な佐野厄除大師の近く。…佐野厄除は関東三大師と言われる?とりあえず有名な天台宗の寺院だが_僕的には認めてない。どっちか言えば3大がっかりの首位、なので割愛。僕は一時期「星宮」にこだわって調べていたことがある。星宮は栃木県に集中している。星宮とは_天津甕星(アマツミカボシ)こと天香香背男。古事記には登場しないが日本書紀に登場す
こんにちは!aikoです。本日もブログに訪れてくださりありがとうございます先日、久しぶりに旅へ行ってきました。行先は茨城県日立市・ひたちなか市です実は、今年の夏にどこかへ旅行に行きたくて旅行に行きたーい!とずっと騒いでいたんですけど全然行先が定まらなかったんです。行きたい場所はいくつかあったもののいまいちピンと来なくて。どこかに行きたいのに行けない…!!というジレンマを抱えつつ今年の夏は悶々と過ごしておりました。笑
令和5年10月9日とりいそぎの記録太平洋沿いを走る途中の福島県相馬市天之御中主を主祭神とする中村神社この相馬は北極星九曜紋⭐️いつもなら行動記録は2、3ヶ月から半年後にダラダラ綴っているが。。。ワタシにとって衝撃が大きかったのでその衝撃を新鮮な気持ちの時にメモしておこ〜予定では、京丹後・浦島神社、宇良神社浦島太郎の記録から安曇野へ。。の予定であったのだが。。ひたち・日立・常陸気になる地名常陸大好きな世界不思議発見スポンサーはHITACHI残念な
7/16,17…天河大弁財天社例大祭⛩️✨パワフルな2日間でした💫時は遡り…w(いつも出遅れたブログ内容😅)6/30夏越の大祓式…そして大切な日😌今年も⛩️天河神社にて😌その前にお友達と👩❤️👩⇩ランチのお蕎麦とカフェでのかき氷🍧の、陰陽バランスのシンクロがスゴイね~って😆意図したかのようなベージュと緑の陰陽☯✨☯️大峯本宮天河大辨財天社̠|天河神社|奈良県天川村|神社大峯本宮天河大辨財天社は、日本の三大霊場である高野、吉野、熊野を結
先日、裕美先生が子供たちと七夕をしよう!と提案してくれたので早速、二人で山に自生している笹を採りに行ってきた。その晩の稽古で子供たちに、みんなの願い事全部先生が聞いてあげる!でも聞くだけやで。叶えるとは言ってへんで。ただ、願いはちゃんと届けるからな!ということで短冊に願い事を書いてもらったり、折り紙で提灯やら貝飾りを作ってもらって飾ってもらいました。おうちの人にも願い事をどうぞというて書いてもらいました。みんなの願い叶うといいな。
あっちがったあの歌はまぁわるぅ~♪まぁわぁるぅ~よだったわ↓朝苧社で降りてきた【織姫】のヒント織姫といえば彦星で天の川で年に1度七夕の日にしか会えないという切ない話だけども織姫は機織り媛とも言えるさて、どっち?いや、もしかしてどっちもかなそうなると朝苧社の数日前に訪れた内々神社に隣接するここ↓妙見寺北極星と北斗七星を神格化した仏教の天部の一つ妙見菩薩を信仰するお寺の由緒書きには↓が書かれていた『妙見大菩薩のご神体は北辰(北極星・北斗七星)で
『出張の合間の神社巡り茨城編『三光巡り③』~消えた星の宮~』『出張の合間の神社巡り茨城編『三光巡り①』~日天宮~』『出張の合間の神社巡り茨城編『飛龍神社』~長寿の泉~』『出張の合間の神社巡り茨城編『常陸国三ノ宮吉…ameblo.jp↑のつづき。さて、今回は『天香香背男(アメノカガセオ)』中心のお話。昨年の年末に、常陸国の神社を参拝して気づいたことをまとめる回なのであります✨衝撃の神回🤣始まりは『大甕神社』。『出張の合間の神社巡り茨城編『☆大甕神社☆』~星を織りこんだ神~』さ
『出張の合間の神社巡り茨城編『常陸国三ノ宮吉田神社』~幻の天皇~』『出張の合間の神社巡り茨城編『☆大甕神社☆』~星を織りこんだ神~』さて、8月以来の出張は茨城県水戸市。前日入りした12月25日は奇しくもクリスマスだった。町…ameblo.jp↑のつづき。さて、朝イチで吉田神社を参拝し、水戸での仕事を終え、間髪いれずに電車に飛び乗った。常磐線で約15分、友部駅で下車。ここからは約2kmを徒歩でゆく。初めての笠間市。素晴らしい風景。栗の木に山々。ワタシのワクワクは、笠間市で「嵩ま
