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Googlemapで、たまたま見つけたある表記。ストリートビューで軽く見てみたものの釈然としません。(理由は後ほど本文中で)居住地と同じ市内ということもあり、現地へ向かい確認することにしました。メイの散歩道ただ“同じ市内”と言っても、当方自宅から直線で20km以上離れた場所になります。公共交通機関を乗り継ぎ、現地へ到着しました。スマホで、改めてGooglemapを確認します。Map上に、“メイの散歩道”と表示されています。この道に間違いない。“メイ
朝の弱い我が輩にとって塒にしている天神川から“コハクチョウ”が飛び立つ様子を撮影するのは大変なのだが10時過ぎに天神川を通りかかると25羽程が居て飛び立ちそうな雰囲気であった急いで川岸に行き撮影の準備をする第一陣が水面をダッシュして飛び立って行く(^^♪いいタイミングで来れて念願のダッシュを撮れて良かった!!残された“コハクチョウ”が少しずつ移動して飛び立つようである水面をしっかりと走って
2025年12月にブログへ書いた『大津・天神川沿いに橋めぐり散歩』“補足編”とは、何が起きた?そして、サイト更新告知がオマケ扱い!?“大津の”だけでは不十分だった件そもそも、何の話!?12月に書いたブログ『大津・天神川沿いに橋めぐり散歩(1)』以前に当ブログで紹介しました、建設中の新名神・天神川橋。その際は橋の麓まで車で来ましたが、今回は少し離れた駐車場に車を停めます。そこから、途中の橋を観察しつつ…ameblo.jpにて、新名神建設で工事中の『天神川』に架かる
スッキリしない天候の続く中ラッキーにもこの時は素敵な雲がぽかりと浮かび素敵な青空が広がっていた(^^♪最近よく出掛ける“天神川”の河口で海景色をたっぷりと楽しんだ天神川河口から東の方面の砂浜を!!このわずかな隙間が天神川の河口である以前はこの河口は無くてトンネルを通って海へと流れ出ていたのに…海岸沿いに北栄町の風車が回っている遠くには左から“蒜山三座”から“烏ケ山”、“大山”
ワンちゃんに出会ってから随分なるような気がするほど大好きで仲良しである(^^♪2歳だったワンちゃんも12月24日に3歳になったんだよ~♬今では迎えに行くと奥からダッシュでやって来て大騒ぎである“北野神社”の石段もぴょんぴょんと飛んで上がって行くワンちゃんの名前は“ラテちゃん”ご主人様がコーヒー好きから付けられた名前だろうか…??今日の散歩は誕生日翌日で比較的近所にある神社へ出掛けてみた存在は
前回からの続き(9月6日のこと)です鏡石通りを北上して行きます市街地を外れると、こんな山道みたいになりますおまけに道狭いし💦紙屋川(天神川)はしばらく道路と並走してましたほぼ紙屋川の源流って感じ!?🤔で、目的地へ向かうのに途中から紙屋川と分かれ、右手へ曲がることになりますそこに待ち受けていたのはΣ(゜Д゜)ナンジャコリャ〜京都一勾配率が高いらしい(21%)千束坂という坂でした住所・京都市北区鷹峯北鷹峯町46-2こんなのマップで見ても分からないから来てしまいましたよ😂これ
昨夜娘からLINEが👐見た事がある後ろ姿って私じゃんでもね👐よく見たら拓也くんの向かい側に娘がギリ写ってた何故この写真を❓誰でしょうか🤔岡山国際サーキット👐全日本ロードレース選手権の時の写真でした今朝はお散歩天神川まで歩きました日中はお客さんとおしゃべりしてお茶会☕️15時からは本日年内の卓球クラブの最終日打ち納めでしたMIFIKO新改良【正規品】非金属タイヤチェーン非金属チェーンスノータイヤチェーン車用チェーンスノーチェーンジャッキアップ不要軽自動車
以前に当ブログで紹介しました、建設中の新名神・天神川橋。1年ぶりとなる同橋へは、少し離れた駐車場に車を停めての徒歩訪問となります。天神川橋を下から眺めつつ、(2)で見つけた注意看板が示すものを確認します。注意看板の示すものその注意看板を再掲しますが増水時は、危険なため通行しないで下さい大津土木事務所と書かれています。引きの画像を掲載すると画像中の白矢印先に注意看板がありまして。その先では道路が川を渡っており、そこには橋が…なぜ増水時に通
朝飯今日は片付けが簡単なように洋食にしましたフライドエッグ自家製ベーコンシャウエッセンサラダ軽くパンを焼いてジャムも用意して今日は味噌汁じゃ無くて紅茶をポットで入れました。とろけたチーズが旨いねん(˘³˘)〜今日は私も家人もジムは休んで車でブ〜〜〜ン夏に鮎釣りに来た八東川に家人を連れて来ました(*˘︶˘*).。*水が綺麗です!八東川若桜から↓千代川河原に↓夏に車中泊でお世話になってるアンダーブリッジに‥‥‥
