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OPENING!生きるってことは~一夜限りのワンナイトショー~♪矢のように走る~時のはざまで踊ることさ~♬今夜おまえはヒロイン~もう泣かないで~♫おばんかだです古代文献と日本イスラエル同祖論研究+∞へようこそ(^▽^)/はじまりはじまり~アメノホアカリとニギハヤヒアメノホアカリはアマテルの長男ニギハヤヒはアマテルの孫天火明命(アメノホアカリノミコト)アメノホアカリはアマテルの長男妻:天道日女命(アメノミチヒメ)は、尾張氏の祖・天香山命(アメノカ
旅行記第50回『春景の高崎・新潟3日間』(その3・杭州飯店)https://ameblo.jp/shanghai-taichou/entry-12963548721.html旅の二日目。新潟県燕市吉田東栄町にある包丁の「藤次郎(とうじろう)ナイフギャラリー燕本店」の見学を終えたのが、12時20分頃。次の目的地「彌彦神社」に向かって車を走らせていると、前方に「大鳥居」が見えてきました。昭和五十七年(1982)の上越新幹線開通を記念して奉建された大鳥居は、高さ30.16メート
☆笛吹神社で安藤史子さんらフルート演奏を奉納「音楽の神さま」として知られる天香山命(あまのかぐやまのみこと)を祭る奈良県葛城市笛吹の葛木坐火雷神社(笛吹神社)で2日、兵庫県宝塚市のフルート奏者、安藤史子さんら2人が演奏を奉納されました。今年の太鼓は雪のため中止に。
大雪が降った後の札幌彌彦神社です。境内は誰もおらず、しんと静まり返っていました。(私がお暇させて頂くタイミングで次の参拝者がやって来ました)参拝しようとすると、何の鳥なのかは特定出来ていませんが今まで聴いた事の無い、鳥の鳴き声?がしました。もしお分かりになる方がいらっしゃいましたら、コメント欄で教えて頂けるとありがたいです。
国上にある香児山と今は野積と呼ばれている米水浦。どちらも、弥彦に鎮座する前の天香児山命にまつわる場所です。この二つの場所については、それぞれ、過去の投稿でも触れています。『神が留まったという香児山』前回、弥彦神社の境内にある「某神社」と国上の「香児山」が、似ている…という話を書きました。今回は、その香児山について、もう少しだけ触れてみようと思います。香児…ameblo.jp『語り継がれてきた米水浦』―弥彦神社に伝わる伝承―前回は、国上に残る香児山について触れました。観光案
―弥彦神社に伝わる伝承―前回は、国上に残る香児山について触れました。観光案内にはほとんど載らない、ひっそりと残された場所です。その香児山の話を書いたあと、やはりきちんと書いておきたいと思ったのが、弥彦神社に正式に伝わっている「米水浦(よねみずがうら)」の言い伝えでした。米水浦は、弥彦山の背後、現在の長岡市野積とされる場所です。今は立ち入り禁止になってるようですが岩場の上に石碑が建てられてます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー弥彦神社に伝わる話によると、
この日のお空は奈良ではござらぬ大阪でーす!1月10日土曜日大阪梅田にやってまいりました。目的はお初天神正式名称は、露天神社(つゆのてんじんじゃ)JR大阪駅から歩きます。久しぶりの都会じゃー!意外と都会のビル群が好きなんだ都会のこういう街路樹も好き御堂筋だね!三連休なのでスーツケースの日本人の国内旅行の方たくさん見かけました。商店街の入り口にありますよ。お初天神露天神社到着しました。大阪駅から15分くらい歩いたかな?なんせ、恋人たちの聖地、パワースポッ
弥彦山といえば麓に、越後一宮彌彦神社が鎮座しています。地元の人には、「お弥彦さま」「いやひこさま」と呼ばれ親しまれてます。彌彦神社の御祭神は、天香山命と言われています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【AIによる概要】弥彦山は、越後開拓の祖神・天香山命(いやひこのみこと)が鎮座する神聖な山で、越後一宮「彌彦神社」の神体山として2400年以上の歴史を持ち、漁業・農耕の神として信仰され、『万葉集』にも詠まれる古社です。越後人の心の故郷として歴史と信仰を集めています。