さて、8月以来の出張は茨城県水戸市。前日入りした12月25日は奇しくもクリスマスだった。町で見かけたツリーのてっぺんの五芒星は、フラグだった🚩🎄🎄🎄🎄🎄🎄那覇空港⇒羽田空港⇒品川駅⇒水戸駅…と、思っていたが、太陽も昇らないうちに家を出たかいがあり、昼過ぎには水戸市に到着できる。そこで、少し予定を変更し、水戸を通りすぎて大甕駅までやってきた。『大甕神社』に参拝するためである。大甕駅から徒歩15分。たどり着いた。天気に恵まれた。手水舎。拝殿。『大甕神社』鎮座地茨城県日立
星の神あまつみかぼし天津甕星あめのかがせお天香香背男彦星織姫けんぎゅうせいしょくじょせい牽牛星🌌織女星
今日は、日本神話に登場する星の神についてご紹介いたします(^^)占星術を仕事にしている身としては、見逃せないところですね⭐️日本神話(記紀神話)において太陽神…天照大御神月神…月読命をはじめ、高天原には実に様々な神々が登場しますよね。もちろんですが天照大御神は皇祖神としてご活躍されています。月読命も記述は少ないものの、三貴子として至高の存在として描かれています。太陽の神と月の神が登場するのに「星」の神は登場せず、これは以前から謎に思っておりました。いえ、登場はするのですが、悪神とし
ごきげんよう。昨日、私は〝相模原市立博物館〟に行って来ました。通常、月曜日は休館ですが、GWの期間中の昨日は開館していました。私は縄文人の企画展や、ドームスクリーンに映し出された、寄席を観たりして楽しみました。ところで、展示されていた縄文土器の一つに〝眼孔に赤彩が残る〟と書かれていたので、私は赤色の目といい、その顔の感じから、白蛇やアスタルト女神のことを思い浮かべました。気になった私は本日、調べてみたところ[縄文時代の信仰のシンボルは蛇]と書かれた、とても興味深い記事を拝読させて頂きました。ま
山と海の神社に行くキッカケとなったのはリュウ博士のこちらの動画⬇︎バランスが大事♡︎と言われて、自分が山の神社ばかり行っていることに気がつき、「今度は両方行こう✨」と思ったのがキッカケ。行くなら箱根神社⛩が良さそうだけどなんか混みそう。ということで。茨城の⛩御岩神社(おいわ神社)⛩大洗磯前神社(おおあらいいそさき神社)⛩酒列神社(さかつら神社)⛩大甕神社(おおみか神社)にお参りしてきました(他にもあるよ)神磯の鳥居⛩この中で有名なパワースポットは【御岩神社】で
写真ブログ【大甕(おおみか)神社⛩】ラスボス感のある悪神天香香背男(アメノカガセオ)またの名を天津甕星(アマツミカボシ)とそれを封じた建葉槌(タケハヅチ)が祀られています。ここではいろいろありましたが、その話はあとで。しめ縄かわってるよねアマツミカボシの荒御魂である宿魂石その上にたつのはタケハヅチ。下にはアメノカガセオが祀られていますほかの神社とはちがう空気感ですめぐみうねこ*のmyPickAmazon(アマゾン)宇宙神霊記―霊界からのメッセージ(Gbo
アクセス・バーズボディプロセスセッションいかが興味のある方セッション希望の方詳しくは、真面目な方用の【こちら】か、ユーモア交じりの【こちら】を御覧下さいご質問などもお気軽にお問合せ下さいこんにちは次は…次こそはと言いながらなかなか書けなかった神社巡りの続きです【こちら】の神社にお伺いした後、向かったのは…『泉湧く神社に久々参拝【茨城県日立市・泉神社】』シータヒーリングセッション承ってます興味のある方セッション希望の方詳しくは【こちら】を御覧下さいご質問などもお
お彼岸。実家へ里帰りする道中バスを途中下車しずっと気になっていた大甕神社へ行きました。大甕神社は、茨城県日立市に鎮座する星の神様天津甕星(アマツミカボシ)別名、天香香背男(アメノカガセオ)と織物の神様武葉槌命(タケハヅチノミコト)の2柱をお祀りしている、全国的にも珍しい神社です。「君の名は」のスピンオフ小説にも登場した神社。ざっと話すと、暴れん坊の香香背男にキレた武葉槌命がその荒魂をこの岩に封印させたという神話。その香香背男を抑えている場所がこの大甕神社なんだそう