HironoHazekawaonInstagram:"#川沿いの町#天神川#隠岐の島町港町#八尾川2025/12/15(月曜日)撮影📱隠岐の島町でいちばん高い山⛰️の大満寺山(標高607m)から流れる八尾川(やびがわ)が、この写真から少し右へ流れると西郷湾に注ぎます港町の水祖神社⛩️通称、天神さんも八尾川沿い🏞️昔は天神川と呼ぶ人達も…5likes,0comments-oki
以前に当ブログで紹介しました、建設中の新名神・天神川橋。1年ぶりとなる同橋へは、少し離れた駐車場に車を停めての徒歩訪問となります。(1)で途中の歩行者用吊り橋に寄り道しつつ、本題の場へ。天神川橋へ接近吊り橋が架かっていた公園を離れ、予定していたコースへ復帰。数百メートル進むと、目の前に建設中の天神川橋が迫ってきました。相変わらず周辺には何本ものクレーンが建ち、橋自体には足場や防護ネットなどで囲まれるなど、“巨大構造物建設中”の雰囲気を感じます。このあと道路は天神
以前に当ブログで紹介しました、建設中の新名神・天神川橋。その際は橋の麓まで車で来ましたが、今回は少し離れた駐車場に車を停めます。そこから、途中の橋を観察しつつ散歩します。天神川天神川橋については冒頭に書いた通り、当ブログで画像掲載していました。建設中の橋に施された電飾が特に印象的でした。『新名神の天神川橋』現在、大津市南部では2024年度開通へ向け、新名神高速道路の建設が進んでいます。かかし村への様子伺い後先にブログで書いた通り、せきのつかかし村の「かかしま…ameb
天神川駅へ戻らなければなりません自転車置いてますので天神川までのきっぷを見せて、1番目に乗りましたもちろん先客がいるはずもなく初便はワタシを入れて4人のお客さんを乗せて、海田市駅発広島駅行きの出発です向洋駅では乗降なしバス停に配置してある係員が無線で連絡して、出発しました天神川では降車ひとり(ワタシ)ですが乗車は多数乗ってもらうのに手間取っていますその間に反対側の海田市駅行きがやってきます広島からは2台続行で運転してました続行する2台目は信号の前で待ってます広島駅
2018年2月15日、京都市内の橋ローラー作戦にて見つけた物件。今さらながら、この日のネタはこれまで一度も記事にしてない…って、そんなん多すぎ。本日ご紹介するのは…こんなん誰が記事にすんねん系のやつ。コレなんだが…どう思います?(笑)場所はこちら、天神川に架かる西高辻橋のすぐ北側に架かっている。これがまた、プラットトラスなんだな~。で、そのトラスの中には…これなんていうんだ?箱が渡されている。箱桁橋なんて型式はあるけど、これは違うよなあ。
阪急十三駅の若菜そばで朝昼兼用の食事をして、その後阪急京都線の特急に乗っております。高槻市~上牧間ではJR京都線と近づきます。ドアの向こうにはEF210形電気機関車牽引の貨物列車が見えました。十三から32分で桂に到着。ここで準急に乗り換えます。嵐山線で活躍中の6300系。かつては京都線の特急として走っていました。桂川を渡ります。西京極駅の手前の天神川を渡るところに、ガーター橋が画像下に見えています。これは貨物線計画の遺構で未使
「真説坂本龍馬展」を目的に、京都佛立ミュージアムに行ってきました。記事とは関係ないけど、淡路島フルーツ玉ねぎをゲット。正直そこまで甘いとは思わなかったけど、苦くはなかった。健康そうな玉ねぎでした。目的地の場所は北野天満宮の近く。わざわざ少し離れたところから歩いていきます。かなり暑い日。歩いていると、東方面に盛り上がった箇所を発見。見てすぐに何か分かりました。ここは天神川。長年に亘って土砂を運んだ結果、少しずつ高くなっていき、ついに周辺より高くなってしまうという所謂、天井川です
こんにちは先日の散歩の日良いお天気朝散歩の場所は新雑賀町界隈見つけました!西田千太郎さんの旧居瓦が古いです瓦を集めておられるようですがうちも欲しい😅新しい立て看板これからしっかり保存に取り組んでいかれるようです新聞でも取り上げておられましたが資料もたくさん残っていたようなのでいろんな事がこれからわかるかもしれませんそれにしてもここから八雲さんに会うために歩くのは少し遠いだろうに・・病弱そうだったから人力車に乗ったのかな想像は膨らみます🚶♀️🚶♀️🚶