週末珍しく用事もなくお仕事もお休みッ😁🎵車走らせたくてウズウズ(笑)車依存症かな…と自分でも心配になるほど車の運転が好きです😅思ったより雪が積もらなかったので少しドライブ…身近なトコロで弥彦山の麓〝彌彦神社〟に行ってきました😄ここは〝越後一宮〟として古くから信仰を集めています。「おやひこさま」とも言われています😊ここは歴史的地名では「伊夜比古・伊夜日子・伊夜彦」などとも表記されていて「いやひこ」と読んでいたそうですが、現在は「弥彦(やひこ)」となっています😄初詣は
今日は札幌彌彦神社を参拝しました。参拝していると、ちょうど御社殿内ではご祈祷が行われており、神楽鈴の涼やかな音色と太鼓の音が聴こえました。
越後国一之宮の彌彦神社を訪れる。(鎮座地)新潟県西蒲原郡弥彦村大字弥彦(祭神)天香山命祭神の天香山命は天照大神の曽孫で、越後の開拓を命じられたとされる。越後開拓神である。菊花展が開催されていた。やがて随神門を見る。本来なら、ロープウェイで弥彦山山頂に向かうべきだろうが、スルーしてもみじ谷に向かう。もみじ谷は紅葉の見ごろだった。
札幌彌彦神社の雪と紅葉です。すごく幻想的な光景でした。外国人もこの景色を撮影していました。
いつもありがとうございます感動の輪を創るイ☆ぴあん(いほしぴあん)すみこです🎵✨期間限定特別企画✨受付は本日最終日この機会にぜひ↓↓↓『お陰様で11周年【自愛のエネルギープロテクション】期間限定特別企画』いつもありがとうございます感動の輪を創るイ☆ぴあん(いほしぴあん)すみこです🎵お陰様で11周年✨どんな自分を愛しアイデンティティを護る光✨『アイビロン…ameblo.jp9月22日、23日開催したイ☆ぴあん🐉神聖神社リトリート⛩️『二日間の神社リトリート無事終了と
✨『こんばんは➰♡今日も、よい天気だったみたい、関東地方✨✨』✨『管理人さん、旅行から帰ってきて、ぼぉ〜みなさん元気かな♡』✨『楽しい話題今日も、わたしたちがお届けするね➰🍃。』🍃🍃。。*✨.。*🍃➰✨✨✨.。*
こんにちは。新潟県の弥彦神社に参拝しました。朝の御祭事、「御日供祭」(おにっくさい)に参加できました。一般参加はお休みのことがありますが、神社では毎日欠かさず、行われているそうです。感謝の気持ちをお伝えし、日本の安寧と皇室の弥栄、世界調和と宇宙の秩序をお祈りしました。先日、悠仁親王殿下の成年式の映像をみてとても嬉しく思いました。弥彦神社の御祭神は天照大神のひ孫にあたる神様だそうです。いつまでも、このお祈りが続けられる日本であります様に🙏1日目、弥彦山に弥彦スカイラインで登りましたが、
『正倉院THESHOW』で、1300年前の楽器の音に出会ってから、『正倉院THESHOW④1300年も前の楽器の音色で光溢れるラブソングを♡』✨✨正倉院THESHOW✨✨現代アーティストが正倉院からインスピレーションを受けて手がけた新作もお披露目されていました。その一つに、音楽プロデューサー・ベ…ameblo.jp音について思いを巡らせていたら、FBで、ドンピシャな神様と神社を紹介されてるのを、見つけました😆まあ、なんと‼️インドからやって来られた弁財天さまではなく、日本
今日は彌彦神社を参拝しました。夏の境内の兎さん達です。
感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生を豊かにするお手伝いをしています・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日は鬼滅の刃の映画を観に行ってきました!※画像お借りしました。この後テレビアニメに繋がっていきますが、いよいよ!クライマックスとなる、「無限城編」3部作の第1章!原作のコミック
新潟の旅終着点彌彦神社彌彦神社御神廟彌彦神社御祭神:天香山命伊夜日子大神彌彦神社御神廟御祭神:天香山命熟穂屋姫命(うましほやひめのみこと)(天香山命の妃神)御縁を賜り、ありがとうございます。彌彦神社、二千四百年の歴史をもつ。創建:彌彦神社社伝によると天香山命は第六代考安天皇元年(紀元前392年)2月2日に、越の国開拓の神業を終えられ神去り坐
感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生を豊かにするお手伝いをしています6月開運アイテム!7/10までご予約受付中です!『6月開運アイテム「伊奢沙和気大神之命・グレイトスクロール」』感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生を豊かにす
