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本日の口福♪腰掛庵のいちごわらびもち。一昨日まで行っていた、天童旅行のお土産です吹雪の中を歩いて行った、「腰掛庵」。喫茶室では、絶品わらびもちのみをいただき、12月〜翌5月までの期間限定のこちら、いちごわらびもちは、お土産として買ってきました。「腰掛庵」の喫茶室の様子はこちら↓からどうぞさて、その、いちごわらびもち。舌触りなめらかで、ほんのりと優しい甘さの自家製こしあんが、新鮮で甘酸っぱいいちごを包み込み。その全体には、とろっとろにとろけそうなわらびもちを、まるで
何とか、全てのスケジュールを予定通りこなしました。新幹線つばさ号のグリーン車より。まさか雪が、こんなに降ってこんなに積もるとは思わなかったでも、東京と違って、足止めされる等の大きなトラブルもなく、さすがは雪慣れしている東北地方(笑)次回来るときにはもっとゆっくりと、それこそ、温泉にでも入りに来たいなまたいつか
一向に収まる気配のない吹雪の中、地元タクシー会社の協力を得て向かいました。やってきたのは、若松観音。「西の出雲、東の若松」と称されたり、花笠音頭で「めでためでたの若松さまよ」と謳われるように、縁結びの観音さまとして広く知られる、ここ若松寺。最近では、“住職と握手をすると良縁に恵まれる”との噂もあり。何でも、握手することで、その人が持つご縁のパワーを100点満点で判断し、そのパワーを活かすことができるよう、引き出してくれるのだとか…ということで、さっそくその「良縁ご祈祷
ホテルをチェックアウトし、吹雪の中を歩きながら、どうしても行きたかった「腰掛庵」へ。いただいたのは、わらびもち(ほうじ茶つき)。お店の建物は、明治時代に建てられたという座敷蔵。1Fが売店と喫茶室。2Fは、当時の物が多数展示され、自由に見学できるようになっています。さらにお店の前の道は、「奥の細道」編さんの旅に出た松尾芭蕉が、実際に通った道なんだとかそんな歴史あるたたずまいの中でいただいたのは、県外からも多くの人が買いに来るというわらびもち。運ばれてきたお皿を見てまずび
おはようございます起きてびっくり
ちょっと早めのディナーは、地元の老舗有名店「水車生そば」にていただいたのは、「元祖鳥中華」。こちらは、1861年創業、江戸時代から続く、老舗中の老舗のお蕎麦屋さん。「お蕎麦屋さんで中華麺…」と、驚かれる方もいらっしゃるかもしれません。パッと見た感じだって、ラーメンっぽいけれど、でもちょっと違うような、「あなたは一体何者」と聞きたくなるような、不思議なビジュアルでもこれがなかなかに美味しいのですかつお節や昆布などの魚介のみで取った出汁に、かえしを加えた本格的な蕎麦つゆ。
お部屋のフリードリンクが少なくて、ちょっぴり寂しいなぁ…と思っていましたら1Fに、宿泊者限定のセルフコーヒーサービスがありました宿泊中は何杯でも無料お部屋に持ち帰ってもこれは嬉しいちなみにこちらが、明日の朝食会場にもなるようです
さっそくホテルへチェックイン今回宿泊するのは、7Fのコンセプトフロア「ひつじ」。「スムーズな寝付き」「スピーディーな目覚め」をテーマとしたアイテムが、たくさん置かれた、この「ひつじルーム」。アロマ入浴剤は、心身の疲れを取って、眠りの準備状態を作るのに最適。トライアングルピローは、横向き寝の際に足を乗せることで、体圧を分散して、腰の負担を和らげます。ブライトライトは、寝起き間もなく10分程度浴びることで、心身を活動状態へチェンジ。高濃度酸素水は、睡眠中の発汗などで失わ
東京駅から約3時間。天童駅に着きました(*˙︶˙*)و雨が降っています。そして、当たり前ですが、東京に比べるととても寒いです
東北地方へ来たのだな、と実感飛び込んで駆けずり回りたいくらい(笑)に、雪が積もっています
車内で、旅のお楽しみ・駅弁タイム東京名物・深川めし。東京駅の、在来線改札内にある売店「駅弁屋踊」で購入しました…あれっ…と思った方は鋭い(笑)そう。私の旅行で深川めし、といえば、“品川駅から”新幹線に乗る際における駅弁の、定番中の定番。なにせ“品川名物”ですからね。1月に大阪奈良へ旅行したときにも買いました。大阪奈良旅行へ行ったときの様子はこちら↓からどうぞhttp://ameblo.jp/tomoppe-k/entry-12238283832.html…で、今回、
おはようございます…という時間でもありませんが新幹線つばさ号のグリーン車より。本日から1泊2日で、山形県は天童市に行ってまいりますこの時期の東北地方…と言えば、ただひたすらに寒いイメージしかなくて、「何でまたこの時期に」と驚かれたりもしましたが今回ご縁があったので、短い滞在にはなりますが、伺うことになりました。今日これからも、そして明日も、天気予報は見事に雪降り方次第とはいえ、どうやら滞在中の大半は、ホテルで過ごすことになりそうですそれでは、行ってまいります