私の住んでいる松江は、日本海→中海→朝酌川→天神川→宍道湖への海水流入があります。もちろん川は塩水ではないけど、宍道湖は『汽水湖』と言われ、塩水と真水が交ざっています。天神川は街中に流れているので、夜は両岸の建物の灯りが綺麗に写り混みます。
豊橋から帰ってきた時のことです。豊橋から石山までも京都までもどちらも同一料金です。京都まで買うと下車駅が京都市内の切符になるのでお得感があります。今回もいつもの切符で石山で途中下車、残った切符を二日後に使いました。我が家から石山駅まではチャリで移動。京阪石山寺近くで萩の花と京阪電車今回は京都駅で嵯峨野線に乗り換え円町で下車しました。ホームから嵯峨野方面を撮影円町駅大きなハレーションとともに。北野祭り(ずいき祭り)のポスターが残っていた。今年は行きたかった
10月1日水曜日晴れ釣り友の北さんが鳥取県東部はキスの姿が見えないので中部に遠征しないかとお誘いがありのこのこ出かけました天神川夏ぐらいからよく河口で釣れていると情報がありましたがなかなか行く機会がなく鳥取市界隈の海岸をさ迷ってました天神川の東と西の海岸を探りますがアタリがありません河口に入り近いところでアタリが出てきましたつ売れて天神川東から西側を撮る
この日は家族で『新福菜館』天神川店にお邪魔しました。やっぱ美味しい!
今日はお声がけいただいて、お出かけです。朝1つ野暮用こなして、いそいそ京都へ向かいます。近鉄特急の中で、ヨーグルトを食べておき、ご案内いただいた待ち合わせの八条口はイノダコーヒ前へ。素敵なお着物姿の方が、沢山いらっしゃいました。なんと芝蘭堂の横河代表もおいでではありませんか❤️ご挨拶させていただき、素晴らしい着姿の撮影をお願いしました。越後上布に芭蕉布の帯。逸品をさらりと着こなされ、さすがお着物巧者でいらっしゃいます。私芭蕉布に刺繍って、初めて拝見しました。さ、触ってみたい…。
5月23日(金)晴れ今日は嫁さまとランチを食べに来ている。天神川五条上ル、フジヤマプリンさん。落ち着いた空間に包まれて、カレーと食後のデザート、もちろんプリンをオーダーした。最初に出てきたのはサラダだった。どうやらランチのセットにはサラダが付くらしい。ウイークデーだけのサービスだったと思う。今日は楓さんが珍しく金曜日休みを取っていたので、今日はウイークデー。ついに来ました。こちら嫁さまオーダーの近江牛すじカレー。
岩の産地は保津峡らしく、チャートと呼ばれる堆積岩だそうです。川下りで有名な保津川を下って西高瀬川を伝い、蛇塚古墳へ行くルートを辿ったと推定されます。蛇塚の名称は古くから蛇が棲みついていたことが由来のようです。蛇塚古墳に纏わる逸話として残っているのは、おしづという女盗賊が、ここを根城にし、三条通りを通り掛かった旅人たちから追い剥ぎをして生活していたこと。西高瀬川は江戸末期から明治初期に開削された川です。かつては川沿いに10-20ほど古墳が造られたとも言われているように、元々から川が流
キジの生息地。ちょっと遠目ですが。生息地は天神川の橋から木が立ってるとこまでの間。
さて出かけるかと昼までぐっすりと眠ったので天神川ターミナル着いたのでのんびりと前の特別急がんなんことないし運賃支払うのを待っていたら前のひとに私を先に降ろさせていただいてよろしいですかとおいっ私は荷物じゃねえよっと思い切り突っ込んでしまった
今年の桜は、観光客に出会わない処を選んで行ってみた。先週末の日が落ちる前の天神川。京都外大から五条通り辺りまで、お年寄りや子どもたちの姿がチラホラ。散り始めた花びらが風に舞う。甘露甘露。リアルで本音で喋れる友達はいない年を重ねるほどどんどん価値観の乖離がおきるでもひねもす“のらりくらり”と生きていけるいろんな意味で日本に生まれて良かったと思う今日この頃コメントくださっている皆様、有難うございます。返信できなくなっ
京都の桜、無料で行く名所の旅⑱(雨の日には)桜の開花から、散っていくまでの約2週間、まったく雨が降らないということはないですね。どのタイミングで雨が降るかで、「花のもち」が違います。今年は最終番、4月13日が雨でした。こんな時でも桜を見たいと思うと近場でないかな、と探すことになります。私の場合はここ、天神川太子道スーパーライフの北側になります。とくにスーパーの開店前はお人もおられません。桜の絨毯の上にさらに、花びらがハラヒラと積もっていきます。天神川にも、たわわに垂れかかっています。