ようやく誘われた。越後国一宮・彌彦神社。主祭神は天孫系・天香山命。別名高倉下命は、熊野速玉大社の祭神。国幣中社だったんだ。しかし何となく天孫系の社と言う感じがしないのは何故か。拝礼も4拍で出雲大社と同じだ。拝殿。素晴らしい雰囲気でしばらく眺める。後背の弥彦山が元々の御神体だろう。素晴らしい。末社、下諏訪神社。上諏訪神社もあるらしいが見落とした。両方とも建御名方様かな。摂社末社含む御祭神一覧。存じ上げている神様もいれば、聞いたことのない神様も。まとめて拝礼出来るようになっていたのは有り
6月14日の一読は「布都御魂」でした。この神様はもともと「建御雷之男神が葦原中国を平定する際に用いた霊剣」(173ページ)です。「『古事記』によると、神倭伊波礼毘古命が荒ぶる神の毒を受けて倒れた際、天照大御神らは建御雷之男神を派遣し、その窮地を救おうとした。しかし、建御雷之男神は天香山命の夢に現れて「布都御魂を遣わすので、それを神倭伊波礼毘古命に届けてくれ」と言い、布都御魂を授ける。」(同上)結果的に神倭伊波礼毘古命を助けることになったのですが、なぜ建御雷之男神は天照大御神らに言われた通りに
6月13日の一読は「天香山命」でした。「天上の山「天香山」を名に冠する天香山命は、邇藝速日命の子で、天照大御神を曽祖父に、邇邇芸命を叔父にもつ。この神様は邇邇芸命とともに地上に降臨した32柱の1柱であり、地上では熊野に住んでいたそうだ」(172ページ)この天香山命がこのタイミングで登場したのは神倭伊波礼毘古命が悪神に襲われていたところを助けたからだそうです。ここで一番気になったのは「悪神」と呼ばれていたことです。今までは善悪についての価値基準がはっきりしていなかったと思いますが、ここでは
今日は久しぶりに兎さん達に会いたくて札幌彌彦神社を参拝しました(笑)あわよくば、茅の輪潜りをさせて頂こうかなと密かに思っていたのですがまだでした(笑)
今日、6月6日はカエルの日です。札幌彌彦神社のカエルさん達の写真(昨年)を載せておきます。
昨日は、弥彦神社と新潟県護国神社にお参りしました。まず、弥彦神社。御祭神は天香山命(あめのかぐやまのみこと)。天照大神の子孫で紀伊半島に住んでいた。神武天皇が東征のクライマックス、一度負けて昏睡状態の時に、天照大神らが天香山命の夢枕に立ち、剣(韴靈剣(ふつのみたまのみつるぎ))を献上するように告げた。その剣の霊力で昏睡からよみがえり、負けた反省から日の昇る方角から進行し大和で初代天皇となった。だから、天香山命は神武天皇の大恩人なわけです。神武天皇は、4年後天香山命に越の国を任せまし
船魂神社の境内社今日は、函館山の麓に鎮座する、船魂神社の境内社と、由緒を紹介します。<弥彦神社>・<出雲神社>・天香山命(あまのかごやまのみこと)※別名・高倉下命・大国主命(おおくにぬしのみこと)出雲の国造りの神様。<永福稲荷神社>・稲荷大神(いなりおおかみ)<由来>大治年間(1126~1131年)。本州から、良忍という高僧がこの地を訪れ、「ここは観音菩薩の霊跡である。」と周囲に伝え、保延元年(1135年
昨日、札幌彌彦神社を参拝して来ました。境内は雪が融けてベチャベチャです…氏子さんたちが除雪作業中でしたので、邪魔にならないよう配慮してお参りしました。
先日、札幌彌彦神社を参拝させて頂きました。凍結防止の為、冬季は手水舎はお休みですがハート型に薔薇が飾られていました。「撫で亀」像です。新たにこの神社の眷属様に加わったようです。「撫で牛」像です。牛は御祭神の一柱である菅原道真公のお使いです。「撫で兎」像です。兎は彌彦神社と密接に関係する動物ですが、まるで狛犬様のような姿です。そして、彌彦神社の兎(の像)。今はまだ冬なので境内に居たのはこの子たちだけでした。
新潟弥彦神社を参拝した時の話もう1カ月が経ってしまいましたが、11月2日に新潟に行った時のご報告をしたいと思います。その旅の一番の目的は、宝徳大社のよまつりにあります。『今年の火の鳥はめちゃくちゃ凄かった!!』『氷山の夢』byKAGAYAさん↓今年の火の鳥は、めちゃくちゃサービスしてくれました‼️今年も長岡の宝徳山稲荷大社に、めぐちゃんとにいにいさん、うっちーさん…ameblo.jp火の鳥については、既にご報告済みなので、その前後に行った場所について綴って行きたいと思います。11月