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福岡県飯塚市天道天道神社
10月京都旅は高松神明神社例大祭の参列(来賓)がメインなので訪れた寺社は少なく、本ブログも今回を入れてあと3回で終了です。最終日は街中散策。天道神社場所は仏光寺通猪熊西入西田町。本殿拝所京都市駒札伊勢神宮の天照大神を主神とし、八幡大神と春日大神を左右に三柱の神々を祀る。天道宮と呼ばれ、山城の国の長岡の地(現在の京都府長岡京市)に鎮座したが、延暦十三年(794)の平安遷都とともに、三条坊門東洞院(現在の東洞院御池上ル付近)に勧請され
カノンです。6月30日は、夏越の祓の日ですね。私はその前日29日ですが、久しぶりに天道神社→クリックしてねにお参りして、茅の輪くぐりをさせていただきました。半年分の穢れを祓って、次の半年に備える習慣ですね。関西では、水無月というお菓子も食べます。セットになってる感じです。この天道神社の謂れは古くて、平安遷都の時に、今の長岡京市から、三条坊門東洞院(現在の東洞院御池上る付近)に勧請されたそうです。今は四条大宮から数分の、仏光寺通猪熊西入にあります。
猪熊通りを北へと上る。仏光寺西角にあるのが天道神社。京都市の案内には、伊勢神宮の天照大神を主神とし,八幡大神と春日大神を左右に三柱の神々を祀る。天道宮と呼ばれ,山城の国の長岡の地(現在の京都府長岡京市)に鎮座したが,延暦十三年(七九四)の平安遷都とともに,三条坊門東洞院(現在の東洞院御池上る付近)に勧請された。平安京に勧請された当時は,皇族をはじめ京の人々が常々集まり,荘厳な宮であったが,度々の兵火により焼失した。天正二年(一五七四)に,織田信長により現在の地を授けられ再興したが,
興正寺玉姫大明神御所八幡宮天道神社
カノンです。明日はまた、満月だそうですね。新月、満月🌕のペースが最近早いような気がします。この6/30は、夏越の祓でしたね。半年間の穢れを祓い、次の半年に新たに過ごすために茅の輪くぐりをしたりしますね。私は25日に母とお墓参りに行く前に、岡崎神社にて、茅の輪が飾ってあったので、まずここでお参りして茅の輪くぐりをしました。そして6/28には、大阪からお越しになった、もんどうかおりさんをご案内がてら、双頭の蓮、花の寺で有名な、法金剛院に、初めてお参りしま
**5月の追加ヒーリングを実施しました。京都・天道神社の「天道花神事」京都で天道花神事が残っているのは、こちらの神社だけと聞きご神事が行われる昨日、お参りしてきました。鳥居の上に見えているのが「天道花」天道神社の主祭神は、みなさんの予想を裏切らずあまてらすさん。今どきの子供たちは「おてんとさん」って言葉、伝わるのかな?と、ふと思う。天道花が今も続く地域があるようです。近畿~西日本に伝わる風習で、竹の竿の先に季節の花を挿し門や屋根の上に立てて
今回は京都府京都市中京区に鎮座します天道神社です。境内入口境内社拝殿御朱印いただきました。
神泉苑武信稲荷と歩き、最後は天道神社(京都市下京区)さんへ向かいます阪急電車「大宮」駅から南へ↑歩いて数分です。10年以上昔、まだ私が沖縄に住んでいた頃だったと思います…。年に一度ほどは関西に子どもを連れて帰省していました。ある時、夢の中で阪急「大宮」駅とその近辺の地図をみせられました。それと、銭湯などにある下駄箱の"鍵"=木の板で出来た"下足札"に何やら漢字?のようなものが描かれたものも阪急電車の大宮駅だけははっきり分かったので勘を頼りに駅の近辺を探
京都府旅行の続き。◆旅行4日目。朝食は前日に買ったパン。厚切りハムカツ、うまい。揚げコッペ、きな粉まみれでうまい。◆宿の大浴場、メンテ中につき使用出来ず残念。1階ではモーニングも頂けます。宿泊客は無料で1ドリンク貰えますので、カフェオレをゲットして隊長号に乗り込みましょう。とても良い宿でした。◆あ、徒歩で行ける神社があるんでした。青ミさんがこれを逃す筈は無く、参拝します。「天道神社」拝殿午前中は京都府内で最後の
神社巡りその2をさらっと。「御金神社(みかねじんじゃ)」マンガミュージアムから歩いて行けます。「八坂神社」漢字博物館の前から撮影しただけでお参りはしてません(笑)「永福寺」(蛸薬師)商店街でぶらぶら。本日は終了しました、真っ暗です。ウェルカムの神社を発見。「錦天満宮」いやー昨日は楽しかったなぁ。チェックアウトの時、最初にフロントでもらったドリンク1杯無料券でカフェオレをゲット!まずはホテルから歩いて行ける所へ。「天道神社」颯爽と車を飛ばして
寺社No.5907御朱印No.6229天道神社京都府京都市下京区2022年6月17日
こんばんは、たかのんです。本日もご覧下さり、ありがとうございます…昨日は夏至の日…一年で最も☀お昼が長い日ですね☝あいにく天気は1日中☔雨でしたが、人々の魂にはきっと🌞太陽のパワーが燦々と降り注いでいたのではないでしょうか…😊鎮守神社にて…夏至の日には、天照大御神様がご祭神である⛩神社に参拝するのが良いようですので、何とか僅かな空き時間⌚を利用して最寄りの⛩神社をナビで検索し、参拝してきました…👣京都の下京区にある、「天道神社」です…由緒書本殿アイキンさん
天道宮(天道神社)筑豊には逆立ち狛犬が点在しています。かつて炭鉱で栄えた筑豊地区。石炭の輸送経路であった遠賀川流域に逆立ち型が見られるのは、なぜなんでしょう。これはすごいっ右手で球を押さえ、左手は腕をつけての見事な逆立ちまさにアクロバット、曲芸ですでへへ〜バックも、すごい藤棚の葉が青々と繁っていました。藤の花の季節は、さぞや美しかった事でしょう。阿吽が逆ですね向かって右側は、立ち上がり狛犬男の子尾も独特
先日四条烏丸に用事があって出かけた時せっかくだからとGoogleマップで観光地を検索して見つけた菅大臣神社どう読むんだろう?と思いながら訪ねてみました。最近菅原道真さまなご縁がありますこじんまりしてるけど梅が咲いてて来てよかったーと思える場所でした。道真公生誕の地とされてる場所なのね、、。小さな神社だけど、狛犬さんは力強く頼もしい!これが飛梅みたい!今頃満開かもまだ少し時間があったので再度検索壬生寺発見行ったことないしと歩き始めたらお天道様の神社?にお参り
天道神社(天道宮)てんとうじんじゃ(てんとうぐう)福岡県飯塚市天道98JR福北ゆたか線天道駅より徒歩2分程無料駐車場あり◆御祭神◆大日靈貴命(おおひるめむちのみこと)(天照大神)◆合祀◆素盞嗚命菅原道真公◆社頭◆社頭は県道455線沿い、社殿裏には穂波川が流れます。◆由来板◆◆一の鳥居◆◆二の鳥居◆享保3年(1718年)建立。◆三の鳥居◆大正7年(1918年)建立。◆手水鉢◆◆参道の狛犬◆阿吽の配置が
天道神社(てんどうじんじゃ)は、当初は天道宮と呼ばれ、山城国の長岡の地に鎮座していたが、延暦十三年(794年)に桓武天皇が都を長岡京から平安京に遷都されて時、国家安寧、子孫長久、万民豊穣を祈願するため、当時の三条坊門東洞院に勧請された。当時は、一町四方にも及ぶ広大な境内であったと伝えられている。その後、元弘、建武年間に度々の兵火に遭ったが、天正二年(1574年)に織田信長公から五条坊門猪熊のこの地を授かり、ここに遷座された。御祭神:天照大神、八幡大神、春日大神所在地:
今日も晴天です今日も朝ウォーキング行ってきました。帰り道には少し遠回りして「天道神社」寄ってきました。少し色づいてきましたね前回も一度ブログで紹介しましたが織田信長にこの地を拝領されたらしいけどって、書かれてても今の私には織田信長=染谷将太さんしか浮かんでこない・‥…━
台風の影響か・・今日は曇り空梅雨明けてからの私のウォーキングコースは西本願寺まで歩くのでさえ汗だくになるのでかんなり短くなりましたでも目的がないと歩けないので最近はここへ天道神社⛩少し字が薄くなっていますが今、大河ドラマでも話題の織田信長によってここにできた神社だそうです。何より、
みなさんこんにちは~(*^_^*)もう夏か?ってぐらい暑くないですか?最高気温28度だそうです…ここは京都の中京区、大宮駅の南150m東に100mあたりです祭神は天照…八幡神…春日大神まあまあ盛りだくさん嘉永元年の水鉢柄杓があるので手水舎と言いたいですが水源がありません…お稲荷さん…名前が少し変わっていて約束稲荷神社と言います…そしてその隣の小さな祠が八坂神社拝殿…天道宮と呼ばれ、山城の国の長岡の地(現在の京都府長岡京市)に鎮座したが、延暦十三年(七
11月3日、文化の日。明治天皇の誕生日で天長節。昭和では明治節と呼ばれていた。戦後の昭和21年には、日本国憲法が施行される半年前に憲法の全文が国民に公布された日の祝日。平和と文化を愛する国民として、日本の伝統文化と、祭りが出来る平和な世に感謝だ。そして京都大宮の天道神社例大祭の本宮の日でもある。天道神社は、延暦十三年(七九四年)の平安遷都とともにに勧請された由緒と歴史のある神社で、縁あって三年前から御神輿の担ぎ手としてお手伝いしている。襟に『天道宮』と書かれた法被、
11月3日天道神社例大祭毎年11月3日に例大祭併神幸祭が盛大に斎行されます。5月17日に執行される「天道花神事」は国宝上杉本「洛中洛外図屏風」にも描かれている伝承的行事であり今や天道神社でしか見られません。京都市下京区仏光寺通猪熊西北角615市バス四条大宮、又は四条堀川下車阪急電車「大宮」駅下車
前回からの続きです今度は東へ向かって、大宮通りを越していきます次に向かったのは天道神社住所・京都市下京区西田町615仏光寺通猪熊西入ル仏光寺通りと猪熊通りが交わった交差点のとこにあります由緒入って右手に手水鉢と境内社本殿駒札お参りするとこに敷いてある石が微妙にハート型(*´艸`)皇太后宮胞衣埋納所本殿の横の奥まったとこにも境内社こちらは洛陽二十五社の天道天満宮本殿とこにあるデッカイ樹はおがたまの木その下にこんなものが落ちてました種?なんかよく落ちるものだそうです
奉祝じゃなかったけど、頂きました。😁
筑豊の桜は満開です奥さんと、桜見に出かけました。お弁当を買って食べようと言うことになり「弁当は何がいい?」の質問に「久しぶり○○○○○○食べたい」というリクエスト早速、買い求めて「大将陣公園」に向かいました○○○○○の発表は最後の方で大将陣公園はJR福北ゆたか線「天道駅」に近い大将陣山(標高112m)にあって、桜の名所ととして知られています。名前の由来は、昨年、天道神社参拝レポの中で書きました。お時間ある方は是非、是非ご覧ください⇒こちらです平日とあって、人は少ない
久しぶりすぎて、なんと言ってよいやら・・・書こうと思うことや、御朱印、京都の思い出もたくさんあるのですがたまり過ぎてプレッシャーに心機一転リセットします(誰に宣言なんだか・・・)H31年2月23,24,25日と京都へ行ってきました。23日は神戸大学付属病院で研修会に参加し夕方京都へ移動しました。近い!!広島から県外に出るのとは距離感が違います。24日、まずは龍谷ミュージアムを目指します。通り道にある天道神社京都市下京区仏光寺通猪熊西入表通りからは外れていますが、
10月21日のミニコンサートの帰り御神木?立派な楠木のエネルギーに誘われて天道神社へ参拝させていただきました。(京都市下京区西田町仏光寺通猪熊西入西田町615)後で調べた所、大きな木はクスノキとオガタマの木だそうですが銀杏の木もかなり大きかったです。銀杏の木も黄色く紅葉したら遠くからも目立って綺麗だろうなと思いました。天道神社はかつては長岡京に鎮座していた神社だそうですが延暦十三年に桓武天皇が平安遷都の際に京の都へと勧請された
高辻通りを東へ歩く・・・昔ながら風情を残すような街並みもある。途中、柵のされた石碑があった。道元禅師示寂の地。ここで道元禅師は亡くなられたようです。管理しているのは、永平寺さんなのか!!永平寺さんからはるか遠い京の地。歌も詠まれている.・・・・京都の街中にはいろんな石碑がある。今は住宅街になっている場所でも、都の時代は重要なエリアだったり・・・さらに東へ・・・菅大臣神社さんの前を通る。数年前の祇園祭りの時、御朱印を拝受しましたね。さらに東へ・・・繫昌神社さんが
天道神社さんから東へ。堀川通を渡り、一筋目を南下する・・・歩いているとお寺さんがあった。観音寺さん。天台宗のお寺さんで三寶大荒神さまをお祀りしている。荒神様のお寺さんは京都にもたくさんある。ここも荒神町というらしい。お参りして行こう。郵便桶とのバランスが!!!外には地蔵さん。お邪魔しました。行こう・・・・
本願寺さんから堀川通を北上する。五条堀川の大きな交差点。東の山沿いには清水寺がある。ここからは見えない。この辺りにも大きなお寺があるようだ。途中、北来地蔵菩薩さま。地蔵さんを通り過ぎ、仏光寺通りを西へ。。住宅街となっている中に天道神社さんがある。天道神社さんに到着。こちらは長岡京から平安京へ遷都されるときに今よりも北東の地に勧請されたという。そして戦乱で幾度となく兵火にあい、信長公がこの地に移したという。おじゃまします。お天道様と言う言葉があるが、そのお天道様が、